俳優イ・ジュンギを絶賛応援中!! ドラマの記事は、ネタばれが含まれます^^韓国語をのんびり楽しく勉強中^^ 目指せハングル検定2級

ユンボクは絵を完成させた途端倒れてしまっていた。
寝ている間に兄ヨンボクが訪ねてきて、元気でと言い残して部屋を出ていく
夢をみて兄を追いかけようとして目が覚めた。


ヨンボクの父は息子の亡骸をみて泣き崩れる。
丹青署に遺骸を引き取りに行って、死ぬに至った原因が、ヨンボクのために
危険を冒して顔料を造ったため毒にかかったのだと知る。

何も知らないヨンボクは奉審が行われるまで外出を許されたため、兄ヨンボクに
御真が完成した事を
伝えるために、一時帰宅しようとしていた。

ヨンボクとユンボクは兄弟ではなく恋人同士のようだと言うホンド
笑ってごまかすユンボクだった。


そこへホンドにユンボクの父から手紙が届く。
ヨンボクが死んだという知らせだった。自分の口からユンボクにとても知らせる
事が出来ない。
今ユンボクが兄の死をしれば御真の仕事を投げ出すかもしれないので、ヨンボクに
知られないよう配慮してほしいと頼む内容だった。

まさに帰宅しようとしていたユンボクをホンドは まだ気力が回復していないし
明日奉審なので、
色々問いただされるためそれに対する対応の仕方を準備しなければならないので
帰宅している場合ではないと引き留める。

師匠の言葉通りに従うユンボク。

王太妃の伯父とその息子は高官たちを集めて、御真を認める訳には行かないと
根回しをしていた。


明日の奉審の前に準備をしていたユンボクとホンド。
そこへ王様がホンドを読んでいると迎えに来た。

ユンボクは思い立ったように何かを持って図画署に行く。
そこで、仲間が兄の死について噂をしているのを聞いてしまう。

自宅に戻ったユンボクは父から、御真が終わるまで家に戻るな、と厳しく言う
嫌だと言うが
誰のためにヨンボクがこのようになったのかよく考えろと言う。

御真の仕事を全うするように言う。

兄のために一生懸命努めたのに、何も知らず、自分が兄を殺したようなものだと
言うユンボク

ただ悲しむだけでは何も変わらない、兄だって生き返るわけではない。

今のユンボクの姿を兄が望んでいるのか?
ヨンボクはユンボクの絵を望んでいるはずだと励ます。ホンド。


さて、奉審が始まった。
披露された御真は、
王が正面を向いていない事、微笑んでいる事、手を見せている事
さらに、顔にほくろを描いている事など
長い歴史の中で継承されてきた規定をことごとく逸脱した肖像だった。


予測される批判に対する返答を用意していたホンドとユンボクだった。
話が色におよんで、規定の色ではない事を問う図画署長。

ヨンボクが造った色である事がさらに問題となる。
わい雑な色で御真を汚したとまで言われてしまう。


たまらず、ヨンボクは披露されている御真の前へ進み出て、この絵が御真で
ないならば、この絵に描かれている人物は
王ではないと分かりましたと叫び御真を破ってしまう。

王は目の前で絵を破られた事に怒り ホンドの弁明も聞く耳を持たなかった。

牢に閉じ込められたユンボクとホンド。
ユンボクはどうしても兄を踏みにじられたようで我慢が出来なかったというのだった。

高官たちは、御真を破った罪は重いのでホンドとユンボクの斬首は当然と王に訴える。

判決はホンドは図画署の追放となった。
ユンボクは御真を破った罪により斬首という決定が下される。

3日後に処刑されることとなる。

ホンドが王に拝謁してユンボクの命を救おうと願い出るが、王は怒り心頭で
許す事が出来ないと頑なだった。

さて、ユンボクが御真を破った事を喜ぶ王太妃の伯父とその息子は大行首と
宴席を設けていた。
そこでカヤグムを演奏していたチョンヒャンは御真を破った青年がユンボクだと
知り、うろたえる。

ホンドは宮廷の前に跪いてユンボクの命を救おうと王に訴え続ける。
王の側近が王にホンドが泣訴で王に訴えていると伝えるが、王は聞きたくないという、だが高官たちがどうするかわからないので
様子は見守るようにと言うのだった。

一方、チョンヒャンは門番に宝石を与えて牢の中に入れてもらう。
ヨンボクに会いに来たのだ。

自分に何か出来る事はあるかと尋ねるが、きっとホンドが助ける手だてを
考えてくれるから心配しないでくれと言うユンボク

表ではホンドの泣訴が続いていた。
高官たちはそのホンドを愚弄するが、ホンドは本気である事を証明すると言い
命より大切な右手を差し出すと言って
夜になっているためくべられていた焚き木に手を突っ込んで王にユンボクの命を
助けて下さいと訴えるのだった。


・・・ここでつづく

『風の絵師』 第13話 生と死


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王は、私には誰にも明かせない秘密があると言う。
いつか時が来たら公表する時が来るだろうと・・。

王が言う秘密は、サド世子の肖像のことだった。
ホンド、そしてユンボクにも誰にも話す事が出来ない秘密があった。

王がその場を立ち去った後、再び作業に入るホンドとユンボク

ユンボクが筆を握るが、緊張から手に汗をかいてしまっていた。
ホンドはイ・インムンの妹が持たせてくれたお手製の手ぬぐいを
ユンボクの手に巻き、汗で筆が滑らないように持たせた。


イ・インムンの妹は、食事のたびに御真絵師の仕事で留守にしている
ホンドの食事も用意していた。
そんなにホンドの事が好きかと聞く兄インムンに、ホンドには好きな人が
いるのかと尋ねると、
そんな事は無い、女性の影は一度も見たことが無いというインムンだった。


図画署長は、ホンド。ユンボクの御真作業をなとか止めなければならないため
配下の者に言いつけて
顔料に薬品をいれさせたのだった。


丹青署のヨンボクは、朝鮮の色を造る工夫をこらしていた。
しかし、その作業は危険を伴い、薬の毒の作用で体調に変化が起きていた。

御真の工程では、それは、ち密な作業がなされていた。
ようやく下絵を墨で映し終え、横に寝かせていたものを一旦立てかけて
向こうから光を当て透かしてみる作業に入った

ユンボクが裏に回り位置を左右に調整している際、ユンボクの体が
映し出される格好になり
そのシルエットを見ていたホンドは、ユンボクの影が女性のようなのを発見
もしかして、お前本当に男か? と尋ねる。

当然なのになぜ効くのかというユンボク

影は実態をはねいするというホンド
実態があって影があるものだと

実態も実態を映す影もすべてが真実ではありませんと言うユンボク

では、真実はどこにあるのだと言うホンド

真実は、心の中に・・ と言うユンボク


その夜、顔料の様子を確認しているホンドとユンボク
どこにも異常は見られなかった。


ユンボクは御真を描き上げた褒美に兄ヨンボクを丹青署から呼び戻す
事を王様に願うつもりである
その事を聞いていたホンドはお前たちは本当の兄弟より仲が良くて
本当の兄弟ではなく想い人同士のようだと言う

さて、翌日 彩色に入ろうとしたホンドとユンボクが顔料を改めて
見てみると、赤い色の顔料がすべて黒く変色していた

王の韓服である龍枹に赤は必要不可欠であるにも関わらず、黒く変色しては
使い物にならない。
調べてみると、銀粉を混ぜた痕跡がみられ、明らかに誰かが邪魔をしたのだ。

ホンドが立ち上がるが、御真の作業中は王宮から表へ出る事は許されたいない
考えを巡らせたユンボクは、兄ヨンボクの顔料を使う方法があると言う。

ヨンボクの顔料をつかうとなると、さらに問題が大きくなると言うホンド
しかし、他に方法もなかった。

ユンボクはヨンボクのいる丹青署に行き、赤の顔料を造るように頼むのだった。

ヨンボクは自分の身の危険を顧みず顔料を造り始める。
ようやく出来上がった顔料を届けるヨンボク、ユンボクは思わずヨンボクに抱きつく。

ちゃんと使うよ。有難うと言うユンボクの言葉に微笑むヨンボク。

王もいよいよ下絵が完成して、彩色に入ると言う事で作業場へ出向いてきていた。

彩色が終われば奉審がおこなわれ、規定に背いている御真が攻撃され、ホンド・
ユンボクに害が及ぶかもしれないが心配するなと言う王。

ユンボクが準備していた赤い顔料に気がついた王は、中国からでも日本からでも
輸入された色と違う赤い色を
どこで手に入れたのかと尋ねる。

ユンボクは、掌破刑の再丹青署に追われた兄が作った朝鮮の色だと説明する。
王は、いよいよ御真を完成する時がきたなと一言残して去っていく。


さて、丹青署で作業をしているヨンボクはヨンボクの幻影を見る。
顔料を造る際に沢山の量を造りすぎたため、薬剤の中毒となり、幻聴を聞いたり
力が入らなったりする症状が出始めていた。

ユンボクとホンドが勧める彩色の作業の様子はとても繊細であった。

いよいよ王の龍枹を彩色する事になるが、ホンドは作業の手を止めて、ユンボクに筆を渡す。
ヨンボクがお前のために作った色なので、お前が作業しなさいと言うのだった。

残りの顔料を作り終えたヨンボクはユンボクに届ける。
顔色が悪いヨンボクを心配するユンボクだったが、なんでもないというヨンボク。
しっかりやり遂げるようにと言う兄ヨンボクに励まされ作業に戻る。


丹青署で作業をしていたヨンボク。
ヨンボクの作業は建物の屋根などを彩色する事。足場を高く組み、危険な場所での
作業がなされていた。

そこへチマを来て女性の格好をしたヨンボクが訪ねてくる。
ヨンボクをモデルに絵を描くユンボク

立ち去ろうとするユンボク、危ないので止めようとして足場の端まで動くヨンボク
幻影を見ていたヨンボクは
高い足場から落ちてしまう。


さて、御真は完成し、最後にユンボクが王の左の眉にある小さなほくろを描き足して完成した。

ほっとしたのか、ユンボクがその場に倒れてしまう。

寝かされていたユンボクが目をさますと、兄のヨンボクが枕元に来ていた。
もっと寝ていろと言い、どこへ行くのかと尋ねるユンボクに 元気でと言って
部屋を出ていくヨンボク


・・・ここで、続く

『風の絵師』 第12話 奉審


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御真絵師の競合に負けたミョンギは中国へ戻ると言う。
死ぬまでに二度と会えないかもしれないというホンド。

そのホンドに同じ画人として、同じ師を仰いだ同門として
お前たちの失敗を見ている目がある事を覚えておけと言い残して去る。


ヨンボクは顔料の材料を摘みに出かけていたが、王の韓服の色である紅花の実を
みつけて持ち帰り、顔料作りを試し始める。

ホンドが御真を書くため王宮に入る身支度を整えて出かけようとしたところ、イン・ムンの妹が
手作りの手ぬぐいをホンドに持たせる。

ユンボクも兄から譲り受けた筆を荷物に加え、胸を覆うためのサラシを荷物に入れた。
父はいつかこの日が来ると分かっていた、幸せだと大喜びでユンボクを見送る。
ただ、ホンドと同室に寝泊まりして作業をするため、女である事を悟られないように
気をつけるように言う。

また、宮中に行く前に兄ヨンボクのところへ寄るように言う。

ヨンボクは少ない弁当をユンボクに分け与え、一緒に食事をする。
ヨンボクはユンボクのために色を造っていると言う。
紅花で造った赤色1号をユンボクに私、自分は韓国の色を造るのだと言うヨンボク。

御真絵師が終わった後はヨンボクの造った色で絵を描くと約束するユンボクだった。

図画署長はホンド・ユンボクに良い仕事をして図画署の威信を示してくれと言う。

宮中に入ったら表へ出る事が許されず、御真絵師用の韓服をあつらえ、身を清めて明日からの作業のため
身を慎むよう言われる。

御真用の韓服をあつらえるため採寸をするが、ユンボクがぎくしゃくして様子が変なため
何を恥じらうのかと言うホンド。

ユンボクが華奢なため、幼いころに病気でもしたのかと尋ねるホンド

採寸が終わるや否やそそくさと出ていくユンボク。

その後、ホンドとユンボクは太祖殿下の御真を拝謁する。
御真は絵ではなく御真事態が権威を持つ。したがって礼を尽くさなければならない。

国王の肖像画は一般のものではない。
顔には感情が現れてはならず、手は隠し服の中で手を組んでいなければならない。
さらに左右対称で描かれる事も士農工商、高貴卑賤だれでも公平に恩恵を受けることを表している。
神聖なる御真を描く時は毛の一本一本を写すが、あざ、シミ、傷跡、ほくろなどは描いてはならない。

このような説明がなされる。
ちゃんと出来るだろうかと心配するユンボクに一つ一つゆっくりとやっていけば
大丈夫だ、お前はよくやっていると言うホンド。

さて、湯あみをする事となるが、ホンドは少し休むので先に湯あみして来いといわれ、
ユンボクは支度をして湯殿へ行く。

その時、胸に巻くためのサラシを床に落としてしまう。
湯殿の外では、護衛兵が守っていて、恐る恐るユンボクは湯殿に入っていく。

しばらくして部屋の床に長い紐のようなものが落ちているのに気がつくホンド。
着替えをその紐で結わえて肩に担いで湯殿に来たホンドは、ユンボクがまだ湯浴みをしているののかと護衛兵に確かめ中に入る

ホンドが湯殿に入って来て、あわてたユンボクは大声で「出てください」と大騒ぎする。
護衛兵が何事かと湯殿に入ってくると更に「出て行け」と大騒ぎするユンボク

ホンドが肩に担いでいる荷物をくくっている紐に気がつき、自分のものなので返してほしいというが
後で返すといってその場で戻してもらえず、仕方なく部屋に戻るユンボク


気持ちよく湯浴みを終えたホンドは部屋に戻ってきて、その紐を用いて足の指の間を掃除する

夜中、ホンドが寝てしまった後、ユンボクはうんざりしながら洗濯をするのだった。


翌日、出来上がって来た韓服を着たホンドとユンボクは高官たちの前で一礼し、王様に拝謁する。
王は二人の絵師が御真を書くので自分と二人の絵師以外は部屋を出ろと命令する。

王は今回の御真で王も人間であるということを証明したいという。
王が取ったポーズは体を少し斜めにむけ、手をひざに置き、少し微笑んでいる姿だった。

見たとおりに書くようにという王
ホンドはこの事で後で自分に危険が及ぼうともこの絵を書くしかないと思うのだった。

高官たちは部屋から追い出されたので面白くない。

いよいよ御真を描く作業が始まってしまった、こうなっては描くことを阻止する手立てが難しくなるが
何か方法はないかと大行首に尋ねる王大妃の伯父たち。

顔料に工夫をするのはどうかというアドバイスをする大行首。

図画署長は顔料に何か手を加える方法を考えたようだ。

ヨンボクはユンボクのために顔料を作る試みを続けていた。
しかし、その作業は危険を伴い、毒が流れたり、火にかけた時にでる毒の煙を吸うこととなるのだ。

ヨンボクはそれを知りながら自ら望んで作業を続けていた。
きれいな色を出すために繰り返し試してみていたのだった。


ユンボクは御真絵師の作業に取り掛かる前にヨンボクからもらった赤い顔料を
ホンドに見せる。
朝鮮の色を作ると言って兄が作った色だというユンボク

御真に使うことはできないのかと言うが、勝手は許されないのだというホンド
自分たちで変えてみるか?というホンドだったが
そんな事は許されるわけもなかった。

御真の作業工程は丁寧に描かれていて、炭で下絵を描いた上に記事を載せ
その上から筆でなぞる
御真は等身大の姿絵なのでキャンバスも大きい
とても難しい作業で、精密さが要求される作業だ。

さて、王様が誰にも打ち明けることができない秘密があると言う。
王は祖父から絵師に託していた父(サド世子)の絵を完成させるようにと遺言を受けていた。
二人の絵師に託したものの完成されていないと耳打ちされたのだった。


当時の王が託した絵師は謎の死を遂げていて、ホンドはその死に疑問を持っていた。
更に助手を務めていたのはホンドの友人、ノ・ジンだった。
師の死が納得いかないというホンドに話があるので、今夜たずねてきてくれといっていたノ・ジンは何者かに殺されてしまった。


ユンボクも幼いころ目の前で父と母が殺され、自分は物陰に隠れて声を殺して一部始終を目撃していた。


御真をめぐって3人の過去がそれぞれの脳裏によみがえった。



・・・ここで、続く

『風の絵師』 第11話 御真絵師 (結)


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韓国語教室 2005年2月から某NPO法人主催の韓国語教室に
通い始めた後、同年7月からkyoung先生に韓国語を教わる
ようになって、早いもので丸4年が過ぎました。

本日も韓国語教室は楽しく受けたのですが
『ひとりごと』の中のカテゴリではなく、別室に「勉強部屋」を
設けて、韓国語の勉強はそちらに記入する事にしてみました。

内容はなかなか充実しませんが、ブログを更新しながら、
ハングル能力検定試験の準2級合格を目指します^^

昨日、韓国語教室の日記を改めて読み返してみたら、懐かしく
そして、勉強を始めた当時の自分の取り組みに関心してみたり
しています。

勉強が進むと欲も増えますが、初心忘れるべからず

時々読み返して、勉強を始めた当時のわくわくしている気持ちを思い返し
ながらこれからも楽しく勉強を続けたいと思います。

・・ということで リンクにも貼りますが
韓国語の勉強は 『勉強部屋』に記載する事とします。


ミンジュはスミから、手厳しい言葉を浴びせられる。
スミの娘が通う最強中学校の転校事態競争率が激しく、江北に住んで
いたのでは無理だ。

ジヌの志望校のレベルを落として、今の中学校で頑張らせろと言われる。

ミンジュはやってやれない事はない、高校の頃は私の方が成績だって上だった
と啖呵を切る。

本屋へやってきたミンジュは受験関連の本を読んで愕然とする。
スミの言う父親の経済力と母親の情報力が受験を左右するのだという言葉が脳裏をかすめる。

一方ジヌは学習塾を訪ね、必要な費用等を調べる。
担当者はジヌの成績なら受験クラスに入れるし、費用も奨学制度があるので、一度
家に戻って相談すると良いとアドバイスをする。

その足でミンジュが働いている食堂へ行くジヌだったが、母が働く様子を見て
ため息をつく。

一緒に帰りながらミンジュは塾を探すようにジヌに言うがジヌの口は重い。

そこへジヌの祖母(見るからにセレブ)が英語テストの成績が悪かったら環境の良い自分たちにジヌを渡せと
言っていただろうとジヌを迎えに来ていた。

息子を死なせた上にジヌの人生も台無しにするつもりかというのが理屈。

ミンジュは今回のテストはたまたま成績が悪かっただけで、江南に引っ越しをして
環境を変えるのだと言う。
ミンジュの経済力では無理だとせせら笑う義姉に、ミンジュはやってみせるとここでも啖呵を切る。

ジヌは奨学金を頑張ってとれるようにするので塾の入学金だけ出してほしいとようやくミンジュに話す。
ミンジュは江南に引っ越すとジヌに宣言。

ジヌは母に負担をかけたくないので、そこまでしなくてもよいと言うが、ミンジュの決心は固かった。


さて、お金の力だけで詩集を出したミギョンは、クラブで遊んでいた。
遊び友達たちから江南地区の母親たちの面白可笑しい噂話を聞く。

ミギョンの友人たちはミギョンにはお金があるので、息子はいっそ受験させず留学させれば英語だけでも出来るようになるというのだった。

ミギョンは隣の部屋の男性たちが誘っていると店員からのことづけで、隣の部屋へ
言ってみるとそこに夫がいて、驚く。
言い争いをしているところに警察署より電話が入り、息子が補導されて居る事を知る。

息子のジュヌンは、留学させてくれと言う。
自分は消えるから二人で楽しく暮らせという、今日は死んだ母の命日なのに覚えてないでしょう。と言って走り去るジュヌン

警察署の前で言い争いをするミギョンと夫
ミギョンの夫は留学手続きをしろとミギョンに命令する。


さて、スミの家では家庭教師が来て個人指導をしていた。
塾のほかに家庭教師を付けていたのだ。

スミは、各新聞の受験に関する切り抜きを夫に頼んで、夫が持ち帰った資料がすくないと文句を言う。
先日は塾の講習が増えたので夫の誕生日祝いをするためレストランに行く約束を
キャンセルしてしまっていて、夫はスミの様子に不満を持っている様子だ。


お金のためとは言え、紹介分を書いてしまったサンウォンは、詩人協会からも除名され、
仕事がなくなっていた。
家賃も払えずカードの支払い催促も来ていた。

先日自分に塾の講師を依頼してきた先輩の所を訪ねるが除名されて、肩書のない講師は意味がないと断られてしまう。


江南に引っ越しをしようと不動産めぐりをするミンジュ。
家賃の高さに驚いてしまう。
屋根裏部屋などは無いのかと尋ねるが、江南にそんな物件は無いと言われてしまう。

ミギョンもジュヌンの留学先を(かなり適当に)決めていた。


かなりがっかりして歩いているミンジュにミギョンから誘いの電話が入る。
ジュヌンが留学したがっているので、英語の勉強だけでもさせると言うミギョン。
江南に引っ越すというミンジュにミギョンは江南ママシリーズと言う教育ママたちを比喩した話があるのだと言ってミンジュをあざ笑う。

それでも、ミンジュはスミが子供の自慢をして面白くないという。

そんな話をしていたら、ミギョンは自分も江南に引っ越すと言い始める。
自分もジュヌンの良い母親になると言うのだ。


江南に越すならスミに事情を聞こうと言うミギョン。
ミンジュは反対するが、地元の人に尋ねるのが一番だと言う。

江南に住むにはふさわしい教養も必要だと言う。
そのスミの態度に腹を立てて席を立ってしまうミンジュ。


ところで、いよいよお金に困っているサンウォン。
そのサンウォンに別の先輩から電話がかかって来る。
先輩が言うには、自分が勤めている学校で講師を探しているという。
江南の最強中学だと言うのだ。

サンウォンは履歴書を持参して先輩と中学校の面接に行く。
華々しい経歴を持っているサンウォンに中学校の講師で満足出来るかという問いに
別便を奮い教頭に気に入られる。

先輩はうまくやって居座れとサンウォンにアドバイスする。


ミギョンの夫は江南に引っ越しをすることに反対する。
良い母親になりたいのだと言うミギョンに行くなら一人で行けという夫。

家を見に行き仮契約をしたミンジュ、ミギョンに呼び出されて行ってみると、引っ越しに反対されたため断食中だと言う。
自分が引っ越しできないならお金をミンジュに貸すと言った約束も守らないと言うので、そんなことを言うなら目の前で髪の毛を丸刈りにしてやると脅すミンジュ。

着々と引っ越しの準備を始めたミンジュにジヌは、先日の英語のテストは対策が足りなかっただけで、
塾で二教科ほど受講出来れば受験校も狙う事が出来るので、引っ越しまでは必要ないと言う。

しかし、ミンジュ引っ越しの決意が固い。
学校の先生も転校を思いとどまるようにミンジュを説得するが、ミンジュの決意は揺らがなかった。

ミンジュは仕事先の同僚と別れの食事をしていたが、江南ママを馬鹿にする発言をしていたけれど自分が江南に引っ越すことになり
情けないと言うが、同僚たちはそれが母心というものだとミンジュを励ます。

不安な気持ちでいっぱいのミンジュだが、ジヌをはばたかせる事を夢見てなんでも
すると誓うのだった。

家の契約を済ませたミンジュは一部屋を下宿として貸したいと申し出るが、学生街ではないので、需要が無いかもしれないと言う。
もしかしたら希望があるかもしれないので、応募をかけてくれと頼むミンジュ

最強中学校の講師となったサンウォンも江南に引っ越しをすることとなるが、家を探す必要があった。

不動産屋を訪ねたサンウォンは敷金なしの家は?と尋ねるが無くて、もしかして下宿出来る家は?と問うと
ミンジュの家があると紹介する。

ミンジュの家ではミギョンの詩集をみながら、紹介文を書いた、サンウォンの事を三文詩人だろう、と話題にしていた。

そこへ、下宿をしたいとサンウォンから電話がかかってくる。


・・・ここで、つづく

『江南ママの教育戦争』 第3話 友達を追って江南まできた


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앞서 가는 상대편의 말을 잡을 수도 있다.
상대편 말을 잡거나, 윷 또는 모가 나오면 다시 한 번 던질 수 있는 기회가 주어진다.
이렇게 하여 말 네 개가 모두 상대편 말보다 먼저 윷판의 마지막 자리인 참먹이로 돌아오면 이기게 된다.
윷놀이는 월래 정월 무렵에,농민들이 그 해 농사가 높은 지대에서 잘 될까,낮은 지대에서 잘 될까를 점치던 옛날 풍습의 하나이다.
그러나 오늘날에는 계절에 관계 없이 남녀노소 누구나 즐가는 놀이가 되었다.


前を行く相手の駒を捕まえることもできる。
相手の駒を捕まえるか、ユッまたはモが出たら もう一度投げることが出来る機会が与えられる。
このようにして駒4個がすべて相手の駒より先にユッパンの最後の場所(ゴール)に戻ると勝つことが出来る。
ユンノリは元来、正月のころに、農民たちがその年の農業が高い地帯で良くできるか低い地帯で良くできるかを占った昔の風習の一つだった。
しかし、最近では季節に関係なく、老若男女、誰でも楽しむ遊びになった。


御真絵師の競合が始まった。
緊張するユンボクにホンドは、絵師が征服すべきはただ一つ
白い紙だと言う。

白い紙を筆一つで征服する このこと以外はすべて忘れろと言うのだった。

図画署の学生たちは、ホンドとミョンギのどちらが勝つか賭けをする。
街では、御真絵師の参加者4名それぞれに賭けを始めていた。

大行首は、富豪たちを集めて、ホンドとミョンギを紹介したうえ、ミョンギの
方が有利だと話す大行首
チョンヒャンの琴の音が終わるまでに決めて投票するよう勧める。

ホンドとミョンギを含む4人の絵師はそれぞれ一人ずつ助手を置いていた。
御真絵師の課題は、現在で言うモンタージュ(似顔絵)を描く事。
ただし、人物をじかに見るのではなく、その人物を現した文章を読み解いて
描くというものだった。

見たこともない人物を文章だけで描くという難題に一同戸惑う。

4人の代表はそれぞれ絵を描く場所を公平にくじで決めるため順番を待って
いたのだが、ミョンギの挑発にホンドがのり言い争いが襟首のつかみ合いと
なってしまう。

ホンドが掛けていた眼鏡が床に落ちたのだが、ミョンギが座席のくじを引きに
行く際、その眼鏡を踏んで壊してしまう。

それぞれの絵師たちが絵を描く場所が決まった所で、競合が始まる。
今回の課題で大事なのは、姿ではなく顔形である事は明らか、一同、同じように
考え姿は文人らしい装束でまとめてきた。

ホンドも順調に描いていたが、いざ 顔の内部を描こうとして手が止まってしまう。
眼鏡が壊れてしまったので、細かい線などを描くのが困難だったのだ。

ホンドは細かい顔の様子を描く事をユンボクに託す。
自分はまだ、としり込みするユンボクに、練習をしっかり積んできたのだから
大丈夫だと励ますホンド。

そうして、顔を描き始めたユンボク。
目を入れた所で考え込む様子を見せる。

ホンドがどうしたのか尋ねると、課題の文章の中で「天下を分かち見る」と言う
1行が気にかかるというのだ。
ユンボクの考えに自信があるなら、そのように描けというホンド。

ユンボクは瞳を中央ではなく左右にそらして絵を仕上げる。

思い通りに絵を描いたものの心配な面持ちのユンボク。
ホンドはやるだけのことはやったし、失敗だったとしてもすべて自分の責任だと
言うのだった。


翌日、一同が会して描いた絵の品評会が行われる、役人たちはミョンギの絵をほめちぎる。
ところが、ホンド、ユンボクが描いた絵を見た一同は、瞳が真っ直ぐしていない事を問題視する。

いったいどう言う心積もりなのかと非難を浴びる。
ホンドは基本に忠実な心で絵を描いただけだと反論する。


そこへ、画題となった本人が現れる。
今の王 正祖の師 チェ・ジェゴンだった。

一同礼をし、中央に現れたその人物を見るため 頭をあげた所、騒然となる。
果たして、結果はホンドとユンボクの絵の通り。

左右の瞳が離れていたのだ。


先生やりました! とユンボク、 よくやった とホンド。

ジェゴンは二人が描いた自分の絵を見て、不思議なほどよく似ていると言い
彼らは他にはいない心の目を持っている絵師たちだと言う。

二人は御真絵師を任されることとなる。


ミョンギはその決定に異議を唱える。
ユンボクは助手である絵師なのに、ホンド自身が描いていない絵であるから
無効だというのだ。
さらに、眼鏡がないと細かい線が描けないホンドは御真を描くのに適さないというのだ。

しかし、ジェゴンがすでに決定したことに何を言うことがある。と一蹴。


ミョンギの勝利を信じて疑わなかった王大妃はホンドとユンボクが勝ったと聞いて
驚く。

王がホンドに勝たせるために仕組んだ画題だったのだと怒り心頭の王大妃。
しかし、競合は終了し、御真絵師が決定してしまった今、どうすることもできない。

大行首は王大妃の伯父から失敗を叱責される。
ミョンギは大行首の話から、自分が争いごとの駒にすぎなかったことを知り、気分を悪くする。

街へ出てホンドの眼鏡を選び、ユンボクがホンドのために支払いを済ませて
戻っているところに出くわしたミョンギは、ホンドに想像以上の位の高い人々が
ホンドらの失敗を狙っているものがいると忠告する

ミョンギはホンドと同じ師について絵を学んだ同門だったのだ。


・・ということで ここで続く

『風の絵師』 第9話 御真絵師 (転)


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先週、イ・ジュンギのファンコンサートを見るため
神戸に行っていました。

当日、土曜日は午前中にピアノのレッスンを済ませて。
13時博多発の新幹線で神戸へ

大阪在住の友人にも連絡して、夕食を一緒に食べてもらいました。
彼女は、神戸に不案内な私を神戸国際会館までエスコートしてくれました。

大勢のファンの姿に驚いていた様子の彼女
これが有名な韓流というものですね!! と・・

たっぷり2時間半のコンサートとイベントの時間を過ごし、
ネットの仕事をこなし
当日の様子を忘れないうちにアップして・・
(この当日の様子はしっかり覚えていたつもりなのになんだか曖昧で・・)

2時半に就寝、5時半には目覚めて、身支度をして、
7時50分代ののぞみで福岡へ戻り

家に荷物を置いたら10分ほど休憩して ブライダル演奏の仕事に出かけました。
この日、ブライダル演奏は2件

今考えるとよく体力がもったものだと思いますが。。


翌日20日もなんだか夢うつつで・・


出張レッスンや通常のレッスン、ネットの仕事などもこなしつつ
1週間が過ぎた今、あれは現実の出来事だったのだろうか?と
不思議な気持ちになっています。

ただ、確かに当日会場で購入したペンライト 手元にあるので
夢ではなさそうです

雨の予報だった当日翌日、天気に恵まれた事にも感謝。




ここ数日ものすごい雨、山口でも水害があり、犠牲者も出て、新幹線もストップ
したりしていた訳で。。
これが、先週でなくて本当に良かったです。

仕事に戻ることができず穴をあけてしまうことを考えたら
ゾッとします。


今日も午前中は、すごい雨量の雨が降っていましたが、現在空も明るくなり
どうやら雨雲も通り過ぎたようです。

これから前線が通る地域で大きな被害が出ないことを祈ります。



さて、ブログパーツのグリムスの木が
大人の木に成長しました^^



母の努力しだいで子供たちが良い大学に入ると講習会が行われていた
ジヌの母は、その講習会をみて、子供がしっかり勉強すればいいのよ
江南の教育熱はどうかと思うと批判的だった。

それもそのはず塾に通っていないジヌはクラスで1番の成績だったのだ。

江南の子育て経験者は、子供の教育体験談を本にして印税だけで教育費の
元がとれそうだ と冗談を言うほどらしい・・


ジヌの母は食堂の仕事をした後、代理運転の仕事をした働いていた。

夜遅くに帰宅したジヌの母。
ジヌは夜遅くまで勉強をしていた。 翌日は英語のテストなのだ。

風呂から出てきた母にジヌは、マッサージをしてあげるとやさしい男の子だ。

名門大学主催の英語試験開催の日
ジヌの母ミンジュは試験会場で高校の同級生スミに会う。

スミの娘ジヨンは、ジヌと同じ中学2年生だった。


試験会場でヒアリングのテストが行われていたが、ジヌはさっぱり歯が立たなかった。

スミとミンジュは懐かしく話をしていたが、江南に住むスミはミンジュが受験に
ついて何も知らない事にあきれる。
母の情報力と父親の経済力が受験には必要だというのだ。

このままでは、一流大学はおろか二流大学も危ないという。
帰りのバスの中で、考え込むミンジュ。

学校の先生からも塾に通わせてみてはどうかと提案される。

ジヌの父は裕福な家庭に育ったのだが、交通事故で死亡していた。
ミンジュ独りで育てたジヌ、本当にいい子に育っている。

さて、身なりの良い女性が3人、お寺で法事を済ませ、食事をしている。
ジヌの父の母、妹らしい・・

ミンジュの事は馬鹿にしているがジヌの心配をしている様子。
ミンジュは自宅で、ジヌと一緒に法事をしていた。

そこへ、死んだ夫の母と妹がやってきて、ジヌに荷造りをして一緒に来なさい
と言う。

子供のためにも良い環境を与えるべきだという義母と義妹。
英語の成績が悪ければ、家に連れて行くと言い残して部屋を出る。

試験の結果はとても悪く、ショックを受けるミンジュ
英語のリスニングテストに関しては自力で勉強しても無理で、
お母さんにこれ以上負担をかけたくないため、塾へ通いたいと居得なかったと言うジヌ

お母さんにはこれ以上つらい思いをさせたくないというジヌ


ミンジュは英語の試験会場で再開したスミに電話をして、色々と情報を手に入れようとする。

ミンジュがすんでいる江北地区は、江南地区より教育では遅れているし、ミンジュの考えではすでに遅いので
有名大学に進学しようとせず目標を見直すように言われる。


スミの娘ジヨンが通う 最強中学校はとても優秀で、学生たちは学科ごとの塾を掛け持ちするほど
母親たちの教育熱もたいしたもので、母親と言うより学習マネージャーなのだ。

スミに電話をして、受験について色々相談をしようとするミンジュだが、江北区にすんでいては無理だといわれる、
江南区と比べてレベルが低いというのだ。

江南の最強中学校に息子を転向させようとするミンジュにスミはいまさら転校しても劣等性になるだけだから
今の学校でそのまま居て学校のレベルを下げろという。

やってやれない事はない、学生時代あなたより自分のほうが成績はよかったんだからと言うミンジュ


ここで、続く・・

このストーリーの中にジュヌンの義母ミギョンのストーリーが平行してあるのだけれど。。
ミギョンとミンジュがどのような知り合いなのか1話の中に出てこず
さらにこのミギョンは、とんでもない母親で、息子の教育には関心が無く、お金の力で何でも出来ると思っている

とてもくだらない詩集を出版するため、詩人ソ・サンウォンが推薦文を書いた。
サンウォンはお金に困っていて、自分が講義をしていた教室の生徒であるミギョンの頼みをお金で引き受けてしまった。

ミギョンは詩集発表パーティーまで開き、とんだ赤っ恥だ。

母は農家でとても貧しい暮らしをしている。

この、サンウォン結果的に詩人協会からも除名されてしまう。
たぶんミギョンのくだらない詩集の推薦文を書いてしまったからだと思われるのだけれど。。

ソウル大学を卒業しているサンウォンは、上司の嫌がらせに会い、新聞社を辞めていた。
塾を経営している先輩から講師をたのまれるも、断ってしまう。

と言うストーリーが平行して展開されています。

『江南ママの教育戦争』 第2話 子供のためなら!


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新婚旅行から戻って来て、自分が会社に出社している間、子供の守を
してもらえると思っていたガヨンだが、
自分はガヨンの母になるとは言ったが、子守をするとは言っていないという
義理の母。

ガヨンは約束が違うと言うが・・。

お調子者のジェソンは、義理の母となったウンジの母が裕福である事を大歓迎

この後大雨のため受信不能

ガヨンたちが出社すると会社で整理解雇が行われるため、イ次長と新しい
デザイナーハン・ジョウォンがやってきた。

良い仕事をすれば正社員に推薦するというジョウォンの言葉に張り切るガヨン
そんなガヨンに、企画書を書かせたくないウンジは残業を言いつける。

それでも、やる気を見せるガヨンだったが、両親はウンジの家で夕飯を食べるので
子供たちの面倒は見れないはずだというウジン
さて、ジェソンはと言うと、義理母となったウンジの母が裕福なため、のんきに
構えている。

ウンジは母の財産を事前にもらう事は出来ないかと弁護士に相談する。
その弁護士は、ジェソンのもと義理兄。法的に無理ではないが全てウンジの母
の承諾が必要だという。


さて、ガヨンは保育所に子供たちを迎えに行くと、明日から休暇だという。
困り果てるガヨンだが、とりあえず残業をするために会社に子供たちを連れて
会社に戻る。

ジェソンはと言うと、ウンジの母が経営するレストランに同僚を連れて行き、
ウンジの兄夫婦に料理など我が物顔で注文する。

会社で残業をしているガヨン、そこへジョウォンがやってきて、子供連れで
ある事をしかる。
子供を会社に連れてくるのであれば、いっそ家で子守をして色という。

子供を言い訳にせず兎に角1ヶ月しっかり仕事をしろと言うジョウォン。


とこで、我が物顔で食事を済ませてそのまま帰ろうとするジェソンにウンジの
義姉はしっかり請求をする。
ジェソンはなくなくカード決済を済ませる。

ウンジの家に来たウンジの母とガヨンの父
ここでも義姉は特別に準備した料理でもてなす。

しかし、ガヨンの父は子供たちの事が気になり遠慮するのだが、ウンジやウンジの
義姉が勧めるため、一晩泊まって帰る事となる。

両親が戻らないため迎えに行こうと言うジェソン、何かを考えていたガヨンは
ウンジの家に迎えに行く。

互いにウンジの母を取り合いしていたが、ガヨンはウンジの母に1ヶ月だけ
子供を見てくださいとたのむ。
1ヶ月働いたら自分の成果が評価され会社に残れるかどうかがはっきりするので
それでだめなら、会社を辞めますと言う。

ウンジの母は、その言葉に同意し、自分も母になると約束したからにはひと月だけ
子供たちの面倒をみようと約束した。


会社ではジョウォンが最新のファッションを分析して企画案を提出するようにと
ウンジとガヨンに課題を出す。

ガヨンの両親はダンス教室へ通い始めたが、教室に子供たちを連れて行き、静かに
しておくように言うが、
子供たちはダンス教室の中を走りまわりこの日は教室をあきらめる事となる。

子守に疲れてしまったウンジの母は、嫁に子供たちを頼んで、ダンス教室へ
出かける事にする。

ウンジの義姉はスーパーに子供たちを連れて買い物に行くが、レストランから
ジェソンが来ていると言う電話を受けて
子供たちがいる事を忘れてレストランへ駆けつける。

置き去りにされてしまった子供たちは、しばらく楽しく遊んでいたけれど、
スーパーから姿を消してしまう。

そんな事は知らないガヨンは懸命に仕事をしている。


ウンジの義姉はジェソンを店から追い出し、夫であるウンジの兄に訴えている
ところへ、ガヨンの両親が戻ってくる。
子供たちはどこにいるのかと尋ねるウンジの母に初めて、スーパーに置き去りに
してきた事を思い出したウンジの義姉。

子供たちが迷子になってしまった事をここで始めて気がつく。


ガヨンは子供たちがいなくなった事で心配して泣き崩れてしまう。
ガヨンの子供たちは交番に来て、自分たちは迷子になったのでお母さんを探して、
おなかすいたからジャージャー麺を頼んでくださいと言う。

交番に迎えに行ったジェソンとガヨン、子供たちは元気にジャージャー麺を
食べていた。


ジェソンの母はガヨンに嫁の仕事は会社勤めをしてお金を稼ぐ事ではなく、子育て
をする事なのだから会社を辞めろという。
ウンジの母は、ジェソンの姉も仕事をしていて、何故ガヨンはだめなのかと聞くと
ジェソンの母は、あの子はテレビに出るほどの仕事をしているのだから
良いのだと言うへんな理屈を言う。


子供たちが寝静まってリビングに出てきたガヨンに、ウンジの母はジェソンの
会社での仕事ぶりを尋ねる。
見てのとおりですというガヨンに、さっき見たところ、子供はかわいがっている
様子なので、
ガヨンが有能なのであれば、ガヨンが会社でお金を稼ぎ、ジェソンが子供たちを
見れば良いのだという。

オムツも替えたことがないジェソンが子守を引き受けるとは思えないというが
断れない条件を突きつけて
子供たちを見る事を承諾させて見せるという ウンジの母。。

ここで続く


今回は、記録的な大雨で受信状態が良くなく、途中が抜けています。
女性の社会寝室を提言しているジェソンの姉、しかし、ジェソンとジェソンの母
は典型的な男尊女卑思考の持ち主

しかし、お調子者のジェソン 見ていて本当に腹が立つ・・
今回はウンジの存在が薄かったですね^^;



『ワーキングママ』 第6話 


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別荘でウンジに迫られたジェソンは、いざ! 事を構えようとしたけれど
ウンジがお酒に酔って戻してしまう。

仕方なく服を抜いているシルエットを、ガヨンとガヨンの父、そして
ウンジの母が見てしまう。
あわてて別荘の部屋へ飛び込んだ一行は、上半身裸のジェソンを目撃

一同が考えているようなやましいことは何もないというジェソンに酔った
ウンジが抱きついてくる。

兎に角その場を解散した一行はそれぞれの家へ戻ることとなる。


ガヨンは父からウンジの母との婚約の話は、ジェソンとウンジの不倫をやめさせる
ためのパフォーマンスだったのだと聞かされる。
しかし、ガヨンはただの芝居だけで本当に好きな感情は無かったのかと効く。

ガヨンはウンジの母に会い、父との結婚の意志は無いのか尋ねると、まんざら
でも無い様子に喜ぶ。

一方ジェソンは、自分が離婚すれば、ガヨン父とウンジの母が結婚しても
親戚関係ではなくなるためウンジとの結婚が可能になると離婚を画策する。

自分自身の体にあざや引っかき傷を自分でつくり、病院で診断書を作ろうとする。


ガヨンが父の再婚の後押しをするのは、自分が仕事をするために二人の子供の
世話をしてくれる母親の存在が必要だったのだ。

ガヨンはガヨンの父とウンジの母をレストランに誘い出し、プロポーズのお膳立て
をするのだが、ガヨンの父はウンジの母は好きだが
15年前に死んだ妻のことが忘れられないのだと言うのだった。

ウンジの母は気分を害して帰ってしまう。


さて、ガヨンは出社しなければならないため、少し熱がある次男と長男を保育所に預けて出社する。

その日、夕方は新入社員の歓迎会だった。
案の定次男の具合が悪くなり、迎えにいかなければならないのだが、早く帰る
わけにいかず、父に電話して病院へ連れて行ってくれと頼む

ウンジはガヨンの上司であることを良い事にいろいろと難題を言いつける。
すべてガヨンが勤めていた頃、新人だったウンジに言っていたことと同じ事を
いわれるのだった。


さて、ここで新人の歓迎会と言う事で上司から1杯ずつお酒をもらって飲むという
伝統の行事が行われたが、仕事後の飲み会も仕事
子供の事を言い訳にしないという覚書まで書いたガヨンなのだからといわれてしまう。

なかなか歓迎会の場を離れる事が出来ないガヨン。
ようやく帰宅すると姑が待っていた。

ガヨンの父が子供を病院に連れて行った際に、ジェソンの姉の子を予防接種に
つれてきていた姑と出くわしていたため、おかゆを持ってきたついでに姑として
ガヨンをしかりつけようと待っていたのだった。

その後眠っている子供たちに涙を流して謝るガヨン。

さて、ジェソン、会社では能力が無く上司からしかられてしまう。
上司は、ガヨンではなくジェソンを切るべきだとつぶやく・・

そこへウンジの母がガヨンを尋ねて会社にやってくる。
ガヨンと一緒に行きたいところがあるので、週末一緒に言ってほしいという。

ウンジの母はガヨンと母が祭られているお寺に来て、ガヨンの母にガヨンの母になりたいのだと報告に来たのだった。

そこへガヨンの父も偶然やってくる。

その間に、ジェソンは離婚届を書いて、置手紙を書いて家を出てしまう。

ガヨンの父とウンジの母は互いの気持ちを確かめ、結婚することとなる。
一方、家を出たジェソンは、ウンジのところへ行くが、ウンジは、いつ私が
結婚するといったか?とつれない。

いよいよ居場所がなくなる、あわてて家に戻ったジェソンだったが、ジェソンが
残した離婚届はすでにガヨンの手の中にあった。
いよいよ立場がなくなるジェソン。

結婚式で二人の結婚を無効にしようとしたウンジをジェソンがやっとの思いで
止めさせ、事なきを得る。

さて、初夜を迎えたガヨンの父とウンジの母。
ウンジの母は、自分と結婚したのはガヨンに新しい母が欲しかったからなのかそれとも
自分を女性として欲しかったからなのかと尋ねる。

自分は女性としてガヨンの父のそばにいたいのだというのだった。

同じ夜、ガヨンは夫ジェソンに避妊手術を受けるように言う(ほぼ命令)


両親が新婚旅行から戻って来た日。
ジェソンの姑と姉、ウンジの兄と兄嫁 一同が集まっている時に、ウンジの母は
ガヨンに私は子守はしないわよ、あなたのお父さんを愛して結婚したので
あなたの子供を子守するために結婚したんではないのよ と言う。

ガヨンの思惑は外れてしまう。


ここで、続く

『ワーキングママ』 第5話


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イ・ジュンギ EPISODE? 「一言だけ」


辞書を引き引き、直訳してみました。
詩の訳はやっぱり難しいです。


한마디만 널 사랑한다고 한마디만
一言だけ 君を愛していたと 一言だけ

널 스친 바람 날 스칠텐데...
널 비춘 햇살 날 비출텐데
너와 난 같은 세상 속에서 다른 세상을 사나봐..
너무보고 싶어서 자꾸 허는 가슴이
너없는 내 모습이 참 가여워
자고 나면 빚처럼 불어난 그리움
미칠듯이 널 찾고 있는데

君を通り過ぎる風は 僕を通り過ぎるだろうに・・
君を照らす日差しは 僕を照らすだろうに
君と僕は 同じ世界の中で 違う世界に住んでいるようだ・・
とても逢いたくて 何度も崩れる心
君がいない 僕の姿がとても哀れだ
寝て起きれば借金のように増える恋しさ
狂ったように君を求めているのに

한마디만 널 사랑한다고
한마디만 돌아와 달라고
가슴에 찬 말보다 먼저 눈물이 흘러
한마디도 못한 채 널 놓쳐가나봐

一言だけ君を愛していたと
一言だけ戻ってくれと
胸に満ちた言葉より先に涙があふれて
一言も言えないまま 君を失うようだ

곪아서 터져 나오는 사랑...
더 숨을 곳도 없나봐...
이별엔 참 게을러 널 보내잔 다짐도
언제나 내일로 미뤄지잖니
내 시계는멈춰도 넌 떠나가는 걸
알면서도 널 기다리잖아..

膿んで裂け 出てくる愛・・
さらに隠れるところも無いようだ
分かれるにはとても怠けて 君を送ろうと誓うことも
いつも明日に先延ばしになる
僕の時計を止めても 君が去っていく事を
知りながら君を待っているじゃないか

한마디만 널 사랑한다고...
한마디만 돌아와 달라고
가슴에 찬 말보다 먼저 눈물이 흘러
한마디도 못한 채 널 놓려가나봐..

一言だけ君を愛していたと
一言だけ戻ってくれと
胸に満ちた言葉より先に涙があふれて
一言も言えないまま 君を失うようだ

하지 못한 말보다 더 가슴 아픈 건
너에게 꼭 듣고 싶은데 끝내 내가 듣지 못한 말..

いえない言葉よりもっと心が痛むのは
君に必ず聞きたくてついに僕が聞くことが出来なかった言葉・・

한마디만 날 사랑했다고....
한마디만 행복했었다고..
후회가 또 후회 돼 미련이 미련이 돼..
어떻게 널잊겠니 니가 날 잊어도.......

一言気味を愛していたと・・
一言 幸せだったと

後悔がまた後悔になり 未練が未練になる
どうやって君をわすれようか 君が僕を忘れても・・





購入したSpecial edition の訳は

一言だけ君を愛していたと 一言だけ・・

君を触れた風、僕を触れるのに
君を照らす陽の光が、僕を照らすのに
君と僕は同じ世界の中で
別の世界にいるみたいだ
とても逢いたくて、何度も崩れる胸が
君のいない僕の姿がとても哀れで
寝ておきれば借金のように増えて良く恋しさ
狂いそうなほど君を求めているのに・・

一言だけ、君を愛していると
一言だけ、返ってきてくれと
胸にあふれる言葉より先に涙が流れ
一言も言えないまま君を失うみたいだ

膿んだようにあふれ出てくる愛・・
もう隠すところも無いみたいで・・
別れには本当に怠けて 君を送ろうとした決心も
いつも明日への持ち越すのさ
僕の時計はとめても
君は去っていくのを分かっているけど君を待つんだ

一言だけ愛していると
一言だけ帰ってきてくれと
胸にあふれる言葉より 先に涙が流れて
一言も言えないまま君を失うのかな

いえなかった言葉よりもっと心痛いのは
君からどうしても聞きたくても
ついに僕が聞けなかった言葉

一言だけ、君を愛してったと
一言だけ、幸せだったと
公開がまた公開になり未練が未練になる
どうやって君を忘れるんだ、
君が僕を忘れても

嬉しいこと、大変なことが色々あって
ページの更新が出来なかったのですが・・

そろそろ気合を入れたいと思います。


グリムスの木が・・・しおれている((((−−;

このまま枯らしてしまったら大変!!
実は18日(土)神戸で開催された イジュンギのファンコンサートに
いってきました。

とても素敵な時間をすごすことが出来たのですが
途中で話している言葉を理解することが出来て
本当に嬉しくて、さらにがんばって勉強しなければ! 

と思っているところなのです。
また、今日から頑張ります!

イ・ジュンギ EPISODE? 「一言だけ」


図画署の絵師、生徒たちは洗濯や畑仕事など雑役をさせられていた。
ユンボク・ホンドも洗濯をさせられていた。

王が役人たちに見せた絵を図画署の誰が描いたものなのか分からないが
洗濯は重労働なので、筆を持つ手もくたびれているだろうと言う訳だ。

しかし。、洗濯場の様子を観察して居るユンボクとホンドは互いの視線で
絵を描く。

絵を描き終えた所で 落款を押すホンド。
落款を幼いのかと尋ねるがユンボクはまだ画号もないので、落款が無いと言う。

落款を押すと言う事は絵と自分の名前に責任を持つと言う意味だと言うホンド
ユンボクは自分に画号を下さいと願うのだが 豆粒とか粒 まじめに考えてくれない。

絵師たちに雑役を課していると知った王様は、真実は隠しても隠しお追えないのにと言う。

側近のホン・グギョンは昔から王の座を脅かす事があると、王の肖像画を書いて正当性をアピールしたのだとアドバイスをする。

相変わらず豆粒と言う画号を口走って居るホンド。
そこへ、王名が下る 御真画師を行えと言うのだ。

10日後に御真を書くための競合が行われる事となる。
御真画師をすることが出来るとご褒美が出ると知り、ユンボクはヨンボクを丹青所から図画署に戻してもらえる様に頼もうと思うのだった。

何としても御真画師の競合にホンドと一緒にださせて欲しいと頼む、ユンボク

本質を見抜く事が出来れば肖像画は難しい事ではないが、それが出来るかと尋ねるホンド
ユンボクは教わりたいですと真剣に願うのだった。


王大妃は王が亡き先代の王がサド世子の肖像画を書かせていた事実を10年前に知り
肖像画を書いた画師も痕跡も全て消し去らなければならなかった。

そのサド世子の肖像画を書いていたのがホンドの師匠で、更に助手を務めて居たのが、ホ・ジン ホンドの親友だったが二人とも殺されてしまう。
ホンドは師匠と友の恨みを晴らして見せると言っていたのだった。

王が御真画師を行うと言う事で、ホンドが御真画師をすることとなると、厄介なことになる予感がする王大妃はなんとしても
止めなければならないと言うのだった。

キム・ホンドを信頼する王はホンドなら、この御真画師の意味を理解してくれるものと思うのだった。


大行首キム・ジョニョンは10年前の御真画師の際も事の処理にあたったが、今回もホンドが画師に選ばれる事を阻止するために
尽力する事となる。

キム・ジョニョンは競合の際、ホンドの妨げになる画師を呼び寄せて居た。
ホンドに勝るとも劣らない画師 華山館 イ・ミョンギだ。

ユンボクとホンドは人の顔を観察するために街に出て居た。
道を歩いていると馬とぶつかりそうになるユンボク。

文句を言うホンド止めが会うと、互いに知り合いである事が分かる。
馬に乗って居た人物は 華山館 イ・ミョンギだった。

さて、競合には熟練した画師たちが参戦していた。

人々の顔を観察して肖像画を書くための勉強をしているユンボクとホンド
ユンボクは沢山の顔の形を書いて、表情により顔のそれぞれのパーツが変化
するのかを練習する。

丹青所のヨンボクはユンボクのために顔料を作りたい、危険な薬剤を使うので新人には教えられないと言う師匠に懇願する

懸命に練習して居るユンボクの元をヨンボクガ訪れる。
とても睦が敷くて自分のせいで師匠の足を引っ張ってしまったらどうしようかと言うユンボクの事を
お前なら出来ると励ますヨンボク

さて御真画師競合の日がやって来た。

不安そうなユンボクにホンドは
百万大軍が行き過ぎる戦場でも絵師が征服するべきは只一つ

白い紙だ

白い紙を筆先で埋めて征服するのだ それ以外は全て忘れろ 


そう言うのだった。


・・・ここで 続く

『風の絵師』 第9話 御真絵師(承)


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死んだと思って泣きついた担架にはテランが乗って居た。
当然のことながらテランに殴られてしまうミョンピル。

家に戻れないミョンピルはグッキを呼び出して一緒に居てくれと言う。

テランは会社に手をまわして、ミョンピルを海外特派員として赴任させ、自分も仕事を休みたいので、良い機会だから海外で暮らそうと提案する。

気が乗らないミョンピル


ヨンシルの夫は逮捕されて、ヨンシルが生きて居ると主張するが・・


ミョンピルは家に帰りたくない、海外には行きたくない、家に帰りたがっている居先輩を引きとめて・・
更に家の前で入れず言い訳を考える

家に戻ってみるとテランがいそいそと荷造りをしている。
徹夜で記事を書くからと言うミョンピルを置いてテランは先に寝たのだが、翌朝書斎をみるとミョンピルはもぬけの殻だった。

グッキがミョンピルの実家に居る子供たちの顔を身に行き、幼稚園へ送って行こうとすると、
ミョンピルが遅刻すると慌てて出て来た。(実家に身を寄せて居た)

さて、ようやくテランにグッキを愛して居ると言う事を伝えたミョンピル

謝るミョンピルに絶対自分に謝るな。
ミョンピルを捨てるのは自分だと言って部屋を出る。

落ち込んでいるミョンピルはどうして良いのかわからず先輩に聞く。
しかし、主婦たちは自分たちと違って博愛精神に富んでいるため、一生懸命丸めこめばそのうち許してくれると言う。

早速実行に移るミョンピル
グッキたちが暮らしている所へ乗り込んでいくが冷たい視線を浴び、退散。

ソクトゥがミョンピルにいまのグッキにはごまかしはきかないとアドバイスをする。


しかし、ミョンピルは酔った振りをして再び家にあがりこみ皆が寝静まった後、グッキの所へ行ってグッキを起こそうとするが、無理

ソクトゥに見破られていたミョンピルは二人で喧嘩を始める。
気がついたグッキが喧嘩を止めるが、ミョンピルは話が有ると言う。


翌日。
ジャンミは夫から離婚届を貰う。
これから自由に暮らせと言う。


ミョンピルはグッキを協会に連れて来て、元に戻したかったけれどプライドが有って出来なかった。
同じ毎日にもうんざりして居て、人と比較されるのにも嫌気がさしていて。

そんな時魔法の杖が現れたのだと・・

一度だけ許してくれないかと言うミョンピル

グッキはそんなミョンピルにやり直す気持ちは残って無いと言うのだった。

夜、母が食事を用意してくれ食べて居るミョンピル
母に向かって 勉強して出世しろとは言われたが、良い夫になれと何故教えてくれなかったの?と言う。

そんな事から教えないとダメなの?と聞く母

教わって初めて出来る事だよと言うミョンピル
(本当に情けない男だ・・・)

朝、子供たちを送って居たグッキをまっていたミョンピル
気持ちが残って居ないのなら、自分が努力する、これから1000日毎日会いに来て良い夫になるよう努力するのだと言う。

二度と浮気をしないと誓うミョンピルだが、グッキはそれは当り前の事だと言って相手にしない。

一緒に暮したら買い物は自分がするし、食器も洗うし ・・そう言うミョンピルに大切なものが何なのか分かっていない だからダメなのよと言う。

一緒に暮したらやると言う一覧をグッキに見せるがグッキは全然相手にせず・・


さて、テランはと言うと雑誌の取材に応じ、精力的に仕事を始めて居た。


グッキたちのHPが話題となって更に取材される事となったグッキ、スドク、ジャンミ、ソクトゥ。

途中、トイレにたったグッキ。
そこへテランがやって来て、女んピルは私が捨てたのよ、私は負けてない。と言う
グッキはそんなのどうでもいいわ行く道が違うのだからと言う。

テラン、はグッキに一言「悪かったわ」と言ってその場を去る。
(出来る女はかっこいい・・)

良妻賢母
良い妻に賢い母 と言う定義に自分自身が存在していなければ幸せになれないのではと言うのだった。


そうして、ついにグッキたちは家を手に入れ、グッキ、ジャンミ、スドクの名義で登録した。
ソクトゥは永久会員

一同は海に再びやって来て、そこでヨンシルとも再会する。


さてさて、ヨンシルの夫はヨンシルが生きて居ると言い続けるため精神病院に送られることとなる。
ミョンピルはグッキに自分は悩みに悩んだ挙句決心したと言う。
自分の幸せを追求するのか新良妻賢母だと言う意見を認める。
ソクトゥと一緒に居る時のグッキは幸せそうに笑っているのでソクトゥの事を認めると言う。

一か月、自分の様子を見てそれでも自分の事が嫌ならグッキの決定にしたがると言う、ミョンピル
その条件を飲んだグッキ


ヨンシルはグッキたち一同をナイジェリアに招待する。
飛行機の中で・・

それで、あの死体は一体何だったの?
ミステリーだミステリーだわ、ミステリーは大嫌い!

と言う会話(声のみ)で この物語は終了




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自分自信が言いだした離婚調停
調停員が協議離婚に応じますかと言う問いに、ミョンピルは
よく分からない、もう少し考えてみないと と言い始める。

考えて来たのではないのかと尋ねる調停員
腹を立てるグッキ

結局調停員に部屋から出て行けといわれてしまう二人

腹を立ててタクシーに乗るグッキを追いかけてミョンピルも同じタクシーに乗り込む。

タクシーの中で口喧嘩をしていた二人だが、グッキが行き先と違うところを走って居るのに気づく。
タクシーの運転手はジャンミの夫だったのだ。
ヨンシルの夫がグッキの口座に10億ウォンが振り込まれている事を突き止め、ジャンミの夫を使って引き出させようと言うのだった。

スタンガンで脅かされているグッキとミョンピルはジャンミの夫と三人で窓口に座り、本当に10憶ウォンが振り込まれている事を知る。
スタンガンを自分に向けろと言うミョンピル、自分に向けろと言うグッキ。
銀行の窓口でまたも二人はジャンミの夫をそっちのけで小競り合いを始める。

銀行窓口嬢が気づき、警備員に合図をしてジャンミの夫が質問を受けて居る間にグッキとミョンピルは逃げる事が出来た。

ジャンミの夫を巻くために乗ったトラックの扉が閉まってしまい、閉じ込められてしまった二人は移動中話をする。
ミョンピルは結婚生活を振り返りたいと言うがグッキは振り返っても良い事はなかったので止めて、さっさと離婚してと言う。

自宅に戻ったヨンピルにテランは高級車を買って準備して居た。
あなたが私のものになった記念 と言う言い方をしていたが、離婚記念に高級車を買う神経・・・

日曜なので試乗を兼ねてドライブして外食しようと言うテランに家でご飯を食べようと言うミョンピル
材料がないと言うテランに買い物に行こうと提案するミョンピル

マートでグッキ・ソクトゥとテラン・ミョンピルが出くわし、離婚が成立したと思っているテランはグッキに偉そうな態度をとる
自分の立場をよく見た方が良いと言うグッキに何の事なのか問いただそうとした時、テランに電話が入る。

一度だけ見逃して離婚成立していない事をナイショにしておいてほしいと頼むミョンピル

トイレでソクトゥに男らしくないと言われてしまうミョンピル
会社でも先輩からよくよく考えてテランを選んだんじゃないのか?そうでなければふたまたはダメだぞと言われてしまう。


さて、グッキが家の契約で起こしていた訴訟、グッキの勝利となる。
ついに、グッキは家を手に入れる事となったのだ。

ミョンピルは隠れて裁判の様子を見に来ていた


その夜、ソクトゥはグッキに自分がまだ若っく手経済力も無いのでこれしか上げられないとぬいぐるみを渡そうとする
グッキは受け取れないと返そうとするが、受け取り保留にしておいてくれたら良いと言って渡すソクトゥ

その帰り道、戻って来たミョンピルと鉢合わせするソクトゥ
道を譲れ、譲らないの言いあいとなり、二人は車で正面衝突をする。


警察で始末書を書いた二人、ミョンピルにソクトゥは自分はまだ若くて経済力も無いけれど未来があり
グッキのために成功したいし、グッキのために何でも出来るグッキを愛して居るのでグッキを手放してくれと言う。

そこへやって来たグッキ、ソクトゥに暫く家に来るなと話している途中で新聞社からグッキに電話が入る。


さて、ヨンシルの夫は25日の3時にプロポーズをした場所に呼び出されていた。
また、ジャンミの夫も同じ日時にヨンシルのパスポートを家から持ち出せばお金を渡すと言ってヨンシルが呼び出していて・・
ジャンミの夫とヨンシルの夫は互いに知らなかったのでどう言う事かと驚く

ヨンシルがお金をだしに二人を呼び出していたのだが、警察にも通報していて、二人を逮捕させたい計画だったのだが、
その事に気がつき二人は警察が駆けつけた時には隠れる事に成功して居た。


グッキは家の訴訟に勝訴した事で取材を受ける。
グッキたちが立ち上げたHPにも反響があり、経済面での話題性があるためだった。
ミョンピルが務める新聞社だったため、グッキの取材はミョンピルの知るところとなる。

ミョンピルはグッキに迷って悪かった潔く身を引くと言った。

・・言ったものの・・


企画会議の席で「良妻賢母」を暑かった取材を・・と話が進んでいる中、男泣きをする。

テランはミョンピルに届いた裁判所からの呼び出し状を見て、まだ離婚が成立していない事を知る。


ヨンシルは手に入れたパスポートで旅行会社でチケットを購入して居る時に、警察からヨンシルの夫らが逮捕されていない事を知る。

グッキたちの家が危ないと言うヨンシルの言葉をヨンシルが匿名であるため警察もなかなか信じようとしない。

ヨンシルの心配通りジャンミを人質にヨンシルの居場所を聞き出そうとしている所へ怒りを抱えたテランがやってくる
テランも一緒に捕まえられ、何も知らないグッキが戻って・・三人ともつかまってしまう。

ヨンシルの居場所が知りたいヨンシルの夫だが、グッキとテランがそんな事はそっっちのけで小競り合いをするのでらちが明かない
そこへ、さらにスドクもやってくる。

スドクが暴れたためジャンミグッキも反撃のチャンスを得る事となる。


警察がやってきて大騒動になっている所にミョンピルが会社から戻ってくる
グッキらの家で立てこもり事件があり、誰か一人死んだようだと聞き、おりしも
担架で運ばれてきた(布をかぶせられていて顔が見えない)
その死体(だと思っている)にミョンピルはすがりつき

涙ながらに お前を愛してるんだ、今でもお前だけだ、離婚なんかしたくない
嫌だと言えなかったんだと泣きつく。

そこへ何をしてるのとやって来たグッキをみて喜ぶミョンピル

テランをそのミョンピルを殴りつける


・・・・ここでつづく


『スキャンダル! 新良妻賢母』 第10話 新良妻賢母




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윷놀이는 보통 두 편으로 갈라 각 편이 윷가락을 번갈라 던져서 승부를 겨루는 놀이이다.
윷놀이를 하기 위해서는 윷가락, 윷판,그리고 보통 네 개의 말을 준비해야 한다.
윷가락을 던져서 네 개가 다 엎어지면‘모',네 개가 다 잦혀지면‘윷’, 세 개가 잦혀지면 ‘걸’, 두 개가 잦혀지면 ‘개’, 한 개가 잦혀지면 ‘도’ 라 한다.
윷판에 말을 놓을 때에는 도는 한 발,개는 두 발,걸은 세 발, 윷은 네발,모는 다섯 발을 움직인다.


ユンノリは、普通 二つに分かれ、それぞれがユッカラクを交代に投げて勝負を競う遊びだ。
ユンノリをするためには、ユッカラク、ユッパン、そして、普通4個の駒を準備しなければならない。
ユッカラクを投げて4個が全て表だと‘モ’4個が全て裏返ると‘ユッ’3個が裏返ると‘コル’2個が裏返ると‘ケ’1個が裏返ると‘ト’と言う。
ユッパンに駒を置く時には、トは1コマ、ケは2コマ、コルは3コマ、ユッは4コマ、モは5コマ目を動かす。

윷놀이는 우리 나라 고유의 민속 놀이이다.
좁은 장소에서 남녀노소 누구나 함께 즐길 수 있는 대표적인 놀이의 하나이다.
윷놀이는 중국의 '저포'라는 놀이에서 전래되었다는 이야기도 있지만,우리 나라에서는 이미 삼국 시대 이전부터 널리 행해져 왔다.
부여의 왕이 다섯 종류의 가축을 다섯 마을에 나누어 주고,그 가축들을 잘 번식시키기 위하여 윷놀이를 하였다고 한다.
그래서 윷놀이를 할 때에 '도,개,걸,윷,모'를'돼지, 개, 양,소,말'에 비유하기도 한다.



ユンノリは我が国固有の民族の遊びだ。
狭い場所で老若男女誰でも一緒に楽しむことが出来る代表的な遊びの一つだ。
ユンノリは中国の「ジョポ」と言う遊びから伝来したと言う話もあるが、わが国には既に三国時代以前から広くお行われてきた。
プヨの王が5つの種類の家畜を5つの村に分け与えて、その家畜たちを良く繁殖させ育てるために、ユンノリをさせたと言う。
なので、ユンノリをする時に‘ト、ケ、コル、ユッ、モ’を‘豚、犬、羊、牛、馬’に例えたりもする。

チョンヒャンに自分は女であることを知らせようとしたのか、服を脱ぎ始めた
ユンボク、そこへホンド、図画署長と息子のヒョウォン、ユンボクの父とインムンが入ってくる。

今日が最後なので、少し時間を下さいと言うユンボクの願いは聞き入れられそうにない。
チョンヒャンは自分の髪を切り取りユンボクに渡す。

ユンボクは父に家まで連れ戻され、倉庫に閉じ込められてしまう。
しかし、王様じきじきに絵を描くよう任務が与えられていたユンボクには王様より
隠れた護衛がついていて、
その者がユンボクをホンドがいる家に送り届ける。

ホンドは既に絵を描き始めて居て、昼間ユンボクの議論したことなどをおもいだしながら作業をしていた。

ようやく戻って来たユンボクにお前の本文はなんだと言うホンド。
王様からの命令に背いてもキーセンに会いに行くことが大事なのかと言いあいになる。

好きにしろ!と捨て台詞を残してホンドは帰ってしまう。

翌朝、王様の前で描いた絵を提出した二人は、それぞれ王様からの好評を得る。
甲乙つけがたい出来で引き分けかと思われたが、
王の目がユンボクの絵に描かれた花にとまり、この花を書いたユンボクの勝利とした。

ユンボクは夜光の珠を褒美として貰った。

?? E07 (3)


チョンヒャンと大行首の初夜がその日であったため、ホンドとユンボクは旅籠で
酒をのみながら話をする。
事のいきさつを聞いてやろうと言うホンド

酒を飲みながら話をしていたユンボクは酔い潰れてしまう。

酔ったユンボクを連れ帰り、介抱していたホンドはユンボクに女性の影を見たのか
唇に手を当ててみる。
目を開けたユンボクに驚くがユンボクはそのまま寝てしまう。

チョンヒャンは大行首との初夜にのぞんだが、気持ちがどうしても受け入れる事が出来ず
大行首もその事を察し、チョンヒャンの心を手に入れた後体も頂くと言う言葉の通り
2話の小鳥をチョンヒャンに与え、自分を受け入れる覚悟が出来たら一羽を放つ様にと伝言した。


翌日、インムンの部屋で寝て居たホンドはインムンの妹から、あるヤンバンが荼毘芸人の美少年を金で買った話を聞いた
内心穏やかでないホンドはユンボクの事を思い出していた。


目が覚めたユンボクは昨日酒に酔った勢いで失礼をしていないかと尋ねて来た。
自分が何か口走って居ないか心配だったユンボクだが、何も話していない様子なので一安心する。


さて、王様は役人たちにホンドとユンボクの絵を見せる。
絵から何を読みとったのか議論をしていたが、ユンボクの絵に描いてある花は、昼間だけ咲く花
その昼間から役人や貴族が酒を飲んでいる事実が描かれている

その事を問題視した王様は、貴族たちの行いを正すよう取締りを強化した。

王大妃の叔父や兄 役人たちはたかが絵師が描いた絵をもとに自分たちの行いを正されることをよしとしなかった。


さて、ホンドとユンボクはまた新たな画題を探しに街に出て居た。
そこで見つけたのは、祈祷師に男の子が生まれるように隠密裏に祈願して居る母娘のようすだった。

祈祷して居たのは王大妃の叔父の嫁とその母親だった。
王はこの事を問題視し、弁護する他の役人たちの事ばにも耳を貸さず、方は民だけでなく民を導くものにも
きちんと守ってしかるべきなので、今ここで膝をついて詫びろと命令する。

王大妃の叔父は役人が一同に集っている前で王に跪いて詫びると言う屈辱を負わされた。
その事を知った王大妃は、王に苦言を呈する。

役人たちは憤懣やるかたない、王に対して反旗を翻す事を話し合う。

現在の王は罪を負わされ死刑にされた罪人の子であった。
そのため怪文が街にも張れてしまう。

さらに、隠密に絵を描いていたため、王が書かせている絵師を見つけるために
図画署の人々は全て捕えられてしまう。


・・ここで、つづく

『風の絵師』 第8話 御真画師 (起)


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王様の一言で画院となったユンボクの家では祝いの席が設けられていた。

ユンボクは兄のヨンボクに兄がいなければ自分は画院になれなかったと言い
自分のせいで図画署を追われる事となった事、を詫び、お礼を言う。
実の弟でもない自分に良くしてもらった申し訳ないのだと言うユンボクに
ヨンボクはそういう風に思った事はないので今後その様に言うと怒るぞと
ユンボクに言う。

特満面のユンボクの父に母は、そんなに嬉しいのか?自分の息子は図画署を
追われてしまったのに、自分は喜べないと不満げだ。
ユンボクの父は我が家の名声を受け継いで行けるのはユンボクなのだと言うのだ
10年前ユンボクの父がイルウォルタン(ソ・ジン)を訪ねた時、傍で絵を描いていた娘(ユンボク)
の絵をみて並々ならぬ才能に驚愕の表情をみせたユンボクの父

家名を継ぐ事が出来るのはユンボクなのだと

祝いに訪れたホンドを見つけたユンボクは画院の制服を見せて、似合うかと
嬉しそうにしていた。
ホンドはユンボクに明日クァントン橋まで隠密に来いと耳打ちした所に知らせが
来て、子供が見つかったと言う
誰かを探しているのかと尋ねるユンボクに兎に角行こうと言ってしまうホンド

ユンボクの父はホンドの友人であったソ・ジンの娘ユンがユンボクである事を
知られてはならないのだが、ユンボクがホンドの事を師匠と慕っているので
どうしたものかと考えあぐねる。

ホンドはユンを探していて、同じと年頃の女の子が見つかったと言うので会いに行くが、
全くの別人だった。

10年前の事件にかかわっている王大妃の叔父と兄はホンドがその件について嗅ぎまわる事を恐れて居た
しかし、ユンボクが画院になったことで図画署にとどまる事となったので、穏やかではない。
図画署長にホンドの挙動を見はるように指示するのだった。


ホンドにユンが生きて居ると伝えに来たトッポンはハニャンにとどまり花文字を
書いている所を図画署長にみつかる
トッポンは10年前の事を何か知っている様子。
図画署長はトッポンがホンドと会った事を知り、何を話したのか問いただし、ソ・ジンの娘が生きて居る事を聞き出す。

図画署長は、ユンが生きて居る事をネタに大行首を脅迫する。
大行首は10年前の実行犯の様だ。死んだはずのユンが生きて居る事を王大妃の叔父がしったら大変だと言う訳だ・・

その件を伏せておく代わりに大行首が私画署を作った暁には、取引人に自分の作品を取り次いで欲しい事、
息子が図画署の主席絵師になれるよう力添えして欲しい事を約束させる。

結果・・トッポンはこの件を知っていたばかりに殺されてしまう。

ユンボクは蝶が飾りについたノリゲを買いチョンヒャンに会いに行くが、丁度大事なお客様が来たため
演奏に出かける所だった。

すぐに戻るので少しだけ待っていて欲しいと言うチョンヒャンを待つ事にしたユンボク

チョンヒャンがお客様に会いに行くと大行首キム・ジョニョンだった。
今晩床を共にしたいと言うジョニョンにチョンヒャンは大行首の全財産をくれるなら応じましょうと言う。

才知に富んでいるチョンヒャンは大行首ジョニョンを言い負かして部屋を出てしまう。

急ぎユンボクの所へ戻ったチョンヒャンだったが、ユンボクは約束の時間に遅れてはならないと
言っていたホンドの言葉を思い出し部屋を出た後だった。

がっかりするチョンヒャン

急ぎホンドもとに走って来たユンボクは、どこに行くのかホンドに尋ねると王様に会いに行くと言う。

王様に謁見しているホンドとユンボク
ユンボクは顔を見たいので顔を上げろと言う王様の顔を直にみてはいけないとホンドから聞いていたため
目を横にずらして王様から笑われてしまう。

王は兄ヨンボクを救えなかったのが心残りだと言うのだった。

王様は二人の絵が見たいので、同じ画題で絵を書いて来いと言う。
街の人々の暮らしを見てみたいが直にみれないので自分の目と足になり二人に
人々の暮らしぶりを書いて来いと命令される。

二日後の朝まで

師弟対決と言う事となってしまった。

自宅に戻ったユンボクは父からホンドの事だが危険なので余り信用しないようにと言う
分かりましたと言うユンボクだが父の話は納得がいかない

兎に角内密に事を運ばなければならないため王様からの命令は父に話さなかった。

絵を描く場所を探さなければならないホンドとユンボク
結局ホンドは昔の友人ソ・ジンの家で絵を描く事とする。
誰の家かと尋ねるユンボクに友人の家だと答えるホンド、師匠が探していた女性の家ですか?と尋ねるユンボク
先生の恋人ですか?と言うが自分が命をかけても守らなければならない人だと言う
ホンド。
しかし、この事は口にするなと口止めをされてしまう。

絵を描くために市内見物に出たユンボクとホンド

大行首はチョンヒャンの品定めをして、ケウォルから買い取る約束をしてしまう。

二日後に見受けが決まってしまったチョンヒャンは手紙を図画署のユンボクに届けさせるが
ユンボクの手に渡らずユンボクの同時に絵師になったヒョウォンの手に渡ってしまう。

日が暮れて来て、ユンボクとホンドは絵の描き方について旅籠屋で酒を飲みながら
議論を交わしていた。
そこで、ユンボクは酒を飲んでいた客がチョンヒャンについて噂をしているのをみみにしてしまう。

明日には見受けをされてしまう事を知ったユンボクはホンドに懇願してチョンヒャンに会いに行く。
手紙がユンボクの手に渡ったと思っているチョンヒャンはユンボクをまっていた。

チョンヒャンからの手紙を父の図画署長に渡したヒョウォンはユンボクの不祥事としてこの件を扱えると言う
父の図画署長も弟子の管理責任問題としてホンドの追い出しも出来ると言う

その会話を部屋の表で聞いていたインムンはユンボクの父にその件を知らせる。

父はユンボクに限ってキーセンとその様な事は考えられないと行ったものの、心配なのでケウォル館へ出向く

チョンヒャンに蝶のついたノリゲを渡すユンボクにもう少し一緒におそばに居たかったと言うチョンヒャン
最後に琴の音を聞いて欲しいと演奏を始めるチョンヒャン

物として自分が買われる前にユンボクと一夜をともにしたいと言い服を脱ぎ始めるチョンヒャン
しかし、ユンボクはそれは出来ないと言う。

チョンヒャンはキーセンのいやしい身なので拒むのかと泣きながら訴えるので、そうではないと言うユンボク

さて、ユンボクが気になるホンドはケウォル館にやって来た。
また、ユンボクの現場を押さえなければならないと乗り込んできたのは図画署長と息子のヒョウォン
その図画署長がユンボクを見つけに来ている事を阻止しようとやって来たユンボクの父
がチョンヒャンの部屋の前で鉢合わせする。

そのチョンヒャンの部屋の中ではユンボクが服を脱ぎ始めて居た。
?? E06 (5)




・・・ここで続く

『風の絵師』 第7話 正風


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6月に受験していたハングル能力検定試験3級に合格しました。

前回は2年前、2007年6月に受験、この時は4級と併願する形で
受験して、後1問正解して居たらギリギリで合格出来たかもと言う
結果でした。

今回も、3級受験に準2級を併願しました。

準2級は3級に併願出来るほどやさしく無い事は承知していましたが
仕事を休んで受験するので次回のために受験してみました。

3級を受験してみて、思ったのは2年前より難しくなっている様に
感じ、自信を持って解答出来た問題が少なかったので、内心ショック
でした。
途中勉強の進度に停滞感を感じてもんもんとした時期を通り越していたので
これでまた、後1問で不合格だとシャレにならないなぁ と・・

出来れば80点欲しいと思って勉強してみたのですが
わずか・・届きませんでした。


次は、準2級です。
準2級を今回受験してみて思ったのは、いわゆる国語力が有る程度
必要なのだと言う事です。(韓国語の国語力です^^;)

4文字熟語、諺、日常用いられる慣用句 や 韓国語特有の言い回し

単純に文法を知っているだけでは太刀打ちできません。
やはり簡単な文章を沢山読む必要が有ると感じています。

ハングル能力検定試験は年に2回行われているので、11月に準2級を
受験したい気持ちはあるのですが、仕事を休む事を躊躇しています。

今回の結果を見ると、まだまだ実力不足なので、来年の6月に受験するのが
良いかなと考えています。
もしかして、来年6月までに準備不足だと感じたら更に1年先送りするかもしれません。

準2級は70点以上が合格となります。
60点以上が合格の3級より、更にハードルが高くなっているので、やっぱり
こちらも80点取得を目標に勉強しようと思っています。


前回の試験結果を見て居ると準2級までは、百点満点合格の方も居て
素晴らしいです。



・・・・と言う事で、色々書きましたが、 3級合格!! 嬉しいです


誘拐されたジャンミを追うグッキ
そのグッキを追うミョンピル
そして警察とソクトゥ

ヨンシルの夫は、ヨンシルが何処に居るのかとジャンミを脅かす
大声でそこへ入って来たグッキ
続いてミョンピルも棒を持って入ってくるが・・

緊張の場面だと言うのに、夫婦喧嘩を始めるグッキとミョンピル

そこへようやく警察が入ってくるが、ジャンミの夫とヨンシルの夫はにげだしてしまう。

グッキが話していたヨンシルの夫が妻を殺そうとしていたと言う話を信じて居なかったのだが、
目の当たりにしてようやくしんじたミョンピル

さて、グッキを車で追いかけて行ったミョンピルを目撃したテラン
電話をかけるも繋がらないのでまた、腹を立てる。

ミョンピルはまた、テランに言い訳をしなければならない。
どうしようかと考えあぐねている所にとぼけてしまえと言う先輩のアドバイスを
おもいだし、実践する。

グッキの時は仕えたのだけれど、テランはとぼけるつもりか!とだまされてくれない。

そこで、正直に話をするが、やはりテランはヨンシルの夫が妻を殺そうとしたと言う話を
作り話だと言って相手にしない。


テランは、自分の書いた脚本を修正するよう言われて、イライラしていた。

さて、家の件で民事で訴えようと言うグッキ。
しかし、裁判所で違約金を2倍払っても家を売りたくない、最後まで戦うと言うのだった。

グッキが訴訟を起こす前に掲示板に書き込みをした所、反響が多かった。
自分たちの様に色々苦労をしている人たちが多いと
知ったグッキたちは 落ちこぼれ主婦クラブと言うHPを作る事とする。


姿を消したヨンシルは、自分が死んだ事で払われた保険金を自分が育った孤児院に
寄付したのだった。

ヨンシルはグッキに電話をした、そこで、グッキから夫が自分が生きて居ると知ってしまった事を聞かされる。
やる事があるので、終わったら連絡すると言って電話を切るヨンシル。


ミョンピルは神妙にグッキに声をかける・・何か言いたそうだが、ジャンミスドクが居るので話しづらそうにして
そこへ、ソクトゥが来たので、文句を言うミョンピル

そこへ、テランが家が火事だと電話をして来て、慌てて家に戻るミョンピル。


訴訟の準備で徹夜をしたグッキに皆でサウナに行こうと言うソクトゥ

家に慌てて戻ったミョンピルは火を消そうと水をかけた所、テランにも掛ってしまい、
へそを曲げたテランの機嫌をとるため、会社を休んでテランをサウナに連れて行く。

そこで、皆が鉢合わせをしてしまう。

テランはせっかくサウナに来たのだが、仕事の電話が掛ってくる。
グッキとソクトゥが二人で居る様子を見て面白くないミョンピル

テランが電話に夢中になっているすきに、ミョンピルはグッキの所に来て話しかける
タオルでほっかむりをして、ソクトゥの事が好きなのか?と尋ねるミョンピル

グッキがテランが向こうから来たふりをしてテランを呼ぶと。慌てて逃げるミョンピルを見て呆れる

ミョンピルがテランのもとへ戻ってみると、不機嫌なテラン。


帰ろうと言うテラン、ミョンピルが着替え用としていると、ソクトゥも更衣室に
入って来きて
裸対決をする・・

明らかにソクトゥの勝ち!!


ミョンピルはグッキが子供なのでソクトゥの事を相手にしているのだろうが・・と
話し始めると
子供なのはミョンピルの方でしょう、皆そう思ってますよと言う。
喧嘩を始めたソクトゥとミョンピル
騒ぎになってしまうが、その様子を見てへそをまげ、サウナから走り去るテラン
情けなく追いかけるミョンピル


ヨンシルは夫に電話をかけ、自分と結婚したのはお金のために利用しただけだと言い、
保険金が欲しければプロポーズをした場所に一人で来いと呼び出す。
グッキ、スドク、ジャンミには手を出すなとも言う。

テランは家に帰らずバーで飲んでいて、ミョンピルからの電話に出ない。
ミョンピルはグッキに今日こそ話をつけてやるとジャンミの家を訪れるが、ジャンミの家にいきなりやって来た夫から逃げるため家を飛び出したジャンミの
開けた扉と夫が追いかけて開けた扉に2回とも頭をぶつけたミョンピルは
気絶してしまう。

ジャンミの家で手当てを受けたミョンピルが目をさまして、グッキにすまないと
謝る。
話を聞かず馬鹿にしてきた事、それを謝らないといけないと思ったのだと言う。

グッキは一つだけ自分が何を望んでいるのか何を考えているのか、そんな事を
話してなかった
話し合いをしなかった事を謝ろうと思っていたと言う。

お互いわだかまりは無くなったが、今更遅いと言うグッキ

お酒を飲んで気分を落ち着かせたテランが帰宅すると家にミョンピルが居ない。
ミョンピルを探しに来たテラン、自分はいないと隠してくれと言う。

情けなくもカーテンの後ろに隠れるミョンピル

結局見つかり、テランは怒って帰ってしまう。
追いかけようとするミョンピルに自信を取り戻したと言ったが、自信が明日姿を見せてくれと言うグッキ。

家に戻りテランに話を聞いてくれと言うミョンピル
不機嫌なテランにグッキが電話をして、屋台に呼び出す。

今日起きた事は偶然なのでミョンピルとケンカをするなと言うグッキに味方をする気かと言うテラン
そうではなくて明日裁判所に行けば全て終わるからだと言うグッキ

自分にとって家族は全てだった。
家族のためなら何でも出来た、たましいも売っただろう

自分は欠点だらけだけれど、精一杯愛してきた
どちらにしても何かが間違ったのでこうなったのだから、もう取り戻す事は出来ない。
怒ってないので幸せにくらして と言って帰って行くグッキ

ミョンピルは陰からその言葉を聞いていた。

その夜、グッキにソクトゥは明日は忙しいね と声をかける。
色々有難うと言うグッキに 全て片付いたら有難うではない別の言葉を言ってくれ
と言う。
僕の事がかわいそうじゃないか? 待っていてもいいでしょう と言うソクトゥ

待ってみれば、でも何を言うかは私の勝手だと言うグッキ


ミョンピルも何かを考えている様子。


翌日、裁判所を訪れたミョンピルとグッキ
調停員から離婚に同意しますか?と言う質問に はいと答えるグッキ
しかしミョンピルは 分かりませんと言う。

離婚する気はないんですか?と聞く調停員
本当に分からない ちょっと考えてみないと。。と言うミョンピルにグッキは腹を立てて立ち上がる。


・・ここで、つづく


『スキャンダル! 新良妻賢母』 第9話 男同士の正面衝突



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『スキャンダル! 新良妻賢母』 第8話 別れて初めて気づく事ソクトゥがグッキを好きだと抱きつこうとしていて、必至で逃れる
グッキ・・そこにミョンピルが通り掛り
ミョンピルはソクトゥを殴る

グッキに文句を言うミョンピルを殴り、ソクトゥに謝れと言う。

その一部始終を車でPCを取りに来たテランが目撃する。

一旦家に戻ったものの怒りがおさまらないミョンピルは電話でグッキを呼び出し
文句を言う。
ミョンピルはあの年下の男と・・・そうなのか?と聞く

グッキはテランのおかげで自信を取り戻したと言ったミョンピルに、自分も
こうなったことで、自分自身を取り戻す事が出来たと言うのだった。
いちいち呼び出して干渉するなと言うグッキにこれから困っても助けないぞという
ミョンピルにグッキは困っても助けを求めないと言う。

グッキが家に戻ると、ヨンシルが置手紙をおいて家を出て居た。
思う所が有ると書いてあるのだが。。


さて、テランが電話をしてきた。
お茶を飲みながら、テランが一部始終を見て居たと知らないミョンピルは、昨日PCをどうして取りに来なかったのかと尋ねるミョンピル。

グッキが近くに居ると息が詰まるでしょう と言うテラン。
まあ、そうだな なんていい加減な返事をするミョンピル

テランはミョンピルの家に住む事をきめ、グッキの荷物を表にだして整理したのだと平然と言う。
家に抗議にきたグッキたちを堂々と追い出す。

そこでグッキたちはテランが居てくれるので助かると家でしなければならない
仕事を箇条書きにしてテランに届ける。

グッキはこれから気楽に暮らす事にするという、歯医者にも行くし、お父さんに
小遣いも渡すし、朝寝坊もする・・と。

家に帰って来たミョンピルは、こんなにたくさん家の仕事が有るのか?と驚く。
嫌がらせじゃないのか?というミョンピルにテランは必要な事だと言う。

一人では大変だから自分が手伝うと言うミョンピル


さて、ヨンシルの夫は警察に行き、お化けが家に出ると訴える。
当然相手にされる訳もなく家に帰るように言われる。

夜、グッキたちがごみの分別をしているとテランがやってきて、分別して居ない
ゴミをお居て行こうとする。
そこへ通りかかったマンションのうるさ型班長主婦

テランが有名な脚本家だと知りちやほやするのだった。
テランは班長を言いくるめて、ジャンミの部屋賃貸契約を打ち切るように手をまわし
グッキのパートをクビにするようにも手を回す。

ジャンミの元夫はヨンシルが生きている事をヨンシルの夫に知らせる。
ヨンシルの夫はジャンミの夫に妻を殺すように依頼して居たのだが、殺そうと監禁して居る間にヨンシルが逃げてしまい
殺す事が出来なかったのだと言う。

さあ、ヨンシルが生きて居るとすると払われた保険金は?・・慌てて自宅の
金庫をみると全てヨンシルが持ち出した後だった


では、あの葬儀を行った死体は一体だれだ?と言うヨンシルの夫
ジャンミの夫も知らないと言う。

ミョンピルはグッキに嫌がらせをせずに何処かに引っ越せと言う。
テランの実力にグッキが勝てるわけがないと言う。

グッキは良妻賢母は家事を立派にする事だけかと言うミョンピルに
重要なものが何一つ見えてないんだなと言う。

ソクトゥを呼び出しジャンミの賃貸契約について出て行かなくてもよいように
解決策がないかどうかを一緒に調べる

ミョンピルが自宅から表を見て居るとソクトゥとグッキが仲良く歩いて来て
アパート内にあるベンチに腰掛けて相談して居るのをみつける
テランがご飯が出来て居るのですぐに来いと言うのに、車のライトを消し忘れた
ので見て来ると嘘をついて
グッキたちの所へ来て文句を言うミョンピル

さっさと帰ってしまうグッキ さらに、ソクトゥはミョンピルが別れてくれた
おかげでグッキに会う事が出来るので感謝して居ると言う。

ミョンピルと入れ違いに家に入って来たグッキ
家を買うための必要書類を取りに来たのだった。

料理をしているテランに色々と指示をした挙句、流しの食器が洗わないままで
有る事にも文句を言って
さっさと帰ってしまう。

帰り品に私の事には構わないでと言う言葉でテランは腹を立ててしまう。


ソクトゥはグッキが買おうとしていた家の契約について、その場で契約金を釣り上げて
替え無くしたと言う事は違法であると言う理由で売ってもらうと言うのだ。

家の持ち主は開き直りうる気はないと言う。
違約金を払えば違法ではないと言う。違約金が欲しくて今更文句を言うのかと言う。

なかなか打ってもらえそうにない。

テランは不機嫌で一言も口を利かずにミョンピルと食事をしている。
テランのきげんをとるミョンピル

テランはグッキにみれんでも有るのかと尋ねる。
テランに言い訳をする。

機嫌がなおらないテランにミョンピルは今から言ってグッキを追い出してくると
意気盛んに家を出る。

ジャンミの家にはジャンミの元夫が忍び込んでいた。
そこにスドクの夫がスドクを迎えに来て、更にミョンピルがグッキに話をするためにやってくる。

男3人でジャンミの家で乱闘となるが、表から戻って来て騒ぎに気がついたジャンミが泥棒だと騒ぎ
男3人は慌てて逃げ出す。

グッキと話す事が出来なかったミョンピルはグッキとの事を裁判所で調停を申請
しようと提案する。
グッキも黙って提案に応じる

グッキが調停にすんなり応じるので驚いたというミョンピルにグッキは思ったより
すっきりするかもしれないと
離婚に応じる決意を話す。
買い損ねた家を口惜しいので買うように調べている所だと言う
子供たちに恥ずかしくない母になるのだと言うグッキ

ミョンピルは家を手に入れるために役立つ不動産の本を、グッキの所へ届けに行く。
すでにその本は読んだと言うグッキ

ミョンピルが家に戻って居るとこにテランも戻って来た。
グッキに会いに言っていた事を知ったテランはへそを曲げる。
テランとミョンピルが喧嘩をしている所に子供たちが明日は読み聞かせの日だと
言って本を持ってくるが
二人とも子どもたちが目に入らない。

子供たちは諦めてグッキの居るジャンミの部屋へ来てテランが読み聞かせの準備をしてくれないのだと訴える。

テランとミョンピルは料理の下ごしらえをしている。
テランはテルダウと言う表現はおかしいと言う、家事は二人の問題なので
何か手伝うか?と指示を待つのではなく自分の事だと思って率先してやれと言う。

翌日は読み聞かせだったのだが、テランはかけっこ大会だと勘違いして居たのだ。

結局グッキが読み聞かせをする事となる。
自分が助けてもらった事は棚上げのテラン、妻として落第なのだから母として
はちゃんと出来ないと などと本当に腹が立つ事を言う。

グッキは確かに人の夫を横取りして妻を追い出すほどなのだからテランには
魅力が有るのだと認めると言う。
しかし、テランたちになくて自分にある物が有ると言う。

真心 テランは不安だからミョンピルのグッキとは会わないと誓わせ、それでも
不安だからグッキを追い出そうとしている
自分の事を馬鹿にしているくせに負けるかもしれないと心配している姿は哀れだ
と言うのだった。

怒りがおさまらないテランはミョンピルに早く帰って来いと電話する。


さて、警察はようやくヨンシルの夫が多額の保険金を受け取って居る事を突き止める。

ヨンシルの夫はジャンミを車で誘拐しようとする。
そこを通りかかったグッキが止めようとするが、ジャンミとジャンミの夫を乗せて
車が走り去ってしまう。

グッキもタクシーを捕まえて追いかけ。
その様子を見て居た、急ぎ帰宅したミョンピルが車でそのまま追いかける

丁度ヨンシルの夫を捕まえに来ていた警察をソクトゥが呼び止め追いかける。


・・・ここで、つづく

『スキャンダル! 新良妻賢母』 第8話 別れて初めて気づくこと



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오늘 한굴 능력 검정 시험의 결과가 왔습니다.
3급에 합격했습니다.
너무 기뻐서 곧 선생님 한테 감사하려고 메일을
보냈습니다.


선생님 덕분에 합격할 수 있었습니다.
앞으로도 잘 부탁합니다!
試験結果は14日発送予定だったと思っていたのですが・・
今日、仕事から帰宅したら結果通知が届いていました。

3級なのですが、合格しました。

私は土・日に演奏の仕事をしているので、検定試験を受けるためには
事務に一日NGを出して仕事を休んで受験します。

次の級の目安を知るために併願してみてはどうですか?と先生より
アドバイスを頂いたので4級を受験した際には3級を併願しました。

その時、なんと3級は後1点あれは合格出来る点数を取れていました。
しかし。。

その後伸び悩みのような、ちょっとしたスランプ感を感じて、悩んでみたり
したのですが、2年越しの今年、3級の受験をする事が出来ました。

今回2度目もまた、1点足りないなんて事になったら、シャレにならないなぁ・・
なんて事も思ったりしましたし、前回より難しくなっている気もしました。

個人的に目標にしていた80点には、わずか届かず。。
まだまだ、詰が甘いです。


ところで、今回も準2級を併願しました。
併願しても合格は無理である事は承知だったのですが、準2級にどれくらい
歯が立たないものか知る上でも、(それに一日仕事も休みなので)受験に
チャレンジしました。

まだまだ、さっぱり歯が立ちません。

秋の準2級受験は、仕事上ちょっと難しいかな(実力も・・) 
と思っていますが、来年6月には準2級を受験できるように準備したいです。


3級も準2級も 満点で合格されている方がいらっしゃり、素晴らしいです!!
どんな勉強をされているんでしょうか?

コツが有ったら知りたいです。

ここ数週間、色々あって、ブログ更新を怠けて居ましたが、
頑張って勉強成果を報告していきたいと思います。
일기를 써야되는데...
매일 하지 못해서 미안합니다.

義理の父がウンジの母と付き合っていると知ったジェソンは大喜びで応援すると言う。
ウンジは、このまま再婚と言う事になれば、母の遺産はどうなると言って心配する。
兄は財産の問題か? お母さんが好きなら仕方がないと言う。

ガヨンの義理の母はウンジの母に寄り付かないようにガツンと言うので家まで案内しろと言う。
ガヨンはしぶしぶ義理の母を連れて行く事となる。

ガヨンの父はウンジの兄夫婦に呼び出されて

ウンジの母もガヨンの父も、付き合う事を遠回しに反対される

ウンジは母とガヨンの父が付き合う事に反対なのでジェソンを利用して別れさせようとする。

保育所に子供を預けて泣く泣く出社するガヨン


ウンジの母に兄嫁は1カ月の船旅を勧める。

互いを引き離そうとしている事に気がついた母は、ガヨンの父を呼び出し
話をするが、
互いに両家から反対されている事を知る。

偽装恋愛と言いつつ、海へ出かけカラオケに行き 楽しくデートする

ウンジは出社初日からガヨンに残業を言い渡し、保育園に迎えに行くように頼まれたジェソンは迎えにいかず
ガヨンは保育園に迎えに行ってジェソンの母に子供を預けて会社に戻る。

ウンジの母とガヨンの父は出先で一泊することとなる。


二人は酔った勢いでホテルの部屋を取ろうとしていたけれど、
ウンジに義姉から海でウンジの母を見逃してしまったと言う連絡が入り
ジェソンには姉から子供を引き取りに来いと電話が入る事で
互いに家に戻る事となる。

翌朝、子供を保育所に預けるのにとても苦労するジェソン、
ガヨンは言い渡された仕事をきっちり片付けてウンジに提出する。

ガヨンは父とジェソン、子供たちを連れてウンジの家に行く。
こっそり会っていると世間体も有ると思われます。 ここまでは一同納得
ガヨンが二人の交際に反対して居ると思っていたからだが、
ウンジの母がガヨンの父を嫌いではないと言ったことから、

ガヨンはいっそのこと結婚してくださいと言う。
ガヨンの中では、父とウンジの母が結婚してくれたら子供の面倒を見てもらえるものと言う思惑があった

両家が一同に揃った場所で大騒ぎになるが、ウンジの母が結婚しますと宣言
さて、結婚宣言したものの、自分たちがけんか別れをした事にして破断にしても
良いのではないかと話し合う

ジェソンは義兄が弁護士なので離婚の相談をしようと出かけるが、ジェソンの姉から
前もって入れ知恵され、ジェソンたちが離婚しないように言い渡されていた義兄は
ジェソンに離婚を思いとどまるよう話をする
単純なジェソンはその話を丸ごと信じて離婚を思いとどまる。

ウンジはジェソンを誘い男と女として最後の夜を過ごしましょうと言う。
ウンジはジェソンを別荘に連れて行くが、ウンジの母が管理人にウンジが男と二人で来たら連絡しろと根回しをしてあり
ウンジの母に電話が掛ってくる。

ウンジの母はすぐにガヨンの父に連絡、一同は別荘へ向かう事となる。

ウンジは寄りによって何故こんな男と一夜を共にしなければならないのかと
思いつつ、母親の再婚を阻む事が出来るならと泣く泣く芝居をする。

そうとは知らず、ジェソンは誘いに乗り別荘までついていく。(バカ男)

酔った振りをするウンジ、葛藤をするジェソン 一歩手前で踏みとどまって居るのだが・・
そこへ、ガヨン、ウンジの母、ガヨンの父が到着する。
明かりがついている部屋のシルエットが上着を脱ぎはじめ
一同慌てて 大声でダメだ!と叫ぶ

・・・ここで つづく

なんと言うか・・うるさいドラマ。


『ワーキングママ』 第4話


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ふとしたきっかけで人を死なせてしまったインスンが、刑を終えて社会復帰
する事の難しさ、まっすぐ生きる事の難しさを描いていて
恋愛でさえ自分が犯した罪に負い目があるため素直になれない。

インスンの幼馴染サンウ
彼もインスンが初恋の相手で、今でも好きなのだが、久しぶりに再会した
インスンが人殺しの前科が有る事を知ると距離を置こうとしたり
守ろうとするその気持ちが、インスンを傷つけてしまったりしてしまう。

インスンの母、彼女は自分が女優として過去の人になりつつあるのを察し、娘
ジョンアを芸能界入りさせようと必死だった。ジョンアは仕方なく言いなりに
なってオーデイションを受けはするが、やりたくない仕事なので受かるはずもない。
そんな時突然現れたインスン。
母親から見たら、実の娘である事には変わりないが前科者だと知り、厄介者
扱い、世間にも実の娘だと公表する事を避けて居た。
ある日、地下鉄で自殺をしようと思っていた矢先に、酔っ払いが線路に落ちてしまい、
その男性を命がけで救ったことから有名になったインスン
とたんにこの母親は手のひらを返したようにインスンを可愛がり、芸能界入りを
裏で画策、インスンも一気に注目を浴びる事で今までの寂しさを埋めようとする。

しかし虚しさが残る

インスンと姉弟同然で育ったグンス
友人の借金の保証人になりヤクザから追われている日々を過ごしていて。
何時もなんだかなげやり。
そんなグンスをジョンアが好きになる。
どうしようもない、ツッパリ青年とお嬢様のジョンア 二人の恋愛もほほえましくも
寂しく悲しい

自分は何をしたいのか、本当に望んでいるのはなんなのか

インスンが少しずつ自分の口で自分の考えを主張するようになり、結果
最後には自分自身でけじめをつける

生きて行く上で、自立すると言う事がどれだけ難しい事なのか
また、その人をどの様な形で見守るのが良いのか 考えさせられる
そんなドラマでした。

サンウの同僚の男性、インスンが芸能界入りしてちやほやされると褒め
過去が暴かれてバッシングされると自分もバッシングして、更に美談が
上がると・・・と、その都度手のひらを返したようにコメントが変わって行きます。
本当に、なに?この人! と思うようなキャラクターでしたが、世間と言うのは
このように他人事には無責任である象徴のような存在でした。

生きると言う事は苦しみながら自分の進む道を模索する事なのかもしれません。


『インスンはきれいだ』 第1話

『インスンはきれいだ』 第2話

『インスンはきれいだ』 第3話

『インスンはきれいだ』 第4話

『インスンはきれいだ』 第5話

『インスンはきれいだ』 第6話

『インスンはきれいだ』 第7話

『インスンはきれいだ』 第8話

『インスンはきれいだ』 第9話

『インスンはきれいだ』 第10話

『インスンはきれいだ』 第11話

『インスンはきれいだ』 第12話

『インスンはきれいだ』 第13話

『インスンはきれいだ』 第14話

『インスンはきれいだ』 第15話

『インスンはきれいだ』 最終回


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グンスがインスンの事故で真犯人であると言う告白を聞いたサンウ。
自分を監獄におくってくれ、もう楽に生きたいんだと言うグンス。

サンウは何故今まで黙って居たんだとグンスを責める。

店の表に出て自分が殴って傷があグンスにサンウが薬を駆って来ている間に
グンスは姿を消してしまう。

そのグンスに借金とりからメールがはいり、お前の女が危険な目に会ってもいいのかと言う脅迫だったため、グンスはジョンアの家まで行く。

すると借金とりは待ち構えていて、グンスをさしてしまい。
グンスは病院に担ぎ込まれて、携帯の着信履歴からインスンに連絡が行く。

一時は命の危険も有ったと言うグンス
うなされながら、自分が殺した自分が殺したんだと言うグンス。

サンウも病院に来て、よく覚えていないと言うインスンに事件の時の事を詳しく聞くが、何も話せないと言うインスン。

暫くして公園のベンチに腰掛けて居るインスンの傍に行くサンウ。
インスンはサンウにこの事は誰にも言わないで、二人だけの秘密にして欲しいと頼む。

病室に戻ったインスンはグンスに何故そんな事をしたのか言いなさいと言う。
私を助けようとしたんでしょう。と言うが、グンスは警察に通報しろと言う。

インスンはグンスに自分もあの子を殺したいと思っていた。
自分が殺したも同然だったのだと言い、今までとてもつらい思いをしてきて
一人でとても辛い思いをしていたグンスに
もういいんだと言って許すインスン。

グンスに付き添って居る間に寝てしまったインスン。
そのすきにグンスは病室から居なくなってしまう。

グンスはクズ同然の人生を子供の頃から歩いて来たけれど良い記憶が有るとしたら
インスンの事だ
海外で新しい人生を歩く事にした、成功したら招待するからと手紙に書いてあった。

旅に出るからと家を出た母がいない家で、サンウ親子は朝からラーメンを二人仲良く食べて居た。
母はサウナに居たのだが、サンウからの電話にも父親とサンウが目を覚ますまで戻らないと言う。

サンウは1年アメリカ絵行かなければならないのでインスンに一緒に行かないかと言うが
インスンは食事をしながら考えましょうと言う。

アメリカでの生活に関して色々楽しげに話をするサンウ
インスンは残ってやる事が有ると言う。

自分が傷ついたこの土地で自分の力で立ち上がりたいと言うが、サンウは納得しない。

インスンの母はインスンがサンウと付き合っていると聞いたが、わたしはサンウは
気に入らない
覚えておくようにというのだった。

高校の先生とサンウが一緒に食事をしていて、どうやら仲良くなった様子。
アメリカに行く事になったと報告している。

インスンが行きたがらないと話すと自分に説得してほしいのかと言う高校の先生。

サンウはそうではなくインスンの意思を尊重して自分だけアメリカに行くと言う。
その間インスンの事を宜しく頼むと言うサンウ。

インスンは友達と共同経営でカフェを開く。

そこへ、サンウの母が客としてやってくる。
一口食べて注文したおあんが美味しくないと言うと、インスンは別の物を
試してくださいと言い
作り直している間に店を出てしまう。

どうやら、サンウの母にインスンは好印象で映った様子。

サンウとインスンはネットで交流をしていた。
そして、初雪が降る

サンウはインスンをお届かせたくて予定より一日はやく帰国。

サンウはお土産が有ると言ってインスンの頬にキスをする
自分より大きなお土産が何処にあるんだ!と・・・


私の前には未来だけ
私は私
綺麗で親切で立派な インスンだから


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