俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級

空港を出たマオはソウル市内へ向かっていた。


喫茶店でジュースを飲んでいるジウ。ひとりで入って来たミンギをみて、かなたを見やり、「スヒョンは?」と聞く。
いらっしゃいが先じゃないのか?と言うミンギに「いらっしゃい、スヒョンは?」とジウ。

外回りだからもうすぐ来るさ」とミンギ
本当にすぐにやってきたスヒョンをみて嬉しそうに手を振るジウ。

スヒョンは座るや否や、会議で召集されたのですぐに戻らないといけないので今日の食事は二人で行ってくれと言う。

ジウは仕方が無いとあっさりあきらめるが、事務所に飾ると良いと言って絵を差し出す。

スヒョンは事務所には勝手に絵を飾るわけには行かないと受け取るのを渋るが、ミンギが大丈夫だと言って受け取ってしまう。

ミンギに美味しい物をご馳走しろよと言ってスヒョンは行ってしまう。
残念そうなジウの様子を見ているミンギ。

気を取り直してジウは私たちも出ましょうと店を出る。


事務所に戻ったスヒョンは、蜘蛛派の若頭が空港に出迎えに来ていたので確かにその時間帯の問う乗客の中に大物が居たはずだと言うスヒョン。

しかし、偽造パスポートを使っていたら見つかる可能性は低い、なんとなくあてがありそうなスヒョンだが
チーム長はカンだけでは捜査出来ないとスヒョンを諭す。

<カットされた部分>
スヒョンが自宅の部屋に戻ると、ミンギが部屋にやってきて、お前のものだから渡すぞ、残念だけどと言ってジウが持ってきた絵を渡す。

スヒョンは何故自分のものなんだ、事務室に飾れと言って二人に渡したものじゃないか。と言う。

呆れ顔のミンギは、馬鹿か?それとも分かっていて知らぬふりをしているのか。ジウはお前が好きだぞ。と言う。

スヒョンは、知ってる。と言うが、ミンギは更に お前を男として好きなんだぞと言う、ジウは本気なのだから、お前も自分の感情がどうなのか自分自身に聞けと言って部屋を出て行く。

絵を見ながら何かを考えている様子のスヒョン。


<カットここまで>

情報員たちは蜘蛛派の若頭を見張っていて、彼らがスパに現れたところで乗り付けた車に発信機を取り付ける。

<カットされた部分>
脱衣所には刺青をした男たちが沢山、その中に情報員のひとりも紛れ込み、若頭がロッカーに茶封筒を入れるところをチェックする。

ベンチでタオルをかぶって横になっていた男が最後に体を起こすが、マオの配下の男だった。


<カットここまで>
配下の男が持ち帰った茶封筒。
その中に人物の写真と履歴書(のようなもの)が入っていて、一枚ずつ調べていたマオはその中にジウの現在の父の写真を見つけた。

<カットされた部分>
ジウと父はテニスを楽しんでいた、父がかったのでジウが飲み物を買いに席をはずしたところへ、マオがやってくる。

ジウが販売機で飲み物を買っているとスヒョンから電話が掛かる。

<カットここまで>

テニスコートの隅へ実の現在の父を追い込み、いつまでも逃げられると思っていたのか。と言うマオ

そこで、妻が癌で死んだ事を知るマオ。
ジウの現在の父は、以前と同じ立場でやり直すとしても、また同じ道を選んだと
今ここで頃されても悔いは無いと言う。

そこへジウが、そこで何をしてるの?と父を呼ぶ。
ジウは、夕飯は今度じゃだめ?友達から電話が掛かって来た。と言う。

有難う、すねてないよね。今度私がご馳走するから。 と言い先に行きなさいと言う父娘の会話を聞いて、
涙を流すマオ


タイ料理の店でスヒョンとジウが食事をしている。
ジウは海老の殻を取ろうとして手をさしてしまう。スヒョンは自分がやってあげると言って上手に殻をむく。
「うまいわね」と言うジウに、お母さんが上手に出来なかったので、自分が変わりに・・と言いかけて話をやめてしまう。

料理は口に合うかと言うスヒョンに、本当に美味しいと言うジウ。
店主がやってきて、ワインを注ぎながらジウが本物の味が分かるんだと褒める。
ジウは幼い頃タイに住んでいたと言うと、どの辺りに住んでいたのかと問う店主。
スヒョンは店主をたしなめる。

ジウは自分のお父さんもそうだが、スヒョンもタイの話をしたがらない。
スヒョンは過ぎたはなしだからだと言うが、ジウは今はどうなのかと問う。

時々スヒョンが何か書く仕事をしている感じがするのだと言うジウ。
スヒョンについて色々知りたいと言うジウにスヒョンは、自分がジウに対して
どんな感情を持っているのか知りたいのだろうとスヒョンが話し始める。

ジウは自分にとってとても親しい友人でそれ以上ではない事そして、今は人を好きに成っている余裕が無いと言うのだった。

気落ちした様子のジウは、ご馳走様、疲れたので先に帰ると言って席を立ってしまう。

<カットされた部分>
夜、情報院・・・スヒョンはひとりで作業をしているところを長官に声を掛けられる。
以前頭の痛い部下がいた、お前のお父さんのイ・ドンジョとカン・ジョンホだと言う長官に
自分は亡くなった父の事は余り覚えて居ませんと言うスヒョン。

お前の父をタイに送ったのは私だと言う長官。カン室長とスヒョンの父をはかりにかけて有能だったスヒョンの父を選んだのだと言う。
さらに、自分が見たところスヒョンにもその才能が有りそうだと言って去っていく。

<カットここまで>

ホテルのロビーをモニターして蜘蛛派の頭目が誰かを待って居るようなので、調べている情報員たち
そこへマオが車で乗り付けようとして、駐車場にあるコンテナ車に目をむけ、そのまま止まらずに走り去るよう命令する。

それを見つけたスヒョンは、誰も車から降りなかったのが怪しいので付けましょうかと言うが、チーム長は蜘蛛派に接触する者が
現れるまで待機だと言う。

結局、蜘蛛派の頭目に電話が掛かってきて、一言も話さず「行くぞ!」と立ち去ってしまう。

この日の捜査で収穫は無かった。
スヒョンは、自分が気がついた誰も降りなかった車のナンバーを解析させ、番号を調べた。
空港で借りたレンタカーだと言う事が判明、この時刻に到着した飛行機の乗客リストを調査する事となる。

<カットされた部分>
自宅の庭でジウが象の木彫りを持ってしょんぼり座っている。その様子を見て、父が心配して声を掛ける。

何か悩み事でもあるのか?と聞くが ただ、考え事。と答えるジウ。

父は紹介したい人が居るので週末時間をつくれとジウに言う。お見合いは嫌だと言うジウに、紹介したい人がいるのだと言う父。
ジウは父が良い人を見つけて紹介してくれるのかと期待顔だがどうやら違うようだ。
立ち去る父の背中をみて不思議そうなジウ。そして木彫りの象をなでながらため息をつく。


<カットここまで>
情報院ではスヒョンが乗客リストをチェックしているがタイからの乗客で気になる人物を見つけてチェックするも
要注意人物リストには該当者ではなかった。

<カットされた部分>
ジウは内装を負かされた現場で仕事をしていた。
そこへミンギが差し入れを持って現れる。
表で食事をしながら、勤務時間にサボっていて大丈夫なのかと問うジウにIT会社は
融通が聞くのだと言うミンギ
元気がないジウに冗談を言ってみるが、ジウには通じない。

そして真顔でジウが笑うんだったら魂を打っても良いと言うミンギ
結構まじめに告白したのだが、ジウははぐらかしたのかまともに相手をせず
それでも、元気付けてくれた事に有難うと言うのだった。


<カットここまで>
とある料亭、情報員らの作戦が開始された。
チーム長がコンテナ車に乗り込む。

<カットされた部分>
社中ではモニターが設置され、注文が入ったと報告される。ウエイター姿のスヒョンが銃を脚にしのばせる。
コンテナ車から降りたスヒョンは厨房へ

<カットここまで>
調理師に扮した先輩から酒と杯を渡される。

部屋ではマオと蜘蛛派の頭目が会合を開いていた。
スヒョンは女性情報員と合流し、盗聴マイクの感度を調べた後、マオらのいる部屋へ向かう。

マオは好条件で麻薬を蜘蛛派に渡す変わりに自分らのために働いて欲しいとていあんする。

さて、スヒョンらはマオらが居る部屋に入り杯を配った後、女性情報員が酒をついで居る隙に盗聴マイクを仕掛ける事に成功する。

ホッとしたスヒョンが蜘蛛派頭目とマオが杯を合わせる手を見て、驚く。
思わず後ずさりして音を立ててしまい、マオがけげんそうにスヒョンを見、蜘蛛派の若頭(ペ・サンシク)が用が済んだらさっさと消えろと言う。

逃げるように部屋から出て行くスヒョン。
女性情報員が後からコンテナ車へ戻って見るとスヒョンは戻って居なかった。

スヒョンは母の仇に会ったショックと怒りで震えていた。
そして、隠し持っていた銃を取り出し、トイレに行こうと部屋から出てきたマオを単独で尾行する。

その気配を感じたのか、廊下をまがるとマオの側近がスヒョンを襲い、格闘となる。
側近を倒したスヒョンは、マオを追いかける。

マオは巧みに身をくらまし、無線でスヒョンに支持を出すチーム長の声を無視し、無線機を取り外してしまう。

銃をかまえてマオを探すスヒョンだったが、後ろから羽交い絞めにされてしまう。
気を失うまで閉められたスヒョンが倒れこみ、マオはその場から立ち去るが、最後の力を振り絞ってスヒョンは銃を1発打つ。

気を失ったスヒョンはタイの頃のジウ、そして母の事を思い出し。更に、母が頃された時に仮面をかぶっていた男の事を思い出していた。

スヒョンは精神的なショックからか時折ひどい痙攣をおこしていた。

ミンギとジウが見舞いに来た時、医者たちがスヒョンの病室に駆け込むので、慌てて身に行くと
スヒョンが痙攣をおこしていた。

恐る恐るスヒョンに近づいたジウはスヒョンの手を握り、「大丈夫よ」と声を掛ける。

スヒョンの単独行動のせいで蜘蛛派もマオも消息が知れなくなってしまっていた。
カン室長はどういう事なのかスヒョンに訪ねる。
スヒョンはカン室長に母を自分の目の前で殺した男に会い、何も考えられなくなっり、銃を構えたと話す。
話しながらもスヒョンの脈は速くなる。
カン室長は驚き、街がいないのかと問うが夢でも忘れた事の無い間違いない母を殺した男だったと言う。

<カットされた部分>
スヒョンが退院して情報院に出勤すると、同僚らが喜んで出迎える。
スヒョンは作戦を失敗させて申し訳ありませんと謝るが同僚らは良くある事だから
大丈夫だとスヒョンを慰める。

チーム長はスヒョンに話をしましょうと声を掛ける。

<カットここまで>

当日の様子をチーム長として知る必要があるので、退院シタばかりで悪いけれど
話を聞かせて欲しいと言う。
話の内容は録音する為慎重に、といういわゆる取調べである。
任務が完了した後、コンテナ車に戻らなかった理由、何故スヒョンを諜報院だとわかったのかと言う疑問。
スヒョンはそれらに答えたが、チーム長はそこで録音機を止め、仕事を長く続けたかったら焦らず現場で何かあったらすぐに報告をする事、
この仕事はチームワークが大切だとスヒョンを叱り、今回の事は報告書提出する事で終わりにする、そして頑張れと激励する。

ミンギの居る分析室にスヒョンたちが任務した資料が運ばれてきた。
任務は失敗に終わっているが念のために分析するようにと言い渡されたミンギ。

<カットされた部分>
スヒョンが殉職者の碑があるへやに居る事を知っているミンギは、ここに居ると思った、朝からどうしたとスヒョンに声を掛ける。

徹夜したのかと言うスヒョンに、お前のせいだ、あの事件の資料分析を任されたんだとミンギ

結果はどうだ?と聞くスヒョン。 ミンギはコレと言ってなく、数字等々退屈なだけだと言う。

そしてジウと仲直りしたか?と聞くのでスヒョンが喧嘩したと言ったか?と問い直す。

ミンギはジウにプロポーズしたんだがうまく交されたとスヒョンに報告する。
隙あらば自分が奪うから油断するなとスヒョンに言うミンギ。

そして、ミンギは資料分析の仕事を再開する。

<カットここまで>

酒を運んでくるスヒョンの映像を見始め、何かに気づき、何度も確かめるように
映像を巻き戻して確認する表情が険しくなる。
後ろから仮眠を摂っていた先輩の声が聞こえ、なんでもないと隠そうとしたミンギだが
先輩に見つかってしまう。

<カットされた部分>
スヒョンのいる海外チームは正にミーティングを始めようとしていた。そこへ、カン室長がスヒョンに会いに慌ててやってくる。
マオの事を誰かに話したか?と聞かれたスヒョンはいいえと否定するが、緊急会議が召集されたと話す。

そこへ、スヒョンを召集する担当者が訪ねてくる。


<カットここまで>
会議室へ通されたスヒョン。そこに、資料分析室長とミンギも同席する。
チーム長との事情聴取の画像が流される。
そして、ミンギが発見した映像が流されるとスヒョンが銃を発砲した事が明らかと成ってしまった。

チーム長はかばおうとしたが、長官がスヒョンの母がタイの検察官でチョンバンを捜査中に頃された件を持ち出し、個人的な復習のためではないのかと詰問する。

スヒョンは、自分が審判を下そうとした事が間違っているのかと激情する。
確かに母を殺した男で韓国で間違いなく大きな罪を犯すであろう男を自分の手で成敗したかったと告白する。

長官はいかなる場合であっても個人的恨みから人の命を狙う事は間違っていると
糾弾、それが守れないようなら情報院から去る様にと宣告する。

会議の末、スヒョンの退官が決定する。

スヒョンの持ち物全て押収され、スヒョンは機密厳守の覚書にサインをし情報院の建物から立ち去る。

<カットされた部分>
朝、スヒョン抜きでの食卓を囲むカン家 母がたまりかねて、あなたが声を掛けてみてください。とカン室長に言う。スヒョンは一週間も部屋にこもりっきりだった。
しばらく様子を見よう、スヒョンには時間がもっと必要だと言うカン室長。

ミンギにも外へ連れ出すかお酒を飲みにさそうとかしなさいと言う。心配でたまらない母。

そこへ、おはようございます。とスヒョンが現れる。
今日は何の日なの?ご馳走が並んでるね と言って美味しそうに食べ始めるスヒョン。

皆が見つめるので照れ笑いをしながら 召し上がれ と言うスヒョン


<カットここまで>
タイ料理店
ミンギがやってくると、置くに居ると指差す店主。
ジウは簡単な失敗をしただけで、首にするなんてひどいわねと言う。
週末スヒョンの気分転換に出かけましょうというが、スヒョンは行きたいところがあるのでだめだと断る。

店主が何か重たい物を運んでいてお前たち手伝えと言うのでミンギとスヒョンが席をはずした、その時にスヒョンの携帯にバンコク行き予約完了のメールが届く。

そのメールをジウは盗み見てしまう。
<カットされた部分>
荷物を運び終えたミンギが おじさん僕たち客なんですよ、と言うと、今は知り合いのカン室長の息子だと言う。
そしてスヒョンに大丈夫か噂は聞いたと話し始めるので、ミンギが慌ててやめさせようとする。
必要なときはこき使いいらなくなったら簡単に捨てる、あそこはそういうところだと言うので、ミンギは
おじさんが何をしっているんだと反論すると。
何を言うこうみえても俺は・・ と言いかけて口ごもり、知らない事意外は全部知っているとはぐらかす。

唾はいて忘れえてしまえ、お前はまだ若いじゃないかとスヒョンを励まして立ち去るおじさん。

微笑むスヒョン

<カットここまで>
家に帰り着いたスヒョンとミンギ 
ミンギは家に入る前にスヒョンに無理して芝居をするなとスヒョンに話す。
親の仇に会って情報院をクビになり、その上で笑って居るじゃないか。としんぱいする。
ミンギはスヒョンが何か隠しているに違いないと感じているが、スヒョンはかんぐるな
まだ自分は考える事が沢山あるだけだと言う。
納得できない表情のミンギ

空港、スヒョンは飛行機に乗り込む。
ここ、あいてますよね。と声を掛けられ顔をあげるとジウが立っていた。

驚くスヒョン。

ここで続く。

カットされているシーンは、確かにストーリーに直接関係のない場面かも
しれませんが、人々の感情を表現する上ではとても大切な場面であるようにも思え
本当に残念です。

カン家の人々の食事のシーンは2話に引き続きカットされてます。
個人的には好きなシーンなんですが・・・


『犬とオオカミの時間』 第4話 因縁の対決




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反対に短い は 짧다. 머리가 짧은 여자   髪が短い女性。

길다. (長い) ⇔ 짧다.(短い)


(値段が)高い辞書:値段が高いは 비싸다. + ㄴ 사전 辞書 で 비싼 사전

친한〜 は、親しい〜  原型は、친하다. 親しい友達 친한 친구.

날씬하고 고は ○○で、△ と言う文章の で、 にあたる接続詞 
 スリムできれいな女性  날씬하고 예쁜 여자.

きれいで、スリムな女性 예쁘고 날씬한 여자.

スリムだ の原型 날씬하다.
きれいだ の原型 예쁘다.

키가 큰〜 背が高い〜 背が高いの原型 키가 크다. (背が高い)
키가 크다. (背が高い) ⇔ 키가 작다.(背が低い)

이렇게 こんなに  原型は이렇다.

ちなみに、 そんなに は 그렇게

잘생긴〜 ハンサムな 基本形は 잘생기다. 男性の外見について言う時に用いる。
女性の場合は 예쁘다. 미인이다. きれいだ、美人だ を用いる。

소개해 주세요. 紹介してください。  紹介する は 소개하다.


さて、テキストの中に 練習 と言うコーナーがあって
ここに単語が並んでいるのですが、その中の単語を用いて
先生が 文章問題を試しに出されたので、書いて見ます。


秋には涼しい風が吹きます。
가울에는 시원한 바라이 불오요. (格式体 の場合は 붑니다.)


ユジンさんは、ハンサムな人が好きです。
유진 씨는 잘생긴 사람을 좋아해요.


〜が好きです。は  (을) 를 + 좋아하다. を用い

유진 씨는 잘생긴 사람이 좋아요 としてしまうと ユジンさんはハンサムな人が良いです。と成ります。


今日は久しぶりの韓国語教室でした。

今日は私の家で♪
ほぼ、1ヶ月ぶりなので予習をしていたかどうかも怪しく。。

今日は何処からだ???

そう言いつつ、楽しく勉強を進めました。
初級のテキストを勉強し始めた頃は単語から
分からないので、単語テストが毎回なされて居ました。

それも、単純に単語を書くのではなく、先生が単語を素に
短い文章を作って それを韓国語で書き取ると言うもの。


なかなか、コレが大変なのですが おかげで力がついたと思って居ます。

初級1・2のテキストを完了したので、
新たなテキストに入りましたが、中級へ進んだのではなく
再確認の意味も含めて 別の初級のテキストを勉強しています。

文法も習っているはずなのに、勘違いしていたり
きちんと把握出来て居なかったり、忘れていたり・・・


今日の単元の課題は 形容詞の連体形でした。

きれいな 人 とか 背が高い 人 とか・・

今日勉強した詳細は、「勉強部屋」に記載する事として・・・


次回は20日の午前中、今度は私がBさん宅へ出向く予定です