俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級



‘히어로’ 엄기준 “6살연하 이준기와 동갑연기 부담돼”
『HERO』 オム・ギジュン 「6歳年下 イ・ジュンギと同い年の演技 負担に成る」


배우 엄기준이 MBC 새 수목드라마 ‘히어로’에서 이준기와 동갑내기 기자로 출연하는 소감을 밝혔다.
俳優オム・ギジュンがMBC新水木ドラマ「HERO」で、イ・ジュンギと同年齢記者で出演する感想を明らかにした。

엄기준은 30일 방송된 MBC ‘섹션TV 연예통신’에서 이준기와 라이벌 관계에 놓였는데 부담되거나 걱정되는 점이 없는지에 대해 묻자 “이준기와 동갑으로 보여야 되는 게 좀 부담스럽다.
オム・ギジュンは30日放送されたMBC「セクションTV演芸通信」でイ・ジュンギよライバル関係に置かれたけれど負担になるとか心配になる点が無いかに対して問うと同時に『イ・ジュンギと同年齢に見えなければ成らない事が負担になる。

극중 고등학교 동창으로 나온다”고 솔직한 속내를 털어놨다.
劇中高等学校同窓に出る」と正直な内情を打ち明けた。

1976년생인 엄기준은 1982년생인 이준기와 실제 6살 차이가 난다.
1976年生まれのオム・ギジュンは1982年生まれのイ・ジュンギと実際6歳差が生じる。

엄기준은 “드라마에서는 동갑이지만 막상 내가 4~5년 정도 꿇은 듯한 복학생 느낌이다”며 “아무튼 좀 좋게 봐달라. 부탁드린다”고 당부했다.
オム・ギジュンは「ドラマで同年齢だけれど、実際4~5年程度ひざまづいたような復学生の感じだ」とし「どちらにしてもちょっと良く見てくれ。お願い申し上げる。」と頼んだ。

이준기는 “그건 우리 둘 서로의 숙제인 것 같다”며 웃음을 터뜨렸다.
イ・ジュンギは「それは、私たち二人の宿題であるようです」とし、笑いを爆発させた。



以下は、いつもの同じ文句なので割愛します^^


え~~~っと、ジュンギ君ネタと言いつつ、文章の主語は、オム・ギジュンですが
一言、ジュンギ君のコメントがあるのでそれで許してください(((^^;



091028 HERO teaser



チュ・ジェイン:ちょっと!

ジン・ドヒョク:はい?

チュ・ジェイン:あんた何者?



飛び降りて・・
ジン・ドヒョク:え~いくそっ、来るなって!

嘆きながら・・
ジン・ドヒョク:出来る事がない出来る事が・・

取り押さえられながら・・
チョ・ヨンドク:やい、このやろう!
(kyoung先生に教えて頂きました。聞き取れないと思ったら、方言でした^^;  )

ドヒョクと言い合いながら・・
カン・ヘソン:目に見える物だけ信じるんだが
         警察を呼ぼう(呼ばなければ)

ジン・ドヒョク:何だとこいつ!お前俺が黙っていると思うのか!
            (俺がこのままで済ませると思っているのか)




チョ・ヨンドク:それなら、新聞社をひとつ開けば(構えれば)良いんじゃないのか?
ドヒョク、飲んでいた焼酎を噴出す


ドラマで咄嗟に聞く台詞は、ニュアンスでそのまま感じてしまう事が多くて・・
要するに、ヤマカン  ・・で思いっきり勘違いしている事もありえます。

音は聞こえていても台詞が丸々意味不明な事も多いので・・・
まだまだ遠い、聴き取り修行の道・・・(とほほ)
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  先日、某ピアノコンクールに携わっている
  先生方と催し終了後の反省会を兼ねた昼食会に行きました。

  デジカメを忘れて携帯で撮影したのですが・・・・。
  このセンスの無さ((((((^^;

  これでは、お吸い物が主役ですね(爆)
  
  車で1時間ほど移動・・・和やかな会食およそ2時間
  私の生徒さん、(彼女もピアノの先生、母娘ほどの年齢さあり・・
  ジュンギ君のお嫁さんになれる23歳の超美人!!^^;)
  も同乗していたので、彼女を送り届けて帰宅したら
  くたくたでした。。。

  外出は苦手です・・

  アクティブな人間に思われている私ですが、本当に出不精・・。
  その煽りで、「デブ症」を患っております(泣)

  さて! 今日は、今、ひとりピアノのレッスンを済ませ、
  これからもうひとりピアノのレッスンをしたら、午後から
  某ホテルへ移動して披露宴の演奏をしてきます^^
  今日の福岡は すこぶる良い天気です
  


이준기, 벼락 치는 한 밤 중에 야산에서 삽질 왜?




힘들고 어려운 세상사를 좀 더 유쾌 통쾌하게 그려내며 오는 11월 안방극장에 밝은 웃음을 가지고 올 것으로 기대를 모으고 있는 MBC 새 수목 미니 시리즈 ‘히어로’(극본 박지숙ㆍ연출 김경희)에서 열혈기자 진도혁을 맡은 이준기가 야산에서 밤새도록 땅을 파는 장면을 촬영해 과연 <히어로>에서 어떤 유쾌한 모습을 그려낼지 벌써부터 궁금증을 모으고 있다.
生きるのが辛くて難しい世の中を、少し、更に愉快、痛快に描き出してくる11月お茶の間劇場に明るい笑いを運んでくるだろうと期待を集めているMBC新水木ミニシリーズ「HERO」(脚本 パク・ジスク 演出 キム・ギョンヒ)で、熱血記者 ジン・ドヒョクを引き受けたイ・ジュンギが山で夜通し地面を耕す場面を撮影し、俄然「HERO」でどんな愉快な姿を描くのか早くから気がかりな事を集めている。

<히어로> 극 초반에 등장할 장면에서 신문사를 차리기로 의기투합한 진도혁(이준기 분)과 조용덕(백윤식 분) 두 사람은 사무실이 아닌 야산으로 이동.
「HERO」劇の序盤に登場する場面で、新聞社を構えると意気投合したジン・ドヒョク(イ・ジュンギ)とチョ・ヨンドク(ペク・ユシク)二人は事務室ではない山に移動。

우비에 광부들이 착용할 법한 헤드 랜턴까지 만발의 준비를 하고 나타난 동료 기자들과 함께 일사분란하게 삽을 들고 으스스한(?) 작업을 시작했던 것.
雨具に鉱夫たちが着用しそうなヘッドランタンまで満開の(?)ジュンギをして表れた同僚記者たちと一緒に一心不乱にスコップを手にぞっとするような(?)作業を始めた事。

이 촬영장면은 조용덕이 교도소에 들어가기 15년 전에 땅에 파묻은 거금을 캐기 위해 비가 억수 같이 쏟아지는 한 밤중에 야산의 땅을 파헤친 것으로, 이 장면은 혼신을 다해 연기 했던 이준기가 뽑은 베스트 장면이기도 하다.
この撮影場面はチョ・ヨンドクが刑務所に入る15年前に地面に埋めた大金を掘り出す為に雨が土砂降りにふりしきる、ある夜中に山の土地の中の物を取り出そうと、この場面を渾身の演技をしたイ・ジュンギが選んだベスト場面でもある。

<히어로>의 제작사 관계자는 "살수차에서 쏟아지는 비를 맞으면서 계속 삽을 들고 질척해진 땅을 파야 하는 장면인데다가, 갑자기 뚝 떨어진 새벽 기온에 밤새 비를 맞은 배우들의 고생이 이만 저만이 아니었다."며 "이날 온몸을 흠뻑 적시며 촬영했던 이준기와 동료배우들, 그리고 백윤식은 힘든 와중에도 서로의 건강을 챙기며 선후배의 따뜻한 모습을 보여준 촬영이기도 했다. 덕분에 절대 놓칠 수 없는 무척 재밌는 장면이 나온 것 같고 많이 기대해도 좋을 것” 이라고 전했다.
「HERO」の製作会社関係者は『散水車からあふれる雨を受けながら継続してスコップを持ってぬかるんだ土地を掘らねば成らない場面だったが、いきなり落ちてきた早朝の気温に夜通し雨を受けた俳優たちの苦労はなみなみ成らないものだった。』また『この日全身をびっしょりぬらした撮影だったイ・ジュンギと同僚の俳優たち、そしてペク・ユンシクは大変な渦中にも互いの健康を維持して先・後輩の暖かい姿を見せてくれた撮影でも有った。おかげで絶対に逃す事が出来ない大変面白い場面が出来た様で沢山期待をしてよいです。』と伝えた。

한편, 가진 것 없지만 뜨거운 열정과 진정성을 가진 꼴찌들이 부조리한 부를 쌓은 1등과 시원하게 맞붙으며 유쾌, 통쾌함을 보여줄 작은 영웅들의 이야기를 담은 <히어로>는 그간 무거워진 안방극장에 환하고 밝은 웃음을 선사해 줄 것으로 많은 기대를 모으고 있다. 오는 11월 11일 첫 방송.
一方、持っているものは無いけれど熱い情熱と正直さを持っている、しんがりたちが、不条理な富を築いた1等とすがすがしい戦いをする愉快、痛快さを見せてくれる小さな英雄たちも話しを込めた「HERO」はその間重たくなったお茶の間劇にぱっと開けた明るい笑いをプレゼントするとして沢山の期待を集めている。
来る11月11日 初放送。


현장을 찾아주시는 해외 가족분들께..

안년하세요,준기예요.
こんにちは,ジュンギです。

날씨가 쌀쌀졌네요.
天気が冷えびえして来ましたね。

모두들 잘 지내고 계신가요?
みなさんお元気でいらっしゃいますか?

건강관리가 중요한 요즘입니다.
健康管理が重要なこのごろです。

감기뿐아니라 신종플루까지 걱정해야하니 말이죠?
風邪だけでなく新種インフルエンザまで心配しなければならないからですよね^^

드라마 촬영이 시작되고뒤에 조금씩 해외 팬분들의 발길도 잦아지고 있지만
매우 우려스려운 부분들이 보이고 있어서 끄적이고자 합니다^^;
ドラマ撮影が始まった後に少しずつ海外ファンの方々の足も頻繁になっているけれど
非常に憂慮すべき部分らが見えていてそれを書こうと思います^^;


바로 해외팬분들을 이용해 돈을 벌어보고자 올바른 루트가 아닌 잘못된 방식으로
돈벌이를 하려는 일부 몰지각한 장사꾼들이 이번에도 여지없이 보이더군요.
まさに海外ファンの方々を利用して金を儲けようと正しいルートでない誤った方式で金儲けをしようとする
一部分別の無い商売人らが今回も間違いなく見えたんです。


한나라의 문화를 인정하고 사랑한다는 것은 얼마나 어려운 일인지,아실겁니다...
韓国の文化を認めて愛するということはどれくらい難しいことなのか,ご存知でしょう..

대한민국의 문화를 존중하는 다른나라의 사람들에게 오히려 고마움을 표래도 모자를 판에.
별의별 말도 안되는 생각과 행동들을 보이는 친치들이 있습니다.
大韓民国の文化を尊重する他の国の人々にむしろ感謝するところか
ありとあらゆる話しにならない考えと行動を見せたばかたちが居ます。


특히,한국의 문화를 사랑하고 아티스트를 응원하고자 하는 팬들의 순수한 마음을 이용,
한낫 돈벌이 수단으로 이용하려는 모습에 황당함을 넘어 화가 나기까지 합니다.
特に,韓国の文化を愛してアーティストを応援しようとするファンたちの純粋な心を利用,金儲け手段で利用しようとする姿に
あきれを通り越して腹が立ちます。


거짖 됨으로 포장하고 터무니 있는 가격까지 요구하면서 정작 제대로된 서비스도 제공하지않더군요?
偽りで偽装して法外な価格まで要求して実際にまともなサービスも提供しないんですよ?


사전협의없이 어떠한 계획도 루트도 없이 순수한 마음 들을 이용한 상술은 도를 넘어선듯 합니다.
事前協議なしにいかなる計画もルートもなしで純粋な気持ちを利用した商売のやり方は度を越しています。

이는 단순한문제가 아닌 대한민국의 문화적 이미지를, 아니, 대한빈국의 실추시키는 일이 자명합니다.
(정신들 좀 차리세요..!!)
これは単純な問題でない大韓民国の文化的イメージを,いや,大韓民国を失墜させることが明白です。
(しっかりして下さい。。!!)


아울러 우리 해외 가족분들께서는 정확한 사전정보나 향후 계획이 공지되지않은
이벤트라던지 관광상품에 대해서는 절대적으로 의심하시어 상처받는일이 없으시길 당부 드릴게요.
同時に私たちの海外家族皆様は正確な事前情報や今後計画が公示されないイベントとか観光商品に対しては
絶対的に疑われて傷つくことがない様にお願い致します。

대부분 공식적으로 공지를 하고 있습니다.
大部分公式に公示をしています


어설픈 이벤트기획은 애초부터 만들지 않고 있습니다.
粗雑なイベント企画は当初から作らないでいます。


우리 가적들이 더이상 피해를 당하지 않으시길 바래요.
私の家族たちがこれ以上 被害に会わない事を願います。

그리고 이후에 더 다양한 만남의 자리를 마련할테니
무리해서 응원하시려다가 얄팍한 속임수에 현혹되지 마시길 바랍니다.
そして以後にさらに多様な出会いの席を準備しますので
無理して応援されようとして軽薄なトリックに誘惑されてしまわないように願います。

이와 비슷한 경우의 일들어 더이상은 없도록 저도 도욱 신경쓰도록 하겠습니다.
これと似た状況を聞いてこれ以上はないように私も更に気をつけるようにします。

저런 치들은 이후에 포착이될정우 강력히 대응토록 할게요. (아주아주 die 시켜버렷)
あんなやつらは今後に拘束されたら強力に対応するようにします。 (すこぶる(永久に:完全に)dieしてしまえ)

촬영는 아직까지는 순조롭게 진행되고 있습니다.
撮影は今のところは順調に進行しています。

현장을 찾아주시어 응원을 아끼지 않아주셔서 감사합니다.
더욱 열심히 뛰겠습니다 아자자자자!
現場を訪ねて下さって惜しみない応援をして下さってありがとうございます。
更に一生懸命走ります アジャジャジャ!

특히 스텝분들이 감사의 인사를 전해오셨습니다.
特にスタッフの皆さんが感謝の挨拶を伝えてこられました。

앞서 말했지만. 요새는 정말 건장지키기가 최고 중요합니다.
예방!!!예방!!! 모든것에 예방 합시다~
先ほども話しましたが。 この頃は本当に健康を守る事が最重要です。
予防!!!予防!!! あらゆることに予防しましょう~

항상 고맙습니다.
사랑합니다.
いつもありがとうございます。
愛しています。



**********************************************************
Jinさんが教えてくださったので急いでタイプして訳しました。
どうやら詐欺軍団がいる様です。

実は、相当過激な言葉が有って・・・直接訳して良い物かどうか・・・
ジュンギ君 男気ありすぎです・・・


저런 치들 あんなやつら と訳しましたが 感情的にはもっと過激なようです。

この 치 は、辞書に「人」をいやしんで言う語 とあります。

韓国語はこの様に感情を言葉で表す事が有り、
通常では 저런 사람들  あんな人たち と言うところを
저런 들 と言う言葉を使う、この事が 怒りの表れです。

(すこぶるdieしてしまえ)は 抹殺してしまえ こんな感じです。。
真剣に怒ってますね。。

HERO 한사람



몰랐어
이렇게 힘이들줄 몰랐어
며칠만 지나가면 금방 잊을줄만 알았어
知らなかった
こんなに大変だとは知らなかった
数日だけ過ぎればすぐに忘れると思ってた

미안해
잘해주지 못해서 미안해
그땐 내가 미쳐서
니가 소중한걸 몰랐어
ごめんね
やさしくしてあげられなくて(よくしてあげられなくて)ごめんね
その時は僕がどうかしていて
君が大切な人だと言う事を分からなかった

넌 언제까지 내게 맞춰 주고
난 너무 당연한 줄 알았서
하지만 이젠 끝이 아니였단걸
君がいつまで僕に合わせてくれて
僕はとても当然だと思っていた
だけど今は終わりでは無かったんだね

이제는 말해줄래
정말 미안해
今は言ってあげたい
本当にごめんね

잊을만하면 걸려오는
너의 술에 취한 전화가
날 보고 싶은건지 습관인건지
니맘을 알고 싶은데
(忘れるくらいなら)← 不明です
掛かってくる君が酒に酔ってる電話が
僕に会いたいのか習慣なのか
君の気持ちを知りたいけれど


아무렴 어때 상관없어
언제나 니곁에서
죽을만큼 아프고 너무 외롭지만
심장이 원하고 바라는 한사람
돌아와 언제까지나 곁에 있을께
勿論どうだい(互いに)気にせず
いつも君の傍で
死にそうなほど(心が)苦しくてとても孤独だけれど
心臓が望むほど願う ひとり
戻って来て いつまでもそばにいるよ


미안해
잘해주지 못해서 미안해
그땐 내가 미쳐서
니가 소중한걸 몰랐어
ごめんね
やさしくしてあげられなくてごめんね
その時は僕がどうかしていた
君が大切だと分からなかったんだ

넌언제까지 내게 맞춰 주고
난 너무 당연한 줄 알았어
하지만 이제 늦버렸다는걸
이 말 해주고 싶어
정말 미안해
君がいつまで僕に合わせてくれて
僕はとても当然だとおもっていた
だけど今遅すぎてしまった(けれど)
この言葉を言いたい
本当にごめんね

잊을만하면 걸려오는
너의 술의 취한 전화가
날보고 싶은건지 습관인건지
니맘을 알고 싶은데

아무렴 어때 상관없어
언제나 니곁에서
죽을만큼 아프고 너무 외롭지만
심장이 원하고 바라는 한사람
돌라와 언제까지나 곁에 있을께

<잊을만 하면 걸려오는>
너의 술의 취한 전화가
날 보고 싶은건지 습관인건지
니맘을 알고 싶은데

아무렴 어때
상관없어
언제나 니 곁에서

죽을만큼 아프고 너무 외롭지만
심장이 원하고 바라는 한사람
돌아와 언제까지나 곁에 있을께


*************************************
イ・ジュンギ君主演の『HERO』制作発表で紹介されたOSTの歌詞を
韓国のポータルサイトで検索して歌詞を探して来ました^^

OSTを聞きながら見ていると コレって合ってるかなぁ?
と言う箇所があり、勝手に改ざんした部分が有ります。
更にハングルタイプのミスや訳の中で文法的に自信の無い
箇所があります。

・・・・
とりあえず、こんな感じの歌詞です~ と言う事で許してください。

ちゃんとOSTを手に入れて、kyoung先生に添削して頂いた後は
正しいものに差し替えたいと思って居ます。

記憶を取り戻したスヒョンは、銃を頭に当て自殺をしようとする。
その時、携帯にドンソクから電話が掛かってくる。スヨンの事で話しがあると言う。
スヒョンが指定した場所にドンソクがやってきて探して居ると、空に成った酒瓶がころがって来る。
話しはなんだ、自分がイ・スヒョンだと言う事を最初から知っていたという花しか?と言うスヒョン。
何故困難に成るまでほっておいたんだと言うスヒョン。
泣きながら謝るドンソク。本当のことを話そうと下がチョン部長のせいで話せなかったと言う。
よかった、記憶が戻ってと言うドンソクにスヒョンは良かっただと?
記憶を失った後もマオの手下にさせておいてやつのために自分が何をしたのか知っているのか?とドンソクに銃を向けたまま狂ったように叫ぶスヒョン。
それはお前のせいではない、運が悪かったと思えと言うドンソク。
スヒョンは泣き叫びながら座りこみ、お父さんは、自分の目の前で死んだお父さんはと言って嗚咽を漏らす。
ドンソクはまさかお前がカン先輩を殺したのか?と心配そうに聞くと自分が殺したようなものだと言うスヒョン。
もうどうなってもかまわないといったスヒョンが銃で自殺をしようと言うところを澄んでのところで止めたドンソク。
<カットされた部分>
ミンギとチーム長はジウの家を訪ねる。海外ダイ1チームの要員たちが家に詰めて待機していた。
ヨンギルは命に別状はないが傷が深いため養生をしていた。
事情聴取を受けるジウ、部屋が暗いので犯人の顔はちゃんと見る事が出来なかったが、覆面をしていた男の目がためらっているようだったと言う。
突然の事で他にはなにも覚えて居ないジウ。
しかし、チョンバンが送り込んでくる刺客ならプロのはずだが、どうしてためらうのか不思議がるチーム長。

<カットここまで>
自分の隠れ家にスヒョンを連れてきたドンソクはここではGPSも探知できないので、情報院もチョンバンも追跡できないと言う。
食事を準備をして力を出すようにかいがいしく世話をするドンソク。
ドンソクはスヒョンに、記憶を失ったのは事故の後遺症だけでなく、いっその事記憶を忘れてしまいたかったからなのかもしれないと言う。
ジウがマオの実の娘で、自分が殺したい人物がジウの父親である事を知っていっその事忘れてしまいたかった気持ちがそうさせたのではないかと言うのだった。
自分が手伝って新しいパスポートを作って誰も知らないところで全て忘れて新しく出直背と言うドンソク。
マオらもケイ(スヒョン)が姿を消したので消息を探していた。
ケイが現場に居なかった事は既にマオが情報を手に入れていた。その事をなぜ知ったのか知りたがるサンシクにも手の内を明かさないマオ。
ヨンギルは情報院が身柄を守っているので殺す事が出来なくなり、組織がこの事をしったら大変な事に成ると心配するムン理事。
<カットされた部分>
チョン部長は情報分析室チーム長からスヒョンの電話追跡の報告をうけていた。
位置追跡が出来ず最後にドンソクと通話機録画残っているだけだった。
チーム長と共に情報局に戻ってきたミンギは情報処理チーム長に呼び止められ、極秘捜査等の勝手な行動をしていたお前が
普通に出社出来るなんてどんなコネがあるんだと声を掛ける。
そばに居たミンジョンにもお前も気を付けろ愛情と同情を混同するなと説教するチーム長に、心配して上司に報告されたのは分かって居ますが余計なお世話ですと言うミンギ。

<カットここまで>
スヒョンの偽造パスポートを作っているドンソクにチョン部長から電話が掛かってくる。
スヒョンの消息が途絶えたので何かしら無いかと言う電話だったが知らないと答えるドンソク。
部屋を見回したドンソクは自分もここをそろそろ引き払わなくては成らないなと言うのだった。
<カットされた部分>
スヒョンは川べりに居て、足を水に付けていたが、おもむろに立ち上がり水の中へどんどん進んでいった。
肩の高さまで深く水に入ったところで「スヒョン」と呼ぶ声がする。ふりかえってみるとスヒョンの母が笑顔で立っている。
こちらへ来るようにと言いたげに手を差し伸べる母の所へ戻って行くスヒョン。
母は何も話さずやさしくスヒョンの顔をなで、スヒョンは母の膝枕で寝てしまう。
その夜、スヒョンはコテージで象の彫刻を彫っている姿を見つけたドンソクが、手にして居るナイフをどこから見つけたのか隠して置いたのにと尋ねる。
自殺でもするかと思って?と聞き返すスヒョン。
どこに行く?おじさんが決める遠くへ行こうと言うスヒョン。分かったと言いホッとしたように笑うドンソク。
夜、スヒョンは久しぶりに実家を訪ね、買い物から戻ってきた母の姿を影から見ていた。
気配を感じたのか家の門をはいるまえに後ろを振り返る母、スヒョンは慌てて身を隠す。

<カットここまで>
空港に来たドンソクのスヒョンは上海へ行く搭乗手続きを済ませた。
携帯でジウに電話をしようとしてやめたスヒョン。
飛行機に乗り込もうと言うところで取り押さえられてしまう。
スヒョンが目隠しをして連れてこられた部屋にはチョン部長が居た。
チョン部長をにらむスヒョンにどこまで思い出したのかと聞かれ運悪く全て思い出したと言うスヒョン。
一体あんたの正体は何だとチョン部長に言うスヒョンに、気味こそ正体は何だと問うチョン部長。
潜入捜査員のスヒョンかマオの手下のケイか?記憶を失って完璧にケイに成ったおかげでマオの信頼を得る事が出来た。
記憶が戻った今、願っていた復讐の舞台が整ったのに、その舞台を主人公が去ってどうするんだと言うチョン部長。
スヒョンはそのおかげで父が(カン室長)が死んだと言うが、あれは不慮の事故だと言うチョン部長。
記憶をなくして自分をほおって置かなければ父は死ななかったといったスヒョンの言葉を受けたチョン室用は
そうだ君の実の父の話しをしようと言って、死んだ実の父の話しを始める。
スヒョンの父も情報局諜報員でチョンバンに潜入捜査に入っていたが、正体がばれてしまい殺害されていたのだった。それもマオの手に寄って。
その事を聞いたスヒョンは、チョン部長に掴みかかり殴ろうとする。
チョン部長はスヒョンが最後に連絡をしてきたときにチョンバンの計画に付いて情報を入手した事を
知りたがっていたが、既に行動を開始している麻薬バルーンの事だったので、今更知ったところで腰砕けだろうとあざ笑うスヒョン。
チョン部長は更に話しを続け、スヒョンがチョンバンに戻らないと成ると、ヨンギルの命もひいてはジウの安否だって危ういと話す。
どうしろと言うんだ、やつらを殺して自分も死ねと言うのかと言うスヒョンに、どんな選択をするのかは気見次第だと平然と言うチョン部長。
<カットされた部分>
隠れ家に戻ったドンソクは、スヒョンの位置を追跡するも確認が出来なかった。じっとしていられないドンソクは表へ出かける
<カットここまで>
マオはボスからケイを始末しろと命令され、更に韓国から組織が手を引くかどうかの決裁もすると言われてしまう。
ケイは自分が探して処理します。と言うサンシクに返事をしないマオ、サンシクは命令じゃないですかと念を押す。
表ではアファが気が気ではなく中の様子を伺っていたが、心配でケイの携帯に電話を入れようとする。
屋敷の外でなんども電話をしているところへケイが戻ってくる。
マオの前に立った(スヒョン)ケイは幹部たちが同席する前でひさまづき、幾ら復讐の為組織の命令とはいえ、ヨンギルはジウの育ての親
ジウが傷つく事はマオが望んで居ないと考えたと言い、更に今回の失敗は自分の命で償うとしても
今後も組織がまたお嬢さんを利用しろと命令し、最後には殺せと命令したらどうなさるおつもりですかと訴えるスヒョン(ケイ)
その話しを聞いていたマオは立ち上がり、タイに行かなければ成らないとつぶやく。
<カットされた部分>
ジウの家には諜報員たちが常時詰めていたが、夜に成りミンギらが仮眠をとっている隙に家を出て行くジウ。
ミンギはその気配に気づいていてジウの後をつける。ジウはケイが時計の事を気にしていたのが気に鳴り公衆電話を使ってケイに連絡をしようとしていたが、
ケイの電話は留守番に鳴ってしまって話す事が出来なかった。
あきらめて戻ろうとするジウの後ろにはミンギが居て、門が開いて30秒以上過ぎると警報ベルが鳴る、諜報員たちをみんな起こすつもりかと話し、そのまま行ってしまう。

<カットここまで>
工場にやってきたムン理事。例の象の彫刻を加工し、そこから大量の麻薬が製造された。
情報院でも警察当局も新しい麻薬に関しての情報がなかなかつかめないで居た。
製造工場の位置も特定できない。
しばらく様子を見ようと言う話しをしている時、チョンバンの幹部らがタイへ出国したと言う情報がチョン部長に耳打ちされる。
資金は滞り監視の目は厳しくなり、韓国で入った何を得たんだとチョンバンのボスから厳しい叱責を受ける。
マオは一時的な状態ですと報告するが、ヨンギルを殺せと言う命令も遂行できなかったと言われてしまう。
マオは居心地悪そうに座りなおしながら、娘が居たからです自分に娘を不幸にする父親に成れと言うのですか?と言うマオだが
ボスは、言い訳は摩るな失敗した部下を処理するのもボスの力量だ、この会議が終わった後マオお力量を見せてもらおうとケイをみながら言うボス。
マオは、皆さんの心配は分かるが今回大事業を展開するので、それが成功すれば今までの損は取り戻せますと言う。
欲を書きすぎると失敗するので韓国での事業は撤収しろと命令されてしまう。
命令に従いますと素直に言うマオ。
話しがまとまったところで皆でお茶を飲み干し、それぞれが飲み干した器を伏せたところで一番最後に飲み干したマオが
その器を床へ落とした合図でケイ(スヒョン)はチョンバンのボスを射殺、ジラフもボスの横に居た部下を射殺する。
他から会議に参加していたボスらにもそれぞれ部下が付いていて、互いに銃を向け合うが、
(このお茶(?)を飲んだ後器を伏せるのがどうやら投票らしいのですが、この方法に関しては意味不明です)
マオがおもむろに立ち上がり、投票をやり直さなければ成らないようだと言って全員を見回す。
マオは、チョンバンのボスと成って韓国に戻ってくる。
迎えに来ていた車に乗り込むときマオの乗った車の助手席に乗ろうとしたサンシクだったが
ケイに威嚇されマオの様子をみるが、マオが平然としている為、サンシクはやむなくスヒョンにその席を譲る。
<カットされた部分>
韓国に戻ったスヒョンはチョン部長に連絡して極秘に会う。チョン部長はタイに行くなら前もって報告しろと言う。
スヒョンはタイでチョンバンのボスを殺してきたと報告する。これでマオがチョンバンのボスに成ったと言うのだ。
今後は報告の方法を変えようと話し初めたチョン部長に、何か勘違いしているようだが、報告が必要ならこちらから連絡すると言うスヒョンを呼び止めたチョン部長。
スヒョンはさらに続けてチョンバンのボスは自分が殺し、今回の事を決めたのはマオだがそれを煽ったのは自分だと言うスヒョン。
母親の復讐のためかと問うチョン部長に、次はサンシクの番ですと言うスヒョン。
チョン部長は復讐のために災いを招くなと忠告する。
その言葉を聞いてチョン部長が自分の心配するとは面白い、復讐心が立派な動機に成ると言ったのは誰だったかな?と言いながら声をあげて
小ばかにしたような笑い声をあげながら去っていくスヒョン。
情報院にもどったチョン部長はチーム長にヨンギルの身辺警護をといても大丈夫だと命令する。
マオがまだヨンギルを狙っていると思うがと言うチーム長にチョンバンで内紛がありマオが実験を二義つたので
ヨンギルは安全だと言うチョン部長。チーム長は理解が出来ないというが、ヨンギルの娘は養女だと言うのを知らないのかと話す。
ジウは自分の部屋に戻ってケイに電話を掛けようとするが途中でやめ、思い立ったように立ち上がる。

<カットここまで>
夜、リビングにやってきたケイはマオがまだ起きていたので、声を掛けると酒が飲みたくてと言うマオ。
ボスを殺したのが気に成るのですかと言うケイに、引き際を知らない欲の皮が突っ張ったおろかな年寄りだと言うマオ。
しかし、ボスが会長をヒットマンに育て上げたのだと聞きましたと言うケイ。
昔の話しだと言うマオ。
ケイはそのころの話しを聞かせて下さい、お仕えするために会長に倣うべきだとおもうと言うと、ボスを裏切るところまでか?と言うマオ。
ケイはそんなはずは無いでしょうと言う。
マオは自分が心配しているのはケイ、お前の事だ、ヨンギルの始末に失敗して本当に良かった。挽回しようとして焦るなと言うのだった。

BSエンタープライズの表、ミンギがスヒョンを見張っていたがスヒョンが出てきたところへジウがやってきて話しがあると言う。
ケイは自分には用事は無いと言うが少しで良いからと強引なジウ。
喫茶店で、ジウがなかなか話しを始めないので席を立とうとしたケイに、あの日お父さんを撃ったのは貴女だったのかと口を開いたジウ。
ケイは、たとえ自分だとしても何でそれを告白する必要があるのかと言う。
ジウは多分ケイがスヒョンである事に間違いは無いのに幾ら考えても、途中経過に納得が出来ないと言うのだ。
何を隠していると言うんだと言うケイに、ジウは時計の話しはどうなるの?壊れている時計の話しを何故したのかと問い詰める。
ケイは時計を見ないで暮らす人が居るのか?こんなくだらない事を大げさに話してカウンセリングを受けたらどうだと言う。
ジウは自分でもおかしいと思っているけれど本当におかしくなる前に話しをしてくれと言う。
ケイはジウがあんまり死んだ男の事ばかり話しをするので嫉妬してちょっとからかって見ただけだと言い、更に死んだ男は忘れろ辛くなるだけだ、
これからは時計や象の彫刻のようなくだらないもの未練を持つなと冷たく言いはなつ。
ジウは象の彫刻の事は誰にも話しをした事が無かった為、この言葉がスヒョンであると確信にいたる証拠となってしまう。
ケイはたまらず席を立つが、ジウがスヒョンと言って呼び止める。
立ち止まったケイは振り返りいきなりジウにキスをし、殴ろうとするジウの手を掴んだ後、俺が死んだ男かどうか確かめる方法はコレしかないじゃないか、
あの日ヨンギルを殺しに言ったのは自分だと言い残して帰っていく。
その様子を見ていたミンギは車で走り去るケイの後を尾行する。
<カットされた部分>
ケイがマオの屋敷に戻ると、アファが床に座らせられサンシクが膝に足を乗せ頭を叩いていて、アファは本当に知りませんと答えているところだった。
何だというケイに、タイでのお前の話しを聞こうとしたら知らないとしらばっくれるからボディーランゲージ中だったと言うサンシク。
立てと言うケイの言葉に立とうとしたアファを蹴飛ばすサンシクは、部下のしつけは自分に任せて自分は恋愛でもしてろと言う。
会長の娘は落ちないのか?そういう時は力づくで行けというサンシクを殴るケイ。
仕返しをしようとするが、ケイにかなわないサンシクはついにビール瓶を割ってケイに向けた所、
マオが戻ってきて何をしている!と声をあげる。
サンシクの手から割れたビンを取り上げ、投げ捨てたマオはサンシクに鉄拳を食らわせる。
自分の下で仕えたいならチンピラ根性を捨てろと言い、ケイには人ことも言わないが睨み付けて部屋へ戻るマオ。

<カットここまで>
自分の部屋へ戻ったケイは壊れた時計をとりだし見ているところにアファがやってくる。
サンシクは兄貴の弱点を探そうと質問攻めだったんだと言う。ケイはこれからは自分を巻き込まずに自分で解決しろと言う。
<カットされた部分>
ヤケ酒を飲んでいるサンシクの所へシャオミンがやって来て、ケイと喧嘩しても自分が損をするだけだと言う。
ケイは会長の命を救った部下だけれど、サンシクはよその組から来た新参者だと言うのだ。
簡単によそ者が中に入りこめるわけが無いと言うとサンシクは無理やり引き離せば言いと言う。
シャオミンはもう少し計算して事に当たれ、そうでないなら計算高い人と組むとか。。と知恵をつける。
奥様はケイの見方じゃないんですか?と言うと誰の見方なのか気に成る?会長に従順でちゃんと仕えてくれる人の見方よと言うシャオミン。

<カットここまで>
出かけようとするヨンギルに無理をしないようにと見送るジウ。
そしてジウはレストランでミンギと会う。ジウの手からミンギがプレゼントした時計が消えていた。
急いでいたので忘れてきたと言うジウに、気にするなというカッコイイ事は言えない、最近ケイを尾行しているので、二人が会っているところも見たと言う。
今度は何だ?似ていると見ているうちにあのヤクザに心を奪われたか?と声を荒げるミンギ。
しかしジウがスヒョンに間違いないと言うので、ミンギはたまらず自分の親父もころされたし、危うくお前のお父さんも殺されかけたじゃないかと言うが、ジウはスヒョンに間違いないのだと言い張る。
ミンギは立ち上がり、二人はスヒョンの事をよく知っているが出した結論は正反対だ、ジウが何と言おうと自分はあいつを捕まえる、か自分が死ぬかの二つに一つだと言う。
あの人を殺さないでと言うジウに、スヒョンの行った通り君は自分には手の届かない10人のうちの3人なんだ。そう言って去っていく。
ケイは麻薬の取引現場に向かっていたがミンギは今夜もケイを尾行していた。
ナイトクラブに入って行くケイを見届けたミンギは車をおりて様子を伺っているところを見つかり捕らえられ
取引を終えたケイらのまえに連行されてくる。
お前尾行されてたのかと言うサンシク、知り合いかと言われたケイは知らないやつだと言う。
サンシクの部下が劇場で暴れていた諜報員だと言うと、サンシクはマオに電話で連絡をする。
その間、部下を少しミンギから離したケイはミンギの前に座り状況を欲把握しろそうしないと死ぬぞと脅す。
電話を終えたサンシクは麻薬を取り出しむりやりミンギに飲ませる。
捜査内容を手段を選ばす調べろと言うマオの指示だと言うサンシクはケイが止めるのも聞かない。
薬が効いて来たミンギに真実ゲームをしようと言い、捜査はどこまで進んでいるのか聞こうとするサンシク、
そうしているうちに目の前に居るケイにお前スヒョンだろう?イ・スヒョン!
生きていたのかと言い始める。
サンシクは何を言っているのか分からない。
ケイ(スヒョン)はサンシクからミンギを奪い殴る蹴るの暴行をくわえ、部屋の隅にミンギを連れて行き
耳元でしっかりしろ自分はスヒョンだとささやく。

ここでつづく




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呼び出された美術館の地下へ言って見ると部屋の中に自分に似た人物の姿が映し出されそれを見ていたケイ。
部屋の電話が鳴るので電話に出ると、「久しぶりだなイ・スヒョン」と聞こえてくる。「こんな冗談が自分に通じると思っているのか」と叫ぶケイ。
兎に角冗談で下のであれば君や自分のような人間では無いだろうと言う電話の主は
君にはつ長けたい事が沢山有ると言う。
あんた、情報部で自分を尋問した人だろう。と言うケイに、その前のことももっと思い出せと言って電話は切れてしまう。
ケイは、画像を保存されているディスクを取り出してその場を離れる。
車で走り去るケイを隠れたところから見送るチョン部長。
ヨンギルの会社を利用してBSエンタープライズはマネーロンダリングを行っていた。
その事を嫌ったヨンギルが抗議をするが、サンシクは以前ヨンギルがチョンバンの仕事をしていた件を持ち出し
更にマオもチョンバンのボスから連絡が入る度に辛い想いをしていて、ジウのためにも最善策を選ぶようにと半ば脅しを掛けてくるのだった。
ジウはリゾートの展示品の確認をしていて、象の置物が無い事に気が付く。
確認をするとBSエンタープライズが後から追加した品だと言う。多分別途で引き取ったんじゃないかと言う先輩。
さてマオのもとに戻ってきたサンシクがヨンギルは自分がちゃんと説得したと報告する。しかし、マオはヨンギルを見くびってはいけないと言う。
マオはケイに、ヨンギルが要らない事をしないようによく監視しろと命令する。
何か考え事をして居るようなケイに、何か悩み事でもあるのか?疲れて居るなら休めと声を掛けるマオ。ケイは大丈夫ですと言う。
そこへケイの携帯に電話が掛かってきたので、席を外すケイ。
喫茶店でジウと待ち合わせをしていたケイは、チョン部長が自分をイ・スヒョンと言い
さらに、ジウが自分が良く知っているある人にとても良く似ていると言う言葉を思い出していた。そこへジウがやってきた。
ジウは書類を点検したら抜けている商品があると確認をとりたかったのだ。
ケイは社長の個人的な希望で自宅に運んだが、手続き上問題なら・・と言い掛けると良い作品なので展示品に使えないかと思っているのだと言うジウ。
ケイは、社長(マオ)に聞いて見ますという。
その後、自分に似た男の話しだけれど、この世にそんなに自分に似た人が居ると言うのが不思議で気に成ると言うケイ。
外見だけでなく似ているところがあるのかと聞くケイに、ずいぶん違い、行動も正確も、正反対だと言うジウ。
ケイは、その男性の名前は?と訪ねるとジウは イ・スヒョンだと答える。
一つだけ似て居る点があると言うジウは、スヒョンも時々別世界の他人のように見えていた、今のケイみたいにと言うのだった。
<カットされた部分>
テレビのニュースでも新種の麻薬バルーンについて報道されるようになった。
その報道を見ながらチーム長がイルトに日本の動向はどうかと訪ねるが、何か考え事をしているイルト。
ミンギが咳払いしてイルトに知らせる。
前回の失敗でチョンバンの捜査を中止させられている海外ダイ1チーム。
チーム長は、気が抜けるけれど今は自分の仕事に専念しましょうと言うのだった。

ミンギは情報分性気質のミョンジェを訪ねる。
中から出てきたミョンジェがマグカップをミンギに手渡す、中にはUSBが入っていた。
二言三言かわして去っていくミンギ。その様子を少しは成れていたところから見ていた情報室チーム長はそばに居た同僚に彼らが何をして居るように見えるかと声を掛ける。
同僚は、二人は仲が言いと噂だと言うと、じゃあ今渡した物はラブレターか?と
意味ありげな事を言ってその場を離れる。同僚は、コーヒーじゃないのか? 国家機密? と言いながら歩いていく。
タイランドの奥の部屋でミョンジェから渡された資料を見ているミンギ、同じ部屋にはイルトも居る。そこへドンソクが飲み物を運んでくる。
特別にコレと言った情報がないが、ケイを捉まえて問い詰めるわけにも行かず。
・・とそんな話しをしていたら、新たな情報を持ってミョンジェがやって来る。
リゾートに展示する美術品の代金と言う名目ではあるが目を見張るほどの大金をタイへ振り込んでいるジウの父ヨンギルの会社ミンギらは麻薬のお金に違いないと予測する。
ドンソクはジウとの関係も考えるようにとミンギに忠告するが、どうしたらいい?と言うミンギの問いに、俺が知るか、と言うドンソク
話しがあると言ってジウを呼び出したミンギが黙ったままなので、話しがあるんでしょうと問いかけるジウ。
ごめんなさいと言うのがそんなに難しいの?と言うジウ。ミンギはごめんと一言。
ジウは、私にではなくケイに先に謝ってと言うが、ケイらは間違いなく麻薬を持ち込んでいて、ジウやヨンギルを利用している事が分かっているのに証拠が何一つ見つかって居ないその事が申し訳ないのだと言う。
ジウはその言葉を聞いて、私の実のお父さんも含まれていると言う事?と聞きなおす。
チョンバンの一味である事はどうしようもない事実じゃないかと言うミンギ。
ジウは、父は娘まで利用する人ではないと言うのだった。

ケイは自分の部屋で持ち帰った映像を再生するが、寝ぼけたアファが起き上がって暴れたので慌てて再生していたパソコンを閉じる。

<カットここまで>
リビングではジラフがピアノを弾いていて、マオとシャオミンがソファーでくつろいでいる。そこへ、ケイがやって来る。
マオがケイに、ここ数日暗い表情だがアリのせいか?と声を掛ける。シャオミンがもうそんな仲なの?進展が早いわね。と笑いながら言う。
違いますと返事をするケイ。
こっちに来て座れと言うマオは、シャオミンとジラフに席を外すようにと言う。
マオは、ケイに組織に復帰してから休む間もなく大変だったろうが韓国を拠点に
東南アジア市場まで手を広げるだけに成ったと話す。
お前の果たす役割は大きいと言うマオ。
ケイはマオに 会長は自分の事をどれだけ信じていらっしゃいますかと質問をする。
会長は自分が最後まで組織と一緒に居る人間だと思いますかと言うケイにいきなりどうしたんだと言うマオ。
少し前に情報院が自分に接触してきて、死んだ諜報院の中に自分に双子のように良く似諜報院が居て、記憶がない事を利用して接触して来たようです、と話すケイ。
その話しを聞いたマオは笑いながら、やつらはお前を引き込む事に失敗したな、
成功していたらお前は話して居ないはずだろうと言う。
気に成るなら自分が調べてやるぞと言うマオに、ケイは会長が自分を信じてくれているのであればそれで良いです。
マオはケイの頭と自分の頭をくっつけて、共に死を乗り越えたら信頼などいらん
すでに一心胴体だから。と言うのだった。
<カットされた部分>
ミンギはヨンギルを訪ねる。仕事中に何のようだと言うヨンギル。
自分の諜報院の手帳をヨンギルに黙って差し出し、自分の職業上事前に話す事が出来ませんでしたと詫びる。
ジウも知っているのかと聞くヨンギルに、はいと答えるミンギ。
それで、用事は何だと言うヨンギル、ミンギはチョンバンに利用されていらっしゃいますねとヨンギルに話す。
とぼけようとしたヨンギルだが、ミンギが調べたと話したので、チョンバンの捜査をするためにジウを利用したのか逆に問いただすヨンギル。
ミンギは、ジウの幸せのためにチョンバンを逮捕したいのだと言うが、話しを聞こうとしないヨンギル。
ミンギは、チョンバンから逃げる為にはチョンバンを叩きつぶすしかないとヨンギルに話す。

ジウは車でどこかへ向かっていた、ヨンギルが電話を掛けていたのだが、電話に出ないので会社に電話を掛けなおすヨンギル。社長からマオに会いに行ったと聞いたヨンギルは複雑な顔をする。
マオの自宅に到着したジウはソファーに座り、アファがお茶をだしながら、ケイ兄貴がすぐ来ますよと話しをしている。
アファはケイが埠頭でお嬢さんを助けたとき自分も一緒にいたんだと話していたら、ケイがやってくる。

<カットここまで>
何の用なのかと訪ねるケイに別途注文した彫像を見る事が出来るかと言うジウ。
ケイは象の彫像が置いて有る部屋にジウを案内して、いきなり何か気に成る事でもあるんですかと聞くケイ。
ジウは展示会のために社長から商品を見て来いと指示されたのだと言う。
そして、ジウはケイに水を頼み、ケイが水をとりに言っている間にジウは象の彫像の写真を撮影する。
ケイが戻ってきたので慌ててカメラをバッグにしまうジウは、それではと帰ろうとする。もうですか?と言うケイ。 
ケイが運んできた水を一口飲んだジウは、有難うと言って部屋から出る。
<カットされた部分>
ジウがリビングを抜けて玄関へ行こうとしていたら、シャオミンが久しぶりねと声を掛ける。
会長に会うのを口実にケイに会いに来たの?二人は外でもよくあっているじゃない。とつづけるシャオミンに、ためいきまじりに仕事ですよと言うケイ。
シャオミンはその口実もいいわね。いっその事二人付き有ったら同なの? あら、ジウさんはこちらの人たちを嫌いだったかしら?と言うシャオミン。
ジウはいいえ、関係ないわ、私は男の人は外見だけ見るの、相手がケイさんなら
悪くないわ、どう?と言うジウ。
黙ってジウを見るケイ、そういうジウを少し驚いて見ているシャオミン。

<カットここまで>
帰り道、途中で車を止めたジウは資料の彫像とカメラに収めた写真を見比べ、腹をたててカメラと資料を投げつけるジウ。
<カットされた部分>
情報院では、ミンギとイルトがチーム長に呼び出され、会社の外でチョンバンの捜査をして居るだろうと聞かれる。
ミョンジェとドンソクを巻き込んで気は確かなのか?会社に極秘で捜査をしたら
すぐにクビだと言うのは知って居るだろうと言われる。
ミンギが自分がちょっと捜査をしていて、イルト先輩らにちょっとだけ手伝ってもらったのだと言い訳を始めるが、
チーム長は最近の勝手な行動は父であるカン室長がなくなった事も有っておおめにみていたが今回の場合は状況が違うと言うチーム長。
正式に報告されたので、監査チームが調査に入る事に成ったのだった。

<カットここまで>
ジウは父に写真と資料を見せ、確認したら、彫像は模造品だったと報告する。
聞いた話しだと麻薬のようなものをこの様にして輸入するそうだというジウに、
実の父が娘を利用するのかと言うヨンギル。
ジウは正直に言ってお父さん、お父さんも利用されているんでしょうと聞くが、ミンギのせいでそういうんだろう
昼、ミンギが訪ねてきてそう言っていたと言うヨンギル。
ミンギが諜報院だと言う事を何故黙っていたと言うヨンギルに、ミンギは私たちを助けたいのよおとうさんと言うが
諜報院は人を疑うのが仕事だから、彼を信用してはいけないと言うヨンギルだった。
詳しい事は自分が調べるから気にしなくて言いと言うヨンギルに、いつまで逃げるつもりですかと言うジウ。
逃げるのは一回で十分です。私が詳しく調べます、あの人たちを許す事が出来ないと言うジウ。
マオはひとりで何かを悩んでいる様子、部屋の明かりも付けずに頭を抱えていた。

さて、タイランド奥の部屋でドンソクがモニターしている。
ミンギはドンソクに僕たちが極秘捜査をしている事を誰が密告したんだろう。まさかおじさんじゃないよねと言う。
ふざけるなと言うドンソク。
だから警告しておいたじゃないかばれたら大変な事に成るってというドンソク。
ミンギは何の収穫も無い、どうしたらヨンギルを説得で切るだろうかと頭を悩ませる。
まだ懲りて居ないミンギにドンソクはミンギお前は内査中なんだぞと言う。

そこへケイから携帯に電話が入り、ドンソクは席を外す。

ドンソクが広い駐車場で車を探している様子、フラッシュライトが光った車に
ケイがのっていて、
ドンソクに車に乗るようにと言う。
諜報院と一緒に倉庫(ジウのリゾート展示品がお相手あるところ)に来たときからただの食堂(タイランド)の店主だとはないと思っていた。
部下に調べさせたら、華やかな前歴をお持ちで・・と言うケイに、それほどでもない、と言葉を濁すドンソクは用件はなんなのかケイに尋ねる。
なんとケイはイ・スヒョンと言う諜報員について調べてくれ、報酬は弾むと言うではないか。
ドンソクは何を信用して自分に頼むんだ?ミンギの仲間なのは見ただろうとケイに問う。
ケイは淡々とあんたは情報屋じゃないか、お金さえ払えばどんな情報でもうるんだろう?と言う。
困惑顔のドンソク。

翌日、ジウの部屋へヨンギルがやってきて、自分だけどんな汚い要求を去れても我慢すれば良いと考えていた
ジウにはこの汚い世界を知られない事を願っていたと話し始める。
お前の言うとおりここでまた逃げればまた、やつらに振り回される事に成る。
もう、これ以上逃げたりしない。そう言うヨンギル。

地下駐車場でミンギに会ったヨンギルは、1つだけ頼みがある、この件でジウが傷つかないようにして欲しいと言い、ミンギはお父さんとジウは自分が守りますと約束する。
ミンギはこうしてチョンバンの資料を手に入れた。
<カットされた部分>
ドンソクはチョン部長にイ・スヒョン(ケイ)が接触して来たと連絡する。
まだケイだろう、と淡々と言うチョン部長。
イ・スヒョンと言う男の事を調べてくれと言う要求だったと聞いてうなづくチョン部長。
諜報員に復帰させるのか?と問うドンソクに、本人が望めばそうさせると言うチョン部長。
情報はどこまで渡したらいい?と問うドンソクに既に渡す情報は送って置いたと言うチョン部長。
電話を切って部屋に入ろうとしたところ、ミンギが待っていた。
チョンバンの資料を渡しながら、この資料を検察に渡せばチョンバンは資金経路を断たれる事と成り
大打撃に成ると報告する。
チョン部長は直接自分に渡すのではなく上司であるチーム長に渡すのが順番ではないのかと言うが
部長が懲戒を撤回してくださいと条件を出すミンギ。
自分以外の人は手伝ってくれただけなので、責任は自分がとりますと言うミンギ。
<カットここまで>
ケイが「犬とオオカミの時間」と言う絵をまじまじと見つめている。
そこへやってきたジウに、犬とオオカミの時間だったでしょう?夕暮れが迫り全てがぼんやりする時間・・
自分の気持ちのようだと話すケイ。

きになるなぁ、この絵をみてあの人(スヒョン)は何と言ってました?と話すケイに何も答えずに歩き出すジウ。
リゾート内を視察してまわりながら、リゾートの展示物の計画をはなすジウ。
そうして、ジウが別の会議に行こうとしていたところ、ケイが死んだ彼をまだ忘れられないのかと質問する。
正直に話して欲しいの?忘れたんです、忘れたのにあなたが現れてまた思い出しました、と言うジウ。
違うと分かっているのに、あなたにスヒョンの姿を探してしまってました。
自分が愛していたあの人が生きていたら良いと言うあなたがあの人だったら良いと言う自分の気持ちからそうしていたと。
でも、あなたはスヒョンじゃないので、これ以上彼の話しはしないでと言って去っていくジウ。
ジウを追いかけて何かを話そうとしたケイに電話が掛かってくる。
ケイが急ぎ会社に戻るとBSエンタープライズに捜査が入っていた。
マネーロンダリングが発覚してしまい、ムン理事は参考人で出頭中、ヨンギルも事情聴取されている。
マオは自分たちには影響はないと言うが、組織が黙って居ないのでは?と心配するケイ。
マオは、しばらくは仕方が無いがボスに事情を良く説明するしかないと頭を押さえながら言う。
もしかしてヨンギルが検察に知らせたんじゃないのか?と言うサンシク。
マオは自分が詳細は調べるので軽率な行動派慎め、ブツもしばらくは流すなと命令する。
<カットされた部分>
検察から事情聴取が終わり表に出てくるムン理事とヨンギル。
迎えの車にそれぞれが乗る前に会釈を交わす二人。
情報院では、チョン部長とチーム長が話しをしている。
チーム長はミンギの件で処分を取り消した事に関してチョン部長に異議を唱えた。
確かに規則は破っているが重要な手がかりを得る事が出来、どこかから資金を得たわけでもない
手柄が大きいのでコレくらいは大目に見ると言うチョン部長の言葉に納得が行かないチーム長。
ミンギが極秘、単独でチョンバンを調べていた事をはじめからご存知だったんですね。と言って部屋を出て行くチーム長。
タイランド奥の部屋で、資料を知れべて居るミンギにドンソクは呆れて、ここでクラスつもりか?と言う。
ミンギは、資金経路を断ったから別な方法をさがすはずだ、チャンスが来たら一気につぶさなくちゃと言う。 
ドンソクはミンギの手を止めて、家に戻ってシャワーを浴びひげをそり日記でも書いて寝ろと言う。
チョンバンが資金経路を断った位で簡単につぶれる相手ではない。長期戦になるんだから素人マラソンのように走らず
ペース配分を大切にしろとアドバイスする。
家に帰り親孝行もして、ジウにも会って。。と話すドンソクの言葉にろくに返事もせずに部屋を出て行くミンギ。

<カットここまで>
ドンソクはミンギを部屋から出した後、チョン部長が送ってきていた資料をケイに送る。
その資料を確認しているケイ。

一方、情報院では、ミンギのデスクが写され、携帯を握る手が写されるのだが、その電話がマオにつながったらしい。
マオはその電話の主にお礼は振り込んで置くと情報提供の報酬について話しをした後、
チョンバンのボスに裏切り者がヨンギルだと判明したと報告する。

さて、資料の映像を見ていたケイは、映像の中に写っているスヒョンがはめている腕時計に目をつける。
自分がどこからか拾ってきたと言う腕時計に形状が似ていた。
そこへ、アファが兄貴、サウナに行こうといいながら出かける準備をし始める。
ケイは時計をアファに見せてこの時計はいつ自分が拾ってきたか覚えているか?と聞くと、韓国に戻ってすぐだったと思うと言うアファ。
時計をどこで拾ってきたか言って居なかったか?自分の友達や親戚に会った事は会ったかと質問するケイ。
兎に角自分が以前言っていたという情報しか知らないアファ。
<カットされた部分>
何故ケイがそんな事を言うのか訳が分からないアファ、そんなアファを残していきなり部屋を出て行くケイ。
<カットここまで>
ミンギは車でジウに会いに行こうとしていた。花束を準備し、ルームミラーを見ながら笑顔の練習をするミンギ。
ジウはそろそろミンギが迎えに来る時間なので、会社の表へ出てきていた。
そこへケイが血相を変えてやってきて、死んだあの男(スヒョンのこと)は腕時計をしていたか?どんな形をしていたか見た事があるか?
もしかして、ガラスが割れて壊れて居なかったか?と立て続けに質問をする。
ジウは何故それをしっているの?と聞き返す。
ケイは、何時で停まっていたかと確認するので、また何かの冗談なのかと聞き返すジウ。
必死で何時なのだと問い詰めるケイ。
そこへミンギが到着して、ケイを殴り倒す。
ケイに殴る蹴るの暴行をくわえるミンギを止めに入るジウ。
ケイはミンギの手を振り切って車で走り去ってしまう。
ミンギがせっかく準備した花束は台無しに成ってしまう。

車を走らせているケイにチョン部長から遠足の時間だと言うメールが入る。
ケイは前回と同じ美術館の地下へやってくる。
壁には自分の資料が写されていた。
人の気配がしたので銃を向けたケイ。
チョン部長は銃をおろしなさいイ・スヒョン諜報員と声をかけ、君の名前はイ・スヒョンだと言う。
国家情報院が極秘に潜入捜査をさせた諜報員イ・スヒョンだと言うのだった。
ふざけた事を言うなと言うケイ。
チョン部長は気持ちは良く分かる、記憶を失っているので、信じる事が難しいだろうと言い、
自分に銃を向けているケイを刺激しないようにゆっくり動きながら映像のスイッチを入れる。
そこに映し出されたのは、諜報員としてケイの経歴を覚える訓練を受けていた自分と
刺されて亡くなったカン室長をお父さんと読んでいるスヒョンの映像が映し出される。
経歴は自分がアファから聞いたそのままだった。

困惑しているケイにチョン部長は、君が潜入捜査員だと言う事を知っているのは自分とカン室長だけだ
カン室長が亡くなった今は自分しか君をもとの場所へ戻す事が出来なく成ったと話す。
簡単に信じる事が出来ないケイ。
だまれ!自分の名前はケイだ!と怒鳴る。
カン室長はそこまで話しをした後、静かにその場から出て行く。
<カットされた部分>
マオの屋敷に戻ってきたケイ。アファが急いで迎えに来て会長が探していた。どこに行っていたんだと心配そうに聞く。
リビングのバーカウンターにある水を一気飲みしたケイの顔色をみて、シャオミンが
どうしたの?丸で幽霊にでもあったみたいよ。と声を掛けるが返事をせずに
マオの部屋へむかうケイ。

<カットここまで>
遅れて表れたケイにどうした?と言うマオ。
ケイは何でもありませんと返事をする。
ヨンギルが裏切った事が分かったと言うサンシクに、本当なのか?と確認するケイ。マオが直接確認したので確かな情報だと言うサンシク。
ムン理事は情報院が監視をしていて暗殺は難しい上にジウが知ったら会長の立場が無いと心配する。
しかし組織の命令に逆らう事はできないだろうと言うサンシク。ケイは自分が処理しますと申し出る。
もつれた糸は一気に切るべきだと言うが、マオはお前が行く必要はないと言って
サンシクを行かせようとする。
自分を信じるといわれたじゃないですか、任せてください私が処理しますと言うケイ。
銃の準備をして、デスクの上に有った壊れた腕時計をデスクにしまったケイは
ヨンギルの会社にやってくる。
丁度ジウが突然だが尋ねてくると電話をしてきた所だった。
ケイがエレベーターに乗り込んだところでジウも1階にやってきてしまるドアに向かって走ってくるが
ケイが一足先にエレベーターで上へ上がってしまう。
会長室に入ったケイはヨンギルのもとへ行き、銃を構える。
ヨンギルが慌ててマオがよこしたのか?誤解だマオに併せてくれ説明するといいながらケイに手にしていた書類をなげつける。
ケイは銃を発射させヨンギルに傷を追わせ、止めを刺そうとしていたときにジウがやってきてヨンギルとケイの間に入り手で銃をふさぐようにする。
その様子をみていて、自分の幼い頃の姿がフラッシュバックのように横切るケイ。
たまらず逃げ出したケイは車を走らせているうちにさまざまな記憶がよみがえってきた。
全てを思い出したスヒョンは、トラックにぶつかりそうになり急ハンドルを切ってガードレールに車をぶつけてしまう。
車から這い出したスヒョンは、たまらず銃を頭に当てて自殺しようとする。
ここで、続く


『犬とオオカミの時間』 第13話 絶望の果てに



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犬とオオカミの時間 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
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Vitamin/Korea



イ・ジュンギ 犬とオオカミの時間 メイキングブック
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booklogcompany, CUON

サボり中と言うのか、時間が無いと言うのか・・

はい、時間がありません^^

ハングルタイプは練習だと思って打ってみていますが
時間が掛かりますしミスだらけで((((−−;

それでもコツコツと少しずつ続けようと考えてます。


秋に入り、忙しくなってきました。
時間を上手に作って 自分の為にもコツコツ努力したいと思って居ます。


・・・決意表明みたいな日記を書いて今日は終わります(((((^^;


あららぁ〜〜〜。。
今日は、韓国語教室の日でした。

今日もBさん宅へお邪魔したのですが、
Bさんいつもよりお疲れの様子、頭痛がすると言ってました・・
「言いたくないけれど更年期よね~」
歳はとりたくないよね~ ため息交じりの二人


やれやれ。。


韓国語教室では情報通のBさんが仕入れた裏話など
それぞれのファンの俳優の話しやらなにやら・・^^

勉強の内容としては今日も 連体形 形容詞に 은 는 を用いて
カッコイイ人とか 背が高い人 と言う表現を練習しました。


韓国の小学4年生の教科書を読む練習もするのですが・・
いやはや・・難しいです(((^^;


そんなこんな 楽しい勉強時間を終えた後、
今日はチヂミをご馳走に成りました。

このチヂミ と言うのは方言で、  부침개(ブッチンゲ)と言うのだそうです。


でも、辞書で부침개を入力して調べると、
フライパンなどで焼いた食べ物の総称:油焼き   となり。

日本語で お好み焼き と入れると 부침개  と表示されます。
私たちから見ると、チヂミとお好み焼きは違う料理ですが、
フライパンで焼くと言う料理方法からみると同じと言えば同じですね^^;



ここで、突っ込み好きな私は、じゃあホットケーキも부침개 というのか!と
一瞬思って見たりしますが・・ホットケーキは外来語なので そのまま
핫케이크(ハッケイク)ホットケーキなんですね~((((--;




いつもなら、食べ物の写真を撮影するのですが、今日はカメラさえも
出さずに さっさと美味しく頂いてしまいました((((^^;
とっても美味しいチヂミでした!! ご馳走様でした~^^

次回は来月の11日(水)、この日は先生の都合で午後からとなり
更に 私がピアノの生徒さんのレッスンをしなければならないので
我が家での韓国語教室と言う事に成りました(^^)v

3류 인생이라불리던 평범라게 살아가던 그들이.
3流人生だと言われて、平凡に暮らして居る彼ら

사회의 부조리와 당당하게 맞서게 된다는 내용.
社会の不条理と堂々と立ち向かう事に成ると言う内容


응어리지고 답답하게 살아가는 우리모두에게
청랑제같은 드라마가 될 수 있길 바래봅니다.
(心が)わだかまる息苦しく(もどかしく)行きている私たち全てに
清涼剤のようなドラマに成る事が出来るように願って居ます。

풍자의 형식을 띄지만 무겁지도 가볍지도 안도록
코믹과 위트를 가지게 될 드라마가 될거예요
風刺の形式をとりますが重くも軽くも無いように
コミックとウイットを持つ事に成るドラマになるでしょう。


이런장르를 해보면 어떨까 항상 생각해 욌었는데
올해는 요런느낌을 즐겨보세요~^^
この様なジャンルをやって見たらどうだろうかと常に考えて来たので
今年は、こんな感じを楽しんで見てください~^^

낸년도 기대해주시고~^^
来年も 期待してください~^^


************************

ジュンギ君 サイワールド filmographyに2009.10.24 載せられた文章です。
遅くなりましたが、訳して見ました^^

ガヨンの父は救急車で病院に運ばれる。
狭心症の疑いがあると医者に言われ、検査の結果によっては
手術可能性も必要だと言われる。

ウンジの母と息子夫婦も駆けつけてくる。

意識を取り戻さないガヨンの父の枕もとで言い争いをする
ジェソンとウンジの兄夫婦。

そこへ会社からウンジが勤務中に抜け出したままのガヨンに電話が入る。

急いで会社に戻るガヨン。
会社ではガヨンが妊娠したと言う事で、同僚らがガヨンのおなかの子の父は
ジョンウォンではないかと噂する。
ガヨンがジェソンで間違いないと確認したと言うが、ガヨンが抜けた後の
仕事はウンジが一手に引き受ける事となるので同僚らはウンジ頑張れと言う。

ガヨンの父と別れたはずの母が病院に看病に行った事も気に入らないウンジ。


会社では妊娠したガヨンを仕事から外そうという部長に抗議しているジョンウォン。
部長はジョンウォンの仕事の補佐に関して誰が担当するかどうかを云々する
権限がジョンウォンには無いのだと言う。
そこへガヨンがやってくるが、仕事から手を引くようにと言い渡される。

病院ではジェソンが義理母にガヨンの父は心労で倒れたんだと言う。
婚姻届を出して居ないのも、さっきのように手術費を払う払わないと言う言い争いになったように
義理母と結婚する事が財産目当てであるかのように思われるのであれば婚姻届だって簡単に出せないだろうとジェソンにしてはまともな事を言う。

ガヨンは部長に仕事から手を引くように言われても、継続して仕事を続けていた。
ウンジも自分じゃないと仕事が出来ないとでも思って居るのかしら。と皮肉を言う。

お父さんだって倒れているのだから、早く帰って看病だってしなくちゃいけないんじゃないの?とこれまたわざとらしい。

病院に戻ったガヨン、ガヨンの父が倒れたのは自分のせいだと自分を責める義理母とガヨン。
二人は廊下で抱き合って泣く。

その様子を確かめたジェソンは、病室で意識を取り戻さないで寝たフリをしていた
父に目を開けて良いと声を掛ける。

ガヨンと義理母はジェソンが自分が看病するので帰宅しろと言われても帰らず
意識が回復するのを廊下のソファーで仲良く寝ながら待っていた。

ガヨンの父はジェソンに頼みたい事があると言い、ジェソンに車の準備をさせて病室を抜け出す。

しばらくして、目が覚めたガヨンが病室に入って見ると、ジェソンと父が姿を消していて、
急いで義理母を呼び、知らせると、ショックを受けた義理母は気を失ってしまう。

車に乗り込んだガヨンの父とジェソンは江華島へ向かう。
海の家で海老と焼酎を注文したガヨンの父、ジェソンと仲よく食事をする。

ジェソンに連絡しないと警察に届けると脅迫メールを送ったガヨンは、ジェソンからの電話連絡を受け
GBSで位置を確認して居場所を突き止める。

ジェソンはガヨンの父から沢山海老を食べさせてもらいながら、涙を流す。
自分は父の記憶がないけれど、ガヨンの父が本当の父みたいだと言うのだった。

しばらくしてガヨンと義理母が訪ねてきた時、既にガヨンの父とジェソンはその場を離れていた。
財布を持って居ないジェソンとガヨンの父は、飲食代は後日必ず支払うと言う
置き手紙と携帯を置いてその場を離れていた。

ガヨンの父は自分が仕事で立てたマンションに来て、ガヨンの死んだ母が癌でくるしんでいたのに
自分はこの現場で仕事をしていたと思い出話をする。

ガヨンの父はこうやって病気に成った今、復縁せずにわかれるのが良いとジェソンに話す。

ガヨンの父と一緒に星を見ながらジェソンは コレまでの全てが申し訳なかったと話す。
そのジェソンの気持ちは本当なのかと確かめるガヨンの父。

その気持ちが本当ならガヨンにもこれから良くしてやってくれと言う。

そんな話しをしながらも、ガヨンの父の体調が悪くなってきたので、ジェソンは慌ててガヨンに連絡をする。

ガヨンの父と義理母は車の中で話しをする。
自分はウンジの母に迷惑を掛けてしまい、何もしてあげられないので別れようと
していたのだったが
懸命のボクシルの説得に涙を流しながら抱き合うガヨンの父と義理母。

そんなガヨンの父の姿に深い感動を覚え、なみだするジェソン。
ガヨンも二人の姿をみて涙を流す。

さて、会社へ出社したガヨンは、人事異動でクビにはなっていなかったが、担当部署を移動させられてしまう。

デスクもかたづけられ、ガヨンはストライキを始める。
ジョンウォンも抗議をするが、デザイナーとして依頼を請けているだけなので
ガヨンの人事について何も出来ない。

ガヨンが仕事を抜けた後、ウンジらはてんてこ舞いで仕事がスムースに進まない。
そこへ、ジェソンからウンジに電話が掛かる。

ジェソンはウンジにガヨンの父とウンジの母が婚姻届を出しに言ったと報告する。
慌てたウンジは、兄嫁に連絡をする。

慌てたウンジの兄夫婦は、結婚届を提出させまいと役所にやってくる。
兄夫婦は母の財産を少しでも沢山受け取りたいと言う一心で止めようと下が
後一歩の所で婚姻届が受理されてしまう。

弁護士である姉の夫に一連の話しをしに行ったジェソン。
半年しか暮らして居ないガヨンの父夫婦の姿を見て何も感じないのか?とジェソンに聞く。
半年の夫婦でも絆が深いのに6年間お前は何をしていたんだと聞くが、平然としているジェソンの様子に腹を立てた義理兄
先に示談金をジェソンに渡して一発殴らせろと言って追い掛け回した挙句、強烈なパンチを食らわせる。

さて、会社ではジョンウォンが抗議の辞表を提出する。

益々仕事が大変に成るウンジ。


病院では義理母がガヨンの父に付き添い、ガヨンの父は心臓の手術を受ける事と成る。

ジェソンの姉と離婚した義理兄は、一連のジェソンの義理父らの話しを感動的だと話しながらお酒を飲んでいた。
互いに自分が病気をしたら看病してくれるかと約束をしあっていたりして・・

と思ったら翌朝目が覚めたらラブホテルの部屋の中
二人でホテルを出たところでジェソンの弟に見つかる。

ジェソンの弟はそのホテルの近くに有る学校に就職していた。
さっそく母に報告したジェソンの弟、ジェソンの母はすぐに来るようにと伝達する。

ガヨンの父は手術室へ向かう、励ましながら手術室まで付いていく義理母。

ジェソンは子供らとガヨンの会社にやってきて、テントを張りストライキを始める。

会社ではガヨンもジョンウォンも仕事から外れた為、ただでさえ忙しいウンジだが
更に縫製工場がストライキでファッションショーまでに注文した服が
出来上がらない事態が巻き起こる。

困ったウンジ、部下である同僚に解決策を出すように言われるが、ガヨンなら頼りに成ったのにと言われるしまつ。

そこへやってきたジェソンが皆で辞表を出したらどうだと提案する。
本当にクビになったらどうすると言うが、ジェソンは以前とは状況が違う、
皆で出せば会社が困るだけだと説得する。

そこで、先ずウンジが辞表をだすことになる。
言いたい放題ぶちまけて辞表を出したウンジ、後に続くはずの同僚らはガヨンのジョンウォンが復帰したら後に続くと言いつつウンジだけを見送る。

その間会社の上司から部長は事態の収拾を迫られる。
この秋冬物の企画に失敗したら先ず君から辞めてもらうと言われた部長はガヨンとジョンウォンの復帰を決定する。

ウンジは自分も当然戻れると思っていたが、君は必要ない と言われてしまう。
ジェソンは自分が実力行使に出たから復帰できたんだから褒めてくれと言うが、
誰のせいでこんな目に遭ったんだと怒鳴るガヨン。
ジョンウォンはご苦労さまでしたとジェソンに声を掛ける。

ジェソンは二人の後姿をみながら、父が病院から抜け出したときに言っていた、
愛するがゆえに自分が出来る事といったらこのまま去る事だと言った言葉を思い出していた。

めでたく仕事に復帰する事と成ったガヨンにジェソンは自分がこの企画が終了したらアメリカに戻るが
ジェソンと復縁せずにアメリカに一緒に行かないかと言うジョンウォン。

ガヨンとジョンウォンがお似合いだと言って笑っているジェソンをみて大丈夫かと声を掛けるウンジ


ここでつづく

『ワーキングママ』 第16話 (再終回)


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너무너무 고생많았어요~ 감사드립니다. 카라님들도..|
とてもとても ご苦労様でした~ 感謝します。 カラー様たちも・・


091023



안녕하세요~준기예요~
こんにちは~ ジュンギです~

늦게나마 인사를 올리네요. 죄송해요 ^^;
遅く成りましたがご挨拶を申し上げます。 ごめんなさい^^;


열심히 촬영중에 있는 히어로의 촬영현장에 오늘도 어김없이 우리 가족님들의 힘이 전달되는 순간이었습니다.
熱心に撮影中であるヒーローの撮影現場に今日も間違い無く私たちの家族たちの力が伝えられる瞬間でした。

많이 지루하고 힘들 시간이었음에도 불구, 내배우의 작품이 잘되길 바라는 마음으로
多くの退屈で大変な時間であったにもかかわらず、私の俳優の作品がうまく行くようにと願う気持ちで

일일히 먼곳 마다 않고 와주신 마음에 송구스러움과 감사함이 교차합니다 ㅜㅜ 유유~~
(일일히:一人ひとりが← 不明です)遠い所を厭わずにお越し下さった心に、恐縮と感謝が交差します。ㅜㅜ 유유~~


정말로.. 우리 모든 가족들 덕분에 큰힘을 얻고 촬영에 임했습니다.
本当に・・私の全ての家族たちのおかげで大きな力を得て撮影に臨みました。

항상 그래왔지만.. 모든 제작진과 스태프모두 가 진심으로 감사의 인사를 전해왔어요 ^^;
いつもそうしてきましたが・・全ての制作陣とスタッフ全てが心から感謝の挨拶を伝えてきました^^;


체력적으로나 심적으로나 많이 힘드셨을 <<카라>> 여러분께도 진심으로 감사의 인사를 전합니다.
体力的にも心的にもとても大変な《カラー》の皆様にも心から感謝の挨拶をお伝えします。

반복되는 촬영에도 프로의 모습을 보여주며 드라마촬영에 큰 활력을 불어넣어 주신 모습에큰 감동을 받았습니다.
繰り返される撮影にもプロの姿を見せてくださり、ドラマ撮影に大きな活力を吹き込んでくださる姿に大きな感動を受けました。

역시 인정받을수 밖에 없는 근성이 있는 그룹이다 라고 느꼈어요 ^^
やっぱり認められるに足りる強い精神力があるグループだと感じました^^



더불어 카라님들과 함께 응원을 아끼지 않으셨던 카라님들의 소중한 팬여러분께도 감사의 인사 전합니다 ^^;
いっしょにカラー様と共に応援を惜しまなかったカラー様たちの大切なファンの皆様にも感謝の挨拶を申し上げます。^^;



추운날씨에 먼길 오시느라 고생 많으셨을텐데...
寒い天気に遠くから来られるのはご苦労が多かったでしょうに・・

건강관리는 꼭 필수 라는거...
健康管理は必ず必須ということ・・・

이제 감기의 계절이 오고 있지 않습니까?
もう風邪の季節が来ているのではないですか?


절대로 감기 조심하시구요...
絶対に風邪に用心なさって・・・



진심으로 감사드립니다.
こころから感謝申し上げます。

이러한 힘들을 이어받아 함께 교감할수 있는 새로운 캐릭터를 만들도록
더 집중하고 노력하겠습니다.
この様な力たちを受け継いで共に共感できる新しいキャラクターを作るように
更に集中して努力します。


오늘 너무 고생하셨습니다.
今日は大変 ご苦労様でした。

특히 배우들 뺨치는 여러분의 연기내공에 부끄러웠습니다 ㅜㅜ배우 팬 다운.. ㅜㅜ 유유

特に俳優たちに劣らない皆さんの演技来貢に恥ずかしかったですㅜㅜ俳優 ファン ダウンㅜㅜ  유유


p.s 아.. 까먹고 못한말~~~~~ㅜㅜ 국적을 떠나 각국에서~ 짧은시간에도
  あ・・忘れて言えなかった事~~~~ㅜㅜ国籍を離れ各国から~短い時間にも

함께 힘을 주러 와준 우리 해외가족들께도 진심 감사의 말씀전해요..
一緒に力を下さりに来てくださった私の海外家族たちへも心から感謝の言葉を申し上げます。

안전하게 돌아가셨는지요? ㅜㅜ 유유 항상 감사합니다. 유유
安全にお帰りに成りましたよね?ㅜㅜ 유유 いつも有難うございます(感謝します)유유

thanks for your super support ~~~!!!!!



記者会見の模様がアップされてきました、いくつか紹介します^^

『一年ぶりにブラウン管に復帰したイ・ジュンギ『ヒーロー』制作発表会』

イ・ジュンギ「共演のキム・ミンジョンさんとの息は幻想的にピッタリです」

『HERO』O.S.T. と フォトタイム


上記:イノライフより


最後に、昨日の制作発表の模様をデジカメで録画した画像を編集して
当日紹介された「HERO」OST をBGMにしてWMVを作って見ました。
初チャレンジなので、不手際が多いのですが多めに見てください。。

HERO 한사람


***幾らなんでも9分バージョンは長いので、한사람 1曲にしました(((^^;***

記者会見のなかで、記者が監督とジュンギ君に質問をしたんです。
その時、司会者が記者の質問を改めて監督に噛み砕いて(?)伝え
監督が答えた後、次にジュンギ君が答える番なのですが、この司会者さんは
親切のつもりでしょう質問を自分の言葉に直してジュンギ君に伝えました。
しかし、ほんの少し司会者の主観が入っていたと言うか・・・質問内容が
変更された形に成りました。

ジュンギ君は司会者から自分の発言に入ってすぐに、質問を少し新しくされて
しまったんだけれど。と言うんですね・・。
通常であれば1人の記者の質問が監督と自分にされた場合、監督が答えて
居る間に質問を忘れるなりあいまいに成るなりするのかもしれませんが
ジュンギ君はそういう事が無いようですね。。

兎に角、いつものようにどの質問にもよどみなく答えるジュンギ君でした^^

また、記者の質問を聞いている間、なんども頷きながら話しを聞いている
姿も印象的でした。


この制作発表会見『とても余裕の有る、本当に良い顔をしている』
ジュンギ君の姿に 「HERO」が、今までに増して楽しみに成りました。

我が家の環境が静かで有ればデジカメの音声と共にお届けするのですが
飛行機の爆音やその他の雑音がひどいので音声抜きでの映像をお届けする事に
なり申し訳ないのですが、素敵な表情を是非ご覧に成ってください。

昨日書いた記事 『HERO』 公式記者会見 生中継  ←ここ
でお知らせした、サイトは「HERO」の公式サイトですので、
登録が必要ですが綺麗な画像は是非そちらでご覧に成ってください。


ジン・ドヒョク:イ・ジュンギ

前職がいかがわしい三流チラシ記者

小学校の時、両親が引き逃げ事故でこの世を去り
分別のない姉、都会と世の中にたった二人残された。
お金だけ集まれば持ち逃げする姉を管理するだの、姉が連れてきた
甥(姪)たちを面倒見るだの、ドンヒョクは大学に合格するが入学する事が出来なかった。
なんでもない、やり遂げる事が出来る 毎朝 ファイティンを叫び
マインドコントロールをして生きてきたので、常にエンドルピンの
過剰分泌で行き過ぎだと思う肯定的キャラクターだ。

***例によって、分からない所は適当に訳してます(完璧では有りません。ごめんなさい)***







この写真、記者を装ったお笑いの人居ますよね・・その雰囲気を思い出します。
「ちょ~っと待ってください!」って言いそうな・・・((((^^;

この写真だけで笑いを誘っている気がするのは・・・私だけでしょうか。。


3時からの記者会見生中継されるそうなので、モニター出来たら報告します!



『HERO 製作発表会』 ←ここで観れます^^

IDとパスワードを要求された気がするので・・登録が必要です。
『MBC登録方法』←韓国のテレビを見よう! さんを紹介します^^


ハイライトシーンが最初に流されたのですが、
いくつかデジカメで撮影して見ました。





次は フォトタイムの際の写真です。





最後の1枚はポスターと同じポーズで!と言うカメラマンのリクエストに答えて
とったポーズです^^

映像もデジカメで何ヶ所か録画したのですが、我が家は飛行機の通り道で・・・
音声はLineをつないでMP3で全て録音しましたが画像はそのまま載せる事が出来ません。
出来るかどうか分かりませんが、編集して載せる事が出来れば後ほどアップします。

MBCのサイトで見る事が出来るので、そちらの方がずっと画像は綺麗です!!


キム・ミンジョンさんはアクションシーンの撮影で怪我をして、
病院で治療中との事で、今日の製作発表会は欠席でした。残念です。

全て終わった後、出演者の皆さんが退場する際、
一番最後までステージに残って、丁寧にお辞儀をしてステージを去る
ジュンギ君の姿が印象的でした。

『HERO 製作発表会』 ←ここで観れます^^


韓国語教室では、ドラマや映画の話し(勿論 韓国ドラマ^^)に華が咲きます。
仕事やドラマと関係ない話しに発展しても、最終的にはドラマや韓国の俳優さん
立ちの話題に戻ってしまうのですが・・。

その中で出てきた、チムジルバン(サウナ)でタオルを羊のようにして
頭に載せている姿に話しが及び・・

私のピアノの生徒さんが大分県別府の温泉に言った時に
韓国から来ていた観光客から巻き方を教えてもらったと聞いていたので
今度、教わっておいてくれと言われていました。

kyoung先生曰く ドラマ 「私の名前はキム・サムスン」からだと言う事だったので
調べていたのですが、「サムスン巻き」と書いて有るサイトがありました^^


方法は、タオルを三つ折にして、両端から袖を捲るように巻き上げて作るのですが
初めは小さめに巻き上げるのがコツのようです。


上のジュンギ君の写真は・・・「マイガール」だと思うのですが・・。
右に写っている手はイ・ダヘ だと言う事に成りますね^^

卵は苦手なんですが・・・この、チムジルバンの燻製卵は、一度食べて見たいです。




・・・って、結局食い気か!!

MBC 새 미니시리즈 <히어로>, 3류 인생도 살아볼만 하지 않느냐고 외친다
MBC 新未にシリーズ「ヒーロー」、三流人生も生きて見るに値するのではないかと叫ぶ!

『動画』  ←こちら


수,목 드라마 시간대를 단 2회 방송만으로 평정해버린 KBS<아이리스>에 정면으로 도전장을 던질 MBC 미니시리즈 <히어로>의 포스터 촬영이 10월 17일 토요일 늦은 저녁 일산 MBC 사진 스튜디오에서 있었다.

水、木ドラマ時間帯を、ただ2話の放送だけで平定してしまったKBS「アイリス」に
正面から挑戦状を投げる MBC未にシリーズ「ヒーロー」のポスター撮影が10月17日土曜日(늦은 저녁 :遅れた夕方)←直訳すると イルサン(地名?)MBC写真スタジオセンターで行われた。

이날 포스터 촬영은 이준기, 김민정, 백윤식, 엄기준 등의 주요배우들이 모인 가운데 화기애애 한 분위기에서 진행됐다.
 この日の ポスター撮影は、イ・ジュンギ、キム・ミンジョン、ペク・ユンシク、オム・ギジュンなどの主要俳優たちが集う中和気あいあいとした雰囲気で進行した。

이날 이준기(진도혁역)는 KBS<아이리스>와 경쟁하게 되었는데 어떻게 생각하고 있냐는 질문에 "아이리스가 좋은 드라마이긴 하지만 히어로도 나름대로의 강점과 차이점을 두고 시청자분들을 찾아 뵐 예정이다.
この日 イ・ジュンギ(ジン・ドヒョク役)はKBS「アイリス」と競う事になったが、どのように考えているのかと言う質問に『アイリスが良いドラマであるが、ヒーローも自らの強みと差異点を持って視聴者の皆様にお目に掛ける予定だ。

드라마에 자신은 있다.
ドラマに自信はある。

시청자분들께 뭔가를 드릴 수 있는 드라마라는 건 확실하기 때문에 많은 선택 많은 시청을 부탁 드린다."고 말했다
視聴者の皆様に何かを差し上げる事が出来る(有る)ドラマである事は確実であるので沢山の選択、沢山の視聴をお願い申し上げます。』と話した。

以下 省略



上記 不明な部分が多くてすみません。

タイランドレストランの入り口でにらみ合うケイとミンギ。
どういう仲なのか知りたがるケイに結婚をする仲だと言うミンギ。
ジウが説明をしようとするが、ケイが打ちの会社がジウの事業に投資をしているのだと話す。
ミンギはヤクザたちが商売の真似事もするのかと言葉が荒い。
ケイとミンギは互いの目をにらみ合ったままで、ジウに恋人の誤解を解かなければ成らないようですね。荷物の点検は今度しましょうと言って
ジウが自分の傷を縛る為に渡してくれたハンカチをジウに戻して店を出て行こうとする。
ミンギはケイを引き止め、まだ話しが終わって居ないと言うが、ケイはどうせまたあうだろうから今度にしたらどうだと言って出て行ってしまう。
追いかけようとするミンギをドンソクがとめ落ち着けと言ってミンギを立ち止まらせ、ドンソクがケイを追いかける。
<カットされた部分>
ケイが車を発進させた所へドンソクが出てきたので、車を止め窓を開けたケイ。
ドンソクが「大丈夫ですか?」と訪ねるが「何がですか?」と返事するケイ。
ただ、色々と言うドンソクに「ご苦労様」とだけ言ってさっさと車を走らせるケイ。ドンソクはそれを見送る。

店ではミンギとジウが話しをしていた。
あいつがどんなやつか知って会っているのかと言うミンギに、リゾートの投資を受けていると話したじゃないと言うジウ。
ミンギは、「ヤクザだ!殺人者だ!」と声を荒げる、更にあいつが父を殺したんだと言う。
ジウはミンギの話しが本当なら何故釈放されたのかとため息交じりに質問するが
ミンギは自分の目の前で父が死んだのに自分の話しを信じないのかとジウに詰めよる。
ジウは、わからないと言い。そんなジウに二度とあいつに会うなと言うミンギ。
自分の為にも合わないでくれと言うミンギだが、ジウは自分が担当している父の会社の仕事だと言う。
ミンギは仕事を口実にあいつに会ってスヒョンに似ているのでときめいているのかとジウに言う。
ジウはミンギの質問に答えず黙って店を出て行ってしまう。

ドンゾクは誤解したまま返してどうするとミンギに声を掛けるが、ミンギはドンソクに自分はあいつを捕まえなければ成らないと、ものすごい顔つきで言うのだった。

会長室の前で組員たちが控えている。アファがしっかり立ってろと命令しつつ自分は会長室の扉に耳を当てて仲の様子を聞いている。

<カットここまで>
会長室の中ではマオの前に立っているパク社長が無鉄砲な部下のために大変な目に併せてしまいました。
自分の監督不行き届きです殺してくださいと言って膝を折る。
マオは自分から情報院に出頭したのかと質問する。
パク社長は簡単な調査だと言われたので、はじめから協力するつもりは無かったと懸命に弁明する。
サンシクが殺したいところだが、人望があるので今回は多めに見て傘下に入れましょうとパク社長を弁護する。
マオがケイにお前はどう思う?と聞く。
ケイは、事業が軌道に乗ろうと言う時なので手綱をしっかり締めないと統率が難しいため、パク社長だけでなく今回の件にかかわった物全てを
処理しなければ成らないと平然と言ってのける。
命乞いをするパク社長だが、マオはジラフに始末しろと命令し、他の社長たちも直ちに処理しろと言う。
ケイは、パク社長はどうやって情報院から出したのか?と疑問を投げかけると、マオは笑った後
ケイの怪我の様子を訪ねて話しをごまかす。
<カットされた部分>
ケイが部屋に戻るとアファが詳しく事件の様子を聞かせて暮れとせがむ。
ジウが直に傷に包帯を巻いてくれたのだろう?と興味津々。
これで兄貴(ケイ)と会長は本物のファミリーに成るかもしれないとワクワク声で言う。
包帯を巻いてくれるときのお嬢さんの目はメロメロだったかと訪ねるアファに
ケイは自分のベッドで寝ろと追い払う。
アファはケイとジウが結婚する事に成れば自分がナンバー2になれると有頂天だ。

<カットここまで>
パク社長は人気のない所で黄色い薬を飲んで死体で発見される。
情報院では、バルーンと言う新種の麻薬による事件が多発している情報が報告された。
製造元や供給ラインと非力相手の把握は警察の捜査も難航していた。

ミンギは内勤にまわされたため、この会議には同席していない、会議が終了した後、部屋から出てきた一同。
その仲のミョンジェに目配せして合図を送るミンギ、イルトがその気配に気づく。
<カットされた部分>
ミンギはミョンジェに手伝ってくれと協力を要請する。
別動チームで隠れて捜査する事に対してばれてしまったら大変だと言うミョンジェ。
クビに成ったら責任とってくれますか?と言って向こうへ行きかけたミョンジェは自分がミンギの事を好きなので
断れない事を知っていて話したんでしょう。と言うミョンジェ。
二人が隠密に捜査する事を約束した会話をこっそり聞いていたイルト。

さて、ジウが担当しているリゾートプロジェクトではBSエンタープライズが希望しているコンセプトについて
検討がなされていた。
ジウはヨンギルがタイ風である事を気に入らないと心配し、お父さんが嫌なら他のコンセプトを探して見るので断っても大丈夫だと話す。
ヨンギルはメイン投資家なので、投資家の意見を尊重するべきだろうと言い、タイ風の装飾を取り入れる様子だった。
ミンギには良く会っているのか?最近連絡が無いなと言うヨンギル。
喧嘩をしたんじゃないのかと心配され喧嘩なんかしてないと言うジウ。

その夜、ミョンジェを連れてタイランドにやってきたミンギ。
そこへジウからタイランドで会いましょうと電話が掛かってくる。
ミンギは用事があるので今日は無理だと断っていたら、ドンソクがミンギのそばで何で彼女を連れてきたんだとミンギに質問する。
ミョンジェは私にも名前はあるんですよと自分の名前を名乗る。
それらの会話がジウに聞こえて、ミンギがタイランドにミョンジェと言う女性をつれてきている事が分かってしまう。
ミンギは電話を切らなければ成らないと言って切ってしまう。

<カットここまで>
タイランドの奥には秘密の部屋があり、情報収集の道具がそろっていて、ミョンジェが驚きと共に喜ぶ。
覚悟は出来ているのかと訪ねるドンソクに、クビに成る覚悟をしろと言われる。ミンギ。
マオらは麻薬取引のための資金経路がばれないように気を付けろとムン理事に指示をしていた。
ムン理事は5段階を経て迂回しているので大丈夫だと言う。

そこへチョンバンのボスから電話が掛かってくる。
順調だと報告するマオが話しをしながら、指示を受け返事をしている。
ブツの輸送経路を確保しろとの命令だった。
ジウの父ヨンギルの会社の輸送船を使う手はずを整えろとサンシクに命令するマオ。
ケイにはリゾートの様子を引き続き見守れと命令する。
事業の成功には初回の取引量が重要だ当局の監視が厳しくなるので気を引き締めて掛かれと命令するマオ。

サンシクはカフェでヨンギルと待ち合わせをする。それをモニターしている情報院。
近くまで寄る事が出来ないのでイルトが自分が近くまで行って声を拾いましょうと提案するが
チーム長は今回は盗聴の許可を得て居ないのでダメだという。
後から了承を得れば言いでしょうと食い下がるも、規則重視のチーム長は絶対にダメだと否定。
まどろっこしいと言う表情をみせるイルト。

タイランドの奥の部屋にはミンギ、ミョンジェが作業をしていた。
BSエンタープライズの資料だけではクリーンな会社ばかりで手がかりを得られそうにない。
ミンギは先ずケイから責めると言う。
リゾート建設の件を何故と不思議がるドンソクに、ジウの父親の会社なので、タイに居るときからつながりがあるはずだと言うミンギ。
投資事業に怪しい店は無いようだがと言うドンソクに、なにか裏があるはずだと言うミンギ。
ケイは本当にカン室長を殺したと思うか?との問いにも、自分の目で見たと言うミンギ。
おじさんは信じないの?とミンギが聞いていたら、部屋の表にイルトがやってきて、ここに居る事は分かっている、開けろ!と言う。
イルトは部屋に入るなり説教を始める。ミンギもミョンジェも黙ったまま。
ドンソクがとりなそうとするが、ドンソクにたいしても、もと情報院なのに、機密情報を外へ売って不名誉退職をしているとドンソクの過去もぶちまける。
ミンギは全て知っていて、その上でドンソクに協力を頼んでいたのだった。
チョンバンを調べるのに必要なので過去は問わないと言うミンギ。
そして、上層部に報告されても仕方がないと言うミンギだったが、呆れ顔のイルト
自分も仲間に入れろと言う。
自分の指導教官はカン室長だったカン室長をあんな風にしたやつらを捕まえたいというイルト。
<カットされた部分>
今日もシャオミンは買い物三昧。アファは護衛として付いていた。
シャオミンはケイはどうしたのとアファに聞くが、ケイは忙しいですと言うアファ。
シャオミンがすごむので仕方なく電話をするアファ。
久しぶりにショッピングをしましょうと言うシャオミンに、仕事があるのですみませんと断るケイ。
急ぎのようなの?と聞かれ、リゾート作業の件でお嬢様に会いに行くところですと言うケイ。
アリ(ジウ)を気に入っているんじゃない?と言うシャオミンに、会長が命令された仕事ですと笑いながら答えるケイは、自分の考えは言う事が出来ませんそれでは。と行って電話を切ってしまう。
面白くなさそうな表情のシャオミン

<カットここまで>
美術館で絵を見ながら何か考え事をしている様子のジウの横へやってきたケイ。
何をして居るんですか?とジウに質問する。
仕事をしてるじゃないと言うジウ。
上の空だったようだがと言うケイに人の心の中を見るのが趣味なのと言いながら資料を要求するジウ。
仕事の話しを進めているジウに「ボーイフレンドと喧嘩したでしょう」と言うケイ。
ジウは仕事が終わったら帰れとケイに言うが、ケイは気分転換に行きましょうとジウを誘う。
ジウの手を引いて連れて行こうとするケイの手を振り払ったジウだったが、怪我をしている方の手だったので
傷をおさえて座りこんでしまうケイ。
慌てて大丈夫かと声を掛けるジウ。
<カットされた部分>
ジウが連れてこられたのは競馬場。
ケイは摩ってしまったようだが、ジウは大穴だった様子。

<カットここまで>
二人は乗馬をする。ケイが馬をあやつっている様子をみて、タイでスヒョンと一緒に馬に乗った事を思い出したジウ。
ケイに以前馬に乗った事はあるの?と聞くジウに多分初めてだと思う、と答えるケイ。
いきなりこんな話しをすると変だと思うかもしれないけれど、私の知っている人にとても似ていると話しを始めるジウ。
僕が誰に?と聞かれたジウは2年前に死にました。と答える。
それで、自分をみて驚いたんですね。と言うケイ。
馬鹿みたいでしょうと言うジウに、まだ忘れられないようですねと言うケイ。
とても、嘘みたいに逝ってしまったので、未練が残っていると言うジウ。
そこまで話しをして移動しようとしたジウに 「ジウ!」と呼び捨てで呼ぶケイ。
ジウが驚いて振り向き目に涙を貯め始める。
その様子を見ておかしそうに笑い出すケイ。

タイランドの奥の部屋にチョン部長とドンソクが入ってくる。
ミンギがケイに焦点を当てて捜査を始めたんだなとドンソクに確認するチョン部長。
ドンソクはもうやめましょう、勝手にしてください。と言うが、そう焦るな始まったばかりだというチョン部長。
この状況が楽しいのか、これ以上は我慢が出来ないというドンソク。
しかし、チョン部長は、情報院ではチョンバンの捜査にも限界があるので、ケイが疑われない範囲内であればミンギの捜査も役に立つと言う。
二人の命を手玉にとっていい気なもんだと言うドンソク。
<カットされた部分>
自宅リビングのバーカウンターに座って何かを考えているマオ。
シャオミンが隣にやってきて、アリとケイが良く会っているみたいだけれど、大丈夫?ケイのような男にアリは似合わないと言う。
マオは下らんケイは、自分が命令した仕事をしているだけだと言う。
どんな仕事?と質問したシャオミンに無言で席を立つマオの手を掴んだシャオミンは、ケイがだんだんマオに似てきて本心がわからない。二人とも。
そう言って席を立つ。

<カットここまで>
ケイがマオの部屋にやってくる。
マオはアリがまだ疑っている様子なのかとケイに訪ねる。
ヨンギルがうまく説得したので、仕事だと割り切っている様子だと報告するケイ。
おつらいですか?と聞くケイに、若い頃組織に入ってから組織の命令にしたがってきた。
組織がめいれいするなら、女子供でも殺してきた。だが、今回だけは確信が無いと言うマオ。
ケイは正直に言って組織とお嬢さんどちらかを選ばなければ成らないとしたら組織の命令を選ぶと言う。
会長を必要としているのは組織だからだと言うケイに、冷酷に成ったなと言うマオ。
会長が自分を召抱えてくれる以前の記憶がないので、そうだとしたら会長がそのように育ててくれたのだろうというケイ。

さて、タイランド奥の部屋ではドンソクが食べてから仕事しろと食事を運んでくる。
明日、ケイはジウの会社と会議をすると言う。
ドンソクに偽装マイクと録音機を準備してくださいと頼むミンギに言いのか?と確認するドンソク。
ジウの行動範囲内にケイがいるので、ケイらの目的が何かを知るまではジウも監視をしなければ成らないと言うミンギ。

ジウとジウの会社社長は一足先にラウンジへ来てケイらをまっていた。
社長はジウに最近ミンギの姿を見ないと言うとジウが忙しいのよと言うと。
社長は冗談めかして仕事が忙しいんじゃなくて気持ちが忙しいんだろう~と言う。
どういう事なのかと聞くジウにBSエンタープライズのケイ、男から見ても良い男だと言う社長。
ジウらのはなしの行く末がきになってきたところでケイとムン理事がやってくる。

仕事が人段落したら会長と一度お食事をと言うムン理事に用事があればケイを通して連絡する
個人的にお父さんとは会いたくないと言うジウ。
ジウがお父さんと言った言葉にひっかかったミンギ。
情報院に居るミョンジェに連絡して、カン室長が死ぬ前に調べていたファイルを探すように依頼する。
丁度同僚とチーム長が席をはずしていたのだ。
アクセスする事が簡単でないので苦労していたが、ようやくファイルを探し当てたところで同僚とチーム長が戻ってくる。
急いで資料を転送するミョンジェ。
チーム長はミョンジェが根を詰めて仕事をしていると見て、ゆっくりやれと声を掛ける。
<カットここまで>
タイランドの奥の部屋に戻ったミンギは、ドンソクからカン室長に依頼されて盗聴していたBSエンタープライズの資料をミンギに聞かせる。
その中の一件の通話に、無言電話があり、マオが「アリか?」と言っているものに目を付けたミンギ
ジウのタイでの名前がアリだった事をしっていたのだ。
ミョンジェが送ってきたファイルを開くように指示するミンギ。
その中の資料からジウがヨンギルの養女で、実の父がマオである事を知ってしまう。
愕然としたミンギは、部屋から飛び出して行く。

ジウの家を訪ねたミンギは、仕事が山積みなので話しが無いのなら明日にしてくれと言うジウに
マオ会長の娘だと言う事を何故隠していたのかと問いただすミンギ。
隠していた事を許す事が出来ないと言うミンギに、それを何故分かったのかと聞き返すジウ。
尾行や盗聴をしていたの?と言うジウ。
自分に早く打ち明けてくれていたら力に慣れたかもしれないと言うミンギに。
それなら、情報院を辞める事が出来る?というジウ。
自分は好きで選んでマオの娘に生まれたわけではない、けれどあなたは自分で選んで今の仕事についたのではないのか?
お父さんに挨拶に言った時に、ミンギが会社をやめない以上は結婚を許す事はできないと言われた事を話すジウ。
兎に角自分が誰の娘であろうとその件でとやかく言うなと言うジウ。

さて、情報院にはサンシクが埠頭に到着したと知らせが入る。
税関の捜査官に後をつけさせて、ブツをおろすところを押さえる算段で諜報院たちが動きを開始した。
そこへ戻ってきたミンギ。
<カットされた部分>
ヨンギルの貨物船からコンテナ1台分がサンシクに引き渡される。サンシクは近いうちに会長から改めて連絡があります。と言い残して出発する。
無言で見送るヨンギル。

ジウは、リゾートの作業現場に届いた展示品を確認していた。
表を見て、顔色をかえて出てくるジウ。
届いた荷物の1つに腰掛けているケイに、商品に座っては困るとクレームを付ける。
ケイは、ガムをかみながら仕事をしている姿がかっこいいので見とれていたと謝りながら笑って話す。
じゃあ、そっちはどうしてここに居るの?と質問するジウに会長が直接守れと命令下からだと言うケイ。

どんどん運び込まれる荷物の様子をバンから監視しているミンギとドンソク。
ここまで摩る必要があるか?と言うドンソクだが、ミンギはブツは間違い無くこっちに届くと言う。
ドンソクは捜査の事ではなく、ジウはどうするんだと訪ねるが、自分の問題は自分で何とかすると言うミンギ。

中へ乗り込もうとするミンギを止めたドンソクは、一旦海外第1チームの動きを確認してからにしょうと連絡をとる。
<カットここまで>
埠頭では海外第1チームの車がサンシクらのトレーラーを停車させようとしていた。
サンシクら全員を車からおろして、荷物の検査の為、麻薬犬を導入してトレーラーの中の荷物を点検するも
麻薬犬の反応はゼロ。中からは何も出てこなかった。

ミンギらは埠頭での捜査が空振りに終わった情報を手に入れ、ミンギは展示品が運び入れられている場所へ入る。

責任者は誰かと言いながら入ってきたミンギを止めるジウ。
ジウの会社の社長も協力を要請され、協力するにも理由を聞かせてもらいたいと言う。
合法的商売を隠れ蓑に麻薬を販売する組織であると断言し、更にそばに居るケイには二人以上を殺した嫌疑か掛けられているのだと言う。
ジウは何を証拠にそういう事を言うのかとミンギに抗議するが、証拠はこれからみせてやると言ったミンギは
片っ端から運び込まれている荷物の梱包を開け始める。

ケイはミンギが入ってきた瞬間驚いた表情を一瞬だけ見せるが後は黙って様子を見ている。
ミンギに付いて周りやめさせようとするジウに、コレが自分の仕事で、あいつ(ケイ)を逮捕したら仕事を辞めてお前と結婚するんだと目の色を変えて叫ぶ。
とうとう展示品のひとつを壊してしまったミンギの頬を打つジウ。

ここらでやめて、これ以上失望したくないと言い残して部屋から出て行くジウ。
ミンギは1人残ったケイに近づき今にも殴りそうなミンギの間にドンソクが割って入り、
ケイに申し訳ないと謝ったドンソクは自分の連絡先を渡して、弁償についてはここに連絡をしてくれと言う。

黙って部屋を出て行くケイの後を追いかけようとするミンギを力で押しとどめながら
ドンソクは1回で捜査を終えるつもりか、コレからが始まりだと言ってようやくミンギを思いとどまらせる。

表に居るジウのそばにケイがやってきたのでジウがごめんなさいと謝るが、謝るのはジウではなくミンギだろうというケイ。
ジウは、ミンギの事をあんな人ではないのだけれどと弁護するがその件にはわれ関せずのケイ
片付けをしてしまいましょうと上着を脱いで部屋へ戻っていくケイ。

ミンギが散らかしてしまった部屋では商品を梱包から出して移動する作業が進められていた。
そして、作業員の1人に目配せしたケイ。
その作業員は、象の置物が入った荷物を運び出す。

さて、情報院ではチョン部長が難しい顔をして会議室の席に座る。
今回の任務失敗について喝を入れる。

自分が指示をするまでチョンバンの捜査は中止すると命令する。

一方マオらは料亭で一席設けていた。中央には象の置物が運び込まれ、楽しそうに談笑しながら祝杯をあげている。
<カットされた部分>
幹部らが別室で祝宴をあげている外のテーブルで組員たちも食事をしていたが
アファだけは1人で酒を飲んでいた。
サンシクの部下の1人がアファに自分より年下だろう一杯注げと絡んできたので
アファは年齢ではなく序列に従え
それに自分に絡むなと襟首を掴んでいるところへ、サンシクがやってきてアファの頭を殴る。
ここでは年功序列だ覚えて置け、ケイだけ信じていたら怪我するぞと脅すサンシク。
ムン理事は指示どおりに処理しましたとマオに何か報告をして、マオも機嫌よく返事をしていた。
それをみたシャオミンがあなたがこんなに楽しそうな顔をするのは久しぶりに見たと言う。
自分が楽しそうか?と言いながら酒をあおるマオにケイがお嬢さんの事なら気にする事は無いですと言う。
会長の罪ではないじゃないですか、会長にもお嬢さんにとっても組織の命令を聞いていたほうが良かったのではないですかと言う。
そうだよな、やっぱりそうだよな。と確認するように言うマオ。
ケイはお嬢さんと食事をする席を設けるようにしますと言うケイに、アリはお前を嫌がらないのかと聞くマオ。
ケイはお嬢さんは心が澄んだ人です。自分らとは違います。と言う。
それらの会話を面白くなさそうに聞いているシャオミン。

席を外していたサンシクが戻ってきたそのとき、マオが自分の杯をケイに差し出し一杯酒を注ぐ。面白くないサンシク。

<カットここまで>
ケイはその後アファが座っているところへやってくる。
アファは兄気は人が変わった、出世のために目の色を変えていると言う。
部下は見えないのか?バンコクに居た時はそうではなく、義理堅く人間らしかったと言うアファ。
ケイがアファをとりなそうとしているところへシャオミンがやってきて、ケイに余り飲んで居ないようだから自宅まで送ってくれと命令する。

自宅に車が到着したが、シャオミンは寝てしまっていた。
ケイが肩を揺すって見るが起きる気配がない、そこへケイにメールが届く。
遠足に行く準備は出来ているか?と書かれていて、その後場所が記入されていた。
どういう事なのかと考えているケイの手から携帯を取り上げたシャオミン。
取り戻そうとするケイから逃げて車を降りる。
シャオミンはふざけて遠足?アリから?と先を読もうとしていたところ、ケイが携帯を取り戻す。
行こうとするケイを強引に引っ張りキスをするシャオミン。
シャオミンを引き離して見ているケイに 会長に憎まれるのが怖いの?と言うシャオミン。
ケイは何も言わずに車を出し、携帯のメールをもう一度確認する。
車を走らせ指示された場所に来たケイ。
部屋へ入り、しばらくすると正面の壁一面に映像が写る。
訳が分からず見ているケイ。
部屋の電話が鳴り 相手の声が「久しぶりだなイ・スヒョン」と言う。

ここでつづく


『犬とオオカミの時間』 だ12話 解けて行く謎




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それはそれは美しい女形の役者「生まれ変わっても芸人として生まれる!」と宣言!
しかし、自由気ままな遊び人に生まれ変わり、恋に破れて傷心
次はメタボのお父さんを、カッコイイお父さんに変身させてました。



そして、宮崎あおいちゃんとデートしていたかと思ったら
潜入捜査員・・・エリート諜報員のはずがタイでムエタイの試合に出たり、記憶を失くしたり
ヤクザになったり・・・本当に大変!



その後、李氏朝鮮時代の英雄として大活躍!!
・・つい先日までアジア各国のステージで歌い踊っていたのですが。。

来る11月11日 新聞記者として登場です!! しかも三流らしい・・

今日は、久しぶり!! な気がする韓国語教室。

昨夜、泥縄で宿題をやって、予習をして・・・
睡魔に負けて寝て・・

今朝、予定より寝坊して目覚め。。

車がとても汚れていたのでガソリンスタンドで洗車してもらって居る間に
更に今日は単語を用いた文章題が出題される予定なので
ちょっと予習をして・・

エンジンオイルを交換する時期だと勧められるけれど
ギリギリの時間なので、帰りに寄りますと約束して

kyoung先生をお迎えに^^

先生と一緒にBさん宅へ
先生のアメリカのお土産チョコレートを頂いて
それぞれのファンの話しや、映画、ドラマの話しをしたりして~♪

高校生の頃誰もがあこがれる芸能人
kyoung先生はそんな時も、芸能人には興味が無く
日本に来て空前のヨン様ブームにも正直嫌悪感が有った模様でしたが

ここへ来てイム・ジュファンのファンに成ったそうです^^
イ・ジュンギもカッコイイけれど、イム・ジュファンの方が良いようです^^


さて、単語を利用した文章
今まで教わった文法の復讐も兼ねて 文章を書く練習にもなるし
これからも続けてやりましょう!!!(((((^^;

勉強を始めた当初は、単語1つを覚えるのも怪しくて・・
文章にするのも一苦労でしたが、先生から見ると成長した
私たちを見る事が出来たようで・・・とはいえ、勉強を始めて
4年に成るので少しは進歩しないと((((^^;


・・・来週、先生と私とBさんの三人のスケジュールをみて
また来週も火曜日に韓国語教室を行う事に成りました。


一週間はあっと言う間です。
しっかり予習をしておかなくては^^


ネタばれの内容です

『犬とオオカミの時間』第1話 バンコクの夜
『犬とオオカミの時間』第2話 三角関係のはじまり
『犬とオオカミの時間』第3話 よみがえる悪夢
『犬とオオカミの時間』第4話 因縁の対決
『犬とオオカミの時間』第5話 復讐のために
『犬とオオカミの時間』第6話 潜入捜査開始
『犬とオオカミの時間』第7話 呪われた運命
『犬とオオカミの時間』第8話 記憶の彼方へ 1
『犬とオオカミの時間』第8話 記憶の彼方へ 2
『犬とオオカミの時間』第9話 父の思い
『犬とオオカミの時間』第10話 冷酷な男
『犬とオオカミの時間』第11話 隠された真実 
『犬とオオカミの時間』第12話 解けていく謎
『犬とオオカミの時間』第13話 絶望の果てに
『犬とオオカミの時間』第14話 裏切り者の正体
『犬とオオカミの時間』第15話 危険な賭け
『犬とオオカミの時間』第16話 最後の闘い


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<カットされた部分>
スヒョンに殴りかかったミンギ、ミンギの手をがっちり受け止めたスヒョン。
ミンギは親父はお前のせいで死んだ、俺の手でお前を殺すと言う。にらみ合う二人。

<カットここまで>
諜報員らは斎場に弔問に訪れていた。
<カットされた部分>
弔問客に振舞われる食事や飲み物。何も食べずに1人で飲んでいるドンソクの所へジウが食べる物を運ぶ。
諜報員たちも別のテーブルで集まっていたが、チーム長がドンソクのもとへ近づいていく。
ドンソクはチーム長に、カン先輩がさされるまでお前は何をしていたと言う。それでも、国家情報院のチーム長かと。

そこへチョン部長の姿をみつけたドンソクが立ち上がったので、止めようとするチーム長。
ドンソクは聞きたい事があるのでその手を放せと言う。

表で車に乗り込もうとしているチョン部長をおいかけてきて呼び止めたドンソク。
高い地位にいながら、部下たちの葬式を出すのはどんな気分だ?と言って見ろ。
ご立派な任務のためにカン先輩をこんな風に犬死にさせたのなら、何か言うことがあるんじゃ無いのかというのだった。
良心の呵責とかそういうもの。
カン先輩に対してほんの少しの罪の意識もないのかと聞くが、チョン部長は、非難したり責めたりしたところで故人は生き返らない。
お前と私では哀悼の方法がちがうだけだ。そう言って去るチョン部長。

ミンギは父の遺影に付き添って、ひとり座っていた。
ジウが近づいていくと、一言だけで良いのでごめんなさいと言いたかったのに、最後までその機会をくれないんですね。と1人つぶやいていた。

<カットここまで>
チョン部長は情報院のデスクでケイの資料を見ていた。
そこへ部長の携帯にキム議長から電話が入る。
しばらく聞いていたチョン部長は分かりましたと言って電話を切る。

高級料亭にチョン部長がやってきて、部屋へ入ると、そこにはムン理事とマオがまっていた。
始めましてと挨拶するマオ、お噂は聞いていますとチョン部長。
ムン室長は、ケイはマオの右腕でとても重要な社員です、何か誤解が合ったようですと言う。
うちの要因は誤解を解くのは得意ですと言うチョン部長。
タイの支局でも国際問題に発展しないように。。と脅迫めいた事を言い始めたが、
マオはムン理事に表に出て居るように命令して、単刀直入に話しをしましょう。
ケイを釈放してくださいと用件を述べるマオ。

作戦中に幹部要員が殺され容疑者が逮捕された、と言うチョン部長。
証拠もなく容疑だけで拘束するんですかと言うマオ。
容疑が晴れたらすぐに釈放します。と言うので、マオはあなたなら電話一本で捜査を打ち切れるのでは無いのかと言うマオ。

部長は、我々はボスの命令1つで動く機関では無い。全てに規則と手続きが必要で、チョンバンのような組織とは違うと言う。

部長も盗聴までして監視した上,部下まで捕まえるのはやりすぎでしょうと言うマオ。

ここはタイでは無いので法を犯さないようにと言うチョン部長にマオも部長も法を犯さないようにと言い
互いに目で物を言いうなづき合う。

話しがまとまったのでチョン部長は席を立ち、マオが求めてきた握手にかるく手をあわせ、二人は別れる。
<カットされた部分>
情報院では、ケイの素性を調べていた。
ケイは3年前暴力沙汰で服役していて、丁度スヒョンが修習生の頃だと言う事に成る。また血液型、指紋、歯科治療跡など全て一致せず、
ケイとスヒョンは別人で、DNA検査でも同一人物であると言う可能性は無かった。
ケイの居る取調室横にあるマジックミラーの奥の部屋にチーム長が入ってくると入れ替わりに諜報員が部屋から出るところだった。

チョン部長がしばらく外せと言ったのだと言う。
チーム長は、1人へ家に残りチョン部長とケイの会話をモニターする。

<カットここまで>
チョン部長はケイに取調べでは無いので楽に話そうと、話しを始める。
さっきマオにあったがケイを助ける為に色々手を尽くしている様子、信頼されているんだなと言うチョン部長。
ケイは、自分が尊敬して居る人だと話す。
チョン部長はケイに自分に話したい事は無いか?どんな秘密も守ると問いかける。
ケイは身体を乗り出して、髭剃りはあるかと言う。
しばらく間をおいて、うちの幹部要員が死んだが知っているか?どう思う?と問うチョン部長。
どう思うといわれても今はヒゲをそりたいだけだと言い薄ら笑いを浮かべるケイ。
<カットされた部分>
洗面所で望みどおりケイはヒゲを剃っていた。
ふとみると、鏡にカン室長が写っているので驚いて後ろを振り向くケイ。
しかし洗面所の入り口に警備の者が二人居る以外、誰も居ない。

<カットここまで>
チョン部長の部屋に入ってきたチーム超はケイをこのまま釈放するんですかと聞くが、部長は殺害した証拠もないうえ本人も否定しているのでこれ以上の拘束は無理だと言う。
ケイひとりに固執せず、チョンバン全体を把握する事が大切だと言うチョン部長。
スヒョンは釈放される事となる。
漢江の橋の中央でケイを車からおろしたイルトは、まってろよお前らは必ず捕まえてみせる
そう言って、車を走らせ、ケイは橋に1人残る。

さて、マオは組織から何か命令の電話を受けていた。
命令に従いますと言って電話を切ったマオは社長たちを集めるようにとムン理事に言う。
監視が厳しく成っている事を気にしているが、マオは気にするなと言い、ヨンギル会長にも直接合わなければ鳴らないと言う。

近いうちに「物(麻薬)」が届くので組織の以降を伝えなければ成らないと言うのだった。
そこに、ケイが表れた。
ケイはマオに申し訳ありませんと頭を下げる。
マオはケイの両肩に手を当て、ご苦労だったと声を掛ける。
<カットされた部分>
リビングに入ってきたケイのうしろから付いてきていたサンシクがケイに声を掛ける。
有難うの挨拶くらい出来ないのか劇場で助けてやったのにと文句を言う。
それにしても、どうやって出てきたんだ?組織の機密でも漏らしたのか?と言うサンシク。

ケイはサンシクをみて、間抜けなやつ。と言う。
お前が刺した要員は死んだ、組織に長く痛かったら頭を使えと忠告する。

<カットここまで>
自分のベッドに横になったケイは、カン室長がさされる前に自分にお前はケイでは無いと言いかけた事を思い出していた。
<カットされた部分>
ミンギは父カン室長の部屋のデスクに座り、引き出しの中にある手帳を開いて見た。
そこにはスヒョンを含めた家族写真がはいっていて、その奥に自分の写真が入れられていたのを発見する。
それを見て涙を流すミンギ

さて、ジウは会議に行く準備をしていた。
出かける前に投資家と会議があるので電話できないからと言ってミンギに電話を掛けたジウ。
元気出してと言うジウにお前も頑張れと言って電話をきるミンギ。

情報院の会議室ではBSエンタープライズについての会議が行われていた。
とりあえず大きな動きは無い様子で、関連組織も縄張りを守る事で忙しいと言うほうこくだった。
そこへミンギが会議室にはいってきて、チーム長は慌てて会議をお開きにする。

ミンギにもう少し休んでから出勤しても言いのだと言うチーム長。
どうなりましたか?と事件の行く末を気にするミンギに、チーム長はしばらく内勤をするようにと命令する。

実の父親がころされた事件の担当をさせるわけにはいかないと言う組織の配慮からだった。
食い下がろうとするミンギに、気持ちは分かるけれど私にはどうする事も出来ない。
規則なのだからと言われてしまう。

<カットここまで>
第2リゾート会議室、会議の準備が進んでいるところへムン理事がやってくる。
挨拶をしていると、BSエンタープライズの会長マオがやってくる。
驚くヨンギルとジウ。 ケイが二人で話しがあるようなので席を外したほうがよいと言い、会議室にヨンギルとマオが残る。

ヨンギルは自分の人生長年の夢にチョンバンが絡んでいるとは知らなかった、資金は全部返す、お前とは二度と会いたくないと言う。
マオはお前がした事を組織は忘れて居ない。お前は組織に借りがあると言う。

ヨンギルは何が望みなんだと問うと、ブツを運ぶ船が必要だと言うマオ。
そんな脅しには乗らないと言うヨンギルだったが、お前が断るとアリが無事ではすまないと言うマオ。

娘を利用するのかと言うヨンギルに組織の決定なので従うしかないと言うマオ。
<カットされた部分>
表の廊下ではジウが気が気ではない様子でまっていた。しばらくして決心したように
お父さんに会わなければと歩き出したジウに、どのお父さんだと聞くケイ。
お父さんは1人なんだろう?娘として会うのならともかく仕事の話しをするのであれば会長には簡単に会わせられないと言う。
会長に会いたかったら事前に自分を通すようにと言うケイ。
ジウはこのプロジェクトはヨンギルの長年の夢なので、絶対に邪魔をさせないと言う。
それを聞いて、深刻に考える事はない、自分たちの会社は合法的に融資して、ジウらは計画的に工事を進めれば言いと言うケイ。
ジウは貴女のような人のことは解っていると言う。
ケイは自分がどう言う人間だと言うんだとジウに聞くと、 殺人者だと言うジウ。
ケイはひとしきり笑った後で、本当に人を殺したと思うのかと聞くがジウは答えず会議室へ向かって歩き出す。
後ろをついて歩いていたケイは 壁に掛けてある 犬とオオカミの時間の絵の前で立ち止まる。
それにきづいたジウは、振り返り少しずつケイに近づこうと歩き出した時、会議室からマオが出てくる。
続いてヨンギルも出てきて待たせたねと平気な顔で言う。
どうなっているの?と聞くジウに、韓国へ帰国して普通に自分の会社に投資をしたのだと言う。
このプロジェクトがうまく行けばジウの為にも成ると言うヨンギル。
本当に大丈夫なのかと聞くジウに 心配ないと言うヨンギル。

<カットここまで>
漢江のほとり、ドンソクとチョン部長が会っていた。
ドンソクはこれ以上黙って居られないミンギかチーム長にスヒョンの事を言ってしまいたいという。
もう少し利口火徒思っていたというチョン部長に違法盗聴でぶち込むなり追放するなり勝手にしろと言うドンソク。
スヒョンの事を表ざたにしてスヒョンを助ける事が出来るのか言うチョン部長。
ドンソクは、スヒョンを助けるのは情報院の仕事だろうと言う。
任務中に頭に銃をうけて記憶を失った諜報員を更に利用使用と言うのか?と言う。

チョン部長もスヒョンの事は頬って奥つもりは無く機会を待って居るのだという。
記憶を失っているので、連れ戻したところで得はない、今よりもマオに信頼されて
チョンバンの中心部に入る事が出来たらそのときがチャンスだと言う。

スヒョンはそうでなくても苦労して生きてきた、これ以上人の人生を踏みにじるなと言うドンソク。
お前が黙っていても自分が全て話すというドンソクにそれなら、自分のことも全て話せと言うチョン部長。
15年前にスヒョンの母が捜査していたチョンバン事件、ドンソクが小金を稼ぐ為に情報を売った事、結果スヒョンは母を失った。
カン室長は、あの性格だからドンソクを責めずにスヒョンを引き取り、責任をとったのだと言うチョン部長。
今度は自分たちが罪を償う番だ、死んだカン室長の為にもこの任務を成功させなければ成らないと言う、部長。
その場にへたり込んでしまったドンソクは自分に何を望んでいるのかとチョン部長に問う。
チョン部長は、ミンギを頼むと言う。
このまま頬って置くとミンギの存在が作戦の邪魔に成るが、うまく導けば切り札に成りえるというのだ。

ドンソクはスヒョンを連れ戻すんだろうと念を押す。
チョン部長は、この世で最も優れたスパイは誰か分かるか?自分がスパイだと言う事実を知らないもの、それが最高のスパイだと言うのだった。

ミョンジェが内勤になったミンギに声を掛ける。
ミンギはミンジュに自分を慰めたりしないのかと聞くと、自分には似合わないのでそんな事はしないと言う。
ミンギはミョンジュに頼みがあると話しを持ち掛ける。

マオの事務所。
考え事をして居るマオにケイは、余り心配しないようにと声を掛ける。
お嬢さんもいつかマオの気持ちが解ると思うというのだった。
お前は自分の気持ちが分かるのかと言うマオ、ケイはヨンギルらがこの任務を断れば危険に成ると言う事だけは解るという。
仕事の間は横にいて守ってくれと頼むマオ。

そこへ、もと蜘蛛派のパク社長のがやってきて先日自分たちに配らせたものはなにかと話し始める。
試供品だと言うマオ。
パク社長は、その薬で自分の所の若い衆が1人倒れたと言う。
サンシクはいつからヒューマニストになったのかと話しの腰を折る。

パク社長は、お前たちはお金を集めるだけで良いだろうが、自分たちには迷惑だと抗議する。

しかしマオは、これから大挙してその品物を買いに行列が出来るので、その時になって後悔したくなければおとなしく従えと言う。

一旦おとなしく引き下がったパク社長だったが、料亭に他の社長たちも集めて、このままでは自分たちは利用されて終わるという。
このまま黙っているわけには行かないと言うパク社長。
他の社長らもやるしかないのかと言うと、準備は整った、マオをやってしまおうと言うパク社長。

それらのやり取りを諜報員らは盗聴していた。
ただ、肝心なところは雑音が入り傍受できずにおわり、抗争に成るか心配するが、そこまでおろかでは無いだろうと言うチーム長。
とりあえずチョンバンにおとなしく従ってくれると有難いと言うチーム長。

さてミンギはミョンジュに頼んでチョンバンの資料を調べていた。
チョンバンが介入しなければ蜘蛛派の縄張りはパク社長のものだったと言う事が解る。
そうしているうちにチーム長が戻ってくる。
何故内勤のはずのミンギがここに居るのかと訪ねられミンギはミョンジェを口説いているところだと言うのだった。

部屋から出るように言われたミンギは素直にしたがう。
チーム長はミョンジェにミンギの手伝いをするなら、自分の責任の範囲内にしておけと忠告する。

オ・チーム長とチョン部長はチョンバンがどうやら麻薬取引をしているようなのだが、通常とパターンが違っているというオ・チーム長
チョンバンなら大きな取引相手のはずだが実態が見えない。

自分たちが神経質に成っているだけなのでは?というオチーム長。
チョン部長はいや、何かあるしっかり見て居ろと指示をする。

そうして、白い花が手向けてあるカン室長の部屋をしばらく覗いたチョン部長はそのまま自室へ戻る。


さて、ジウは自分の会社の社長から投資家との会議はうまく行ったのかと訪ねられ
特別な事は無くうまく行きましたと報告する。
社長はヨンギルは大丈夫なのか?自分が見たところ資金繰りが難しそうだったがと心配そうに言う。
仕事を整理してリゾートの件に専念したいと思っているのだというジウ。
海運の仕事もうまく言っているのに何故だと訪ねる社長に、このプロジェクトは父の長年の夢で
タイに居るときから、自分の母と自分が休めるリゾートを作りたいと言っていたのだと言うのだった。
その会話を、ジウを迎えに来ていたケイが聞いている。

話しが1段楽したので、咳払いをして自分が居る事を知らせるケイ。
現場でジウと会う約束になっていたが、通りが勝ったのでついでに迎えに来たと言うケイ。
リゾート施設内をジウの説明を聞きながら一緒に歩くケイ。
マオ会長の趣味ではなさそうだと言う、マオはタイ風に死体と言う意向があるというケイ。
ジウは、自分の父がタイを好ましく思って居ないのでそれは難しいと言う。

話しをしながら、ジウはケイに何故突然このリゾート計画に投資をしたのかと訪ねるが
ケイは言われた通りにして居るだけだと答える。
余り心配せずもしかしたらこれからお嬢様と静かに暮らしたいのかも知れないじゃないかと言うケイ。
施設内をあるいているジウとケイの跡を付けている若い男3人。

さて、ミンギはパク社長に目をつけ尾行をしていた。
仲間の手によりパク社長の車に盗聴器を取り付ける事にも成功する。

さて、マオはエレベーターに乗り、サンシクは地下駐車場に、ジウとケイは廊下を歩いていて、ケイの横を通り過ぎた男がいきなりケイのてを切りつけた。

サンシクは二人の男に殴りかかられ、マオはエレベーターの中に一緒に乗り込んできた男らから襲われる。

格闘の末ケイは男たちを殴り倒し、マオはジラフが守り、エレベーターの中の男たちは全て殺される。
サンシクは車で逃げる。

更にケイは倒れた男を執拗に暴行をくわえるので、ジウがたまらずやめるように声を掛ける。

マオを始末するのに失敗した報告を受けたパク社長は海外逃亡をしようと空港に向かおうとするところを
ミンギが車を止めてパク社長の身柄を拘束する。

マオの家では負傷したジラフがシャオミンから手当てを受けていた。
心配そうなマオにケイから無事だと言う電話連絡が入る。
ケイはマオを心配して様子を聞くが、マオは大丈夫だと言う。
社長たちが仕組んだようだがどうしますかと聞くケイに、調べをつけてもう手配をしたと言うマオ。

車の運転をしているジウにマオは無事なので心配しないようにと言うケイ。
ジウはあなたは大丈夫なのと聞くとまあ、と答えるケイ。
ジウはカバンからハンカチを出して傷に当てる。

情報院ではミンギがパク社長の取調べをおこなっていた。
その横のモニター室へいそぐオチーム長。

パク社長はチョンバンは何をたくらんで居るのかと訪ねるミンギに、日本に妻と娘が居ると言う。
家族の身の安全と決定的な証拠がある場合は、刑の軽減も校了すると言うミンギ

チーム長は手続き上問題があると言うが、イルトは手続きも重要だが願ってもないチャンスだと言うのだった。

オチーム長はモニター室から全員出るように指示を出す。
長い沈黙の後、パク室長がようやく口を開きかけた時、オ・チーム長がミンギの尋問を中断させ
自分の部屋に呼ぶ。

しばらく待つように言ってパク室長が1人へやに残される。

オチーム長は誰の許可を受けてチョンバンの取調べをしているのだと訪ねる。
チョン部長の指示かと訪ねられたミンギは自分の判断だと言う。
お父さんの件で辛いのは分かるが、こんな単独行動は危険だと忠告するオ室長。

ミンギは感情的にには成って居ないと言い綿密な計画のもと相手の隙を付いただけだと言う。

承認の身元を保証し、罪を軽減する、そんな権限がない事を知っていて自白させる事は出来ないのだが。
パク社長も刑務所の法が安全で、口を割らせる為の方便だと言うミンギ。

オチーム長は、カン室長が今のミンギの姿を見る事が出来なくて幸いだと言うのだった。

さて、1人部屋に残されたパク社長。
モニター室にも先ほどオチーム長が全員表へ出るように指示したので、誰も居ない。
部屋の様子をモニターしている機器を誰かが停止させた後、パク室長の居る部屋へ入って行き
携帯電話をどこかへ掛けてパク社長に手渡す。

電話の向こうから、日本の家族らの声が聞こえる。
急に震えだしたパク社長は、漸減を撤回し、自分は何も知らないので帰りたいと言い始める。

ミンギは慌てて説得しようとするが、情報院にはパク社長を引き止める権限が無い為、黙って見送る事しか出来ない。
逆上するミンギの頬を殴ったオチーム長はパク社長に詫びを入れ解放する。

オチーム長はミンギに向かってチョンバンを捕まえたいのは皆同じ気持ちだが、今度勝手な行動をとったら
その時はクビだと言い渡す。
その様子を見て居たチョン部長はオチーム長を手招きする。


ジウは怪我をしたケイをタイランドに連れてきていた。
ドンソクはジウとケイをモニターしながら様子を伺っている。
病院に行かなくて言いのかと言うジウに保険に入って居ないのでと言うケイ。
いつも人を傷つけたり傷つけられたりするの?と聞くジウにその繰り返しだと言うケイ。

あなたのような人の本心を分かる事は出来ないと言うジウに、望みなら話す事が出来ると言うケイ。
僕の事を知りたくないのか?目が添うって居るんだがと言うケイ。

ジウは、以前スヒョンに私のことを知りたくないと訪ねた事を思い出す。
そのときスヒョンは自分の気持ちを聞いているのか。君をどうおもっって居るのか?と返事をしたことを思い出していた。

二人がそうやって話しているところへミンギが表にやってくる。

ジウは突然帰るといいだすので、もう少し居ても良いじゃないかと言うケイ。
しかしジウは立ち上がって歩き出すので忘れていたハンカチを持ってジウを追いかけるケイ。

ミンギはジウとケイが居るとはしらないので、タイランドに入るやドンソクに自分の情報源に鳴って欲しいと頼む。
ドンソクはケイとジウが居る事を知らせまいと、表で話そうと言うがミンギは必死で頼んでいる。

そこへジウがやってくる。
ジウを見てこの時間にどうしたんだと聞くミンギ
そこへジウを追いかけてケイがやってくる。

ここでつづく
『犬とオオカミの時間』 第11話 隠された真実




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잊어 버리다 :忘れる


잃어 버리다 :失くす

韓国人でも良く間違えます。と言われた 忘れると失くす。



제1과 1.공항에서
第1課 1. 空港で

안내원 어서 오세요. 뭘 도와 드릴까요?
案内員  いらっしゃいませ。 なにかお困りでしょうか?
               (直訳:何を助けて差し上げましょうか?)

외국인 서류 가방을 잃어 버렸러요.
外国人 書類カバンを失くしてしまいました。

안내원 그럼,분살물 센터에 같이 가 보시겠어요?
案内員  それでは、紛失物センターに一緒に行って見ましょうか?


<가방을 찾은 후>
カバンを見つけた後

외국인 덕분에 가방을 찾았어요.
外国人 おかげでカバンを見つけました。

정말 감사함니다.
    本当に有難うございます。

하마터면 비행기를 놓칠 뻔했어요.
    危うく飛行機に乗りそこなうところでした。

안내원 가방을 찾으셔서 다행입니다.
案内員  カバンが見つかって良かったです。

시간이 없으니까 빨리탑승 수속을 하는 게 좋겠어요.
     時間がないので 早く搭乗手続をするのが良いでしょう。


<탑승 수속>
 搭乗手続

직원 보낼 짐이 얼마나 됩니까?
職員  送る荷物はどれだけになりますか?

외국인 2깨인데 이것은 깨지기 쉬우니까 스티커를 붙여 주세요.
外国人 2個ですが、これは壊れやすいので、ステッカーを貼ってください。

그리고 좌석은 창 옆으로 해 주세요.
    そして、座席は窓側にしてください。

직원 운이 좋으시군요. 창 옆자리가 한 자리 남았습니다.
職員  運が良いですね。 窓側の席が1席残っていました。

편안한 여행을 되십시오.
    楽な旅をなさってください。




대답해 보세요. 答えて見ましょう。

1. 무엇을 잃어 버렸어요?
何を忘れてしまいましたか?
  

서류 가방을 잃어 버렸어요.
書類カバンを忘れてしまいました。

2.잃어 버린 물건을 찾았습니까?
 忘れてしまった物を見つけましたか?

네, 분실물 센터에서 찾았습니다.
はい。紛失物センターで見つけました。


3.직원은 왜 외국인에게 운이 좋다고 말했습니까?
 職員は何故外国人に運がよいと言いましたか?

외국인이 원한 창 옆자리가 한 자리 남아 있기 때문에 운이 좋다고 말 했습니다.
外国人が望んだ窓側の席が1席残っていたので運がよいと言いました。

ガヨンとジョンウォンが婦人科病院に入っていくところを目撃したジェソンは、ショックを受ける。
定期健診だったのだが、ガヨンは母子手帳を忘れてきてしまっていた。

産婦人科は始めてのジョンウォンに気を遣って車で待っていても良いですよと言うガヨンだったが、
後日マタニティーをデザインする際の参考にすると待合室で待つ事にするジョンウォン。

ショックで動けないジェソンを引きずるようにして病院内に入ってきたウンジ。
診察が終わり超音波写真をみながら、話しをしているガヨンとジョンウォン。

劇場したジェソンがジョンウォンに殴りかかる。
ジェソンはガヨンのおなかの子の父親がジョンウォンだろうと病院の中で大暴れする。
ジョンウォンはあろうことか「そうだ、子供の父親は自分だ」と断言する。
ショックで気を失ってしまうジェソン。

表に出たガヨンはジョンウォンにどうかしたんじゃないのか?と言うが、ジョンウォンは
同僚として同情したのではなく、ガヨンの事が好きなのだと言うが、ガヨンは同僚以外の感情は何も無いと言うのだった。

ジェソンは姦通罪で訴えようと義理兄を訪ねる。
通話記録や、二人で居る証拠写真など・・
十分に訴える事が出来るので、母子手帳、病院の診療記録、超音波写真などの証拠を集めるようにアドバイスする。

自分が苦労しているのに二人して自分の事をあざ笑っていたんだろうと涙するジェソン。

自宅に帰り、証拠を探すウンジとジェソン。

ウンジの母は久しぶりにお店に出ていたが、お客の1人をガヨンの父と錯覚する。
ラーメンではなく鍋の用意をして持って行けば良かったかなと、寂しそうだ。
ガヨンの父もラーメン嫌いのウンジの母がわざわざラーメンを一緒に食べようと買ってきたのかと気遣う。

ガヨンの母子手帳を見つけたウンジ
そこへウンジの母から電話がかかり、ジョンウォンとウンジの仲は進展したのかとたずねられ、
それど頃では無い、安定剤を飲んで家まで訪ねて来いというのだった。

ガヨンの妊娠がばれたのでは無いかと推察した母。
ガヨンが帰宅したところ、ウンジとジェソンがいて、離婚前の浮気は姦通罪で訴えられるのだと言うウンジ

ウンジの母がやってくる。
ジェソンがガヨンが浮気の末に妊娠したのだと話しを始める。
涙を流しながら悔しがるジェソンに、ガヨンのお腹の子はジェソンの子だと言うウンジの母。

ガヨンが妊娠した時期、まだジヨンウォンはアメリカに居たはずでガヨンのお腹のこの父親でありえない。

それを知ったジェソン、今まで悔しがっていた事を棚にあげ、小躍りして喜ぶ。

ガヨンの部屋でウンジの母はガヨンから話しを聞く、ジョンウォンが子供の父だと言ったいきさつを聞く。
ジョンウォンがガヨンの事を好きなんでは無いかと聞くウンジの母。

ガヨンの気持ちはどうなのか訪ねるウンジの母に、お母さんは私のことを応援してくれますか?と聞く

以前ジョンウォンの事を気に入ったと話していた母だったので、応援してくれるかと思っていたと言いつつも、
簡単な事ではないので返事に困るウンジの母、

一旦家に帰ることにしたウンジとウンジの母。
ジェソンは、何か欲しい物でも無いのか今まで二人の子供たちに無関心だった分も大事に刷ると言う。

ガヨンは子供を妊娠して居るからと言って復縁はないので誤解する名と言う。

ウンジは母に応援してくれ、と言うウンジ
ウンジの母は悩む、ジェソンがウンジとジョンウォンの仲を取り持つと言う提案をうけてしまったし・・。

ジェソンは子供たちを幼稚園に迎えに行き、弟か妹が出来ると喜んで伝えるのだが、
子供たちは兄弟入らないと無関心。

ジェソンは子供たちを連れて、実家へ行き、ガヨンが妊娠した事を報告する。

ジェソンの母は、ガヨンが妊娠した事をしり、復縁を頼みにガヨンが頭を下げるに違いないとよろこぶのだった。

早速ガヨンに会いに出かけようと言うジェソンの母、物見遊山でジェソンの姉も付いて来る。

わあわあと大騒ぎで家に入ってきたジェソンの母。
ガヨンは、私が子供が出来たことを黙っていたのは、こうやって復縁を言われると思った体と言うのだった。

夫もいないのに子供を生むのかと言うジェソンの母。
ガヨンは、夫が居ないからと言って子供が埋めないと言う権利はないでしょう。と話す。
そばに居たジェソンの姉は女性の権利を主張する専門家。
専門家としての意見を求めるガヨン。
ジェソンの姉はそんな偏見で大事な生命と母性を奪うことは出来ないのよ。と話す。

結果としてガヨンの妊娠は事実だけれど、ガヨンがジェソンと復縁する気持ちが無い事ははっきりした。

ガヨンの父はウンジの母と別れたと言うのに強気だと言うジェソンの母。
ジェソンもウンジの母と取引をして、自分とガヨンの復縁を応援してくれることに鳴っているので心配するなと胸を張る。

さて、ウンジの母は悩んでいた。
ジェソンが好きなガヨンと添わせるべきか、ジェソンを好きなウンジに添わせるべきか。

食事ものどを通らない気分で、悩んでいる母へジェソンから電話が掛かる。
約束の駐車場で待ち合わせたジェソンとウンジの母。
ジェソンはガヨンの妊娠があるので自分とガヨンの復縁を応援してくれるでしょうと言う。
ガヨンと自分が復縁すれば、ガヨンの父も戻ってくるだろうし、そうなればウンジとジョンウォンもうまく行くと言うもっともらしいジェソンの説得に黙ってしまうウンジの母。

ウンジは母から会社でガヨンの妊娠の話しをしないように口止めされていた。
ジェソンから告白されたガヨンは、なんとなく気まずい。

ジェソンは義理兄にガヨンのおなかの子は自分の子だったと報告に行く。
しかし、義理兄は男が単純に自分の子でも無いのに自分の子だと主張すると言うのはガヨンに対して本気なのだと言う。

今のうちに芽を断たないと大変な事に成るぞと、自分勝手に復縁できると思い込んでいるジェソンに忠告する。


ガヨンは、実力をみとめられ、今回のプロジェクトがうまく行けば昇進もあり得るという話しが出る。

同僚らと一緒に昼食を食べる事と成ったのだが、ジェソンが電話をしてきて、食べたい物があったら買って以降かと電話を入れてくる。

いらないと断るガヨン。

しかし、ジェソンはそのとき既に昼食を買って会社まできていたのだった。
会社に妊娠の事実を知られたく無いガヨンは、気を付けるようにジェソンに注意する。

しかし、ウンジの母は自分の見方だと言うジェソン。
ガヨンはふざけた事を言うなと相手にしない。

昼食後、ジョンウォンに話しがあると表に呼び出すジェソン。

自分とガヨンは復縁するので手を引けと言うジェソンに、ジョンウォンは、自分は社会的な父親になると言う。

ジョンウォンはガヨンが気の毒でなら無いと言う。
お前のような情け無い男に出会って今まで苦労して来て、ガヨンの事はあきらめろと言うジョンウォン。

ジェソンはウンジの母も自分の見方なのだし自分は父親だと言い張る。

ガヨンは、本当にウンジの母が自分の見方では無いのかと考えあぐねて、直接会って話したいと連絡を入れる。

作業室でなやみながらため息を付いているガヨンのもとへジョンウォンがやってきて、ジェソンが自分に
ガヨンから手を引けと言ってきた。と言う。

ガヨンは自分はジョンウォンの事を何とも思って居ないので自分に対する心配はしないで欲しいと言う。

ウンジを呼び出したジェソン。
何で男1人落とせ無いんだと言う。もしかしたら、ジョンウォンはウンジにやきもちを焼かせようとして
ガヨンのおなかの子の父親だと言っているのでは無いかというとんでもない結論を叩きだす。

ガヨンはウンジの母を訪ねて、ウンジをジョンウォンと結婚させようと思っていたんですかと訪ねる。
ウンジの母が驚くのでその気持ちがあることを確認したガヨン。

解りました自分も応援しますと言う。
お父さんも連絡無いでしょう?と自分の事を心配するガヨンをみて、母は反省する。

子供たちを幼稚園から自宅に連れ帰ったジェソンは、子供たちと一緒に帰宅したガヨンを待ち受けて
妊娠おめでとうと歌を歌い、ケーキまで準備していた。

ウンジはジョンウォンをよびだして、自分に嫉妬させようと思ってガヨンを好きなフリをしたんだろうと言うが
ジョンウォンは本気でガヨンが好きなので、ウンジも自分を助けてくれと言う。

ウンジは何故好きでも無いのに食事をご馳走したり、靴を買ってくれたりしたのかと泣きながら
お酒を飲む。

ガヨンの父もウンジの母も二人の復縁を応援してくれていると言うジェソン。
しかし、ガヨンは両親がどう思っていたとしても、あなたと一緒に暮らすのはっ自分。

私が望んで居ないのだと言って、家からジェソンを追い出す。

さて、ウンジが酔ってしまったので仕方なくジョンウォンはウンジを負ぶって家まで届ける。

ウンジの母はジョンウォンを部屋に読んで、本当の気持ちを聞き、単なる同情では無いのかと確かめる。
またウンジへの気持ちも確かめるが、ガヨンの事は最初はどうじょうだったが今は本気だと言い、ウンジは妹のような気持ちで接したと言う。

ウンジの母はジェソンを地下駐車場へ呼び出し。
今までの話しは無かった事にし、ガヨンとジョンウォンがうまく行くように力を貸すと言う。

その足でガヨンを訪ねたウンジの母。
ガヨンにあやまりながら、自分の事だけを考えてジョンウォンとうまく行くように頑張りなさいと話す。

ジェソンは、ガヨンの父を訪ね、何とかしてくれと泣きつく。

ウンジは母からジョンウォンのガヨンへの気持ちは本心名のを確かめたので、あきらめなさいと言われる。

ウンジの母はガヨンの父に再び会いに来た。
ガヨンの父は妊娠もして居るのに、ジェソンと復縁するべきだと言う。再婚が難しいと言うことは自分たちが良く知っているじゃないかと言う。

ウンジの母はやり直したくてここまで来たのに、意見のすれ違いで言い合いとなり、二度と会いに来ないと言って部屋を出て行く。

さて、ジェソンは会社のトイレで部長にガヨンが妊娠している事実を告げる。
頭に来た部長は、ガヨンに今のプロジェクトから直ちに外れるようにと言う。
ガヨンの変わりに担当する事と成ったウンジ。

ガヨンはウンジとジョンウォンに妊娠の事実を部長に話したのか確認するが、ふたりではなかった。
ジェソンの仕業だと解ったガヨンはジェソンに電話をする。

ガヨンの父は胸を押さえて寝ているところへジェソンが訪ねて来るが、ウンジの家へ行って
荷物をまとめて持ってきてくれと頼まれたジェソンどうしたものかと悩む。

丁度父を訪ねて居ると言うので、ガヨンは居場所をジェソンに聞いて父の居る家に訪ねてくる。

ガヨンの父はジェソンは反省しているからやり直しをしろと言う。
ガヨンは復縁は絶対に嫌だと言い、そんなに言うならお父さんがジェソンと一緒に仲良く暮らせばと言って部屋を出ようとする。

ずっと胸をおさえていたガヨンの父だったが、とうとう倒れてしまう。

急いで救急車を呼ぶガヨン。

ここで続く。。



つくづく、ジェソンと言う男は考え無しだと思うが・・
これからほんの少しでもよい所を見せてくれる場面があるのか疑問だ。

ガヨンの父もことごとく情け無いジェソンの姿をみても、ジェソンがはんせいしているからと
ジェソンの事を弁護してガヨンと復縁させようと言うこの気持ちは理解できない。

やれやれ・・・

『ワーキングママ』 第15話


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ジェソンは寝込んでいる義理母(ウンジの母)に家を出ているガヨンの父と
よりを戻し、自分がガヨンと元の鞘に納まる方法があると言う。

それはハン・ジョンウォンとウンジを結婚させる事だというのだった。

何故そのジョンウォンなのかと訪ねるウンジの母。
片思い中だと言うジェソンに、ウンジが片思いをするような娘か?と信じない。

ウンジを鍛えなおしてジョンウォンと結婚させますと約束するジェソンに、先ず自分自身を鍛えなおせと言って
ウンジの母はジェソンの提案に相手をしなかった。

ガヨンは仕事で実力を発揮、秋冬物のカタログについての会議が行われている中。
ウンジが商品であるサンプルを来ている事が見つかり注意を受ける。

ガヨンはウンジが生活費にも困っているため、母に謝って家に変えるようにアドバイスをするがウンジは聞く耳を持たない。

一方家を出た父は、ガヨンの家にも戻れ無い。
心配して電話を掛けてきたガヨンにもまだ、山にこもっていると嘘を言う。

更に父は屋上の部屋を契約して借りる事にする。

ガヨンは寝込んでいる義理母(ウンジの母)を見舞い、父はお母さんのありがたみを分かるべきだから絶対にお母さんから連絡をしないで下さいねと言う。

さて、その夜。
とうとうサウナに行くお金もそこをついたウンジとジェソンの二人は会社のサンプル室に止まる事にしたのだが
残業で会社にのこっていたジョンウォンに見つかってしまう。

慌てて逃げ出した二人は、ソルロンタンの店で食事をして食い逃げをする。
とうとう、二人は公園で野宿をする事になる。
食事をして焼酎を飲んで走ったため、適当に酔いガ回ったウンジはすぐにねむってしまい、
そのウンジを負ぶってジェソンはウンジを自宅へ送り届ける。

ジェソンは食事だけでもさせてもらえるかと思ったが、その場で帰るようにと言われてしまう。

翌朝目が覚めたウンジは自分の部屋に居るので驚く。
内心とても喜んでいるのにジェソンには変え痛くなかったのにと文句の電話を言い
そのまま自宅には居座る事にする。

ジェソンは食べるのにも困っている様子。
そこへ、ウンジの母から呼び出しの電話が掛かってくる。
地下駐車場で待ち合わせたジェソンとウンジの母、ウンジを本当に結婚させる事が出来るのか一応試してみようと言うのである。

手付金として10万ウォンの小切手を貰ったジェソンは、昨日食い逃げしたお店にお金を払いに行く。
お腹一杯食事をしたジェソンは上機嫌で道を歩いていると、ガヨンの父が布団を買っているところに出くわす。

父が借りている屋上の部屋へ付いて行き、家に戻るように説得する。
それでもガヨンの父からも追い出されたジェソンは仕方なくウンジを訪ねて会社までやってくる。

ウンジは自宅に帰れた事は棚にあげてジェソンを邪険にするが撮影のために出張する事をウンジから聞き
自分がモデルなどの世話をする係りを今まで引き受けて鳴れて居るので、そのアルバイトをさせてくれと
たのむがこれ以上かまう名と言われたジェソン。
部長に直談判をする。

ジェソンの口車に乗ってアルバイトとして雇う事を約束する部長。

その後、地下駐車場でウンジの母と会ったジェソンは、ガヨンの父が屋上の部屋を借りている事を教え、
ラーメンを自分で作って食べている事を教える。
更に、ラーメンを前から食べたかったと言っていたと説明する。

ラーメンを持って父を訪ねたら歓迎してくれるはずだと知恵を付けるジェソン。

良く朝早くバスで移動使用と集まっているところへジェソンがやってきて、驚くガヨンとジョンウォンら。。
アルバイトで雇われたのだと言うが、帰るようにと断られてしまう。
ジェソンはバスの座席の下にある荷物入れが開いていたのをよい事に、その中にもぐりこんでしまう。

バスの貨物室の中はとても揺れ、おまけに煙が充満して来た。
目的地に付いてバスのトランクを開けたところ、中からジェソンが真っ黒になって出てくる。

ガヨンはいつまでも付いてくるジェソンに帰るようにと言うが、ジェソンは部長に雇われてきたのだとあきらめ無い。

さて、ガヨンの父は毎日のラーメンに飽き飽きしていたところへ、ウンジの母がラーメンを買って訪ねてくる。
ジェソンからラーメン好きだと聞いて買ってきたと走らないガヨンの父は皮肉をいいにきたのかウンジの母を傷つけてしまう。

さて、撮影がはじまったが、ジェソンがことごとく邪魔をする。
仕事にならないため仕方なくジェソンをアルバイトと指定sごとを任せる事にする。

カタログの撮影日程の一日目が終了した。
夜、慰労の為バーベキューをするジェソン。

翌日も撮影があるためモデルたちは早々に引き上げてしまう。
ウンジはジェソンから場所に合ったメイクをしろとアドバイスされ派手なメイクを洗い流して出てくる。

ジョンウォンは素顔の方が可愛いですねとウンジに声を掛ける。
そこまではよかったが、ジェソンがウンジを褒める話しをするつもりが、社内不倫や
自分と一緒にお酒に酔って寝てしまった話しなどをして台無しとなってしまう。

ジョンウォンは自分も部屋に戻るので後片付けはアルバイトのジェソンがやるようにと言って戻っていく。

ジョンウォンが部屋に戻ろうとしたら、ガヨンがひとり庭に居て星を見ていた。
ジョンウォンはガヨンが疲れて居ないかといたわる。

星をみながら、あの星の中に他の生命も居るだろうかと言うガヨンにジョンウォンは居ると信じているという。

カールセーガンのコスモスの中から、「空間の広漠と時間の永劫の中、惑星とせつなの瞬間をアンと共有できた、それは私の喜びだった。」と言う言葉を引用して話しをする。

ガヨンはそのように互いに労わり合い、幸せな夫婦もいるのに。
自分は離婚して・・私も好きな人に出会い、幸せに暮らしたかったと泣く。

ジョンウォンはガヨンにも出会えますよ、すでに出会っているかも知れませんよと声を掛ける。


その後、ガヨンがウンジと休む部屋へ戻って見るとジェソンが居て、布団に寝ているウンジに頼むからと言って
布団をはがそうとしていた。

それをみたガヨンが何をして居るのかと言うと、誤解だと言うジェソン。

そこへ騒ぎを聞き付けてジョンウォンがやって来る。

ジェソンはガヨンと話しが合ったのだが、結局出来ず、翌日バスで帰途につく。


ガヨンの横に座っていたジョンウォンを別の席へ移動させ、ガヨンの横に座った時ジェソンは家に帰ったらダメだろうかと甘えた声を出す。

ガヨンはまだ途中だったにもかかわらずバスを停車させ、ジェソンをバスからおろしてしまう。

会社へ戻り、解散したところでジョンウォンがガヨンに声を掛け、自宅に帰らず病院へ寄ると言う。
車が無いようだがと言うジョンウォン。
車の調子が悪くてエンジンが火から無いのでバスで来たと言うガヨンを病院まで送りましょうと言うジョンウォンの好意に甘える事にしたガヨン。

ジェソンはバスを途中でおろされたものの、ウンジの母からもらった活動資金がまだのこっていたので
タクシーを呼びほぼ同時に会社へ戻っていた。

ガヨンがジョンウォンの車に乗って移動したのを見たジェソンは、ウンジの車を止め
ウンジに二人の行き先を突き止めるため尾行する。

自宅の方へ向かわないのでいよいよ怪しいと言いながらつけていくと、二人は何と婦人科病院へ入って行った。

男性と女性が連れ立って婦人科へ行く目的は・・・。
ガヨンの妊娠しかない。

驚くウンジとジェソン


ここでつづく。

『ワーキングママ』 第14話


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車に乗り込んだスヒョンは、ジウが立ち尽くしているのをみて、お嬢さんがお見送りしている様ですとマオに声をかけるが
マオは黙って下を向いている。
ジウは、慌てて車を追いかけるが、走り去る車を見送るしかなかった。
車を走らせ、会社ではなく自宅にお送りしますと言うとそうしろと返事だけするマオ。
<カットされた部分>
情報院では蜘蛛派の捜査中断で諜報員たちの不満が募っていると報告するカン室長。
チョン部長は、海外第1チームがチョンバンの捜査に当たればスヒョンの事が表ざたに成る危険性があると言う。
作戦の為ではなくスヒョンの安全のために絶対に秘密にしなければ鳴らないという。

ミンギは同期の情報院に頼んで情報局の機密情報にアクセスを試みていた。
うまくアクセス出来たところに情報処理チーム長が部屋に戻ってきてしまい、不正アクセスをしていた事がばれてしまう。

ミンギと同期のホヨンはパクチーム長に注意を受けていた。
そこへイルトが気がついて部屋に入ってきて、他の部署の部下まで教育をするんですかと言う。
パクチーム長は自分の部署で起こった事なので自分が教育して当然だと言う。

情報部の機密文章に不正にアクセスしようとしたのだと聞かされたイルト。
本当かとミンギに訪ねる。何を調べようとしたのかと聞くイルト。
ホヨンがたまりかねてチョンバンと蜘蛛派の資料を見ようとしていたのだと告白してしまう。

上層部からその件には触れるなと命令されていると叱られるが、ミンギは、何故地道に捜査をしていた物を
上層部の指図で中断せざるを得ずそれを黙って我慢しなければ鳴らないのかと疑問をなげかける。
情報員はそれぞれが独立した機関だと言うのに上層部の顔色だけを伺うのであればこんなものはいらないと、
身分証のパスをクビからはずして部屋から出て行ってしまう。
イルトはパクチーム長にこの件は我々だけの秘密にしましょうと言い、ミンギのパスを持って部屋から出る。

<カットここまで>
蜘蛛派の若頭だったサンシクは蜘蛛派傘下の組長らに書類を手渡し印鑑を押せと言う。
しかし、その中のひとりが、こんなやり方は良くないだろうと抗議する。
そこで、サンシクが目配せすると、ジラフがその組長の足を拳銃で撃つ。

すると他の組長たちは慌てて印鑑を押す。

さて、ドンソクはマオの会社の通話を盗聴していたが、先日ジウが電話を掛けた分からジウの電話番号を割り出す。
それをカン室長に転送し、カン室長は電話番号からジウの顔を割り出す。
そして、先日の第3埠頭銃撃事件の際提出したミンギの資料から、ヨンギルと親子である事を知る。
更にヨンギルは自分がタイのチョンバンの情報を聞きだした男で守りたい女性と子供が居るといっていた事を思い出した。
そしてジウがマオの娘である事を知ってしまう。

スヒョンの恋人だった女性で自分が愛している女性であると言ったジウ。
そしてそのジウの実の父がマオでありマオはスヒョンの目の前で母を殺した仇である事を知り、愕然とする。
<カットされた部分>
ケイ(スヒョン)は、山のような資料をひろげてPCで仕事をしていた。
そこへぶつぶつと文句を言いながらアファが現れる。
どうしたのかとケイ(スヒョン)が聞くと、奥様がマオの娘に渡す服を忘れたからもってこいと連絡が有ったのだという。
自分はパシリではないと文句たらたらのアファ。
そうか?と意味ありげにほくそ笑むケイ(スヒョン)

<カットここまで>
タイランドでシャオミンとジウが座っている。
メニューを持ってきたドンソクが、こちらの美しい方はどなたかとジウに訪ねる。
ジウは返事をする代わりにマンゴージュースを注文する。
シャオミンは自分が継母だと言われそうで怖いわけとジウに言う。
ジウは、用件は何ですかと会話もしたくなさそうな風情。
シャオミンはただ、マオがジウに会った後から苦しんでいる様子なのだと言うのだが、ジウは返事もしない。
そこへケイ(スヒョン)がタイランドにやってきた。

ドンソクは驚き、ジウも驚くが、ケイはまた会いましたね。とジウに声を掛ける。
シャオミンはケイが来た事に驚く。忙しくないの?と言いつつも、座ってお茶でも飲んで行きなさいと言う。

ケイはその言葉に応じてシャオミンの隣に座る。
ドンソクが水を運んでくると、同じ物を!と注文するケイ。
ケイはシャオミンにこの店どうやって知ったんですかと訪ねると、シャオミンがジウの方へ目配せをする。
ジウを見るケイ。
ジウはケイにいつから父の下で働いているのか、両親は何をしているのかと質問攻めにする。
ケイは初対面だと根掘り葉掘り質問するのかと言いながらも、自分は孤児でアルコール依存症の父は保護施設でなくなり母は朝市で露天をして居て交通事故で
他に知りたい事があるんですか・・と淡々と答える。
お父さんの下でどんな仕事をしているの?と聞くジウに、何でもやりますと答えるケイ。

悪い事ばかりねと言うジウに、お嬢さんを助けたのも悪い事なんですかと言うケイ。いかにも不機嫌そうな顔をする。

シャオミンはジウにあなたのお父さんは悪い人ではないわと言う。

ジウが貴女と言いかけたのでシャオミンは自分の事はシャオミンと呼びなさい。
同じ歳なのにお母さんだと私が老けて見えるじゃない。と言う。

ジウがシャオミンがお父さんとどんな関係であろうが自分には関係ない、今後二度とお父さんには会わないからと言うので、驚いて顔を見合わせるシャオミンとケイ。

父親と縁を切ろうと言うのかと言うシャオミンに、今後この件で自分を呼び出してくれるなと言うジウ。

ケイはジウにたいして、あんたは融通の利かない人だなと話し始める。
やっている仕事がそんなに重要か?せっかく自分に会いに来た父親を門前払いして、気取ってやがると。。
あなたに何が分かるのと言うジウ

全部解るさ、自分にとって父親のような人だから、自分から見るとあんたは自分勝手だと言うケイ。

シャオミンはあそこまで言わなくてもいいのに、あんたは怪我をしてから変わったわねと言う。
店を出たジウをおいかけるドンソクは、中に居るあいつはスヒョンではないかと確認したかったが、
別人だと言うジウ。

店を出ようとするケイにVIPに登録すると得なので名刺を下さいと言う、今度と言うけいだったが
シャオミンがうながすので名刺を渡すケイ。

ドンソクはカン室長に店にスヒョンと瓜二つのケイが現れた事を報告する。
似て入るけれど雰囲気がとても違う、しかし何か臭う。。
マオの会社BSエンタープライズである事も引っかかると言うドンソク。
(ドンソクはスヒョンが潜入捜査をしている事を知らない)

カン室長は、携帯番号から位置を特定出来るかと言い、訳を知りたがるドンソクにとにかく場所を教えてくれと言う。
<カットされた部分>
デパートでシャオミンが買い物をするのに同行しているケイ。
カバンを肩にかけて鏡で確認する姿をみて笑顔を見せるケイ、さらにシャオミンは靴を履いて、どう思う?とケイに聞くがケイは肩をすくめて通り過ぎる。
ケイはすでにいくつかの買い物袋を手に持っていたがシャオミンはまだ買い物をする様子。

ドンソクは秘密の部屋に入りケイの電話番号から位置を特定しカン室長に連絡する

<カットここまで>
ドンソクからの情報によりスヒョンを見つけたカン室長、スヒョンと目が合うが、何の反応も見せない。
更に同じ売り場に入り目御w併せると流石に顔色を少し変え、笑顔で会釈するスヒョン。
驚く表情をみせるカン室長の様子を変におもったケイは、店を出たとたんシャオミンの手を握りいきなり走りカン室長から逃げる。
エレベーターに乗ったケイのシャオミンはギリギリのところでカン室長から逃れる。
<カットされた部分>
訳が解らないシャオミンは、何で急に?と聞くと、ただ・・面白いじゃないですかと言って笑うケイ。
<カットここまで>
カン室長はチョン部長にどうやらスヒョンは記憶を失って居るようだと話す。
自分の事も分からない様子だったので、埠頭での事故により記憶を失ったのであれば、今までの様子が全てつじつまが合うという。
こうなったら、早くスヒョンを取り戻さなければ成らないと言うカン室長。
しかしチョン部長はどうやってスヒョンを連れ出すのだと疑問を投げかける。
自分の事をケイだと思い込んでいるスヒョンに、事実を話しても果たして素直にその話しを信じて点いてくるだろうか?と言うのだった。

落ち着いて方法を探そう、今一番大切な事はスヒョンの安全だと言う部長。
<カットされた部分>
ジウは自分が書いたスヒョンの絵を破り捨てすすり泣く。
翌日、公園でミンギと会ったジウ、私は馬鹿みたいだ、意地っ張りだしというとはっきりしているだけだと言う、自分勝手だった、言葉もきついし。と言うとミンギは正直なんだよと言うのだった。
ミンギの事を悲しませてるしと言うとそれは、ちょっと居ただけないと言う。
ジウは挨拶に行くとき何を買って行けばいい?とミンギに訪ねる。
ご両親は何が好きなの?と聞くジウ。
ようやくジウが両親に挨拶に行く決心をしたのでミンギは喜ぶ。

<カットここまで>
マオは蜘蛛派の傘下に居た暴力団の組長らを集めて挨拶をしていた。

ケイはアファを連れて通信室へ行き、チェックしろと言い何かを探させる。
アファはケイが昔と様子が変わった、もっと自分たちは仲がよかったのにと愚痴を言う。
そして、アファが盗聴器を見つけ、はずそうとするのを止めさせて、意味ありげな笑みを浮かべるケイ。

ムン理事がマオにこれで蜘蛛派の傘下にいた暴力団は自分たちが吸収しました。というとサンシクは
まだ少しのこっているので一気に吸収しましょうと言う。

マオが組織を急に拡大するのは良くないのでひとつずつじっくり片付けようとは名しているところへケイが入ってくる。
サンシクは会議に参加せずに今頃くるのかとケイに言うが、ケイはそれを無視して
地下の情報室で盗聴器を見つけましたと報告する。
驚き、今の会議の内容も聞かれたんじゃないかと騒ぐサンシク。
ケイは冷静にそれはもうチェックを済ませている。どうやら電話だけを盗聴していたらしいと言う。

今日の組長らの中に仕組んだやつが・・・といきまくサンシク。

ケイは調べる方法がありますと言うそばからサンシクが締め上げれば言いと口を挟む。
ケイは盗聴しているやつらに自分たちを捉まえるよう仕向けるのだと言う。
要するにおびき出す作戦だった。
<カットされた部分>
ジウはミンギの家へ挨拶に来ていた。ジウは手土産に絵を持参していた。
お父さん(カン室長)は少し遅くなるみたいだからお茶でも出しましょう。と言うミンギの母。
母がお茶を入れてくれている間、ジウとミンギはスヒョンの部屋を見る事にする。
スヒョンの部屋にはジウが以前渡した絵も飾られていた。

<カットここまで>
カン室長が戻ってくる。カン室長はジウが挨拶をするも、まともな対応をしない。
ミンギが気を遣いお父さんと声を掛けると。
カン室長は少し話しをしようかと自分の部屋にジウを連れて行く。
ミンギとは結婚を考えているのかと聞くカン室長にジウはそのつもりですと返事をする。
カン室長は諜報員と結婚すると言う事はどういう事か分かって居ますかと質問すると覚悟していると言うジウ。
カン室長はジウの覚悟は問題ではないと言い、更に以前スヒョンをとても好きだった事そしてその気持ちと同じ位ミンギにも好意を感じている事を話すジウに
私の話しを良く聞きなさいと言うカン室長。
要するにジウの実の父の仕事がミンギとの結婚の障害となると言う事だった。
ジウの今の父が誰であろうとジウがどのように思っていても記録だけを見て判断するため、ミンギがジウと結婚使用と言うのであれば職を辞するしかないと言うのだった。
二人のためにどうするのが最善の選択なのか良く考えなさいと言うカン室長。
<カットされた部分>
話しを終えて部屋から出てきたジウ。会社から急用の連絡がはいったので申し訳ないけれど、これで失礼しますと言うジウ。
お父さんが何を言ったんだと聞くミンギに今は帰らせてと言うジウ。
母は何も言わずにソファーに座りこんでしまう。
呆然と見送るミンギ

<カットここまで>
帰り、車を運転しながら涙が停まらないジウ。
<カットされた部分>
父に向かってジウに何を話したんですかと抗議をするミンギ。
父がジウとの結婚を反対するのはスヒョンに申し訳ないと思っているからだと思っているミンギ。
自分はお父さんのようになりたくて歯を食いしばって頑張ってきたけれど一度でも自分の事を認めてくれた事はないと言うミンギ。
お父さんはお父さんの好きに自分は自分の好きにします。と言って席を立ってしまう。
翌朝、すぐに準備をしますと言う妻に食欲がないと言って出かけようとするカン室長に、ミンギはもろい子です。息子はミンギしか居ないのだから。あなたが折れてくださいと頼む妻。
その件には返事をせず、言ってくると出かけてしまうカン室長。

ジウの家。
ヨンギルが昨日はどうだったんだ?とジウに訪ねる。
挨拶に行った事はしっているのだが、戻るなり疲れたと言って部屋に入ってしまったジウを心配していた。
お前を気に入らなかったのかと言う父にジウは、良い人たちで私を気に入ってくれたと言うが、父は近いうちにミンギに会わせろ
お前たちに任せていたら埒が明かないというのだった。
ジウはとにかく明るく振る舞って出社する。

<カットここまで>
ドンソクは続けてBSエンタープライズの電話を盗聴していた。
そこへ麻薬取引の電話が入り、映画館で午前零時、取引にはケイが向かうと言う通話を傍受する。その通話を先ずチョン部長に報告したドンソク。
チョン室長に確かめたい事があると話しを切り出し、ケイと言う人物の正体は一体なんだと訪ねる。
カン室長が特別に自分に依頼して電話を盗聴してまで心配していたのはそのケイのためではないのか?
そして直接みたが礼の死んだスヒョンとケイは完全に双子のように似ていると言うのだった。
もしも自分の推測が当たっているとしたら、あんたは人間じゃないと言うドンソク。
スヒョンにとってもカン室長にとっても大変にこくな事だと言うドンソク。
チョン部長は推測するのは勝手だが、それを口外すれば責任が伴うぞとドンソクを脅す。
<カットされた部分>
情報院へ戻ってきたチョン部長を待って居たかのようにカン室長がやってくる。

<カットここまで>
そして、先にドンソクから報告をうけていた盗聴内容の報告を受ける。
カン室長はこの取引はケイ(スヒョン)を取り戻す最後のチャンスかもしれないと力説する。
チョン部長は、海外第1チームを付けるので準備を刷るようにと言う。
潜入捜査の方は公表するかと聞くカン室長だが、そこまでの必要はないとするチョン部長。
一旦スヒョンの身柄だけ確保しようと言うのだった。
<カットされた部分>
資料を見ながら準備を進める海外ダイ1チーム。映画館の構造を細かく調べていた。
そこへカン室長がやってくる。今回の作戦は特別にカン室長が指揮をとるとチーム長から報告される。
挨拶をしているカン室長にミンギは現場を離れてしばらく経ちますが大丈夫ですか?と横から声を掛ける。
チーム長にたしなめられるミンギ。

<カットここまで>
第1チーム一同は現場に向かう。
礼によってコンテナ車でモニターしながら、諜報員だちもそれぞれの位置にスタンバイをしていた。
チーム長はカン室長にケイと言う男は新人見たいだがと質問を投げかける。
カン室長はケイは下っ端なので、取引相手に集中しろと言う。
ついにケイが表れ、劇場の中へ入ってくる。そして、座席に座りしばらくした所で席を立って表に出てしまう。
後を追うミンギら諜報員たち、カン室長もコンテナ車から降りて現場へ向かう。
丁度駐車場コンテナ車のそばにいたサンシクがカン室長の後を追う。
ケイは諜報員らをおびき出し、組員たちに挟み撃ちにさせ、自分は従業員通路から客用の通路へ抜けて歩いていた。
そこへカン室長が偶然あらわれ、スヒョンと声をかけるが、とっさにケイは手に持っていたアタッシュケースを投げつけて走って逃げる。
後を追いかけたカン室長はついに警報発砲してケイを立ち止まらせる。
両手をあげたケイにお前を殺そうと言うのではないといいながら静かに銃を床に置いたカン室長
ケイに向かって、お前はケイではない信じられないだろうが事実だ、と話しをしているところへ
サンシクがやってきて、カン室長をナイフで刺し、すぐそばにあったエスカレーターから突き落とす。
早く来いと逃げようとするサンシクの手を振り払うケイ。
サンシクは仕方なくケイを置き去りにして自分だけ逃げる。
しばらくしてエスカレーターからカン室長が苦しみながら上ってきて、ケイになにかをうったえようとする
様子を見ていたケイはカン室長を抱き上げようと近寄ったところへミンギが駆けつけてケイに殴りかかる。
それを止めに入ったイルト。
しきりにケイを指差して何かを言いたそうなカン室長、ミンギがとられられた男をみて驚く。

マオはサンシクがケイを置いて逃げてきた事を聞いて、キム議員に連絡しろと言う。
ムン理事は相手が情報院なら難しいかもと言い掛けるがマオの気合に解りましたと部屋を出て行く。

カン室長は病院に運ばれる。
手術室に入って行った父親を見送るミンギ、そこへ母が駆けつけてきてミンギに声をかけると
ミンギはその場にへたり込んでしまう。

情報院ではケイの情報をしらべるがインターポールにはなく、タイからの情報は連絡待ちの状態だった。
証拠品としてケイがもっていたアタッシュケースには何も入って居ない。

イルトが尋問をしていたが、ケイはふてぶてしい態度でのらりくらりと返事をする。

こん睡状態にあるカン室長を見舞いに来たチョン部長。
挨拶をして部屋から出るところをジウとすれ違う。
表に出たところで何か思い当たった様子。

ジウはミンギを食堂に連れて行き、あなたまで倒れたらお母さんはどうしたら言いのと食事をさせる。

ミンギはジウにお父さんを恨まないでくれ、お前に何を言ったとしても本心じゃない、
意識が戻ったらきっと悪かったと謝るはずだと言う。
ジウは解っている、大丈夫だからそんな事は言わないでと言うのだった。
そして病室へ慌てて戻るミンギ、カン室長には心肺蘇生がおこなわれていて、そのまま帰らぬ人となってしまった。

母はミンギお父さんが逝かれるわ、挨拶をしなさいと言う。
父の手を握って涙を流すミンギ。

情報院にもカン室長の死が知らされる。

ミンギは情報院のケイが居る部屋へやってきてケイを殴る。
ミンギはお前が殺したんだ、この手でお前を殺すとにらみ付ける。
ミンギの手を押さえたケイとにらみ合う。

ここでつづく。

『犬とオオカミの時間』 第10話 冷酷な男



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김정호는 오랜 노력 끝에 동여도를 완성하였다.
キム・ジョンホは長年の努力の末、投与図を完成した。

이 지도는 궁궐뿐만 아니라 관청에서도 널리 사용되었다.
この地図は、宮廷ばかりでなく官庁でも広く使われた。

그러나 이 지도는 종이에 그린 것이었기 때분에 여러 곳에서 사용하려면 일일이 붓으로 베껴야만 하였다.
しかし、この地図は紙に描いたものだったので、色々なところで使うためには、いちいち筆で写さなければならなかった。

이러한 작업은 매우 어렵고 힘들 뿐만 아니라,때로는 그 내용이 잘못 옮겨지는 경우도 있었다.
この様な作業はとても難しく大変だったばかりでなく、時には間違って写される場合もあった。

김정호는 지도가 일부 양반만 보는 것이 아니라,뭇 백성이 다 같이 보는 것이라고 생각하였다.
キム・ジョンホは地図が一部のヤンバン(両班)だけが見るものでなく、全ての民が皆で見るものだと考えた。

뭇 백성이 지도를 볼 줄 알아야 제 땅을 지키고 사랑할 수 있는 마음을 가질 수 있다고 판단한 것이었다.
多くの民が地図を見る事が出来てこそ、自分の国を守り愛する心を持つ事ができると判断したのだった。

그래서 그는 정확한 지도를 대량으로 제작하기 뤼하여 목판에 지도를 새기기로 마음먹었다.
そこで彼は、正確な地図を大量に製作するために、木版に地図を刻むことを決心した。

하루는 평소 가까이 지내던 최한기가 김정호를 찾아갔는데,김정호가 몹시 않고 있었다.
 ある日、普段から親しく付き合っていたチェ・ハンギがキム・ジョンホを訪ねたところ、キム・ジョンホがひどく患っていた。

‘아니,이마가 불덩어리일세.’
「おい、熱がすごいぞ。

‘식구들은 어디 갔는가?’
 家族はどこに行ったのだ」

‘논에 벼 이삭 주우러 갔네.
 「田んぼに稲穂拾いに行ったよ。

내가 아프다고 누가 방에 자꾸 드나들면,일하는 데에 방해가 되어서 일부러 아픈 기색을 보이지 않았네.’
 私が具合が悪いと部屋にしきりに出たり入ったりされたら、仕事の邪魔になるので、わざと平気そうに振る舞ったよ。」

최한기는 상처투성이가 된 김정호의 손을 보고 매우 놀랐다.
 チェ・ハンギは傷だらけになったキム・ジョンホの手を見てとても驚いた。

여기저기 부르트고 피멍이 들어 있었다.
あちこち水ぶくれになって血豆が出来ていた。

최한기는 김정호의 열정이 눈물겨웠다.
チェ・ハンギは、キム・ジョンホの情熱が涙ぐましかった。

끼니도 제대로 잇지 못하면서 고된 일을 하느라 얼굴에는 피고한 기색이 뚜렷하였다.
食事もまともにとれず、辛い仕事をしてきたために、顔には疲労の後がありありと表れていた。

기구도 변변치 않던 시대에 나부를 삶고 그 늘에 말려서 톱으로 고르게 켠 다음,일일이 손으로 지도를 파는 것은 쇠운 일이 아니었다.
ろくに道具もなかった時代に木を蒸し、陰干ししてノコギリで平らに切ったあと、いちいち手で地図を彫るのは容易なことではなかった。

‘나도 좀 도와 줌세.’
「私もちょっと手伝うよ」

최한기는 이처럼 번번이 김정호의 행동에 감동하고는 하였다.
チェ・ハンギはこのように度々キム・ジョンホの行動に感動を受けた。

그는 일찍이 진사 시험에 합격하였으나,벼슬을 마다하고 열심히 새로운 하문을 배웠다.
彼は、早くに進士の試験に合格したが、官職を辞し熱心に新しい学問を学んだ。

그러면서 틈틈이 김덩호가 지도 만드는 일을 도돴다.
そして、その合間にキム・ジョンホの地図作りを手伝った。

김정호가 가로 갈이가 40센티미터 정도,세로 길이가 30센티미터 정도인 목판 앞됫면에 도엽126장을 새겼다.
キム・ジョンホは横の長さが40センチメートルくらい、縦の長さが30センチメートルくらいの木版の裏表に126毎の地図を刻んだ。

그는 목각을 종이에 찍어 보고,트린 곳이 있으면 당장 고쳐서 완벽하게 만드는 작업을 하였다.
彼は木版を紙に刷って見て、間違ったところがあれば、即座に直して完璧にする作業をした。

1861년,그는 오랜 고생 끝에 마침내 대동여지도를 완성하였자.
1861年、彼は長年の苦労の末、ついに大東与地図を完成した。

대동여지도의 목판을 종이에 찍어 이으면 그 높이가 이층 건물보다 높은 660센티미터나 된다고 한다.
大東与地図の木版を紙に刷ってつなげると、その高さは2階建ての建物よりも高く、660センチメートルもあると言う。

훌륭한 지도를 만들겠다는 김정호의 집넘이 없었다면 대동여지도는 결코 우리 앞에 모습을 드려내지 못했을 것이다.
すばらしい地図を作りたいと言うキム・ジョンホの執念がなかったら、大東与地図は決して私たちの前に姿を現す事ができなかっただろう。

이준기, 훈남 웨이터로 깜짝변신 ‘꽃무늬 조끼 잘 어울려’
イ・ジュンギ、扮男(?) ウエイターにびっくり変身「花模様チョッキ良く似合う」


***写真をクリックすると大きくなります^^***



배우 이준기가 훈남 웨이터로 깜짝 변신했다.
俳優イ・ジュンギがウエイターにビックリ変身した。

이준기는 오는 11월 11일 첫 방송되는 MBC 새 수목드라마 ‘히어로’(가제, 극본 박지숙/연출 김경희)에서 동에 번쩍 서에 번쩍 신출귀몰하는 탁월한(?) 취재 능력과 하는 짓마다 전직이 의심스러운 삼류 신문사 기자 진도혁을 맡았다.
イ・ジュンギは来る11月11日初放送となるMBC新水木ドラマ「ヒーロー(仮題)脚本:パク・ジスク、演出:キム・ギョンヒ)」で(동에 번쩍 서에 )瞬間にぱっと現れてびかっと神出鬼没な卓越した(?)取材能力と行う行動の度に前職が疑わしい三流新聞記者ジン・ドヒョクを引き受けた。

10월 16일 공개된 ‘히어로’ 스틸에서 이준기는 양복이 아닌 웨이터 복장을 하고 있어 눈길을 끈다.
10月16日公開された「ヒーロー」スティールで、イ・ジュンギはスーツではないウエイター姿をしていて人目を引いた。

이준기는 흰 셔츠에 눈이 부실정도로 반짝이는 꽃무늬 조끼, 거기에 보타이까지 완벽히 매치한 차림으로 익살맞은 표정을 하고 있어 웃음을 자아낸다.
イ・ジュンギは白いシャツにまぶしいほど輝く花柄のチョッキ、ボウタイ(蝶ネクタイ?)まで完璧に結んだ姿でおどけた表情をしていて、笑いを起こさせた。

‘히어로’ 제작 관계자는 “현장에서 이준기가 너무 능청스럽게 연기를 해 ‘실제로 나이트클럽 아르바이트를 했던 적이 있는 것 아니냐’는 농담을 스태프들과 주고받기도 했다”며 “‘히어로’에서 도혁이 ‘열혈기자’이다 보니 웨이터처럼 다소 엉뚱하지만 재미있고 다양한 모습으로 변신하는 것에서 드라마 속 또 다른 즐거움을 느끼실 수 있을 것 같다”고 전했다.
「ヒーロー」製作関係者は『現場でイ・ジュンギがとてももっともらしく演技をして「実際にナイトクラブでアルバイトをした事があるんじゃないか」と冗談をスタッフたちとやりとりもした』・・や、「ヒーロー」で「熱血記者」である(事を見て)のを踏まえてウエイターのような多少とんでもないけれど面白くて多様な姿に変身することでドラマ中また違う楽しみを感じる事が出来るようだ』と伝えた。

또 “배우와 스태프들이 정말 밤낮을 가리지 않고 열심히 촬영에 임하고 있다.
また、「俳優とスタッフたちが本当に昼夜を問わず懸命に撮影に臨んでいる。

이러한 열정적인 팀 호흡이 <히어로>에도 따끈따끈한 효과를 불어 넣어 줄 것이라 기대된다.
この様な情熱的なチーム(호흡이)呼吸が (チームワーク)が、ほかほかする(暖かい)効果を吹き込む事になると期待する。

시청자분들께서도 많은 기대와 관심 부탁드린다”고 전했다.
視聴者の皆様にも多くの期待と感心をお願いする」と伝えた。

한편 ‘히어로’는 가진 것은 없지만 뜨거운 정의감과 열정으로 똘똘 뭉친 열혈 청춘들이 세상에 닳고 닳은 부조리한 사회 권력층에게 맞붙으며 벌어지는 작은 영웅들의 반란기로 유쾌 발랄한 웃음을 선사 할 예정이다.
一方、「ヒーロー」は持って居るものはないが熱い正義感と情熱で固く団結した熱血青春たちが世間の世慣れした不条理や社会権力層に正面対立し、小さな英雄たちの反乱記で愉快ではつらつとした笑いをプレゼントする予定だ。

빼빼로 데이는 대한민국의 일종의 기념일로, 발렌타인 데이처럼 특정한 날(11월 11일)에 초콜릿 과자인 빼빼로를 주고받는다.
ペペロデーは大韓民国の一種の記念日で、バレンタインデイのように特定の日(11月11日)にチョコレート菓子ペペロを与え合う。

'11월 11일'이 빼빼로와 닮았기 때문에 그 날이 기념일이 되었다.
11月11日がペペロと似ているのでその日が記念日になった。

현재 이 날은 젊은 층과 연인들 사이에서 빼빼로나 사탕, 선물을 주고받는 날로 자리잡았다.
現在、この日は若い層と恋人たちの間でペペロや飴、プレゼントを与え合う日と定まった。

일설에 의하면 빼빼로 데이는 1994년 부산의 여중생들이 시작했다고 한다.
一説によるとペペロデーは、1984年プサンの女子中学生が始めたと言う。

그들은 "빼빼로처럼 날씬해져라"는 뜻으로 서로에게 빼빼로를 선물로 주었다고 한다.
彼らは、『ペペロのようにスリムに成りなさい』と言う意味で互いに渡したと言う。

하지만 일반적으로 원조 빼빼로의 제조사인 롯데의 판촉을 위해 만들어졌다고 알려져 있다.
しかし、一般的には元祖ペペロの製作会社のロッテの販促のため、作られたと知られている。

일본에서도 이와 비슷한 '포키 데이'가 1999년 11월 11부터 시작되었다.
日本でもこれと似ている「ポッキーデー」が1999年11月11日から始まった。

1999년은 헤이세이 11년으로, 11년 11월 11일이 6개의 포키 모양과 닮았다.
1999年は平成11年で、11年11月11日が6個のポッキーの様子が似ていた。

포키 데이와 반대로 포키 자체는 빼빼로보다 20년 가량 먼저 발매되었다.
ポッキーデーと反対にポッキーはペペロより20年ほど先に販売された。

한편, 11월 11일은 대한민국 해군의 창설 기념일과 농업인의 날이기도 하다.
一方、11月11日は大韓民国海軍の創設記念日と農業人の日でもある。

농업인의 날 행사 때 가래떡을 먹는 행사가 있으며, 이를 '가래떡 데이'라고도 한다
農業日の日行事の際、(細長い棒状の)餅を食べる行事があるので、これを「(棒状の)餅の日」とも言う。

이준기-김민정, 이병헌-김태희 잡으러 빼빼로 데이 출격!
イ・ジュンギーキム・ミンジョン、イ・ビョンホン捉まえに ペペロデー出撃!

ペペロデーを調べて見たら、 「がりがりデー」なのだそうです。
『ペペロデー』 関連記事 ← ここをクリック

ますます痩せない気がするのは・・・私だけでしょうかぁ
来月11月11日にポッキーでも買って友達にプレゼントしてみようかな・・




MBC 새 수목드라마 '히어로'가 일주일 앞당겨진 오는 11월 11일 첫 방송된다.
MBC新水木ドラマ「ヒーロー」が一週間前倒しになり、来る11月11日初放送となった。

MBC는 '맨땅에 헤딩'이 한자릿수 저조한 시청률을 보이며 수목극 꼴찌를 달리고 있는 가운데, MBC는 당초 20부로 예정됐던 '맨땅에 헤딩'을 2회 축소해 18부로 막내리기로 최근 결정했다.
MBCは「地面にヘディング」が一桁数の低調な視聴率を見て、水木劇最下位を走っている中、MBCは当初20話を予定していた「地面にヘディング」を2話縮小し18話で幕をおろそうと最近決定した。

그 결과 후속작인 '히어로'는 예정된 날짜보다 일주일 앞당겨져 '빼빼로 데이'에 출격하게 됐다.
その結果、後続作の「ヒーロー」は、予定された日にちより一週間前倒しとなる「ペペロデー(がりがりデー)」に出撃する事となった。

이준기는 열정이 가득한 열혈기자 진도혁을, 김민정은 고집스러운 준법정신과 책임감으로 똘똘 뭉친 맹렬 여형사 주재인 역을 맡아 거침없이 당찬 모습을 보여줄 예정이다.
イ・ジュンギは情熱があふれる熱血記者 ジン・ドヒョクを、キム・ミンジョンは自分の意見を曲げない(いじっぱりな)順法正視と責任感で一丸と固まった(こり固まった)猛烈女刑事駐在員役を担って淀みないしっかりした姿を見せる予定だ。

김민정은 "이준기랑 만났을 때 사고 한번 제대로 쳐서 '히어로' 대박나게 만들자고 다짐했다"고 밝혔다.
キム・ミンジョンは、「イ・ジュンギと会った時、考えを一度十分に寄り合わせて「ヒーロー」が(대박나게:大拍出るように)大好評に成るように(ヒットするように)作ろう、と誓った」と明かした。

그는 "이준기는 연기에 대한 열정으로 가득한 친구고 촬영 현장에서도 항상 밝고 재미있게 해주는 스타일이다.
(그는:その人は)ミンジョンは『イ・ジュンギは演技に対して情熱あふれる友達で撮影現場でもいつも明るく楽しくしてくれるスタイルだ。

극 중 여형사라는 캐릭터도 맘에 들었지만 준기가 같이 해보자고 했던 작품이었기에 더 끌렸다"고 덧붙였다.
劇中女刑事と言うキャラクターも気に入って居ますが、ジュンギが一緒にやってみようと言った作品だったので更に心引かれた。』と付け加えた。

제작사인 유니온ㆍ미디어 동물원의 관계자는 "탄탄한 연기력과 뛰어난 캐릭터 분석력으로 매 작품마다 자신이 맡은 배역과 하나가 되어 섬세한 명연기를 펼치는 김민정, 이준기 두 배우의 만남이 드라마의 시너지 효과를 낼 것으로 기대한다"고 전했다.
製作者 ユニオンメディア動物園(?)の関係者は『しっかりとした演技力と卓越下キャラクター分析力で毎回、作品の度に、自身が引き受けた配役とひとつになる繊細な演技を広げるキム・ミンジョン、イ・ジュンギ、二人の俳優の出会いがドラマのシナジー効果を出すだろうと期待する。』と伝えた。

백윤식, 엄기준, 김민정 등 실력파 배우들의 출연과 1년 반 만에 안방극장에 컴백하는 '이준기 효과'를 기대하고 있는 '히어로'가 동시간대 편성된 KBS 2TV '아이리스'와 SBS '미남이시네요'를 상대로 어떤 결과를 얻어낼 수 있을지 귀추가 주목된다.
ペク・ユジン、オム・ギジュン、キム・ミンジョンなど実力派俳優たちの出演と1年ぶりにお茶の間(안방:居間)劇場にカムバックする「イ・ジュンギ効果」を期待している「ヒーロー」が同時間帯編成されたKBS2TV『アイリス』とSBS『(미남:漢字語で美男)ハンサムですね』を相手にどのような結果を出す事が出来るか成り行きが注目される。

以下、省略。


上記記事と一部内容が同じイノライフの『関連記事』 ←こちらです。

ジラフ運転する車の中で、マオはケイが記憶を失っている事は秘密にしろと言う。
幾ら身内でも弱みは隠さなければならない、そうしないと生き残れないと言うマオ。

さて屋敷に戻ったマオらは蜘蛛派の会長が死んだため組織混乱している今こそ叩き潰すべきだと言う意見が出される。
マオはスヒョンにお前はどう考えると聞く。
スヒョンは、簡単では無いと思います。会長をうしなっても部下は荒っぽいやつばかりだからと言う。
窮鼠猫を噛むと言う、蜘蛛派のことはほおっておけ と言うマオ。
自分の意見がとおらなかったので面白く無いムン室長。
自分は会長を罠に落としいれようとしたスヒョンが何故落とし前もつけずにそこにいるのか理解で着ないと意見する。
マオは ムン理事の言う事は正しい、場所がまちがっている。と言い、テーブルの後ろに立って待機して居るスヒョンに
そこへ座れとテーブルの上座にあいていた席いスヒョンを座らせる。
さらに、ケイは台湾で自分の命を救い、さらに今回娘の命を救った。そして蜘蛛派のチョン会長を始末したのもケイだ
これからは、ケイの言う事は俺の命令だと宣言する。
<カットされた部分>
スヒョンと自分たちの部屋へ戻ったアファは、タイでは先ず自分に連絡を取ってきたと二人が会った経緯を話す。
スヒョンは自分の持ち物らしいものの中から腕時計をみつけ、コレも俺のか?とアファに訪ねる。
アファは、少し前にどこかから拾ってきて、クズみたいなものだと言ったらにらんだくせに・・と口を尖らせる。
アファは、木彫りの象はどうした?とスヒョンに訪ねる。
車に飾っていた象の木彫りでタイに居る頃から毎日彫っていて自分に少しも触らせてくれなかったと言うが、スヒョンは覚えて居ない。
アファはどうしようもないなと呆れるが、スヒョンは続けて自分の話しをアファから聞きだそうとする。

マオの書斎にやってきたジャオミンはいつまで気をもませるのかとマオに言う。
だからタイに居ろと行ったじゃないかと言うと、あなたは私が居なくても大丈夫なの?私はダメなんだけど・・とマオに甘える。
ジャオミンはケイの様子が変だと言う。
自分を眺めて笑った・。と。マオはお前を見て笑うのが変なのか?と聞く。
ジャオミンは、ケイが笑うのを始めて見た、何と言うか・・雰囲気が変だ!と言う。

<カットここまで>
スヒョンは自分の部屋で拳銃を分解し組み立て照準を合わせる。
だんだんケイになっている雰囲気だ。
<カットされた部分>
情報院。
先日抗争事件が起きた件を海外第1チームが受け持ち蜘蛛派を見張るかどうかと言う話しが持ち上がる。
暴力団の勢力争いは警察が担当すると言うチーム長に指をくわえて見てるだけですか?と言うイルト
チーム長は他にもにんむがあるでしょう!と言って行ってしまう。

<カットここまで>
ヨンギルは出社する車の中で新聞記事の中にチョン会長暗殺の記事を見つける。
そして、ジウが担当したリゾートホテル似到着する。
ジウが勤める会社社長とジウらがヨンギルを出迎える。
<カットされた部分>
ホテルの内装など説明を聞きながら視察するヨンギル。
<カットここまで>
ジウの会社社長はヨンギルの会社の系列グループとしてくわえて欲しいと話す。
ヨンギルは娘を自分の会社に引きずり込んでこき使うと悪口を言われそうだと冗談を言う。
そこへ社長に電話が掛かってきて、席をはずした隙に、ジウはマオの連絡先を訪ねる。
ヨンギルはマオの名詞をジウに差し出す。

マオの事務所では事業の為の会議が行われていて、どうやら別の金融機関名義でヨンギルの開発しているリゾートに資金を送っている様子。
<カットされている部分>
表、番からサンシクはじめ蜘蛛派の一行が物々しい雰囲気で降りてきて、建物内部に入り階段を急ぎ上がる姿
<カットここまで>
マオはケイに明日からムン理事の仕事を手伝う用に言われる。
解りましたと返事するケイ。
一同が部屋から出ようとしたとき、サンシクらがなだれ込んできて床に膝をついて
ナイフを取り出したサンシク
何本必要でしょうかと指に当てる。

デスクから立ち上がったマオはサンシクの前に立ち、サンシクの手からナイフを取り上げる。
サンシクは会長の足に噛みついた犬でも面倒を見てくださいますか?と神妙な面持ちで訪ねる。
マオはサンシクに自分には指が10本そろっている部下が必要だ、もう良いから立てと言うマオ。
サンシクら蜘蛛派はマオの傘下に入る事となる。
<カットされた部分>
ジウはミンギと公園で会っていた。そしてミンギの言うとおり自分が錯覚していたのだと話す。
世間には似た人が多いのに気が動転していたので正常ではなかったみたいと言う。
違うと解っていてもどうしようもない時があるじゃない、私も一瞬さっかくしたけれど 許してと謝るジウに
ミンギも大声を出してすまなかったと謝る。
お父さんは元気か?と聞くミンギに勿論と返事をしたジウ。
ミンギは打ちの両親も元気かどうか気にならないか?と切り出すミンギ。
ジウは、両親に挨拶をしなければならないと思うけれど、今はまだ早い気がする。と言う。
ミンギは、頭では解っていても心がそう言う気分でない。そういう事だろう。そういったミンギは
昼休みが終わったので行くと言ってベンチから立ち上がった。

<カットここまで>
自宅に戻ったジウはマオの名詞を片手にまよっていたが、電話を掛ける。
丁度マオのそばで控えていたスヒョンが電話に出るが一言も喋らないのでマオに変わり
マオはその無言電話の主に アリか?アリだろう?と話す。
ジウは一言も話せずに電話を切ってしまう。

マオはスヒョンに車を出してくれと言う。

家の表ではヨンギルが芝生に水をやっていた。
父に飲み物を用意して無理しないでねと言って部屋へ戻ろうとする時表のインターフォンが鳴る。

ヨンギルは自分が出ると言って門をあけるとそこにはマオが立っていた。
驚いたヨンギルは何故お前がここに居るんだと言うと、娘に愛に来たというマオ。
ダメだとヨンギル。

マオは、娘に会うのにお前の許可が居るのかと言い、マオは無理やり門の中へ入る。マオとヨンギルが庭で言い争っているとジウが表に出てきた。

電話をしたのに何故何も言わずに切ったのか訪ねるマオ
ジウは掛けて見たけれど電話で話すないようではないと思ったのだと言う。
丁度良いので話しますと話しを始めたジウ。
お父さんの仕事が何なのか知っている事、何故出張が多くて母がいつもふあんそうだったのかも今なら理解できると。
そして今からでも組織を抜けて欲しいと頼んだら出来るのかと訪ねたのだった。

マオは、それは自分の仕事だと言う。

幼い頃は1人残されたお父さんを可愛そうだと思い申し訳ないとも思った、デモ今は違う。
お母さんも連れ九手苦しかったからお父さんから離れたのだと
そういうジウにマオはおまえにとっては良い父親になりたかったと言うのだった。
ジウはこの世でお父さんはただ1人だと言い、マオにお帰り下さいと言う。
マオは車に戻る。
スヒョンは車のドアを開けてマオを乗せ、運転席に戻るときにジウの方を見る。
唖然とするジウとケイ(スヒョン)の目が合う。

ここでつづく




驚きました。いつもより長い時間掛かるなぁ・・なんて思っていたら
10000文字を超えたので受け付けてもらえず・・
やむなく 1 と 2 に分ける事としました。

物語が解決に向かうどころか、更に複雑になって来ました。
イ・ジュンギ扮する役柄が 現在ケイになってしまったところなので
スヒョン(ケイ)だったり ケイ(スヒョン)だったりして居ます。

もう少し整理して記載すると良いのですが・・・。
とりあえず可能な限りテレビ放送に併せてストーリーを追って、
後日ちょっと工夫して見たいと考えて居ます。



『犬とオオカミの時間』 第9話 父の想い




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