俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級
ハングル能力検定試験まで
あと一週間だと言うのに!!!!

ドームコンサートへ行って来ました^^

・・・・が!
韓国人である彼らですが、トークはすべて日本語
それも至って自然に!!

したがって歌は全て日本語 しかし!
ドームでのライブ本当に音響何とかして欲しい
何を歌っているのかさっぱり分からない。

まぁ、歌声が聞こえるだけ良い(先日の 超新星の時は歌声が全く聞こえず参った><。)


それからしたら、マイケルジャクソンの時は流石だったなぁ・・
そっかぁ・・・福岡ドームって マイケルジャクソンがコンサートしたんだ
(・・・って、私もエキストラ出演していました(^^ゞ )


とにかく、元気を貰う事が出来て本当に良かったです。

今日の勉強としては、「キクタン韓国語 慣用句編」を
iPodtouchに入れておいたので、行き帰りの電車のなかでひたすら聞いていました。


立ちっぱなしで腰が疲れたので、座って勉強する元気がないので
今日の勉強はお休みしようかと思っています(大汗)


さあ!明日から6日間 頑張るぞ!!!
6日間で、どれだけの単語を覚える事が出来るでしょうか~(大いに疑問です(TT) )


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9話

ドヒからアリランの制服と後継者としての証であるペンダントを貰ったジュニョンが
外に出るとインジュが立っていた。

ジュニョンにひとことも声をかけずにドヒの執務室へ入ったインジュは、もう一度
料理対決をさせて欲しいと言う。
ジュニョンがかったのは、ドヒが名札を交換したからだと思っているインジュ

今回は何故かお母さんがジュニョンに勝たせたいと思っていた様な気がするというと
ドヒはそれはそんな風に感じたと言う事だけだと言う。
そして、再対決は許可されなかった。

ソリは「天上食本」をもとに秘伝の味噌を仕込み、マスコミを読んで世間に公表しようと
極秘裏に進めていた。
その寸前、ドヒがやって来てソリが手に入れた「天上食本」が本物ではない事を話す。
更に、ジュニョンが持っていた本物の「天上食本」に書いてある方法でも秘伝の味噌を
完成させる事が出来ない事も分かっていた。

そんなバカな事は無いと言うソリに、アリランの秘伝の味噌の味を覚えているでしょうから
直接自分で味見をしてみなさい。と言うドヒ
そして、味見をしたソリはショックを隠せない。

ジェハは料理ショーを企画して勧めている。
世界的に有名なシェフを招待して開催したいとしているが、なかなかスケジュールを抑えるのが
難しい模様。
「ヘミル」に至っては、マネージャーが電話に出ないばかりか何度メールを送っても
なしのつぶてだと言う。
「ヘミル」は仮面をつけていて素顔を現さない謎に包まれたシェフ。だが料理の腕は素晴らしい。
ジェハは何としても成功させたいと言う

ジュニョンが夜、道を歩いているとジェハが見つけて家まで送る。
ジュニョンが告白してしまったため、ジュニョンに気まづい気持ちになっていた。
実際にインジュに申し訳ない気もするし、動揺もしたと言うジェハ

ジュニョンはアリランの後継者として認められたので、これからは毎日顔を合わせる事に
なるだろうから互いに気を遣わない様にしようとする二人。

ジュニョンがアリランの宿舎で暮らすため、荷物を沢山持って歩いて来ていた。
そこへドユンがジョギングをしてきてばったり出くわす。
無言のドユンに荷物を持って手伝って欲しいと言うジュニョン
歩きながら、お兄さんの事がとても好きなのね。とか、謝る事があるなら早く謝れば家族なんだし
などと話すので立ち止まると荷物をそのばにおいて走り去るドユン


修練用の厨房(らしい)インジュが食材を選びながら準備をしていた。
そこへジュニョンがやって来て、遅くなってごめんなさい引っ越しの荷物を片付けていて・・
と言いながら、私たち同い年だから友達になるのはどう?と言うジュニョンに そうする?と
へんじをするインジュ
これから仲良くしましょうと言って手を差し出すジュニョン。
インジュは握手をした後、出て行ってくれない?と言う。
えっ?と言うジュニョンに私の空間から出て行ってよ!と大声を上げる。

そこへドヒが入ってくる。
インジュの言っていた言葉は聞こえていたはずのドヒだが、何も言わずジュニョンに自分の場所へ
行きなさい。と静かに話す。
インジュはいくら考えてもどうしてもジュニョンの事を認める事が出来ない。
ジュニョンと二人で修練を受ける気にならない。と言うと部屋から出て行ってしまう。
ドヒは、ジュニョンに時間が必要なようだから、あなたが理解してあげて頂戴と言う。

表に居るインジュの所へドヒがやってくる。
私はあなたをこんなふうに育てたのかと言うドヒに、インジュはサナレと結託しているのだと言い
騙されているのだと主張するが、ドヒはジュニョンはサナレとは無関係で自分たちが勘違いを
していたのだと言う。
しかし最後まで主張し続けるインジュ。ドヒは今日初めて娘に失望したと言って立ち去る。

厨房では、ジュニョンが料理長の助手をしている。
料理長の料理を手伝っているジュニョンをみて面白くないのは副料理長

サナレではソリが失敗した味噌を目の前にして考え事をしていた。
アリランの先代名匠がジュニョンに手を出すなと言った言葉を思い出す。
そこで、ジュニョンに何かあると察したソリは、先日冷蔵庫のコンセントを抜かせたスジンを
再び呼び寄せてアリランで何か動きがあったら知らせる様にと言う。
スジンは子供に恥ずかしい事は二度としたくない、それに私の仕業である事を知っている人もいる
と言うが、それで黙って居るのであればその事はまた弱みに使えると言うソリ
そして、先にスジンの子供の病院費用を振り込んでしまっていて、スジンは言う事を聞く事になる。

ジュニョンは魚にとても詳しいと言う事でドユンと二人で市場へアワビの仕入れに行く事を
任される。
ジュニョンの見立ては確かで、良いアワビを仕入れてアリランへ戻ってくると、ドユンのキャンピングカーの
扉が開いていて慌てて飛び乗るドユン。
そしてドユンを追いかけてジュニョンもキャンピングカーの中へ。

すると、突然レッカー車でドユンのキャンピングカーが移動し始め、ドユンにソリから電話が掛る。
ソリはドユンを空港まで連れて行き、イギリスへ帰れと言い、ドユンはイギリスへ帰ればその場で
殺されると言う。
今までどんな生き方をしていたのかと言うと人を殺す事なんで平気だと言うドユン
名前を変えて暮らしていたので探しても見つからなかっただろう。だから会長にもわからなかったのだと言う

ソリは、人殺しをして置きながら韓国に何ごともなく戻ってこれる訳が無いと話を信用しない。
ソリは記者会見で息子はイギリスに居るのだと公表するためドユンに韓国に居てもらっては困る
と言うのが本音だったが、無理やりイギリスへ戻す事が出来ないので諦めた模様。
立ち去ろうとするソリに兄さんの場所を教えろ!と言うドユン、ソリが目くばせすると秘書が
ドユンを埋葬した場所を教える。


自宅に戻ったドヒにインジュが豆腐料理を作りなおしてみたと言って料理を差し出す。
反省した様子のインジュにジュニョンの事も認めるのねと言われ、それは出来ないと言うインジュ
部屋へ戻ろうとするドヒに味見をして下さいと料理を差し出すインジュ
ひと口食べたドヒは、甘みが強いわね と一言言うと部屋へ上がっていく。

ドユンの兄ジウンは、木葬(木の根もとに遺骨を埋めてその木に写真や名前をぶら下げる)されていた。
ジウンの木を見つけたドユンは木に抱きつく。

しばらくして、木の近くに黙って座って居るジュニョンの隣へやってきたドユン
今日は珍しく静かだと言うので、目に俺に触れるな!と書いてある癖に。
それ位私だって気がつくと言うジュニョン

それ位気がつくなら何故黙って我慢してるんだ?どうせ名匠は娘が継ぐ事は分かっているだろう?
それなのになぜ耐えているんだ?と言うと、何かを心から願った事は無いでしょう?と言うジュニョン
ジュニョンはどうしてもドヒに料理を習いたいと言う

さあ、ジユン君も疲れただろうから帰りましょう。と言うジュニョン
ドユンは他人が兄さんの名前を読んだのは初めて聞く。と言う
ドユンは兄さんの心と体が自由になって運動場でサッカーをさせてあげて下さい
と強く願った事があるんだ、聞いてもらえなかったけれどとつぶやく

帰りの車の中でドユンが読んで居た料理の本を見つけたジュニョン
中を見ながら、この料理美味しそうね~でも高いんでしょうね~と話している。

リビングで仕事をしているドヒに先代から呼び出しの電話が掛ってくる。
良い日が決まったと言うのだ。直ぐに行きますと言うドヒ
そこへインジュが、さっきの料理を作りなおしてみたと言ってやってくるが
味見を後回しにしてドヒは先代の所へ急いで出掛けてしまう。

名匠から期日が書かれた紙を渡されたドヒ、秘伝の味噌を付けるのに良い日を
決めた模様。
この日に秘伝の味噌をジュニョンと一緒に仕込む事になったが、先代はこの秘伝を見つけたのは
ジュニョンではなくドヒだと言う事にしなさいと言う。
気が向かないドヒだが、自分の良心よりもアリランの事を思いなさいと言う先代

そして、要らぬ誤解を招くといけないのでインジュには絶対に秘密にしなければならないと
言う先代

二人が話している所へジェハがお土産を持ってやってくる。
気まづそうな空気に、何か大切な話をしていたんですか?と言うジェハ
ドヒは何でもないと立ち上がり、ジェハに明日はインジュを気分転換に連れ出して欲しいと頼む。

アリランは突然、店休日となり更に宿舎も大掃除をする事になり職員らも全員外出
する事となる。
アリランには先代名匠とドヒ、ジュニョンが残り秘伝の味噌を仕込む事になっていた。

そして、ソリにも突然アリランが休みになり、アリランにはドヒとジュニョンだけ残っていると
連絡が入る。
そこでソリは予定を全てキャンセルしてアリランへ行く事にする。


キャンピングカーの中でドユンが女性に電話をして、移動用の車を準備して欲しいと言っている
キャンピングカーが嫌になったと言うドユン
そして、ドユンはHとイニシャルがはいった刃物ケースをひろげて料理を始める。

ジェハに無理やり連れ出されたインジュはなかなか気分が載らない様子だったが
広場でバンド演奏をしている場所へやってくると、ジェハが突然指名されてドラムを打ち始める
インジュも楽しそうにその様子を見ていたが
そこへソリから電話が掛って来て、血相をかえてアリランへ戻るインジュ

アリランではドヒとジュニョンが秘伝の味噌を仕込み始める。
昆布(?)を差し出したジュニョンにドヒはこれは私も試したのよ・・とガッカリした顔になる
ジュニョンは最後にもうひとつあるんです。
そう言って差し出したのは、大きな軽石(だと思われます)驚きの顔をするドヒ

少し高い所から見ていた名匠は、そうか、水だったんだ・・あの穴が水を綺麗にして味噌の味を
引き立たせていたんだ。私の負けだわソヒ(先代と名匠を争った女性)あの娘を育てたあんたこそが
アリランの本当の名匠だわ と心でつぶやく先代

そこへ血相を変えたインジュがやってくる。
ジュニョンを引きとめていたのはこの為だったの?と言うインジュがドヒ達の所へ行こうとするが
先代がお前にはまだ資格がないと言う。
インジュは、先代もドヒも騙されているのよ!と言って言う事を聞こうとしない。

味噌の仕込みは全て終えた。
そこへ報道陣たちがやって来て秘伝の味噌の仕込み方をドヒではなくジュニョンが見つけたのは本当か?
と口々に叫んでいる。
インジュを追いかけて来たジェハが必死で報道陣を抑えている。

インジュはジュニョンの手を引いてアリランの裏庭にある池の前へ連れてくる。
記者まで呼んだの!と言うインジュに、自分じゃないと言うジュニョン
だったら何故記者の前で自分は偽物だと言わないの!と叫ぶインジュ

インジュはジュニョンの胸のペンダントを引きちぎり、これをあんたが持っている資格は無い!と
言って池に投げ捨てる。
ジュニョンはペンダントを取り返そうとして池に落ちてしまうが、溺れそうになっている。

それをみてインジュは、そこは胸の高さまでしかないんだから立ちなさい。と言うがジュニョンは
おぼれながら、幼いころの自分の記憶の一場面を見ている。



つづく


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リアル視聴をしてから随分時間が経ち、更に7話までストーリーを
書いた後随分時間を開けてしまったので流れが良くつかめません。

ただ、インジュはアリランにすがりつくしかないし、当然名匠に
ならざるを得ないので必死でいままで努力をして来たので、何の下積みもない
娘が突然現れれば認めたくないのも当然かなと思って見たりします。

ただ、だからと言って追い出される訳ではないと思うのだけれど


ストーリーの中に書きませんでしたが、インジュの父が何処からか帰国しました。


韓国語はまだまだ勉強中です。不具合はご容赦くださいm(__)m



「神々の晩餐」の更新を、何となくお休みしていたのですが、
最近、相関図などを見にアクセスされている様なので、ストーリーも
更新してみる事にしました^^


8話
ドヒは先代名匠から言われた言葉が気になりながら、閉店した店内をみまわり
厨房へやってくる。
厨房ではジュニョンが豆腐料理を作って居る所だった。

自分で考えた初めての豆腐料理が出来あがり匂をかいで、匂からして芸術だと
ご機嫌な様子。

ふと自分をみているドヒに気が付き、料理長から許可を貰って浸かって居ますと
ドヒに言うジュニョン
ドヒは、その時先代名称が秘伝の金味噌の作り方をジュニョンが知って居ると言った
言葉を思い出し、おもわず「嘘」とつぶやいてしまう。

嘘じゃないですと言ったジュニョンだったが、急いで片づけを始めようとしたところで
せっかく自分が作った豆腐料理を床に落としてしまう。

途中からインジュの遣いで食材を厨房に取りに来たジェハがその様子を見ていた。

黙って立ち去るドヒ、おとした料理を拾っている所へジェハが来て手伝う。
何となく気まずい二人。

インジュが料理をしている厨房へジェハが食材を持って戻ってくるが、遅かったので
探すのが難しかったの?と言うインジュ
それをごまかす様に、料理を手伝うのに何から始めたらいいかと言いながらエプロンを
付けるジェハ

(時間がどれくらい過ぎたのかは不明)
インジュが料理をしていた部屋へジュニョンが食材を持って入ってくる。
中には誰も居ない。

しばらくして。。(コレもどれくらい時間が過ぎたのか不明)
今度はインジュが部屋へはいってくるが、ジュニョンは居ず、料理が途中でほおり
出されていたのを見てため息をついたインジュが道具を片付けようとする。
その時、先代名匠が言った言葉を思い出したインジュ。
「ジュニョンが持っている物がなんなのか見つけてみなさい」と言う言葉と
ドヒが言った「先代が認めた子よ、ちゃんと準備して誰にも文句のつけようがないほど
きちんと勝ちなさい」言葉を思い出す。

テーブルに出来あがって居る料理を、こっそり味見しようと恐る恐る手を伸ばした所へ
ジュニョンが足りなかった食材を持って戻ってくる。

慌てて振り返ったインジュは、料理対決がおわって正式に認められる前はここを使わないでと
部屋から出で行くように言う。

ジュニョンはその言葉に従い、表へ出る。
そこへ、サナレのオーナーソリから電話が掛って来て、サナレに来るようにと呼び出される。

ジュニョンがサナレへ行くと、ソリはサナレの料理長を紹介し、料理長の作る料理を見学させる。
更に自分が修行した時に集めた資料と、豆腐料理の資料をジュニョンに渡すソリ

そこへ、ドユンが勢いよく入ってくる。
ジュニョンはドユンがサナレへやってきた事を疑問に思うが、ソリがアリランに人をよこしてくれと
頼んで来てもらったのだと言ってごまかし、ジュニョンに帰る様にと言って事務所から出させる。

ドユンは自分が納骨堂に納めていた兄の遺骨をソリが勝手に移動させたので怒って怒鳴りこんで
来たのだった。
俺の兄貴を何処へやったんだ!とスゴイ剣幕のドユンだったが、ソリはあんなに嫌っていた兄さんなのに
今になって 兄さん兄さんって!!と言い、しばらく言い争いをしていたが
ドユンが、「俺は何を期待していたんだ、本当に頭が悪い、バカだ」そう言うと部屋から出て行ってしまう。

ドユンの車の前でジュニョンはアリランまで乗せてもらおうと待っていた。
期限が悪いドユンはソリから貰ったと言う資料を近くにあるゴミ箱へ捨ててしまう。
喧嘩になる二人、結局ドユンはジュニョンを置いて先に帰って行く。

ジュニョンはアリランへ戻り、アリランの豆腐作りの作業場へ行くとスジョンが電話をしていて
子供の様態が悪化したと連絡を受けてうろたえていた。
ここは私が何とかするので病院へ行くようにと言うジュニョン

スジョンが病院へ行き、豆腐の釜を混ぜていたジュニョンだったが、暫くしてソリからもらった
資料に目を通していて、没頭しすぎて窯が吹きこぼれているのに気がつかなかった。

強くなった火を弱めようと、かまどから薪を抜き、少しでも豆腐をダメにしない様に熱い窯に
柄杓をいれてすくい出し始める。
そこへやってきたドヒがその様子をみて、ジュニョンを止めるが、ジュニョンは豆腐が・・と
言いながら懸命に柄杓で窯から豆腐を救い出そうとする
後から入ってきたインジュもその様子に驚く。

ドヒはもうこれは失敗だから捨てなさい。と言って出て行く。
インジュは、ここで豆腐がこんな風に台無しになったのは始めてよ。到底私の相手ではなさそうだけれど
今からでも遅くないから島に帰れば?とジュニョンに言う

ドヒは自分の執務室で、先代名称が持ち帰ったジュニョンが作ったと言う秘伝の味噌を味見しながら
なにかを考えている様子

ジュニョンはドヒから捨てなさいと言われた豆腐を豆腐の形にして味見をしながら、絶対に捨てない
とつぶやいている


インジュは専用の厨房で綺麗な花の形をした豆腐料理を作り上げ、母に見せようとドヒの執務室に
料理を持って入っていくと、小さな味噌壺がテーブルに置いてあり、ドヒは居ない。
その味噌を味見するインジュは、秘伝の金味噌が何故ここに?と不思議に思う。

ドユンは、昼間の母との言い争いを思い出しながら、屋台でお酒を飲んで居る。

ジュニョンは厨房で豆腐料理を試作し、その後家へ帰ろうと表へ出るとドユンが道をふさぐ
酒に酔っているドユンがジュニョンに抱きつき「ごめん、ごめんよ兄さん」と繰り返しつぶやく
そこへ、偶然やってきたジェハがその様子を目撃してしまう。

ジェハは、後輩を酒に誘い友達の話だと言って相談をする「何の関係もない女が他人と
抱き合っている姿を見たが、心配になり腹が立つそうなんだ」と言うと
それっておかしい奴なんじゃないですか?と言う後輩・・そう言いつつ、ひげをそって居ても
何かをしていても思いだしたりする・・と言うと「そうだ」と返事をするジェハ
「それは、何の関係もない女じゃなくて、好きな女じゃないか」と言われてしまうジェハ

後輩がまじまじと自分をみるので、何でおれをそんなに見るんだと逆切れするジェハ


いよいよ、ジュニョンとインジュの豆腐料理対決の日
アリランの料理長の進行で行われる。

先代名称、ドヒ、ソリの前で二人は料理をする事になる。
材料は同じ豆腐が準備されたのだが、ジュニョンは自分が昨日失敗してしまった豆腐を
用いて料理したいと願い出る。
インジュは、材料のせいにされたくないので公平に同じ材料にしてくれと言うが、
先代が豆腐であるなら問題は無いだろうと認める。
ただ、ドヒが結果が出た後でもしも悪い結果が出ても豆腐のせいにしないと言う事を
ジュニョンに念を押す。


インジュは花型を使って綺麗な花の形をした豆腐の間に、赤、黄色、緑のラインが入った
見た目にも美しい豆腐料理を作り上げる。

ジュニョンは豆腐を餅の様に練って、その作業の途中昨日熱い窯から豆腐をすくい上げたせいで
両手を火傷して居て熱いのをこらえながら作業をしている。
一口大の丸い形にまとめ、赤、黄色、緑 の衣をかぶせた料理を作り上げる。

審査はアリランの厨房やホールの職員が試食して決める事になっており、料理長が
職員を呼びに行こうとした時、ドヒが公平性の為にと言って料理の前に置かれている名札を
取り替える。

アリランの職員たちが試食した結果、インジュの名札が置いてあるテーブルの方へ大ぜいが並ぶ
インジュはアリランの職員として個人的な気持ちで無くきちんと味を見て決めたと言えるかと
訪ねると、副料理長の女性がこう見えても自分は副料理長と言う肩書もある。
ジュニョンの料理は見た目ばかりが綺麗で豆腐の本来の味が生きていないと憎々しげに言う。

他の職員らもとても美味しくて、すぐにでもお店に出せそうだと絶賛する。


ドヒが立ちあがり、テーブルの名札を元に戻すと、この料理はジュニョンの作ったもので
ジュニョンの勝利である事を宣言
ジュニョンに正式にアリランの職員として認めると宣言する。

そして、自分の執務室にジュニョンを連れて行くと、征服と正式に後継者として認めると言う
あかしでもあるペンダントをジュニョンに渡す。
自分の事が怖いかと尋ねられたジュニョンは思わず直ぐにハイと返事をしてしまうが
これからもっと厳しくなる。というドヒ
明日から修練を始めるから宿舎に荷物を映しなさいと言われ、笑顔で返事をするジュニョン

表に出たジュニョン、外ではインジュが立ってジュニョンを待っていた。



つづく


先代名匠はソリにジュニョンに手を出さない様に釘をさすが、ソリはそれで更にジュニョンに
興味を持ったのではないかと思われ・・

今回は、ちょっとだけ時系列が分かりにくい部分が有りましたが、私の未熟さによるものと
思われます。m(__)m



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昨日は、ハングル能力検定試験の勉強を・・
休みました^^;

・・・・

あ、・・サボりとも言います~~((((ーー;


今日は、心を入れ替えて頑張ろうかと・・www


7話

獣として覚醒してしまったガンチは、追手を全て殺してしまう。
その様子を離れた所から見ていたヨウルは、ソジョン法師が言っていた言葉
避ける事が出来るなら避けた方が良い運命 と言う言葉を思い出していた。

出来るならば信じたくないその言葉、そしてその運命を避けなければ
どちらか一人が死ぬ事になるかもしれない 運命・・


ガンチは自分のからだの変化に付いて行けずチョンジョを助けに行こうと
歩き始めるが途中で倒れてしまう


チョンジョはガンチの母ソファが連れて来られた「春花館」へ連れて来られる。
女将のチョン・スリョンは、チョンジョにソファと同じ気概を感じる
死んでもキーセンにはならないと言うチョンジョの服を脱がせて、木に括りつけてしまう。

自分は百年客観の主人パク・ムソルの娘だと叫ぶが、スリョンは父の名前に
すがるのはやめなさい。お前の父はもう死んだのだからお前を守っても助けてもくれない。
これからは自分自身で身を守らなければならない。と言う

一方ソジョン法師は、森の様子が変わり、ただならない気配を感じ
様子を見に行き、無残に切り裂かれて殺されている兵士らを見つける
ヨウルは父のもとへ戻り、自分が目撃した一部始終を報告する。

ヨウルから話を聞いた父ピョンジュンは、20年前のソファの事を思い出す。
あの時ソファのお腹にいた子供がガンチであると察する。
コンは、ガンチをこのままにしておいたら、民に被害が及んではいけないので
自分に始末させてくれと申し出る。
その場にいた、イ・スンシンが、先ずガンチを連れて来るのはどうかと提案する。
ヨウルもムソルが大切にしていた人物なので何も調べずに殺すのは良くないと主張する。

その後ピョンジュンから20年前の話を聞いたイ・スンシンは、ガンチが神獣の血を
受け継いでいるのであれば、人間とは違う計り知れない力を持っているだろうと言う。
上手くすればグァヌがしようとしている事を止められるかもしれないと言う。

どちらにしてもガンチをグァヌがほおっておくはずは無い、殺してしまうか
利用しようとするか。
グァヌよりも先にガンチを見つけなければならないと言うイ・スンシン

ピョンジュンは、ガンチが危険な状態であった場合はどうするのかと危惧するが
その時は自分がこの手でガンチの首を切ると言うイ・スンシン


夜が明けて・・
目を覚ましたガンチは、昨日ジウbんに起きた事を思い出し、追手と戦った場所へ戻ると
遺体はおろか、争った痕跡も残って居なかった。

ソジョン法師から自分の父親が神獣だった事を知らされる。
覚醒することなく、満20歳まで過ごす事が出来たら生涯人間として暮らす事が出来るはずだった
落ち着くまで静かにしていろと言う、そうでないと罪もない民に害を及ぼすかもしれない
と言うソジョン法師だったが、ガンチは自分が人間ではないと知らされて自分の身に起きた
事を受け入れる事が出来ない。
追手の兵に切られて落ちてしまった腕輪の赤い玉を見つけて拾い、これで元に戻してくれと
ソジョン法師に懇願する

ガンチは何日も何も食べずにいた。
ヨウルは一度は父のもとへ戻ったがガンチが心配で様子を見に山へやって来ていて
ガンチとソジョン法師のやり取りを全て見聞きしていた。

ガンチがソジョン法師が準備して来た食べ物を食べないので見かねてガンチの前へやって来て
食べる様に勧める。
ガンチは黙って座って居ても森の様子や鳥の羽ばたく音が耳に入って来てどうにかなりそうなのだと叫ぶ
ヨウルは初めから全てこの目で見て、話しも聴いたけれどその私が本当かどうか
信じられないのだから、当事者のガンチが受け入れられないのは当然で、どれだけ
苦しんで居るか分かると言う
イライラと逆らうガンチに、確かに目の色が変わったりしているけれど、中身はガンチじゃないとヨウル
そして、やっぱりガンチじゃないそうでなければこんなに悩み苦しんだりしないでしょう。と言う
ヨウルの一言で、ガンチの目が一瞬元に戻る。

そして、直ぐに緑色に怪しく光る目に戻ってしまった。

ムソルに謀反の罪をきせ、ムソルの妻と百年客観の使用人たちを全て奴婢として連れて来させ
自らが百年客観の主人となったグァヌ
グァヌの前に連れて来られたムソルの妻は、お前は百年客観を手に入れたつもりだろうが
全てをその手にする事は出来ないだろう。そしてこの建物のあちこちにある私たちの痕跡が
お前を苦しめるだろう。そして、ここがお前の墓になるだろう。と言う
グァヌは兵士の剣を抜いて黙れ!とムソルの妻に剣を突き付けるが、ムソルの妻はその件をつかんで
自分に突き刺して死んでしまう。


ガンチは獣の心と自分の心と戦っていた。しかし、グァヌへ向けた怒りがどうしても収まらない
様子を見ていたソジョン法師とヨウルだったが、どうやらガンチはこの戦いに負けそうだと察したソジョン法師は
ヨウルに危害が及ぶのを恐れて山を降りる様にと言う
ヨウルは、ガンチにお前はチェ・ガンチだ、自分の名前をわすれるな。そう言って急ぎ山を降りる

殺してやる!と言いながら山を降りようとするガンチを必死で止めるソジョン法師
しかし、ガンチはそれを振り切り里へ降りてくる。
そこへ待ち受けていたのは、コンだった。
コンと争い始めたガンチ、コンに切りつけられるも、その傷はあっさりと治ってしまう。
それを見て驚くコン 更にガンチとコンが戦っている様子をそばで伺っていたソジョン法師は
手に握りしめていた赤い玉をガンチに投げ腕に付ける。
すると、ガンチは人間の姿に戻る。

ガンチが腕輪をはずそうとするので、ソジョン法師は、その腕輪をはずしたら二度とチェ・ガンチに
戻る事が出来ないと言うと、ガンチは腕輪をはずす事を思いとどまる。

ガンチは縄でウィ場られてヨウルの父の前へ連れて来られる。
そしてヨウルの父は、ガンチを役所へ付きだすと言う。
ガンチを助けると言っていたのにグァヌのいいなりになっている役所にガンチを差し出すのかと尋ねるヨウルに、
イ・スンシンの指示でガンチを助けるためにそうするのだと言うピョンジュン

一方チョンジュは、木に括りつけられたまま意識をうしなってしまい、布団に寝かされる。
意識を取り戻し目の前にお粥が差し出されたのでいさんで食べ始める。
女将スリョンは、両班のプライドなどを脱ぎ棄ててここで生きて行く決心が血付いたなら
そのお粥を食べなさい。そうでなければまた表の木(羞恥の木と言っている)にまた括りつけるというと
チョンジュは悩んだ末に春花館で暮らす事を決めたのかお粥を食べ始める。

さて役所に差し出されたガンチは、百年客館の主人ムソル殺害と、牢からムソルの息子テソの
逃亡させたと罪状を言われる。
ガンチは、それにもうひとつ、チョ・グァヌ殺害を加えろと言う。

それを聞いて、ガンチの前に姿を現したチョ・グァヌは、自分の配下になれば罪を許してやると言う。
グァヌはガンチの力に興味を持っていたので自分のものにしたい模様
しかし、ガンチはグァヌを殺す事しか考えていない。

ソジョン法師からそれをはずすと二度とチェ・ガンチに戻れなくなると言われていたが
それを覚悟で腕輪をはずそうとした所へ、イ・スンシンがやってくる。


ここで、つづく



***********************************************************************

ガンチは遂に覚醒
ヨウルは自分が避けるべき運命の人ガンチを避ける事が出来ない
そんな自分を察していて、それでも女性である事はガンチに明かさない。

更に、ガンチはヨウルが女性であることを知らない。タム君と呼んでいるので^^;

チョンジョは気丈にキーセン宿で生きる事にしたようだし

ピョンジュンとイ・スンシンが本格的に物語に絡む様で

今の所、間延びする事無くストーリーが進んで居ます^^






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Yisabel - My Eden [Gu Family Book OST]





[MV] Baek Ji Young(ペク・チヨン) _ Spring Rain(春雨)


ヨウル:私がもしもその運命を避けなかったらどうなるのですか?
     その運命を避ける事が出来ないみたいです

ソジョン法師:二人のうちの一人が死ぬ事になるかもしれない


사랑은 봄비처럼 다가와
촉촉하게 날 흠뻑 적신다
얼어붙어 있던 내 가슴을
소리도 없이 녹이며 날 깨운다

愛は春雨の様に近づいて来て
しっとりと、私をずぶぬれにした
凍りついていた私の胸を
音もなく溶かして、私を起こした


달다
아련한 느낌 설레이는 맘
지금까지 난 알지 못했던 사랑인가봐
사랑은 처음처럼 날 다시
태어날 수 있게 만든다
비가 내린다 오늘도 또 내일도
너를 닮은 비가 내려 온다

甘い
かすかな感じ ときめく気持ち
今まで私は知る事が出来なかった 愛のようだ
愛は初めての様に 私を再び生まれる事が出来る様にした
雨が降る、今日も また明日も
君に似た雨が降ってくる


달다
아련한 느낌 감춰왔던 맘
사랑을 알고 느낄 수 있음에
나 너에게 정말 감사해

甘い
かすかな感じ 隠してきた気持ち
愛を知って感じる事が出来るのに
私は君に本当に感謝する


사랑은 처음처럼 날 다시
태어날 수 있게 만든다
나는 웃는다 오늘도 또 내일도
그려본다 널 느껴본다

愛は 初めての様に私を再び
生まれる事が出来る様にした
私は笑う 今日もまた 明日も
描いて見た 君を感じて見た


봄비가 내리던 그 날
언제나 네 향기로 가득했던 날
나의 사랑은 그렇게 시간을 거슬러
운명처럼 봄비가 되어 온다
春雨が降った あの日
いつも君の香りで溢れていた日
私の愛は この様に時間をさかのぼり
運命の様に 春雨になって来る



ペク・チヨンと言う歌手は、OSTに良く参加している気がします。
OSTはペク・チヨンと言う図式が出来ているかのようです^^;

聞き取り訳も難しいのですが、詞を訳すのは
また、別な難しさが有ります><







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カウントダウンが始まって・・・ハングル能力検定試験まであと19日

今日は、病院へ検診に行っている間に・・
iPod touch 入れている「キクタン韓国語 慣用句編」を
聞く事にしました。

とはいえ、自宅から徒歩数分の場所にあるのであっという間に到着
今日は患者さんも少なく、直ぐに私の名前が呼ばれて^^;

月に2度 診察に行くので近いのはとても助かるのですが
こんな時は近すぎですね(笑)

一日ずつ聞いていたのでは間に合わないので、2枚付いているうちの
1枚のCDを丸々聞きました。

この様な単純作業、実は別な意味で集中力がある私には
聞き流し・・と言う事が出来ません。

集中すると一切耳に音が入ってこないのです((((^^;


なので、「聞くぞ~~~!!!!」と集中しないといつの間にか
終わってしまったまま時が過ぎて行きます。

今回は試験が近いせいもあり、以前よりは集中して聞けるように
なりましたが、おそらく 慣用句なので 聞けたのだと思います。


名詞、形容詞の単語は、聞いているだけだと 
綴りが気になってなんだか 手元に本が無い事でジレンマしたりしていました。


私にとっては、文章を丸々聞き流すとか、今回の様に慣用句を
聞き流すと言う作業がしっくりくるようです。



覚えていない単語の方が圧倒的に多いのですが・・
試験日までに可能な限り努力をしてみて、後は覚えた中から
出題されると言う 「奇跡」みたいなことを天に祈ってみるしかないかも・・(ーー;


後は、今日病院で聞いたところによると、インフルエンザの患者さんが
まだちらほらと出ているとの事。
病気をしない事も、大切な事だと改めて思ったのでした。



聞いて覚える韓国語単語帳 キクタン韓国語 慣用句編聞いて覚える韓国語単語帳 キクタン韓国語 慣用句編
(2009/12/21)
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6話

ガンチが幼い頃、川に捨てられた子だと周りの子供たちから
からかわれて喧嘩をしていた。
ムソルはガンチと子供たちを前に、お前は川に捨てられた事が
そんなに恥ずかしいか?私はお前が川に捨てられて本当に良かったと思っている。
お前に会えたからだ。と話し始める。
お前が川に捨てられなかったら私がお前に会えなかったからだ。
本当の息子のように思っているのだと話すと、ガンチをからかった子供たちに
これからはガンチをからかえば、私がからかわれたと思う事にすると告げる。

そんなムソルがガンチをかばって刺されて死んでしまう。
ガンチにどうか私のテソとチョンジョを守ってくれと言い残す。

ガンチの眼が怪しく光り、グァヌに襲いかかろうとした瞬間ソジョン法師が
現れてガンチを止める。
ガンチが手首にはめている腕輪が怪しく光るのをグァヌの手下が目撃する。

吹き荒れる風が黒い雲を呼び、満月を隠した。
一同が闇に覆われ目を覆っている間にソジョン法師とガンチが姿を消す。

ヨウルの父ミョンジュンとイ・スンシンも謀反の罪を犯していたと言う知らせとともに
ムソルの死の知らせを受け取る

謀反の罪により、ムソルの家族はもちろん「百年客館」の使用人に至るまで全て
逮捕され護送される事になる。
街の人々はムソルが大逆罪を働くなんて考えられないと口々に言う。

ムソルの遺体を乗せ牛にひかせようとするが、幾ら押しても何人の力で押しても
全く動かない。
ムソルの妻がムシロにくるまれた遺体に手をかけ、そんなに離れるのが嫌なのですか?
まだ未練が残っているのですか。もう全て終わりました。だからもう行きましょう貴方。
未練も恨みもどうか全て置いてもう行きましょう。と声をかける。
チョンジョも母の隣へ来てお父さんと声をかけ、テソと使用人らが力を貸すと
どんなに押しても動かなかった車が動き始める。

集まった人々はみんな一斉にひれ伏して泣き始める。
そして・・ ムソルを殺した犯人はチェ・ガンチだと言う事で200両の賞金付きの手配書が
街のあちこちに貼られる。

ヨウルは手遅れにならないうちにガンチを探すと言う。それを懸命に止めるコン
何故そんなにアイツを気にするのかと言うコンに、アイツに2度も命を救われたと言うヨウル

官庁の牢に連れてこられた百年客館の一同。
息子のテソは尋問所へ連行され、他の物たちは牢に入れられる。
拷問のを受け叫び声をあげるテソの声が牢の中まで聞こえてくる。
母は耐えかねて気絶し、他の物たちも嘆き悲しむが、チョンジョは気持ちを強く持って
耐えぬかなければならないと一同に喝を入れ、ガンチ・・どこに居るの?と心でつぶやく

ガンチはソジョン法師に以前ガンチの父が暮らしていた場所へ連れてきていた。
目覚めたガンチが百年客館に戻ろうとするのを止めるソジョン法師。

ガンチが戻った所でどうする事も出来ない。自分があの日は日が暮れる前に必ず
百年客館から出るようにと言っただろう。お前が居なければムソルもあんな目には
あわなかっただろうと言うソジョン法師

後10日、ここで静かに過ごすようにというソジョン法師
その言葉を振り切るように立ち去ろうとするガンチに、お前の母親の遺言だと言うソジョン
それを聞いたガンチは、俺の母親を知っているのか?と言うので、ソジョン法師は母親
だけでなく、お前の父とは無二の親友だったと言うソジョン法師

グァヌはガンチの眼の光がただ事では無かった事を気にする。
配下の物も、ガンチの腕輪が関連があるようだ。自分が見た時に怪しく光ったと伝える。
気になるグァヌは殺さずにつれて来いと命じる。
そして、グァヌは百年客館を自分の物にし、ムソルの家族、使用人たちは官婢として
それぞれの場所へ売り払えと命令する。
それらを取り仕切らせる役人には昇進という褒美を与えて言いなりにさせる。

ガンチの賞金が目当てで街のごろつきであるボンチュルが動き出す。
ガンチを探しに山へ入ったヨウルとコンの後をこっそりつけるが、早々に気がつくヨウルとコン
コンがボンチュルに近づき山から降りろと警告するが、コンにガンチを捕まえたら
賞金を半々にしようなどと持ちかけている間に、ヨウルが何者かの気配を感じて逃げる
走っているヨウルの手を掴んで身を隠すようにするガンチ

追手が見回るが息をひそめているガンチとヨウル・・少し足が見えていたが
草がひとりでにその姿を隠すように伸び、追手は二人を見つけられずに立ち去る。

ヨウルはガンチに殺人罪がかけられているため、先ずは安全な所に身を隠して
濡れ衣をはがす証拠を見つけようと言うがガンチは言う事を聞かない。

実はソジョン法師も10日間静かにしていれば、本当の両親の事も何故川に捨てられた
のかも全て事情を放してやると言うが、ガンチはすでに20年前に自分の事を捨てた
両親の事など知りたくないと言う。
ソジョン法師はやむを得ない理由があったのだと言うが、そんな事は知らないと言うガンチ
お前の運命が掛かっていてもか?と言うソジョン法師に、どうせ20年も前に捨てられた
俺の運命なんて関心がない。と言うガンチ

ヨウルもソジョン法師と同じく自分に身を隠せと言うので面白くないガンチ
行く前に一言有難う と挨拶をしようと思ったが、残念だなと言って山を下りて行くガンチ

その様子を見ていたソジョン法師。
そして、山を降りるガンチを目撃するボンチュル

牢に兵士がやって来てチョンジョはキーセンとして売られる事になり、テソは斬首
後の物は官婢として売られる事が伝えられる。

護送する荷車に載せられたチョンジョ、担当者が厠へ行っている間にガンチがやってくる
チョンジョを助け出そうとするが、お兄さんを助けるのが先だと言うチョンジョ
ガンチはチョンジョに必ず戻ってくると約束して、牢の兵たちを皆倒して牢から全員を
助け出そうとするが、チョンジョの母は逃げても足手まといになると思い、いっそ官婢と
して暮らした方が良い。と言う。
テソに行きなさい。必ず生き残ってお父さんの濡れ衣を晴らしなさい。と言う母
ガンチが必ず助けると誓いますとテソの母に言うと。以前は人だか獣だか分からない者の
誓いなど信じられるか!と言っていた母だったがお前を信じると言う。
そして、ガンチの育ての親である父は、奥様を守るために残ると言う。

牢の外へテソを連れ出したところで、グァヌの私兵らに囲まれてしまう。
百年客館の護衛兵(兵長だと思われる)が引きとめガンチにテソを何としても無事に
逃がすようにと言う。

グァヌの私兵(長だと思われる)が自分がここは引き受けるからお前らはガンチを
終えと命令する。
身を潜めている所へ、以前ムソルから助けられた事があると言う男が身を隠す場所を
提供すると名乗り出る。
そして、そこへ助けにやってきたヨウル。
二人でお取りになり、テソを逃がそうと言う。

山へ逃げるヨウルとガンチ
追手はガンチが目当て、そしてガンチの腕輪を先ずはずすようにと聞いていた兵士らは
ガンチの腕輪を切ってしまう。
(手首の腕輪に秘密があると見破ったのは良いが腕輪でガンチの力を封じていたので
 これでガンチの力を解き放ってしまった事になる・・・らしい)

あっという間に日食が起き、辺りが暗くなる。
兵たちはガンチに切りかかるが・・ あちこちを切られたガンチ

ヨウルがガンチを見つけて走り寄ろうとすると、小さな光が現れ・・
ガンチの傷がみるみる治って行く。

そして、ガンチの眼が緑色に怪しく光り、手の爪鋭くの伸び 兵士たちに襲いかかって行く。

それを見ているヨウル・・


・・・つづく

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覚えなければならない量を考えたら・・・
気が遠くなり、試験を受けるなんてとんでもない事だったんだ!

・・・なんて言う気持ちになってしまいます。

日ごろから、コツコツやって居れば・・なんて、今更言ったところで
時間は取り戻せないので・・

残りの3週間で覚えられるだけ覚えて見ようと自分に言い聞かせています。


とはいえ、いきなり沢山詰め込める訳もないので、
出来るだけ書いて見る、声に出して読んでみる を試験日まで実践する事にしました^^;



・・・と言う事で、さほど目新しい勉強法でもなく
よく言われている事ですが・・ 続けることで少しでも身につくならば
無駄にはならないと信じる事にしました^^


私の家で行われる韓国語教室は、先生も学生ではなくなり仕事が忙しくなったので
最近は月に1回か2回

自力での勉強には限界を感じながらも、教室で習ったからと言って
自主勉強を上手に出来なければ同じ事か? と思って見たり・・

そんなこんなことを思いつつ・・
ちょっと気分転換に ブログ更新してみました^^


くだらない愚痴に付き合って頂き有難うございましたm(__)m

「ハングル能力検定試験」へ向けて勉強している皆さん ファイティン!!!
私も・・・頑張ろう・・(^^ゞ

ハングル能力検定試験まであと3週間!!

3冊持っている過去問題のなかに設問されている漢字をハングルで書く練習
やってみてるのだけれど・・・
こんな数では到底間に合わない、わかっちゃいるけど出来るだけ・・

なのに、毎日ほぼ同じ漢字を間違えます><。


今日は・・

傾向、 該当、 休憩、 開放、 概念、 特徴、 業績、 肯定、 細心

同じものを継続して覚えられないなんて。。本当にダメダメ(ーー;


トウミの中のことわざは、数が少ないので何とか覚えて来ました^^
・・・が、肝心かなめの語彙!

これを残りの3週間でどれだけ増やせるのか・・


それと、どうしても後回しにしてしまうのか「書きとり」
これから毎日、サボらずに過去問題のCDを利用して書きとり練習もしようと思います。



こんな調子で合格できるのか・・・不安ですTT