俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級
更新をさぼって居たら・・グリムスの木が枯れそうです^^;

韓国語の勉強も、コツコツ続けなければ・・

勉強を始めた当初、毎日1時間は必ず勉強をしていました。
その・・初心を、最近はさっぱり忘れ去って居ます。


ダメダメ・・

気持ちを新たに入れ替えて、(ぼちぼち)頑張ります^^;
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テロップ:08.24ソウルチャンチョン洞国立劇場 ミュージカル<生命の航海>プレスコール現場

歴史よ尋ねようじゃないか
歴史よ、答えろ・・・


生きたが(生きてきた?) 不明 の 中で~ 自由に空を(天を)訪ね(探し?)・・

バイバイ(ティチィと聞こえる)ボーイ
(ヘガンは船の中でパパになるんですね^^)



ヘガン:サンキュー、貴方の(後押しのおかげで?)私たち全てが生きました(助かりました)
     感謝します。

【聞き取りをしてみました・・ 不備はご容赦ください】

聞き取った音声は、 こちらです。 ←クリック♪

えー、(お会いできて)うれしいです。
お、今回ミュージカルで「生命の航海」でヘガン役を担うイ・ジュンギです。
先ずはこうして、別にお話をする程度の(お話をしなければならない程の)
皆様方に沢山の心配をおかけしたことを、大変に申し訳ないと思っていて
あ、もご存じのとおり事前リハーサルの過程で私がちょっと小さくない負傷を
追う事になりました。それで、特にファンの皆様や一般の観客の皆様、記者の皆様
記者の方々、大変に心配してくださっている事を知っています。
国内外にいらっしゃるファンの皆さんには申し訳ないと思っていますし、心配をおかけしたことを
大変申し訳ないと思っています。
先ずは、私がこの様にたったのは、どうしても私の公演を願っていらっしゃる
記事が沢山出たという事で、心配して気を使っていらっしゃる こうやってちょっと
話をしようと(この場に)立って、先ずは、うーん、安静にする時間が必要です
しかし、事故当時に大変良く処理がちゃんと良く出来て、そして、お医者様も大変に
手を尽くしてくださり、今までも大変に気を使ってくださいました。なので、
私が専念して治療を継続しておー、うん、継続して懸命に治療を受けて、
関心を持っていらっしゃいます。
先ずは、初公演の次の日、私がちょっと、負傷の状態が深刻で一日私が席を空けたのですが
大変に沢山心配になりました。
公演で私が、沢山の方々に良い意味で残らなければならないのに(?)私が
沢山の方々に心配をおかけして後援者の方にも迷惑をおかけしたようなので(?)
とても辛くて、なので、今日の公演からは、おー、先ずは、参加して最大限に良い
公演をお見せ出来るよう、しようと思います。
個人的にも、ともに長い時間苦労をしてきた、将兵たちとも、終えて有終の美を飾りたいという
意思が大変強いです。
ですから、そのような部分でも私の最善を尽くしたくて、そして、また、訪ねてきてくださる
遠く海外からも来てくださるファンの皆様や観客の皆様、国内の観客の皆様も全て
約束を果たそうとするために、それを守りたいという思いも強くて。
何よりも、良い意味がこもったミュージカルをやりたくて(?)先ずは最善を尽くそうと思います。
一番心配なさっている部分が、傷が大きいので、先ずは休んで治療を受けるのが
大変良いのでしょうが、それよりも進行に無理がないように、最善(注意して?)継続して
治療を受けて居て、そして、大きく私が少しでも注意をしていって、事後に一生懸命
私が治療を受けて、完治するのに無理がないというお医者様の判断を受けました。
ですから、気にして、公演を終えたら継続して治療を受けていますし、継続して
軍医官様や専門のお医者様方もついてくださり、治療を受ける計画なので
その部分では、あまり心配なさらなくても良いですし、そう言う部分でも気を使って
くださっているので、私に対して心配なさらないようにそして、傷が残らないように
気をつけますし、続けて治療を受けながら公演をしますので、余り心配なさらないて
いてくださると良いですし。私も懸命に努力します。その部分については。(傷を残さないという部分については。
公演に対して、良く受けてくだされば嬉しいし、とても・・最後にもう一度お願いしますが
心配なさらないで居てくださるとうれしいです。
最後まで、大きな事故がないように、大きな事が起こらないよう最善をつくします。
今日は大勢来てくださり、私どもの公演を胸が温かく、美しく見てくださいますように願います。
有難うございました。








‘생명의 항해’ 관객 기립박수 속 더욱 빛난 이준기의 부상투혼





俳優イ・ジュンギが大きな負傷をおった後、二日ぶりに復帰した舞台で演技奮闘を見せ、拍手喝さいを受けた。

イ・ジュンギは24日ソウル市中区チャンチョン洞国立劇場ヘオルム劇場で開かれた6.25韓国戦争第60周年記念ミュージカル「生命の航海」舞台にあがった。


イ・ジュンギは去る21日ミュージカル「生命の航海」初公演を前にして直前リハーサルをしていた中、暗転の中で舞台を抜け、船の鉄構造物フレームにぶつかり額に負傷をおった。

イ・ジュンギは直ちに119救急車で近くにあるソウル大学病院救急室に護送され、CT撮影の結果、脳と首部分には異常が無いと言う結果を受けた。しかし、額部位の傷が沢山ひろがり50針を縫うなど2時間を超える手術を受けた。

イ・ジュンギは初公演時間がいくらも残って居ない状態で代役俳優に絵ヘガン訳を担当させるには無理があると判断して出演を強行した。しかし、22日にあった舞台はついにあがる事が出来ず、負傷程度がとても深刻なのではないかと言う憂慮をかった。


24日、幸いに復帰したイ・ジュンギは舞台に上がる2時間前「生命の航海」プレスコールに参加した。この場でイ・ジュンギは「沢山の将兵たちと良い思い出を残したかったし、国内外のファンたちとの約束も守りたかった。何より有終の美を飾りたくてこの様に舞台にたった。」と覚悟を明らかにして「公演進行に無理が生じないように管理を受けて居るとこで、公演後、継続して治療を受けるのでとても憂慮しないで下さるとよい」と話した。

午後4時公演を前にして公演場は、少し早い時間であるのに、多くの日本人と国内ファンたちで混雑した。

やがた、公演が始まった。公演中ずっとイ・ジュンギは主に帽子をかぶって演技をした。劇中でも軍人の立場なので軍帽をかぶり登場するシーンが大部分で有ったが頭に巻かれた包帯が劇の進行に妨げにならないかと意識する姿だった。


公演中間中間、イ・ジュンギが演技をしながら倒れるとか体を飛ばす時、客席からは小さなため息が流れ出た。イ・ジュンギが、大きな傷を受けている事を知る観客たちの心配に満ちたため息だった。


イ・ジュンギは、平素の演技の時とは異なる低いトーンで幼い弟(妹)らを責任を持っている家長で、臨月の妻をもつ国軍ヘガンの役割を立派に消化した。

実に50針を縫ったために頭が鳴りそうであるのに歌を歌う呼吸に乱れはなかったし、格闘シーンでもやはり体を保身しなかった。

彼の演技闘魂は2時間の公演が終わった後カーテンコールで見せた観客の反応にそのまま表れた。俳優たちが紹介されて、ツートップで現れたイ・ジュンギとチュ・ジフンが登場するや完成が大きくなった。


軍人らしく敬礼の号令を叫んだあと、チュ・ジフンが突然イ・ジュンギがかぶって居た(中折帽子)ソフトを脱がせた。
大きな怪我にも舞台に復帰し熱延したイ・ジュンギに対した、いたずら混じりの激励と称賛だった。これに応えるように大部分の観客は起立拍手(スタンディングオベーション)でイ・ジュンギに応援を送った。


イ・ジュンギは、帽子が脱げてしまい、多少恥ずかしそうに後ずさりをしたが、直ぐにチュ・ジフンなど他の俳優たちと舞台の前に出て再び観客に感謝のあいさつを伝えるため、凛々しい姿を見せた。

一方、「生命の航海」は国防部と韓国ミュージカル協会が製作したミュージカルで1950年12月フンナム埠頭撤収中、40名搭乗が可能な貨物船「メロディスビクトリー号」が1万4000名の高貴な生命を救い出す実話「フンナム撤収作戦」をモティーフに描かれた作品だ。