俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級
初級テキストより

재미 있는 영화를 보고 싶은데요,추천해주세요.
面白い映画を観たいのですが、推薦してください。

그 사람이 지금 사는 집을 알아요?
その人が今住んでいる家を知って居ますか?

요즘 한국을 좋아하는 일본 사람이 만이 있습니다.
最近韓国を好きな日本人が沢山います。

어제 만난 친구는 누구예요?
昨日会った友達は誰ですか?

따뜻한 차를 마시고 싶어요.
暖かいお茶を飲みたいです。

친구에게 줄 생일 건물을 사러 가요.
友達にあげる誕生日プレゼントを買いに行きます。

전할 말씀이 있으세요?
お伝えする事(伝言)がおありですか?

부자인 남자가 좋아요?
裕福な男性がいいですか?



그 사람을 만나서 이야기를 들어 봅시다.
その人に会って話しを聞いて見ましょう。

서울역에서 내려서 갈아 타세요.
ソウル駅で降りて乗りかえてください。

옷을 입고 구두를 신었습니다.
服を着て靴を履きました。

먼저 전화를 하고 방문하겠습니다.
まず電話をして訪問します。

오늘은 버스를 타고 갈까요?
今日はバスに乗って行きますか?

한국에 가서 친구도 만나고 스키도 탔습니다.
韓国に行って友達にも会ってスキーもします。
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ヘソンの母の店からの帰りの車の中
ジェインは、一体部屋で何を見たのかとドヒョクにたずねる。

ドヒョクは15年前にドヒョクの父が大世グループが手がけていた、カンイン洞再開発について
調べていた事を話す。
そして、イルトゥがチルソンにドヒョクの父を殺せと命じた理由がまさにこの件をドヒョクの父が調べていたからだった。

その中で再開発場組合長が暴力を受けて自殺した事がドヒョクの父の手帳に記されていた。
その人物の名前が、カン・ギュヒョンで、ヘソンの父親であった。

ドヒョクはヘソンの部屋を訪れる。
お父さんの名前は、カン・ギュヒョンか?と切り出したドヒョクに、色々調べて
親父の名前1つだけ見つけてきたのか?と切り返すヘソン。

15年前の再開発地域組合長はお前のお父さんだろう?と言うドヒョク。
それが?と聞き返すヘソン。

惨めに死んだ父親の代わりに復讐でもしようと言うのか?と言うドヒョク。

ちょうどその時、チルソンとイルトゥも料亭で話しをしていた。
チルソンからヘソンの父親が15年前に自分から死ぬほど殴られて自殺した人物であり、ヘソンが復讐を企てているに違いないと警告を受けていた。

イルトゥは信じられない様子だ。


場面戻ってヘソンの部屋。

ヘソンは死んだ父の事を、裏切られ死ぬほど殴られ何も出来ずに死んでいったそんな人間が自分の父だが、
だからと言って復讐と何の関係があるんだと平然と否定する。

ドヒョクは、復讐するなら今じゃないのか、イルトゥがハンギョル殺人教唆容疑、チルソンは殺人実行犯、証拠は揃っているのに
何故助けてくれずに反対の事をするんだ。と言う。

ヘソンは、何故自分が必ず復讐をしなければならないんだ?と聞き返す。
お前、良く聞けよ、お前は立派な大世日報の記者だった父親を亡くしてどうにかなりそうなくらい悔しいだろうが、自分は違う
自分は自殺した人のために自分の人生を掛けてまで復讐する考えは持って居ないという。

ドヒョクはその言葉にうなづき、じゃあ、何故よりによって大世グループなんだ?何故よりによって大世日報なんだよ。と聞く。

一番いいからだ、一番立派だからだとこたえるヘソン。


場面変わって料亭。
イルトゥはきっぱり、そんなはずは無いとヘソンの復讐説を否定する。
チルソンは、どこの息子でも親が残念な死に方をすれば復讐するでしょう。とくいさがるが
その言葉にも耳をかさないイルトゥ。
ヘソンは自分の家族だ!と言うイルトゥに、どうしてもヘソンの行動が怪しいと言うチルソン。
しかし、イルトゥはそんなチルソンに自分はお前の行動の方が怪しいと言う。
こうやって二人で会う事も、自分にとって危険なので、今後はヘソンを通して
連絡をしてくるようにと命令して席を立ってしまう。

場面もどってヘソンの部屋

お前が幾ら復讐をしようとしていると言っても会長は信じないと言うヘソンに。
ドヒョクは、お前の会長が信じようが信じまいが関係ない。自分は事実を調べているだけだと言う。

復讐じゃないんだな、分かった。と帰りかけたドヒョクだったが、もう1つだけ。
ジェインに自分の行く道をふさぐなと言ったそうだが、お前の行く道は一体なんだ?と質問する。

ヘソンは、会長を無事に大統領にすることだと答える。

それを聞いたドヒョクは、恥ずかしいと思え、今のお前の姿を見たら天国に居るお前のお父さんが泣くぞ。
さらに、親父が調べていたお前のお父さんは、お前のように悪い人間ではなさそうなのに・・。そう言うドヒョクに

お前のような奴が何を知った風な事をべらべらと喋るんだ。
俺がここまで来るのに15年間どんな思いをして生きてきたのか知りもしないくせにと言うヘソン。

そうか、お前がどんな風に生きてきたのかは知らないが、どんな人間なのかわ知ってる。と言うドヒョク

消えろ。とヘソン
カン・ヘソン、(お前には)がっかりだ。お前の目標がなんと殺人者を大統領にすることだとは・・。
報道を操り国民の目と耳をふさぎ、許せない殺人者、違法者、そんな許すことの出来ないゴミを大統領にしようと言うのか。絶対にそれはダメだ。
そう言うとドヒョクはヘソンの部屋から出ていく。

ヘソンは抗議プラカードを持って大世グループ前に立っていた少年を思い出し、少なからず穏やかでは無い様子。

翌日、ヘソンはこの際チルソンを切ってはどうかとイルトゥに提案する。
ホギョンも何故ここに来たの?諦めきれないんでしょう?とハンギョルの件で出馬を諦めると表明した件についてたずねる。

イルトゥはチルソンがヘソンが復讐していると言っていた事が少し気に掛かっていた。


さて、ドヒョクはヨンドクを相手に蹴りの練習をしていた。
ヘソンが復讐しようとしている事をイルトゥが知らないなんてありえますか?といいながら蹴りを入れるドヒョク。
婿になるんだから、それ位は調べるでしょう。と言うが
ヨンドクは、チルソンから暴力を受けたとしても自殺をしているとしたら、イルトゥが知らないと言うことも考えられると言う。

ドヒョクは足を変えて左足で蹴りを入れながら、復讐であろうがなんであろうが
ヘソンがイルトゥの見方をして居る以上、自分達の敵であるだけだと言うドヒョク。

ヨンドクは選手が居ればゲームは続けられると言う。

ドヒョクは構えを決めて 第3ラウンド!と叫ぶ

ヨンドク日報の記者たちは、ヘソン、イルトゥ、娘のホギョンの身辺を取材し、記事をあげる。

「コン・チルソンは行動隊長、カン・ヘソンはブレーン・・一日に数回隠密通話」
「カン・ヘソン、重要日刊紙記者達と頻繁に会合してマスコミ掌握に熱を上げる」
「カン・ヘソン政治家達と緊密な関係意地の秘訣ー口に合う歪曲記事」
「カン・ヘソン結婚を後回し、チェ・イルトゥの面倒だけ集中する理由は」
「カン・ヘソン、大世日報入社直後チェ・イルトゥの娘と交際。意図的接近・・

ヨンドクとドヒョクはイルトゥの娘ホギョンのギャラリーにやってきて、しっかりその目を見開いて
真実を見てください。そうでないと後で傷つきますよ。と警告する。


良く朝、ヘソンは秘書からヨンドク日報の記事を受け取り目を通しているところへ
ホギョンが記事を見たかと言って部屋に入ってくる。
何であのページに入るんだ?自分達だけで騒いでいるだけだと言うヘソン。

しかしホギョンは新聞紙を差し出し、他の新聞にも記事があがっていたと言う。

ホギョンは私がこんな言葉まで聞かなければならないの?ヘソンがわざと自分に近づいたのだと言うことを聞かなければならないのかと問い詰める。

違うことは分かって居るじゃないかと言うヘソンに、だったら何故このままにして置くんだと問い詰めるホギョン。

じゃあ、わざとじゃありませんと言う記事を書こうか?と話しをはぐらかしながら
出かけようとホギョンを促すヘソン。

記事を見たチルソンはイルトゥに電話をして、見ましたか?ヨンドク日報が言っている事が正しいんですと話す。
良く考えてください。会長は今虎の子を育てているんですよ。そう言ったチルソンは更に
ここまでは言いたく無かったが、ヘソンには他の女が居ます。カンサン警察署のチュ・ジェイン警部補の名前をあげる。

その電話を聞いているイルトゥの目の前ではヘソンとホギョンが仲良く会話をしている。

イルトゥは、その言葉に責任を取れるのか?とチルソンに質問を投げかけると勿論ですと答えるチルソン。

イルトゥの様子がおかしいのでなんの電話なのか?と不審に思うヘソンとホギョン。
イルトゥはヘソンにカンサン警察署とヨンドク日報を処理しろと命令をする。

警察署でもヨンドク日報の記事を見ながら刑事達が話しをしていたが、ジェインの姿が見えないので
心配したナ刑事がジェインの元へやってきて何か心配事でもあるのかと訪ねる。

ジェインはこれまでヘソンが大きく法に触れる事をまだしていないでしょう?とナ刑事に確認する。

まだ、希望があるかも知れないと立ち上がったジェインはヘソンに面会する。
ジェインはヘソンにどう言う事なのか話してくださいと切り出す。
遅いと言う事、助けてくれると願っていたと言う言葉の意味を話してくださいと言う。

今からでも遅くないので自分に話してくれと言うジェイン。

しかし、ヘソンは会長は何も指示をして居ないと言い、更にもう一度、止めるようにと言い残して去るヘソン。

会社に戻ったヘソンはまだ遅くないと言うジェインの言葉を思い出していたが、携帯を取り出しどこかへ電話を掛ける。

ヨンドク日報では相変わらず取材が行われていた。
そこへ一通の手紙が届く。

新聞法違反の文字、罰金は一千万ウォン。

驚く一同、そこへ電話も一本掛かってきて、広告主が広告をおろすと言い始める。

何事が起きているのかと慌てる一同。
すると国税庁から税務監査に来たと数名の男達が入ってきて、資料やパソコンを押収し始める。

そして、検察庁に出頭するよう促される。

翌朝、帰宅していないドヒョクをまた徹夜でもしたのかと、思っていたドヒだったが、
ソルが読んでいた新聞記事から一大時をしり、ヨンドク日報に駆けつけると
ジェインが一足先に来ていた。 

自分も新聞をみて知ったのでどう言う事なのか調べて連絡しますとドヒに言うジェイン。

検察庁ではありのままを話せば良いので緊張する事はないと言うヨンドク。

記者達だけ別室に呼ばれるが、ドヒョクは別の調査を受ける為外される。
そして、記者達は自分達は収入からきちんと支払いをするし、実際には給料ももらわずに記事を書いているんだと言うと
脅迫を受けてやむなくそうして来たのだと調書に書くようにと言われ、何かが変だと思う。

ドヒョクとヨンドクだけは、検察官より直に取り調べを受け、ドヒョクに黒幕はだれた?ヨンドクか?
脅迫されたのか暴力を受けたのか?と問われる。

ドヒョクは自分は記者でヨンドクは社長だと答えると、ヨンドクからお金でも受け取ったのかと言われてしまう。

ドヒョクが反論をしていると、ヨンドクが自分が黒幕でドヒョクは自分から脅迫されたのだと告白する。

その事により、部屋から出て行くように言われてしまうドヒョクは、食い下がるも取調室から出されてしまう。

一人検察官の前に残されたヨンドクは、監獄から出所するや大世日報へ出向き居るトゥに暴力をふるい、すぐに新聞社を断ち上げ、誰に促されてそんな事をして要るのか?
黒幕は誰ですか?野党議員ですか?と訪ねられる。

取調べ室の表でドヒョクはようやく姉に電話を入れて、心配は要らないと報告する。

そこへ、ジェインもやってきて、どう言う事なのか調べて見るとドヒョクに言う。
ドヒョクは来てくれて有難うとジェインに礼を言う。

そうして、ヨンドクだけ拘束され、一昼夜明け方4時になって記者達は帰宅して良いと言われ、
罪も無い社長だけ拘束されている事に抗議する一同。

別室で取調べを受けていたヨンドクは、自分は確かに暴力団出身だ、監獄からしゅっしょして
何も持たずいく所も無い、そして自分の父親を殺そうとしたそんな自分を部屋に泊めてくれ
世話をしてくれ、親のように慕ってくれたのはジン記者だった。

そんなジン記者の役に立ちたくて、新聞社を始めた。
記者たちは自分の家族で、どこの誰が自分の家族を脅迫したりしますか?と話すヨンドク。

罪が合ったのなら甘んじて受けますが彼らには何の罪もありません。
我々は人々の声の代弁者になりたいのです。

そう言って訴えるヨンドク。

そして、ジェインの力添えによりヨンドクも解放される。
取調べ室の表で待っていた記者達。はヨンドクを出迎えて、ジェインに礼を言う。

ヨンドク日報へ戻った一同にヨンドクは自分が暴力団出身なのでこの様な形で皆に迷惑を掛けたと言う。
しかし、一同はここで諦めず皆で力を合わせる事を決意する。


帰宅したドヒョクは、無事に解決した事を報告する。
しかし、罰金を支払わないと、仕事を続けられない状態で有ることに変わり無い。

ドヒは部屋を引き払いましょうと意う。
ドヒは子供達と自分が居なければ部屋を引き払ってでも社長を助けたくせに、それを知らない私じゃない。
いままで、役に立つ事が出来なかったから今度はそうしましょうと言う。

子供達をどうするのかと心配するドヒョクに、ソルが新聞社に部屋があるじゃない!と提案する。

その夜、ジェインがドヒョクに電話を掛ける。
ジェインが鼻歌を歌い始めるのだけれど、その歌が先日ジェインがドヒョクに贈った歌なので、どうやらドヒョクが着メロにした模様。

ようやく出たドヒョクに、今頃電話に出てなにしてたの?と聞くと、テレパシーが通じた、電話しようと思って居たんだと言うドヒョク。

ジェイン:皆どうですか?まさか諦めたり指定内でしょうね?
ドヒョク:え~い、まだ僕の事を知りませんか?ジン・ドヒョクの辞書に
ジェイン:諦めはないんでしょう?

ドヒョク:今夜がこの部屋で最後の夜なんだ。
ジェイン:え?
ドヒョク:家を引き払って罰金を払ってヨンドク日報をまた始めるんです。
ジェイン:あら、偉いじゃない
ドヒョク:おい、この女 オッパに向かって・・・
ジェイン:オッパがどうしたって?
     正直言ってわたしの方がお姉さん見たいじゃないですか。きちんと世話して助けて上げて。
ドヒョク:そうだな。有難う。今日もまた、助けてもらった。
ジェイン:正直に認めてどうするんです。冗談なのにすねましたか?
ドヒョク:実際、僕にちゃんと出来ることがありますか?
ジェイン:・・・
ドヒョク:ちょっと!ここで黙っていたら認めるってことじゃないですか。
     出来る事有りますよ、これも出来るしこれも出来るし・・こんな風に言えば会話も弾むじゃないですか!
     マナーがなってない!
ジェイン:私が何故、ジン・ドヒョクさんを好きなのか知ってますか?
ドヒョク:えっ?

電話が切れる。。
ドヒョク:もしもし・・もしもし??
     なんだよ、この女。。
     いましっかり聞いた言葉、本当か?


結構可愛いこの二人・・ 年齢はいくつの設定なのか分かりませんが・・。
天然・・入ってますよね((((^^;


翌朝、ドヒがヨンドクにお金の入った封筒を差し出し、急いで必要だと聞いたので
工面しましたと話す。
一緒に住む事になり不便ではないですか?と言うドヒョクに、嬉しいと言うヨンドク。
サンチョルも歓迎すると言う。

ドヒはそれを聞いて、良かった、今まで私の家には大人が居なかったんです。子供達の為にも良いことのようだし。とお礼を言う。

そして、他の記者たちも少しずつお金を準備してきていた。
ドヒョクが何でも一人で解決してしまうのはズルイというのだ。

集まったお金を持って再出発を誓うヨンドク日報の記者たち。

チルソンはヨンドク日報の様子を調べていて、再び動き出した事をヘソンに報告する。
どうなっているのか、今会おうと言うチルソンに、今は無理だと言うヘソン。

イルトゥは取材を受けていて、随分楽になられたみたいだと言われ、更に一時のあやまちで選挙を諦めるのはもったいないと言われるが、
悲痛な面持ちで責任を取る道を知らなければと語るイルトゥ。

パク社長が意識を回復したようだが、一言と言葉を求められ、一日も早く心の傷が回復しますようにと白々しく話すイルトゥ。

さて、ジェインは、母の店のオープンを手伝い出勤したところで、チルソンの部下が母の店へ入る。
そしてジェインはチルソンに引きとめられる。
ジェインの母を一時拘束したチルソンの部下、呼び止められたジェインは仕方なくチルソンに従うことになる。

ジェインの母は脅されただけで何事も無く解放されたところへナ刑事が店にやってくる。

ジェインを拘束したチルソンは、ヘソンに電話をかけ、ジェインを拘束し、更にその場場所をヘソンに教えて助けに来いと連絡する。
そして、更にチルソンはイルトゥへも電話をかけ、ジェインを拘束した上でヘソンに連絡をした。
ジェインの居場所を知っているのはヘソンだけなので、ヘソンがジェインを助ける為に動くかどうかを見ていろと報告する。

イルトゥは自分を支援してくれる議員達と懇談中で、もうそろそろ再起したらどうだと進められているところだった。


さて、ドヒョクに送信者不明のメールが届く。
場所だけ記されたメールなので、意味が分からない。

そこへ別の電話が掛かりナ刑事が慌ててジェインを探して居た。
ジェインを何故さがすんだ?と訪ねるドヒョクの問いには答えずに電話が切れる。

ドヒョクは送られてきたメールの内容をつぶやくと、ヨンドクが反応する。
昔チルソンが出入りしていた廃倉庫だと言う。

ドヒョクとヨンドクは急いでその場所へ急行する。
警察にも届けたほうが良いのではないかと言うドヒョクに、警察が動くとジェインが危険にさらされる可能性があると言うヨンドク。

チルソンは、ジェインに対して全ての罪を告白する。
ヘソンが来ても来なくても、死ぬ運命にあるので全て告白しても平気だと言うのだ。

廃倉庫に到着したドヒョクはチルソンに殴られているジェインを目撃する。
その様子を写真に収めたドヒョクは裏口に回る。

そして、ヨンドクが大声でチルソンを呼ぶ。

慌てるチルソン。
チルソンの手下は、あっと言う間にヨンドクに殴り倒されてしまう。

チルソンはジェインにナイフを突きつけて、それ以上近づいたらジェインを殺すと言う。
ジェインはここで死んでも悔いはないので、来てチルソンを捕らえて警察に突き出してくれと毅然と言う。

ヨンドクはチルソンに自首を勧める。ジェインも今からでも警察に協力してくれと言うが
自分は会長を裏切らないと言うチルソン。

そう言って押し問答をしていると、ドヒョクが入ってきてチルソンに蹴りかかり
チルソンが持っていたナイフを落とす。

ドヒョクがナイフを遠くへ投げたあと、ジェインを助けに行くとそこへチルソンの手下が拳銃を持って入ってきて、
一同を脅しながらチルソンを助けて倉庫から出て行ってしまう。

助けられたジェインは警察署にでんわをして、急いでチルソンを拘束するように命令する。

刑事達が急ぎチルソンの事務所に行くと。
なんとチルソンは自殺をしていたのだった。

そして、イルトゥは皆さんの声援を受けて再出馬を決意しましたと表明。
支援者たちのシュプレヒコールの中、チルソン自殺の報告を受けたジェインとドヒョクは驚きの表情を浮かべる。


ここで続く。


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チルソンが自殺をする人物には思えないので、どう見ても他殺でしょう!
そうつぶやいた私ですが。。

予告を見るとドヒョクもやはり、そう言っている様です。
さあ、あと4話。

どのように話しが展開するのか、自殺するのはむしろヘソンではないかと
心配しているのですが・・
解決の糸口がどこに出てくるのか、楽しみです。

韓国ドラマ『HERO』 13話 チェ・イルトゥ、殺人教唆容疑で逮捕する(イ・ジュンギ主演)


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