俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級
우리 나라의 여러 지역은 큰 산과 강들로 나뉘어 있어서 사람들의 왕래가 적고, 기후와 토양이 달라서 지역마다 독큭한 음식 문화가 발달하였다.

 わが国の書く地域は大きな山と川に隔てられていて、人々の往来が少なく、気候と土壌が異なることから、地域ごとに独特の食文化が発達した。

우리 나라 사람들이 즐겨 먹는 김치는 계절과 기후에 따라 특징이있다.
 わが国の人々が好んで食べるキムチは、季節と気候によって特徴がある。

봄에는 나박김치,여름에는 열무김치와 오이소박이,가을에는 포기김치,겨울에는 동치미 등 제철에 많이 나는 채소를 이용하여 김치를 담갔다.
春はナバクキムチ(大根と白菜で漬けたキムチ)、夏にはヨルムキムチ(おろぬき大根で漬けたキムチ)とオイソバギ(きゅうりで漬けたキムチ)、秋はポギキムチ(白菜を四つ切にしたキムチ)、冬はトンチミ(大根を大きめに切って漬けた汁の多いキムチ)など、旬の野菜を利用してキムチを漬けてきた。

겨울의 김장 김치는 지역에 따라 사용하는 젓갈의 종류와 양념의 양에 차이가 있다.
 冬越しキムチは、地域に酔って使う塩辛の種類とヤンニョムの量に差がある。

젓갈은 그 지역에서 잘 잡히는 생선류를 이용하는데,남부 지방은 주로 멸치젓을 넣고,중부 지방은 조기젓과 새우젓을 이용하여 김치를 담근다.
塩辛はその地域でよく取れる魚介類を利用するが、南部地方では主にかたくちいわしの塩辛を入れ、中部地方ではいしもちの塩辛とあみえびの塩辛を利用してキムチを漬ける。

양념의 양은 남쪽과 북쪽의 기후에 따라 다르다.
 ヤンニョムの量は南と北の気候によって違う。

겨울에도 따뜻한 남부 지방에서는 소금과 각종 양념을 많이 넣어서 김치가 천천히 익도록 하고,몹시 추운 북부 지방에서는 소금과 양념을 적게 넣어 채소의 맛과 향을 그대로 살리는 김치를 주로 담근다.
冬でも暖かい南部地方では塩と各種のヤンニョムを沢山入れて、キムチがゆっくり熟成するようにし、寒さの厳しい北部地方では塩とヤンニョムを少なめにして、野菜の味と香りをそのまま生かすキムチを主に漬ける。

그러나 이러한 특색은 지역 간의 왕래가 잦아지면서 차츰 약해져 오늘날에는 어느 곳에 살든지 각 가정의 압맛에 맞는 김치를 담그게 되었다.
しかしこのような特色は地域間の往来が頻繁になるにつれてだんだん薄れ、今日ではどこに住んでいても書く家庭の味覚に合うキムチを漬けるようになった。



김장하는 날
冬越しのキムチを漬け込む日


요즈음은 농업 가술이 발전하여 사계절 네네 신선한 채소를 먹을 수 있지만,예전에는 겨울에 채소를 먹기 어려웠다.
 このごろは農業技術が発達して、1年中新鮮な野菜を食べる事が出来るが、昔は冬場に野菜を取るのが難しかった。

그래서 날씨가 추위지기 전에 채소를 거두어 김장을 하는 일은 진 겨울을 대비하는 중요한 행사 중의 하나였다.
それで、寒くなる前に野菜を取り入れて冬越しのキムチを漬け込むのが、長い冬に備える重要な行事の中の1つであった。

하지만,요즈음에는 한겨울에도 김칫거리를 쇱게 살 수 있고, 대량으로 김치를 생산하는 꽁장이 생겨나면서 김장을 하는 가정이 점점줄어들고 있다.
 しかし、最近は真冬でもキムチの材料を簡単に買う事が出来、大量にキムチを生産する工場ができたので、冬越しのキムチの漬けこみをする過程がだんだん減りつつある。
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昨日、夕方から夜中にかけて
台風が通り抜けて言ったのだけれど、私の住んでいる地域はかすめた程度
それでも、吹き荒れる風が強くて

時折 あちこちで物が倒れるような音が聞こえたりしてました。

さしたる被害もなく今日は曇天ですが
静かな一日です。


朝の通勤時間、台風が接近した地域の方々は大変だったようですが
皆様の所は 大丈夫だったでしょうか?

大きな被害がない事を願います。

‘히어로’ 이준기, 불만 가득한 열혈기자 카리스마 발산
『ヒーロー』 イ・ジュンギ、不満に満ちている熱血記者のカリスマ発散


MBC 새 수목드라마 ‘히어로’(극본 박지숙/연출 김경희)에 출연하는 배우 이준기의 촬영 스틸이 첫 공개됐다.
MBC 新水木ドラマ 「ヒーロー」(脚本 パク・ジスク/演出 キム・ギョンヒ)に出演する俳優イ・ジュンギの撮影スチールが、初公開された。

공개된 스틸 속 장면은 ‘히어로’ 극 초반 코믹 팀플레이의 진수를 보여 줄 진도혁(이준기 분)과 동료기자들의 첫 활동 무대가 되는 삼류 신문사에 도혁이 출근하는 장면이다.

公開されたスチールの中の場面は「ヒーロー」劇の序盤 コミックチームプレイの真髄(エッセンス)を見せる、ジン・ドヒョク(イ・ジュンギ扮)と同僚記者たちの 初の活動舞台になる三流新聞社にドヒョクが出勤した場面だ。

하는 행동마다 전직이 의심스러운 열혈 기자 진도혁이 출근 댓바람부터 불만에 가득한 억울한 표정을 보이는 모습은 앞으로 파노라마처럼 펼쳐질 각양각색의 사건 사고를 짐작케 한다.

行う行動の度に前職が疑わしい情熱記者ジン・ドヒョクが出勤したとたんから不満に満ちた悔しそうな表情を見せる姿は、これからパノラマのように繰り広げられるさまざまな事件事故を予想させる。

흐트러진 수트 차림에 미간이 도드라질 정도로 강렬한 눈빛을 하고 있는 이준기의 표정에서는 한번 시작한 일은 끝장을 보고 마는 열혈 기자로서의 ‘진도혁표 카리스마’를 한껏 느낄 수 있어 더욱 눈길을 끈다.

乱れたスーツ姿に眉間が目立つ位に強烈な目の輝き(眼光)をしているイ・ジュンギの表情からは、一度始めた仕事は結末を見るまではという熱血記者としての「ジン・ドヒョクを表すカリスマ」を精一杯感じる事が出来、一層人目を引く。


‘히어로’ 제작사 측 관계자는 “감독님과 이준기를 비롯한 출연 배우들이 마치 오래전부터 함께 작업을 해 온 것처럼 호흡이 아주 유쾌하게 잘 맞아 현장은 거의 코미디 촬영장을 방불케 할 만큼 늘 웃음이 끊이질 않는다”며 현장분위기를 전했다.

「ヒーロー」製作者側の関係者は、『監督(様)とイ・ジュンギをはじめとする俳優たちが、まるでずいぶん前から一緒に作業をしてきたかのように、呼吸がとても愉快なほど良く合い、現場はほとんどコメディー撮影場を彷彿とさせるように、いつも笑いが途切れる事がない」と現場の雰囲気を伝えた。

이어 “유쾌한 촬영 분위기 속 호흡이 척척 맞는 팀워크만큼 톡톡 쏘는 상큼한 웃음을 드릴 수 있는 작품을 만들기 위해 최선을 다하고 있으니 많은 기대 부탁드린다”고 덧붙였다.

 引き続き 『愉快な撮影の雰囲気の中 呼吸がどんどん合うチームワークくらいどんどんと撃つかろやかな笑いをお届け出来る作品を作製する為に最善を尽くしているので多くの期待をお願いいたします。」と付け加えた。

이준기 역시 “감독님, 작가님 그리고 모든 배우와 스태프들이 최선을 다해 촬영에 임하고 있다”며 “그간 작품의 성격상 보여 드리지 못했던 이준기만의 유쾌하고도 뜨거운 열정이 고스란히 담길 ‘히어로’ 속 열혈기자 진도혁의 모습을 기대해주셨으면 좋겠다”고 다부진 각오를 밝혔다.

イ・ジュンギはやはり『監督(様)、作家(様)そして全員の俳優とスタッフたちが最善を尽くして撮影に勤めている』とし『その間作品の性格上お見せする事が出来なかったイ・ジュンギだけの愉快で熱い情熱が余すところなく込められた「ヒーロー」の中の熱血記者ジン・ドヒョクの姿を期待してくださると良いです(嬉しいです)』とタフな(しっかりとした)覚悟を明らかにした。

한편 이준기 김민정 백윤식 엄기준이 출연하는 ‘히어로’는 비록 가진 것은 없지만 자존심과 정의감으로 똘똘 뭉친 열혈 청춘들이 이 땅의 부조리한 권력층에게 뜨겁게 들이대는 스토리를 유쾌한 웃음으로 풀어낼 예정이다. 첫방송은 11월 18일.

一方、イ・ジュンギ、キム・ミンジョン ペク・ユンシク オム・ギジュンが 出演する「ヒーロー」はたとえ持っているものがないけれど、自尊心と正義感で一丸となった熱血青春たちがこの国(土地)の不条理な権力層に熱く突きつけるストーリーを愉快な笑いで解き明かす予定だ。 初放送は11月18日





















柱なのか?に貼られている赤い文字は『火の用心』


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空港ロビー、旅行者を勧誘する男、片言の日本語、英語を使い観光案内をすると
名詞をわたしながら賢明に声を掛けている。

そこへスヒョンが通りかかり、賭博、マッサージ、女、私が案内してあげますといいながら、
スヒョンの胸ポケットに自分の名詞を差し込む。

無言で立ち去るスヒョン。
その後を追うようについてゆくジウ。

スヒョンは両親が祭ってあるお寺にお参りに来て、両親を拝んでいるところへジウも横に並び一緒に拝む。

お参りが終わり、ジウがずっと知らん顔をするのと訪ねると、気持ちの整理をしたいと行ったじゃないかとスヒョン。
ジウは、自分はスヒョンを煩わさないようにするので、残った時間を私にちょうだい。ここまで来たんだからそれ位きてよね。と強気。

ホテルフロント、スヒョンは二部屋と言うがジウはもったいないと言ってツインの部屋を取る。
部屋に入るやジウがヘッドにころがり、『どうする?自分が先にシャワーする?それとも一緒に・」とスヒョンをからかう。
ジウが楽しげに笑っていると、スヒョンは出かけてくると立ち上がり行き先を言わずに、すぐに戻ると言って部屋を出る。

市場に出たスヒョンは人を待っている様子、するとバイクに乗って空港で観光ガイドをすると言っていた男が現れる。
良い女が居る店に案内すると言う男、スヒョンがチョンバンが直接管理している店を紹介しろと言うと、
男は半ば驚いた様子で、何故かと問うがスヒョンは知らなくて良いから、場所だけ教えろと言う。
男はそっちは専門ではないのでとぐずっているので、スヒョンはお金を渡し、直接チョンバンの人間を紹介してくれたらもっと報酬を弾むと言うスヒョン。
用件が分からないと紹介出来ないと男ガ言うので、良い取引があるのだと言うスヒョン。それは何だと問う男、スヒョンは麻薬を吸引する真似をしてみせる。
そして、スヒョンは男のバイクに乗ってどこかへ行ってしまう。

スヒョンを尾行して遠巻きに様子を見ていたジウは、スヒョンを見送る事しか出来なかった。

男は隠れて賭博をしている男たちの所へ案内し、チョンバンと取引をしたいと行っていると説明する。
男たちはスヒョンが金を持っているのか?と問うので男は、たっぷりあるから盗れと言って、自分はトイレに行くからしばらくここで座っていろと言い残して去ろうとする。
スヒョンはそういって自分の肩に手を置いて話す男のズボンから何かを外した。

男はスヒョンがタイで育った事を知らない為、言葉が分からないと思っていたのだったが、男がスヒョンの金目当てに仲間の所へ連れてきた事を察していた。

男がそこから出てすぐに、賭博をしていた男たちがスヒョンに襲いかかるが、スヒョンは男たち全てを叩きのめす。
そして、スヒョンから貰った手付金を嬉しそうに数えてバイクのエンジンをかけようとした男、そこでキーがない事に気がつく。

そこへスヒョンが現れたので男は慌てる・・鍵を目の前で振りながらスヒョンは男を威嚇。

場面変わって情報分析室、ミンギに掛かって来た電話はスヒョンからで、思わずお前どこに居ると怒鳴るミンギ。
ミンギの母には地方に行っていると話してあるが、父親カン室長が事実を知るのは時間の問題だと言うミンギ
スヒョンはジウが一緒にきてしまったと話す。
そして情報院の中にあるチョンバンの資料が必要だと言うスヒョン。
特にトニーパクと言う男の資料が欲しいと言う。
危険な事は分かっているが頼めるのはお前しか居ないというスヒョンに、戻って着てから話せと言うミンギ
しかしスヒョンはおまえがやってくれないなら自分で直にやり、ぜったいにあの男を捕らえて見せる、それまでは戻らないと言うと電話を切ってしまう。

<カットされている部分>
夜遅くスヒョンが部屋へ戻ると、ジウが寝ずに待っていた。夕食は?と聞くジウに
いらないと言って寝てしまうスヒョン。
ジウはスヒョンがタイまで来た目的が知りたくて後を付けた事、バイクでどこかへ行ったところを見た事を話す。
何ガあったのか知りたがるジウにいらぬ心配をさせたく無いと言うスヒョン。
しかし、スヒョンのそんな様子を見ているほうが不安で心配だと言うジウ。
苦しみを分かち合いたい、自分が知らない間にスヒョンに大変な事が起こりそうで、心配する気持ちがわからないのかと言ってベッドに入ってしまう。

スヒョンはそんなジウに会わなければ成らない人が居るんだと言う。

夜中、スヒョンは夢でうなされる。それに気づいたジウは、うなされているスヒョンに添い寝をする。

<カットここまで>
ミンギは自分と室長にコーヒーを買って、電話をしている室長にコーヒーを渡そうとして謝ってシャツにかけてしまう。
慌てて電話を終えた室長は、ネクタイとパスを外して化粧室へ行く。
 ミンギは先輩の机を拭いていたが、室長のPCからパスを利用して機密情報をコピーする。
<カットされた部分>
ようやくコピーが完了した所へ、室長が戻って着て、慌ててUSBを抜いたミンギはペン立てを落としてしまう。
室長は机の下にうずくまっているミンギに今度はなんだ!と声を掛ける。
ペン立てを戻したミンギ、コーヒー飲まれますか?と室長に訪ねるがもういいから仕事をしろと言う室長。
 席についてペンケースをもとの位置に戻そうとして、PCのカバーが外れているのに気づく。
ミンギの様子をみるが特に怪しいようすもないのでそのまま閉じる。

朝、目が覚めるとジウがスヒョンの横で寝ていた。スヒョンはジウに布団を掛けてあげジウの頭をなでていると電話が掛かる。
観光案内の男からで、トニーと言う男が夜クラブに来ると言う情報だった。ホテルで7時に待ち合わせる事となる。

ホテルのロビーにあるPCでミンギが送った機密情報を確認するスヒョン。
<カットされた部分>
ロビーを慌てるように歩いているジウ、そこへスヒョンがあらわれたので、安堵するジウ。
スヒョンは食事をして出かけようと言う。どこへ?と問うジウに。
お前が行きたい所に行こうと言う。昨日の事なら気にしないで、自分の仕事をしてと言うジウに、自分の仕事はお前と遊ぶことだ、それにしても腹が減ったとジウの肩を抱いて歩き出すスヒョン。

<カットここまで>
仲良く朝食を食べ、海で戯れる二人、スヒョンはジウにタイまで来たのに実のお父さんに会わずに変えるのかと聞く。
ジウはお父さんから逃げるように家を出て一度も連絡していない娘が訪ねても歓迎されないと思うと言う。
どんな事情があっても歓迎してくれるというスヒョンだが、ジウは本当は怖いのだと言うお父さんと会っても何を話していいのかも分からないと。
スヒョンはそれなら、自分たちが住んでいたところに言ってみようかと言う。
<カットされた部分>
タクシーでジウを家の前まで送り届けたスヒョン。まだ怖いと言うジウに行って
ゆっくり会って来いと行って、自分はそのままタクシーに乗り込む。
おそるおそる家に入ったジウは掃除をしているおばさんを見つけて走り寄る。
家の中へ入ると様子は昔とひとつも変わって居なかった。幼い頃の家族写真もそのまま掛かっていた。
そこへ韓国の父から電話が入り、今どこに居るのかと聞かれ、急な出張で香港だと答えるジウ。
父は自分が出張から戻ったのに今度はジウが出張なのかと笑う。
電話を切ったあと、ジウの様子がおかしいのに気がついたのか、父はジウの会社に電話をかける。
そこで、ジウが久しぶりに休暇をとって居る事を知り、ジウの出張が嘘だと言う事が分かってしまう。

<カットここまで>
ホテルのロビー、観光案内の男からトニーが管理している店の場所を教えてもらったスヒョン。
男はチョンバンとうまく取引が出来たら自分の事も伝えてくれと言う。しかし、チョンバンはとてもヤバイので危険だと思ったら逃げろと言い残して去る。
トニーが管理するクラブに来たスヒョンは、そのままトニーの席まで行き、取引があると言って堂々と会話をする。
そこでマオにあわせろと話を持ちかける。
車で待ち合わせ場所まで移動して、待っていると無効からやってきた車。
中からは4人の若い衆が降りてきてお辞儀をする。マオは乗って居ない。
スヒョンは後ろに居た男から殴られて倒れてしまう。

<カットされた部分>
情報院にいるミンギにジウから電話が掛かり、昨日スヒョンとわかれてから連絡が取れないと言う。一旦調べてから改めて電話すると言うミンギ。
電話を切ったら後ろからどういう事だと声が掛かる。カン室長、父だった。
スヒョンがただの良好でない事はうすうす感じていた父だが、どういう事なのかと訪ねる父に、スヒョンはタイに居てマオを捕まえると言っていると話す。
また、自分が機密ファイルを送った事も報告する。カン室長は急いでタイ行きの飛行機をてはいしてタイへ行こうとしていたが
長官から別件で急な会議をしょうしゅうされ、身動きが取れなくなる。

<カットここまで>
タイ料理店では、店主が慌しく支持をだしていた、そしてミンギもそこにいて、タイに行けなくなった父の変わりに自分がタイに行くと言う。
店主は気持ちは分かるがお前に何かあればカン室長が黙って居ない、お前は残れと言う。
しかし、ミンギはスヒョンがこの様になったのは自分のせいなので、スヒョンになにかあれば自分を許す事が出来ないと言うのだった。
スヒョンは捕らえられ、拷問を受けていた、組織も知らない情報をスヒョンが知っていたので正体が何なのか調べられていたのだった。
マオに会いに着ただけだと言うスヒョン。
トニーは自分が組織に内緒で取引している事をマオがスヒョンを使って調べさせているのだと疑っていたのだった。

さて、タイ料理店店主とミンギがタイに到着する。
ジウはスヒョンの事が心配でならない、誰かに会うと行っていたが危険な事なのだろうとミンギに訪ねる。
トニーと言う地元のヤクザなんだが・・と話し始める料理店店主、それをさえぎり兎に角ホテルに行こうと言うミンギ。
<カットされた部分>
情報院会議室に情報分析室長が入ってきて長官に話しがあるので表へといざなう。
<カットここまで>
別室で、分析室長は長官にチョンバンに関する機密資料をミンギが持ち出した事、急な用件だと言うメッセージだけのこしている事を報告する。
長官はスヒョンとミンギが出国したかどうかを調べるように言い、この件は自分と分析室長の秘密にして後は自分に任せろと言う。
<カットされている部分>
タイの食堂で懐かしい友とあい、挨拶をかわすタイ料理店店主
<カットここまで>
ホテルの部屋ではスヒョンの荷物の中から見つけた腕時計を握り締めて落ち着かない様子のジウ
<カットされた部分>
食堂で知人らと食事をしながら話をしている料理店店主、ミンギは言葉が分からないので黙っているが、痺れをきらして資料を差し出す。店主はその中からミンギとスヒョンが写っている写真をみせて 
スヒョンを知らないかと訪ねる。
そこへ大きなバイクにのった男がやってきて、料理店店主と親しげに挨拶をする。
店主は本当に顔が広そうだ

<カットここまで>
ジウは実の父に連絡をして父と会う事にした。見違えるほどきれいに育ったと最下位を喜ぶマオ
ジウはお願いがあって会いに来ましたと言う。

一方ミンギはクラブに居た、どうやらトニーにあった男に似ていると言う事でスヒョンが昨日このクラブに来た事は間違いないと言う事になる。
すぐにでも探しに行こうとするミンギを止めるタイ料理店店主。
バイクで乗りつけた男の部下がトニーのアジトがどこにあるのか交渉して調べて居るのでしばらく待てと言う。
チョンバンという組織はほんとうにとらえどころのない組織なのだと言うのだ。

スヒョンはどうしてチョンバンのボスにあおうとしているのかとミンギに問うタイ料理店店主。
ミンギはこのままにしていると一生苦しむ悪縁(因縁)なのでスヒョンはそれを断ち切ろうとしているのだと言う。
話をしているうちにバイクの男に連絡がはいり、スヒョンの居場所が見つかる。
助けに行こうとしているミンギのそばをマオの側近が通り過ぎ、ミンギは見覚えがある顔なのか一瞬立ち止まる。

その側近の男は店の置くに居たトニーに暴行し、スヒョンの居場所をききだそうとしていた。

アリは父と食事をしながらスヒョンの消息を待つ事と成る。部下を送ったからすぐに見つかるだろうという父。
それでも、トニーと言う男は評判が悪いのでその男の部下なら近づくなと言うマオ。
マオは韓国に行ったときにジウと会うてはずだったが約束できずに気にしていたのだが、
ジウには合わせたい人が居ると言う事しか知らされて居なかったので、どんな約束なのかわかっていなかった。
ジウがわざわざ自分に会いに着てくれたのかと思っていたが、友達と旅行に北だけだと言うジウに
もしもその一緒に旅行に来た友達が危険な目に会わなければ自分にも会いにこなかったのかとガッカリする。
部下から連絡が入り、トニーの店には居ない事が分かる。配下のものに探させるからもう少し待てと言うマオ。
ジウはホテルに帰ると言って立ち上がるが、今ならお前の望みを何でもかなえて揚げられるようになったので、一緒に暮らそうと言うマオ。
しかし、ジウは韓国へ行くのもし方がなかったのではなくお母さんのために自分が選んだ事だったと言う。また元気だったと直接伝えたかっただけだと言うのだった。
そうやって話をしているところへ若い女がはいってきて、新しく付き合っている女かとジウの事をみて質問する。
娘だと言うマオにあなたにこんな娘が居たの。とジウをみながらイヤリングはどこで買ったの素敵ねとずうずうしく声を掛ける。
お元気でと去るジウを追いかけようとするマオだったが、その女がマオの手を握り行くのをやめさせる。
ミンギらがトニーのアジトに船で向かっていた、そしてトニーはスヒョンを皮に沈めろと電話で指示を出す。
バイクの男が用意した銃を手渡しながら、ここでは銃より自分の頭を信用しろと言うタイ料理店店主。
いったいおじさんの招待はなに?と問うミンギに教えないと言う店主。
トニーの部下がスヒョンを連れ出しに来た、
ここからは行き詰る銃撃戦・・ ちょぅっとミンギがドジで・・料理店店主が銃で打たれそうなスヒョンをライフルで救って・・
スヒョンが川へ落とされたところ、ミンギが川に飛び込みあわやのところで助け出す。
知らせを聞いたジウはホテルを飛び出してスヒョンたちの所へむかう。 

タイ料理店店主の知り合いの病院、手当てを受けているスヒョン。
ミンギも右手を打たれて包帯を巻いていた。
スヒョンも大怪我ではないので大丈夫だろうと言う料理店店主。
しばらくするとスヒョンの意識が戻る。
どうしてお前が着たんだと言うスヒョン。お前を殴りに来たが・・今度にし無きゃならんと言うミンギ
有難うと礼を言うスヒョン。

そこへ、ジウがやってくる。
傷ついているスヒョンを見て涙するジウ。

二人にしようと黙って部屋を出る調理店店主とミンギ
しばらくして様子をみに来た店主はふたりが話をしているので、部屋の扉をそっと閉める。

ジウはスヒョンに何も聴かない変わりにタイであった悲しいで記憶は全部忘れて楽しかった思いでだけ持って韓国に帰りましょうとお願いをする。
私もここでの事は忘れるわ と言う。
スヒョンは母が交通事故ではなく捜査中に犯人一味から頃されたのだとジウに話す。
自分も忘れていたつもりだったがその犯人を目にした時から苦しみが始まり、その事で
情報院もクビになった事、そしてこんなに苦しむのであればいっそのこと死んでも良いと思ったのだという。
自分でその犯人を探して裁こうとしたが結局この有様だ、これからどうすれば良いのか分からなくなったと話すスヒョン
ジウは大丈夫、これからは私がずっとそばに居るから、これからやる事を見つけて新しく始めればいいと言う。
スヒョンはそんなジウをみつめてキスをする。

スヒョンを助ける事が出来たミンギはジウとスヒョンを部屋に残し、自分は独り、屋上でビールを飲んでいた。

ここで続く。。

『犬とオオカミの時間』 第5話 復讐のために




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