俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級
6月3日 ハングル能力検定試験2級を受験してきました。

本来の私の実力では、準2級がやっと・・・いや、この級でも
アヤシイかもしれないと思ったりするのですが・・

前回の受験から3年が過ぎ、仕事の都合でずっと受験を見合わせていて
このままだと、ずるずると惰性で勉強するだけで終わってしまいそうだったので
兎に角受験をする事を決心したのでした。

今回は、試験会場も自宅から遠く、更に準2級ではなく2級の受験しか
時間的に出来ないため決意したものの迷いました。
(受験料を無駄にしてしまいそうだったので・・・)


勉強計画は立てたものの・・4月からとても忙しくなって
落ち着いて勉強出来ず、5月は体調を崩し・・

そんなこんなで、準備不足なまま受験。

現在、持ち帰った問題を開いて確認する元気もありません><。


しいて自信が有ったと言えば聞き取り。
しかし、聞き取れても設問を読むのに時間が掛り

書きとりも2度読まれますが、文章の前半と後半に(   )が有るので
一度目で前半を 2度目で後半を聞きとるのがやっと。

***本当は文章を一度で訳してしまって、書くと良いのかもしれませんが***

問題の出題される時間も 20秒だったり・・30秒だったり

普段から音声を流しながら、聞いたそばから書いて行く練習しておく必要性を
感じました。

もちろん、一番の問題は語彙!!


ただ・・・単語ひとつずつを丸暗記する事がとても苦手なので・・
これから次の試験に向けて、出来るだけ沢山の文章を書いて覚えようと思います。

文章と一緒に単語を覚える事で語彙力を増やす事は、とても時間が掛りますが
その方法でないととても覚えられそうにありません。(不器用なんです><。)


読む、書く、聞く (話す)←2級ではこの試験は有りませんが
これらをバランスよく身につけないと、2級はとてもとても難しそうです。


あぁ・・
「おとといおいで」と言う点数が戻ってくるに違いないので
今から憂鬱ですが・・

自分の勉強の目標がはっきりした事だけは収穫だったかな
と言う気がしています^^


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8話

屋上の家が完成、一同は驚きの声を上げるとともに喜ぶ
記念撮影をしようとセルフカメラを構えたマンボは世子に撮影してください
と言ってカメラを渡し、細かく注文をつける。
世子のタイミングの悪いシャッターに全員がブーイング

気にいったか?と言う世子に素敵素敵!とパッカ。
一同は買い物に行く。

いつものように素敵な4人を引き連れて人々の眼差しを集めるパッカ
料理の材料を買うが、世子がヨーグルトを沢山抱えてカートに入れる。

そこで笑えるのが角砂糖・・世子の名前は이 각 と言うのだが、角砂糖を
手に取ったチサン、これを噛んで食べたら良いのではないか・・
각설탕(角砂糖)の각 を噛み砕いて食べる・・(笑)

世子が水槽のあるコーナーへ来ると、蓮の花の種が置いてある。
それをみて、パッカの名前も蓮の花と言う意味の漢字を使う事を思い出す世子。

そこへ、パッカがやってきて、水槽の中の熱帯魚をみながら、これ、世子にそっくり
と言い、世子は別の熱帯魚をみてヨンスル、チサン、マンボと指さす。
パッカが、自分・・?と指さすと、蓮の花の種をひとつつまんだ世子はお前のようなものは
これだ。と言って水槽の中に蓮の花の種を一つ入れる。

そしてその水槽を買うことにした模様。
パッカはすかさず配達を頼む。

会社で、会長と会長の妹がお茶をしていた。
今日は屋根部屋に引っ越す日なので見物に行こうと言う話になり、セナが簡単な
引越祝いの準備をしましょうかと名乗り出る。
そこへやってきた、テムがテヨンが好きなカンジャンケジャンを準備したらいいと提案する。
会長も叔母もテヨンはカンジャンケジャンに目が無いと大賛成する。

テムはスカッシュを教えると世子を誘い出し、普通にスカッシュを始め、全く
打ち返せない世子に、頭の記憶は忘れても体で覚えた事は忘れない
お前は一度もスカッシュをした事が無いだろう、俺はただの一度もお前をテヨンだと
信じた事が無い。そう言ってスカッシュコートから出て行くテヨン。

屋根部屋ではパッカとセナが料理の準備をしていた。
会長と妹、そして会長の息子(会長が外で作った子供:テムの父)が座っている。

遅れてやってきたテムらにテムの父が、大人がを待たせないで早く来いと叱ると
申し訳ありません。お腹が空かれたでしょうと言うテム

そして、食事を始めることに。
セナがテヨンが好きだからと言って運んで来たのがカンジャンケジャン
叔母がびっくりしたでしょう?貴方がとてもすきなカンジャンケジャンよ~と言う声が
聞こえてきて、キッチンで料理をしていたパッカが気にして後ろを振り向く。

会長からも沢山食べなさい、といわれ、更にテムが気を利かせるふりをして
カンジャンケジャンを皿に取ってやる。

断る事が出来ない世子はカンジャンケジャンを食べ、美味しいですおばあさん。と
美味しそうに食べる。
その様子を心配そうにみていたパッカ。

その後、パッカが外に出てみると階段で苦しんでいる世子を見つける。
セナも、世子がいないので探しに外に出てくる。

苦しんでいるのを見たパッカは世子に人工呼吸をする。
そこへやってきたセナは二人がキスをしていると思い、何も言わずに部屋へ戻る。

マンボ、チサン、ヨンスルの3人はミミとビビアンの部屋で花札に興じていた。

パッカの人工呼吸のおかげで元気になった世子は、全く不思議だあんなに苦しかったのに
お前のおかげで今は何ともない。
朝鮮に居たら命が・・・と言いかけて慌ててやめる世子。

引越祝いに来ているお客様たちが待っている、さあ帰ろう。と言う世子に。

あんた一体何者?テヨンじゃないじゃない。誰なのよ。と言うパッカ。

パッカとテヨンが外に出たままなかなか戻らないので会長と妹、テムの父は先に
帰ることにする。
セナは片づけるために残ると言い、テムはテヨンの顔を見て帰ると言って残る。

パッカは何故私を騙したのかと言うので、お前を騙して何の得が有るのだと言う世子
それは私が聞きたいわ、初めに朝鮮から来たと言う言葉をそのまま信じて、その次に
テヨンだと言うのも、あぁ・・やっぱりそうだったのねとそのまま信じた。
なのに、また朝鮮から来た王世子だと言うの?そう言いながら、またテヨンだと言うんでしょう。
私はこれ以上あなたを信じられない。と言うパッカ。

歩道橋を上って行くパッカを見ていた世子は、なんと信号のない道路をそのまま横切り始める。
クラクションをならしながら次々と停止する車に動ずることなく歩いて渡ってきた世子に
どうかしているんじゃないの!死んでしまうじゃない。と叫ぶパッカ。

これで信じる事が出来るか?と言う世子の向こうずねを蹴ったパッカは二度とこんなことをしないで
と言って涙をぬぐいながら、言葉で説得しなさい信じてあげるから。と言う

無礼な奴だと言いながら世子は居たそうに足をさする。

セナにまだ怒っているのか?お父さんは自分が説得すると許しをこうテム
セナが自分に冷たい態度を取るのは初めての模様。

公園のベンチで
息が詰まって死ぬかもしれなかったのにそれでもカンジャンケジャンを食べるなんて
テヨンになり済ます事が命よりも大切なことなの?と言うパッカにそれくらい重要だと答える世子
何故?あの家のお金が必要なの?出世が必要なの?違うじゃない。と言うパッカに
そうだ、自分にはお金も出世も必要ではないと言う世子
じゃあ、あの家の人たちが本当にテヨンが戻ってきたと喜んでいるのにそれに関してはどうするつもりなの?
と尋ねるパッカに
テヨンの役割も果たすつもりだと答える世子

一体何故命までかけてテヨンになり済まそうと言うの?と言うパッカ
私が朝鮮からここへ来た理由だ、と答える世子
朝鮮からここに来た理由? と言うパッカに、人に会うためだと答える世子

人?誰に? と尋ねるパッカだったが、お前はここの人間だからここまで知っていれば良いと言って
それ以上の話をしない世子。
代わりに、お前にはウソを言わない。と言う世子。

セナはパッカの部屋へ入って部屋の様子を見ている。
ボードに掛けてあるパッカの肩に蝶が止まっているテヨンが書いたはがきを見つける。
そして、パッカの携帯を手に取り電源を入れると待ち受けに世子とパッカのツーショットが映し出される。

そこへテムがやってきて、お前車で来て居ないだろう家まで送ろうと言うが、タクシーで帰ると言うセナ
テムはセナは怒るとこわいんだなと言う。

ベンチ・・
世子は、さっき息が詰まって苦しんでいたので良く覚えていないがパッカ、お前が息が出来るように
してくれたのじゃないか?と言うので、そうよと答えるパッカ。
どうやったのだ?と言う世子に、人工呼吸をしたのよと答えるパッカ。
それはどの様にするのだ?と言う世子。
口と口を合わせて息を吹きいれるのよ。と答えるパッカ。

それを聞いて、急に苦しそうにする世子。
驚いて大丈夫と言うパッカだったが、世子が冗談で発作を起こすふりをした事が分かりパッカが怒る。

屋根部屋に集まった一同
今日から屋根部屋で生活することになる各自の役割を果たしてつつがなく暮らそうと言う世子
マンボは家の行事等を仕切り、チサンは家の生活について仕切り、ヨンスルは常に警備をしろ。
パッカ、お前はもう屋根部屋の主人ではないので立場をわきまえなければならない。
お前は家の掃除料理洗濯など担当し、私が生活に不便が無いように世話をしなければならないと言う。世子

私が何故そんなことをしなければならないの!と声を上げるパッカだったが
立場をわきまえろと言ったばかりじゃないか。お前はどこに住むんだ?と言われて、小さな声でここ・・と言うパッカ
ここは誰の家だ?と尋ねられ、しぶしぶと世子を指さすパッカ。

では、最善を尽くして身の回りの世話をするように。と勝ち誇った態度の世子。
悔しそうなパッカ。

翌日、パッカは図書館で朝鮮王の歴史を調べ、その中に世子の記述を見つけた模様。
(内容に関しての詳しい描写と記述はなかったけれど、パッカが真実だと確信した模様)

世子はテクスに自分の事について詳しく教えてほしいと願い出る。
テクスは自分の何を信じてそう言うのかと尋ねると、会長である祖母が信じている人だからだと答える。

テクスはお前が失踪する前にテムに会ったと確信していると言うテクス。
テムはアメリカでお前に会ったのに会えなかったと今までウソを言っている。
テヨンの失踪事件との関連はまだ立証出来ないけれど、確かなことはテムは気をつけなければならない。
テムが間違いなく何かを知っているか、本人が直接何かをしているはずだと言うテクス。

昼食を終えたテヨンとテクスは同じく社に戻ってきたテム親子とロビーで出くわす。
テクスがため口で専務であるテムの父に声をかけると、仮にも専務だため口とは何だと言うが
同期入社同士、何を言うと相手にしないテクス。

互いをけん制しつつ、テムがテヨン大変だろう?と思わせぶりな事を言うが、テヨンは兄さんこそ大変じゃないですか
と言い返す。何のことだ?と聞き返すテムに、兄さんこそ良く知っているじゃないですか。と平然と言うテヨン。
明らかにうろたえた表情のテム。

テクスがどうしたんだとテヨンに言うと、ただ言って見ただけだけれど、反応しましたねと答えるテヨン(世子)

会長の部屋で
テムの父は明日テムがお見合いをすると報告する。
そして、話のついでにと祖母に居たセナに、あなたは恋人がいるの?と尋ねる会長。
いないと答えるセナに、テヨンの事をどう思う?と言う会長に、会長の妹も大賛成する。
テヨンの教育をしながら、うまく行くように考えてみてと言う会長。

テヨンの事はどう?と言うことになかなか返事をしないセナだったが会長に促されて、私がどうしてあれこれと
言えるでしょうかと答えるセナ。
まんざらでもないと言う事だと受け取り喜ぶ会長と妹。

その後、自室にセナを呼んだテムは自分が見合いをする時間に上演されるミュージカルのチケットを購入
セナを誘う。

屋根部屋へパッカの母が訪ねてくる。
世子ら一同も勢ぞろいしていて、マンボら3人は挨拶をするが世子は顔を上げたまま・・
パッカに目くばせされて、それではごゆっくりと言って2階に上がって行く。

パッカの母は、パッカにとても条件の良い見合いの話があると話しだす。
既に見合いの日も決めてきていたパッカの母。

その話を聞いてショックを受けているのはヨンスル。
チサンとマンボはパッカが見合いの相手に気にいられるだろうかと話をしている。

公園ではパッカが懸命に運動中、その周りを歩いている世子。
運動をせずに何をしているの?と言うパッカ、これが運動だと返事をする世子
パッカは明日の見合いのためにスリムになろうと運動を懸命にしている。

良い男性に会えそうか?と言う世子に、お母さんが良い男性だというから期待しなくちゃと言うパッカ。
見合いを私的に言ったら結婚をするのか?と言う世子に、見合いをして良ければひと月の間に結婚を
するそうよとあっさり答えるパッカ。
そうか、良い人なら良いな。と言う世子。
良い人に出会えるように今日はお祈りをして寝なくちゃ~とご機嫌なパッカ。

パッカが自分なりにおめかしをして部屋から出てくると、待ちかねていた世子が階段から降りて来る。
パッカの姿をみて、今から市場に買い物に行くのか?と言う世子。

パッカとしてはめかしたつもりだが世子はお母さんの顔に泥を塗るつもりか。と言い、マンボら3人もダメだし。
世子らはパッカを連れてブティックへ・・色々と試着、ようやく世子のめがねにかなう服が見つかる。
今まで試着した物も全て買うと言う世子にこれだけで良いというパッカ。
見合いが一度で終わると思っているのか・・と言いつつ、定員に顔を良く覚えていてやたらなものを
着せないようにと念を押す。
更に靴、そして美容室へ連れて行く世子

準備を整えさせて自分は屋根部屋へ帰る世子。
マンボら3人はお見合いをしている席の近くでしっかりと監視中。
チサンが逐一メールで世子に報告をする。

今度は映画を見に行くようです。うまく行きそうですと言うメールを見た世子は、魚にえさを上げなければならない時間だ
早く戻って来い!とパッカにメールをする。
そのメールを見たパッカは、急用が出来たと言って早々に見合いの席を立って帰ってしまう。

気持ちよさそうに車の運転をしている世子。
(何時の間に免許をとったのだ?と思っていたら・・・レッカーで引かせて、パッカが待っている場所へやってくる)
運転を習わなければならない。覚えは早い方だから教え甲斐はあるはずだ。と言う世子

おっかなびっくりで運転中の世子、なかなか上達しない。
最後には投げ出してしまう世子。

悔しいのでお前は朝鮮で乗ったこともない馬に乗れると言うのか?と言うと、そんなの簡単でしょう~と言うパッカ
すると、ほくそ笑んで乗馬をしにきた世子
パッカは馬の上で動けない。
世子が何故前へすすまないのだ?と言いつつ馬のお尻を叩くがパッカが悲鳴を上げる。
馬を落ち着かせて適当にすれば動くと言ったではないかと言う世子

体の力を抜いてこの際だから馬の乗り方を覚えろ、と言って世子はパッカの後ろに座り、馬を走らせる。
馬をゆっくり歩かせながら今日の見合いの相手はどうだったと尋ねる世子。
とても優しくて、あれこれ命令しないし。と言うパッカ

パッカの好みを細かく訪ねる世子
これからも付き合うつもりかと言うと当然でしょうと言うパッカ。世子はまた馬を走らせ、パッカは悲鳴を上げる。

劇場でセナを待っているテム。
セナはミュージカル公演が終わろうと言う時に姿を現す。

私が来ないとは思わなかったの?何故先に中へ入らなかったのと言うセナに
自分はセナに全てを掛けたのだから、徹夜しても待っていたと言う。
そして、お腹がすいたので食事に行こうとレストランへ行く。
セナとテムが食事をしているとテムの父から電話がかかるが電話に出ないテム。
自分は初めて父の言葉に逆らったと言う。

父を裏切ったから父が自分を捨てるかもしれない、けれど自分は全てをセナにかけたと言うテム。
セナは、私に全てをかけて裏切られたらどうするの?と言う。
全てを失うと言うテムの言葉に恐ろしいと言うセナ。
逃げられないようにするさと言うテム

会長室にパッカを呼んだ会長は、テヨンとパッカがどの様に知り合って現在どんな中なのかを尋ねる。
先日の引越祝いの時に途中で二人ともいなくなってしまった事も注意し
家を出て屋根部屋に住む事も気にいらないけれど、記憶を失っているため思い出すためだと
言われたので仕方なく許していると言う。

テヨンと付き合っているなどと言う他の意図はないわねと確認する会長。
パッカのいた屋根部屋へ突然現れて一緒に暮らすようになったが、その間にテヨンが自分が何者であるかと言う事を
一言も言わなかったのかと尋ねる会長。

テヨンの財産などを目当てに近づいたのではないかと言う事を懸念している会長。
パッカはテヨンが誰なのか全く知る事が出来なかったと答えると、ホッとした様子の会長。

カフェでコーヒーを注文して、マンボからスカッシュの打ち方などを習っていた世子
カウンターから呼び出しのリモコンがなるのでコーヒーを取ってくると席を立とうとするマンボ
世子はこちらの方が大事だとマンボを呼び止めるが、これがしょっちゅうなるのでとリモコンを見せると
切っておけば良いだろう!と世子
カウンターから知らせるので自分では勝手に切る事が出来ないと言うマンボ

それを聞いた世子は、自分が呼び出された場所に行くと言ってカウンターへ行き、そのリモコンを売ってくれと言う。
パッカに呼び出し機を持たせ、自分は自分の部屋からリモコンを押してパッカを呼びつける。

リモコンが鳴り続けるのでパッカはたまりかねて世子の部屋へ。
仕事中にしょっちゅうなるので仕事が出来やしないと不満げだが、効果抜群だと嬉しそうな表情の世子

出来るかどうか試してみただけなのでもう帰って良いと言う世子。
パッカは今度これを無駄に鳴らしたら許さないと言い、会社に居る時は知らないふりをしろと言って
部屋から出て言ってしまう。

会長は、セナにテヨンが絵を描いていたスケッチブックを屋根部屋に届けさせる。
ただ渡すのではなく。これを見ながら少し話をしてみて、もしかしたら何か思い出すかもしれないからと言うのが
会長の意見だ。

他にテヨンの好きなおかずをことづかったセナは誰も居ない屋根部屋でテヨンのスケッチブックを見ている。
テヨンはスカッシュの練習を一人でしていた。

セナが見ているスケッチブックにテヨンのサインが有ったが、同じサインがパッカが持っている絵ハガキの裏に
描かれた絵にも書かれていた。

パッカが帰宅して自分の部屋へ入るとセナが居たので、留守の人の部屋で何をしているの?と言うパッカ。
部屋から出ていけと言うパッカに、あんた思ったよりもずるがしこいのねと言うセナ。

テヨンの事を前から知っていたのに記憶が無いのを良い事に謝礼を期待して親切な不利をして世話をしてと
パッカに言うセナ。
おかしいんじゃないの、くだらないことを言っていないで私の部屋から出て行ってと言うパッカにハガキを見せるセナ。
セナは、途中でばれて悔しい?スケッチブックのサインとハガキのサインが同じなのは明らか、簡単に
分かるように証拠の品を飾っておいてはダメでしょうとセナ

どうしたの?違うと言ってみなさいよ。と言うセナ
そこへ会長がパッカはどこに居るのと言って屋根部屋へやってくる。
セナが会長に連絡をした模様。

お前、そのハガキはどこにあるの?と言うとセナがハガキを差し出す。
そして、間違いなくテヨンのサインが書かれているのを見て、このハガキをどこで受け取ったのかと聞く会長
アメリカで偶然に受け取りましたがと言いかけたパッカに、2年前にテヨン似合っていたくせに知らないと言ったの?と
凄い剣幕の会長。
そのハガキを誰がくれたのか知りません。と答えるパッカ。

会長の妹は、そんなの話にならないわ、ここに書いてあるあなたの顔は誰が書いたと言うの?
パッカが記憶を亡くしているテヨンを利用していると思い込んでいる会長はパッカの話を聞く耳を持たず
パッカの頬を平手打ちする。

この悪党!


・・・つづく


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