俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級

情報院、カン室長とチョン部長が話しをしている。
スヒョンが最後に掛けてきた電話でBSエンタープライズの計画を把握したと
言っていた事を聞いたチョン部長は詳細を知りたがる。
カン室長は行方が分からなくなったスヒョンを探差無ければならないので
BSエンタープライズの家宅捜索も視野に入れていた。
しかし、チョン部長は潜入捜査を中断したくない。
カン室長はスヒョンは精神的にもずいぶん追い詰められていたのでこれ以上の任務は
難しいだろうと言う。
チョン部長は時間も費用もずいぶんとつぎ込んだのだから簡単に中断できる問題では無いと言う。
諜報員より作戦の方が重要だというのですか?と問うカン室長。
両方代位だと言うチョン部長。
<カットされた部分>
スヒョンに関しては自分も心配している。早く探さなくてはならない。しかし、作戦に手違いは許されない、そうでは無いか?と言うチョン部長。それ以上の反論はせず部屋を出るカン室長。
<カットここまで>
倉庫、アファは一生懸命柱にロープをこすり付けて切ろうと努力中。
スヒョンに本当に何も覚えて居ないのかと声を掛ける。
スヒョンは本当に自分の名前は「ケイ」なのかと聞くと、何度も言うが兄貴はケイ
自分はアファ、チョンバンの中では会長から信頼される右腕、左腕だと言うアファ。
アファはスヒョンの身体にある傷が何故ついたのか経緯を話したり、映画でみたが
何かショックを受けると一時的に記憶を失う事があるけれど
しばらくすれば記憶も戻るだろうから心配するなと話す。
ここから逃げ出せば、会長が良い医者に見せてくれるから一発で治るかもしれない。兄貴、兄気は他のやつと違うので簡単に死なないと思っていたと懸命に話す。
スヒョンは、自分の名前は「ケイ」で、タイで暮らし暴力団員だと言う事を信じろと言うのか?とまだアファの話しが信じられないスヒョン。

スヒョンが、何も信じられない、お前も(アファ)表に居るやつらもと言うので
アファはどうしてよいか分からない。

ジウは自分の部屋で、拉致された時にみたスヒョンであろう人物の顔をかこうとするが出来ずに苦しんでいた。
そこへミンギから電話が入り外出する。
ジウを迎えに来ていたミンギをみて、ジウはこの時間にどうしたの?と聞くと
早退したと言うミンギ。
上司と些細な衝突をしたのだと言う。

マオは継続して部下をジウの警護に当たらせていて、ミンギと出かけた事がほうこくされた。
そこへジウの今の父ヨンギルが乗り込んでくる。
ジウは自分の娘だから何があっても守ると言ったじゃないか、これからも娘を危険な目に遭わせるのか?と怒鳴るヨンギル

もう。そういう事は無い、やつらは自分が直接始末すると言うマオ。
何をしても勝手だが、ジウを傷つけるような事派する名と言うヨンギルに、父親面をするのかと言うマオ。

自分は養父だが実の父親はお前だろうもっと気を遣えと言うヨンギル。

マオは本当にジウを心配するならやつらの言いなりになっておけば良いでは無いかと言うマオ。

お前と俺は違うと言うヨンギル。
当然だ、自分にはジウを守る力があるがお前には無いというマオ。

マオの会社を出たのと入れ違いにドンソクが作業員の姿で会社の中へ入って行く。
通信室へ点検員を装って入り、点検するフリをして盗聴気を取り付ける。
<カットされた部分>
情報院、会議中。
考え事をしていて、話しを上の空で聞いているカン室長。
その様子をみてチーム長が声を掛ける。
そこへ、タイランドから電話が入ったため、続きは少し休憩した後でと言い残して部屋を出るカン室長。

<カットここまで>
トンソクはカン室長に盗聴気とり付け完了の報告をした。
詳細を教えてくれれば色々調べられるというが、詳細は知らないほうが良いと言うカン室長。
相変わらずこの世界は秘密だらけだと言うドンウク
カンターに居て盗聴をして何か出れば報告すると言うドンウク。
宜しく頼むと言うカン室長。
<カットされた部分>
誰かと通話をしている様子をみていたチーム長。廊下を歩いて戻る途中チョン部長と会う。
そこで、チーム長はカン室長に何かありましたかとチョン部長に質問をする。
何故だと聞くチョン部長に、特別なことではないけれど、最近余裕が無いように見えるというチーム長。
仕事熱心な余りそうなのだろう報告書も細かい人だと言うチョン部長。

<カットここまで>
美術館。
ミンギはジウを美術館へ連れて来ていた。
自分たちの後をつけて居るような気がしたミンギはジウを置いて様子を見に行くが
男たちを見失う。
ジウの居た場所に戻って見るとジウの姿が見えない。

ジウはふと視界にはいった男性がスヒョンだと思い、後を付ける。
ようやくジウに追いついたミンギがジウを呼び止めてどうしたと言うとあの男の人はスヒョンだと言うジウ。

ミンギは男性を呼び止めて、その男性が振り返ったところ別人だった。
ジウを家まで送り届けたミンギは、似ている人を探してまでそんなにスヒョンにあいたのかと言う。
ただ似ていただけではなかった、いきなり現れて私を助けてくれたじゃない。と言うジウ。
緊迫した状況で顔をしっかり見られたのか?ジウの錯覚なのでは無いのかと言うミンギ。
自分だってあいつが生きていたら良いと思う。そうすれば殴ってでもジウを自分の物に出来る。
しかし、死んだじゃないか、幽霊にさえ劣る自分は言った移動すればいいんだ?というミンギ。
返事をせずに車から降りて家に入ってしまうジウ。
ジウを見送りハンドルに八つ当たりをして居たミンギがふとミラーを見ると背後に車が停まっている事に気がつく。
車から降りて様子を見に行くミンギ足元の石を拾ったところでその車はエンジンを掛けて走り去る。
<カットされた部分>
カン室長はミンギが報告した資料を見ていた。
そこへ、ミンギが埠頭での事件を何故捜査中断させたんですかと聞きに来る。
僕を信じられないんですか?僕は出来ますと迫る。言っただろう、お前が担当できる仕事じゃない。
そういうカン室長に自分に任せてくださいと言うミンギ ダメだと言うカン室長に
息子として頼んでもダメですか、ジウは僕が愛している女性ですと言うミンギ。
どういう事だ、まさか?と言うカン室長。
ミンギは紹介したいと言っていた女性がジウでしたと言う。
お前が誰と付き合おうとかまわんが、捜査だけはダメだと言うカン室長。
何故ですか?また、堅苦しい規則ですか?と食い下がるミンギ。
お父さんはいつもそうです。僕には冷たかったけれどスヒョンには違ったじゃないですか。
僕はいつまで死んだやつと競争しなければならないんですか。と訴える。

<カットここまで>
アファは続けて柱にロープをこすりつけて脱出を図っていた。
ようやくロープを切る事が出来たアファは、スヒョンを助けて出ようと声を掛ける。
靴を履かせ、腕をかかえて出ようと言うアファをみながらまだ疑いのまなざしのスヒョン。
まだ自分を信じて居ないみたいだが、ここを出ない事には事実の確認も出来ないでは無いかと言うアファ。
そこへ、蜘蛛派の子分だちが気がついて入ってきた。
アファはやられる一方ですぐに気をうしなってしまった。
スヒョンもなす術も無くなぐられていたが、たまらず応戦したところ、防御も攻撃もしっかり決まる。
自分でも驚くスヒョンだが、こぶしを握り締め1人、また1人と倒して行く。
途中で意識を回復したアファだったが、スヒョンが戦っているので自分は気絶したままを装う。
最後の1人を倒そうと言う時、サンシクの車がやってきて銃を天井へ向けて撃ち再び取り押さえられてしまう。

情報院、部長室で資料を見ているチョンのもとへ情報分析室チーム長が報告に来る。
カン室長の通話記録をしらべさせていて、ドンソクとの通話記録がある事を突き止める。
どういう事でカン室長の通話記録を調べるんですかと聞くチーム長に、その好奇心が無ければ出世するぞと言う部長。
黙って部屋を出るチーム長。
<カットされた部分>
チョン部長は、その足でタイランドを訪ねる。
突然タイランドへやってきたチョン部長をみて驚くドンソク。
店の中へ入り、流石にやり手だなと褒めるチョン部長にお客様申し訳無いのですが本日は予約で満席なので席がございませんと言うドンソク。
招かれざる客がどうしたのだと言うドンソクに食事をしに着たんだからメニューを見せろと言う部長。
グラスに一杯の水を運んできて、長く見て痛く無いので水を飲んだら帰れと言うドンソク。
部長は、ここはカメラは何台ある?マイクはどこに仕込んである?といいながらテーブルを探すまねをする。
慌てたドンソクはいきなり来て商売の邪魔をする理由はなんだと部長に言う。
カン室長の命令でBSエンタープライズの盗聴をして居るようだが、この事が表ざたになると
簡単な事ではすまないと話しを始めた部長。
カン室長の身動きをとれなくしようというのかというドンソクに、そうではなく継続して盗聴をつづけて
カン室長のサポートは今までどおり続ける用に言う部長。
しかし、カン室長の行動を自分にほうこくすれば通報はし無いと言う条件を出す部長。
自分とそんな取引をする為に来たのかと断ろうとするドンソクに、今更愛国心などを持ち出すのはおかしい、あの時も君は自分と取引をしたじゃないかと意味深な事をいいのこして去る。

そして、ジウ。
ジウは何枚もあの時に見たスヒョンの顔を書こうとしていた。
必死で絵を書いているジウ、そこへ父がやってきて、お前が絵を書くのを久しぶりに見たと覗きこむ。
誰の絵かたずねた父に、埠頭で自分を助けてくれた人だと言うジウ。
あの人の事をお父さんは本当に知らないの?見当もつかないの?と質問するジウ。
父の顔色が変わったのを見たジウは、何か知っているのでしょうと問い詰める。
父ヨンギルは、お前の本当のお父さんの話しだと言うので、ジウはどうして?タイに居るのに?と不思議そうに言うと。
今韓国に居る。とヨンギル。

<カットここまで>
倉庫。
スヒョンとアファは正座させられてアファに向かってマオ会長に電話をしろと言うサンシク。
マオに呼び出しの電話をいれて罠に掛けようというサンシク。
アファは自分は幾らでも殴れと言い。自分のとりえは丈夫な身体と義理だけだ。と言う。
更にアファを殴ろうとするサンシク。
スヒョンはその電話自分がすると言う。アファはやめさせようとするが、その手を振りほどく。
サンシクはマオの所へ電話を掛ける。
丁度マオの部屋では蜘蛛派の配下30ヶ所に麻薬を渡すよう準備していた。
蜘蛛派には麻薬が不足しているところへ蜘蛛派の配下に麻薬が渡れば大騒ぎになる事必定だった。
そこへ1本の電話が入る。
ケイからの電話だとしりマオが直に通話する。
ケイ、大丈夫か?とマオ。
はい、会長と ケイ(スヒョン)
部屋へ来い顔をみたい。と言うマオ。
申し訳無いですが、今は動く事が出来ません。とケイ
監視でもされているのか? はい。

そして、直に有ってお話しがあるんですが・・とケイ
そして見せられたメモの場所を読みあげるケイ。
マオは、わかったそこに行く。と返事をする。
自分が戻るまで待機して色と言うマオ。万が一があると危険だと言うムン理事。
しかし、マオはあいつ(ケイ)には二つも借りが有る、自分を必要とするなら
自分が行かねばならないと言うのだった。
通話を盗聴していたドンソクはカン室長に報告する。

アファはスヒョンに会長を罠にはめるなんてどうかしていると言う。
どちらにしても選択肢はなかった、お前の言う会長がどんな人なのか知らないが
直接有って見れば解るだろうというスヒョン。
マオの乗っている車が到着する、車から降りるスヒョン、そしてマオはスヒョンに笑顔で近づき
両肩にがっしり手を置き、無事だったんだなケイと言って抱き寄せ、背中をたたきながら
有難うケイ、生きていてよかったと言うのだった。
ケイは戸惑いの顔色のままだったが、そこへサンシクらの車がケイ、マオらを囲むようにして停車。
サンシクはまるで離散家族の最下位みたいに感動的だと茶化す。
そこから一同は車で蜘蛛派の頭目チョン会長が待つクラブへ移動する。その車の隊列の後、様子をみていたカン室長の車が追う。
<カットされた部分>
カン室長は車で移動しながら、チョン部長にスヒョンをみつけました。緊急支援を要請しますと言うカン室長。
しかしチョン部長は組織抗争なので、スヒョンを救わなければならないと言うカン室長。
部長は状況が把握できるまで下手に動くともっとスヒョンが危険だと言う。
状況把握出来るまで動かずに見守れ、命令だ。と部長。

<カットここまで>
チョン会長、最近の組織抗争はボスさえ拘束すれば流血を見ずに済むと言う。
そうだな、いまどき路地で麻薬をうっても儲からんぞと言うマオ。
しかしチョン会長は、何を言う、ここは韓国なんだぞ、組織を維持するのがどんなに大変歌詞って居るのかと言う。
タイでぬくぬくして居れば良いのに下手に海を渡って韓国に来るから犬死にするんだと講釈を言っている間に
スヒョンはこっそりライターで自分を縛っている紐を切り、ライターをアファにスライドさせる。
チョン会長は始末しろ、とサンシクに命令。
サンシクがマオに銃を向けたところでマオが口をひらいた。
本当だな、組織を維持させる為に部下を売るような事まで氏無ければならないんだから、
誰にでもできる事では無いと話し始める。
サンシクは何の話しをしているの川から無いので、会長どういうことですかと訪ねると、
マオが良く覚えて居ないが、自分は知らない事だ、すべてぺ専務(サンシクの事)がたくらんだ事だ、やつを引き渡すから抗争はさけよう・・
慌ててチョン会長が言葉をさえぎる。
どういったらいいかな、不要になった猟犬は捨てれば言いとか?・・
動揺し始めたサンシクに早く殺せと命令するチョン会長。
サンシクはマオのこめかみに銃を当てるが、マオがポケットから録音機を取り出し
録音しておいたチョン会長とマオの会話を聞かせる。
チョン会長がサンシクに誤解だと叫ぶがサンシクは説明しろと言い始め、
他の部下にサンシクを連れて部屋から出ろと命令する。
そう言いながら、チョン会長は部下が持っている銃でマオをうとうとするが、その瞬間じっとしていたスヒョンが近くに居た別の部下から拳銃を奪い
チョン会長を撃ち射殺する。
サンシクの銃はマオをねらったままだが、サンシクをジラフが拳銃で狙って居て撃て無い。
マオはゆっくり立ち上がり銃を構えたままのスヒョンの手をやさしく叩き力を抜かせる。
スヒョンは自分でも拳銃を撃った事に驚いている様子。
スヒョンの肩にてをまわして部屋を出ようとしているマオを呼び止めるサンシク。
マオはお前が悪いんじゃ無い、猟犬を捨てようとした狩人が悪いんだと言う。

車まで歩く途中アファがマオにあやまり、更にケイ(スヒョン)が頭を強く打ったせいで記憶があいまいらしく
自分の事もわからないと報告する。

本当か?と聞くマオ。
マオは、スヒョンの顔を両手ではさみ、大丈夫だケイ
お前が覚えて居なくても俺がお前を覚えている、お前は俺の息子だケイとやさしく言う。
マオとヤクザ同士の握手をしたスヒョンはおとなしくマオの車に乗り込み走り去ってしまう。
それをカン室長は駐車場からみていた。 

さて、カン室長はチョン部長に報告をしていた。
チョン部長もよそうより動きが早いチョンバンの動きに驚いている。
近いうちに本格的に行動を開始するでしょうと言うカン室長。

スヒョンから非常回線に連絡は着て居ないのかと聞く部長。
カン室長もおかしなことに何の連絡もありませんと報告する。

スヒョンの居場所がはっきりしたのでもうしばらく様子を見ようと言う部長。
心配するカン室長。
しかし潜入部員が連絡を断つ理由は二つ。
組織の監視が強まったか寝返ったかだと言う部長。
しかし、スヒョンの立場で寝返りはありえない。
部長はカン室長に接触をこころみて情報を手に入れろというのだった。
<カットされた部分>
部長室を出たカン室長は、大きなため息をつく。
それを通りかかったミンギがみるが、ミンギに気がついたカン室長に会釈だけして去ろうとするミンギ。
呼び止められて、ご飯はたべたか?と聞かれ あ、食べて無いですね・と言ってその場を去るミンギ。

<カットここまで>

『犬とオオカミの時間』 第8話 記憶の彼方へ 2




韓国ドラマ ブログランキングへ
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村
ランキングに参加しています。それぞれにポチッとしていただけると励みになります^^


犬とオオカミの時間 BOXI [DVD]
クリエーター情報なし
アミューズソフトエンタテインメント



犬とオオカミの時間 BOXII [DVD]
クリエーター情報なし
アミューズソフトエンタテインメント



素顔のイ・ジュンギ in 犬とオオカミの時間 メイキング [DVD]
クリエーター情報なし
ケンメディア



犬とオオカミの時間 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
クリエーター情報なし
Vitamin/Korea



イ・ジュンギ 犬とオオカミの時間 メイキングブック
クリエーター情報なし
booklogcompany, CUON

スポンサーサイト
손녀가 되어 드리겠어요
孫になってあげます


내가 옆집 할머니와 가까워진 것은 작년 가을부터입니다.
 私が隣のおばあさんと親しくなったのは去年の秋からです。

동생과 함께 할머니 댁 근처 공원에서 공놀이는 하다가, 머리에 짐을 이고 오시는 할머니를 보았습니다.
妹と一緒におばあさんのお宅近くの公園でボール遊びをしていたら、頭に荷物を載せて歩いてくるおばあさんを見かけました。

우리는 뛰어가,
私たちは走って行き

‘할머니.짐 이리 주세요,저희가 들어 드릴게요.’
「おばあさん 荷物こちらに下さい。私たちがお持ちします。」

라고 하였습니다.
といいました。

괜찮다고 말씀하시는 할머니의 짐을 받아 댁까지 들어다 드렸습니다.
大丈夫だとおっしゃるおばあさんの荷物を受け取って、家までもっていって
あげました。

할머니는 몇 번이고 고맙다고 하시면서,잠깐 들어와서 뭘 좀 먹고 가라고 하셨습니다.
おばあさんは何度もありがとうと言いながら、ちょっと上がってなにかちょっと食べて行きなさいと言いました。

‘괜찮나요.할머니.’
「大丈夫です。おばあさん」

라고 하였으나,계속해서 권하시는 할머니의 말씀을 거절할 수 없어 우리는 할머니 댁에 들어갔습니다.
と言いましたが、引き続き勧められて、おばあさんの言葉を断る事が出来ず、私たちはおばあさんの家にはいりました。

할머니는 부엌에 들어가시더니 찐 옥수수를 내오셨습니다.
おばあさんは台所に入り、むしたとうもろこしを出してくれました。

동생과 내가 맛있게 먹는 모습을 할머니는 미소를 지으며 보고 계셨습니다.
妹と私が美味しく食べる姿をおばあさんは笑みをうかべながら見ていました。

‘할머니도 잡스세요.’
「おばあさんも召し上がってください」

‘아니다.나는 너휘들이 먹는 것만 봐도 배부르구나.’
「大丈夫。私はあんたたちが食べているのを見ているだけでもおなかがいっぱいだよ。

그리고 정말 고맙다.
そして、本当にありがとう。

무거운 짐을 집까지 들어다 주더니.....
重い荷物を家まで運んでくれるとは・・・。」

나는 집에 가려고 일어서면서,할머니께 여쭈어 보았습니다.
私は家に帰ろうと立ち上がりながら、おばあさんにお伺いしました。

‘할머니,다른 가족들은 모두 외출하셨나 봐요?’
「おばあさん、ほかの家族は皆外出しているようですね?」

‘애들은 모두 결혼해서 멀리 떨어져 살고,나 혼자 지내지.’
「子供たちは皆結婚して遠く離れてくらしていて、私はひとり暮らしだよ。」

이렇게 말씀하시는 할머니의 표정이 무척 쓸쓸해 보였습니다.
そう話すおばあさんの表情はすごく寂しくみえました。

이제까지 옆집 할머니가 혼자 사시는 것도 몰랐던 나는 조금 당황했습니다.
今まで隣のおばあさんがひとり暮らしをしている事も知らなかった私は少しおどろきました。

‘할머니,맛있게 먹었습니다.또 놀러 와도 되나요?’
「おばあさんごちそうさまでした。また遊びに来てもいいですか?」

‘그럼, 그러면 나도 적적하지 않으니 좋지.’
「もちろんよ。それなら私も寂しく無いからいいね。」

그 날 이후, 나는 할머니 댁에 자주 놀러 갔습니다.
その日以降、私はおばあさんの家によく遊びに行きました。

학교에서 있었던 일이나 친구들한테 들은 재미있는 이야기를 해 드리면 할머니는 즐거워하며 웃으십니다.
学校で会った事や友達に聞いた面白い話しをしてあげると、おばあさんは嬉しそうに笑います。

그런 할머니의 모습을 보며 내 마음도 흐믓하였습니다.
そんなおばあさんの姿を見ると私もうれしくなりました。

어머니의 심부름 중에서 내가 가장 좋아하는 알은 옆집 할머니께 음식을 가져다 드리는 일입니다.
おかあさんのお使いの中で私が一番好きなことは、となりのおばあさんに食べ物を持っていく事です。

여칠 동안 할머니께 들르지 못해 오늘은 학교에서 오는 길에 들렸습니다.
 ここ数日おばあさんの家に立ち寄る事ができなかったので、今日は学校からの帰りに立ち寄りました。

그런대 할머니께선는 겨우 일어나 문을 열어 주셨습니다.
ところが、おばあさんはやっと起きて戸をあけてくれたのでした。

요며칠 동안 비가 계속 내려 팔다리 여기저기가 심하게 아프셨다고 합니다.
ここ数日の間、雨が降り続いて手足のあちこちがひどく痛かったと言います。

집에 돌아와 어머니께 말씀드리고,음식 몇 가지를 챙겨 어머니와 함께 할머니 댁에 갔습니다.
家に帰っておかあさんに話し、食べ物を少し包んでお母さんと一緒におばあさんの家へ行きました。

할머니는 고마워하면서 눈울을 흘리셨습니다.
おばあさんはお礼を言いながら涙を流しました。

어느 새 내 눈시울도 뜨거워졌습니다.
いつの間にか私も目が熱くなりました。

나는 마음 속으로 다짐했습니다.
私は心の中で誓いました。

‘할머니,앞으로 제가 손녀가 되어 드릴게요.
「おばあさん、これから私が孫娘になってあげます。

그리고 더 잘 해 드릴게요.’
そしてもっとよくしてあげます。」